松居一代が動画でせんせい?内容は文春にだまされたと涙の訴え

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松居一代の動画が物議をかもしています!動画の内容は週刊文春にだまされたと、涙ながらに訴えていています。

7月6日に発売される週刊文春の内容に対する「せんせい攻撃?」ともとれる動画になっています。

松居一代の動画の内容や文春にだまされたとどういうことなのか見ていきましょう!

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松居一代の動画はこれだ!

まずは松居一代がyoutubeに開設した自身のチャンネルに、7月4日に投稿して物議をかもしている、

松居一代の動画を見てみましょう!

どうでしょうか?約10分間の動画には「松居一代、週刊文春にだまされた」とのタイトルで

この動画を投稿した理由や経緯など、涙ながらに訴えていて、鬼気迫るものがありました…。

松居一代が動画の内容!

この「事件」は、2017年7月4日火曜日の午後、起こりました!と、松居一代が週刊文春にだまされた、「私に嘘を付いたといった得るところから始まります。

この日の午後3時ごろ、松居一代は、週刊文春の編集長や担当者と話をするべく、文藝春秋の本社にいったようですが、会うことは出来ず

携帯も全くつながらない状態だったそうです。

松居一代は動画の中で、この「事件」は2017年5且25日に、週刊文春の編集長に手紙を書いたことから始まったといい。

事の経緯も話しています。

簡単に要約すると

1年5ヶ月の間、松居一代はあることで苦しんでいたが、その理由が判明し、事の真実を記事にしてもらうために週刊文春の編集長に手紙を出し

取材を受け、記事にすることになったが、週刊文春の記事が出る前に内容を確認させてもらえるという話で全てを打ち明けたのに

いざ、発売前の記事を見せて欲しいと頼むと「会社の決まりで見せられません」と断られた。

編集者は、記事は見せられないが、記事の内容を読んで聞かせることは出来るのでそれでどうかと提案されたため、

これで松居一代は納得し、取材に応じたが、発売前に文藝春秋の本社に訪れ、編集長や担当者の携帯に電話かけたが、電話はつながらない。

自分は週刊文春に騙された、嘘をつかれてしまった。

といった内容になっています。

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船越英一郎ノートとは

また、松居一代の動画に登場する「船越英一郎ノート」

これは、松居一代いわく、夫・船越英一郎が日々の出来事を書き溜めたノートだそうです。

この中に、松居一代が1年5ヶ月もの間苦しんだ理由の真実が書かれていて、この「船越英一郎ノート」を見つけたことがきっけで

週刊文春の編集長に手紙を出したり、週刊文春のだまされてしまったり、松居一代が今回の動画を投稿するに至った原因にもなっています。

松居一代の動画はせんせい攻撃?

松居一代は週刊文春の編集長と連絡が取れなくなってしまったことで

このままでは、自分が話したことが捻じ曲げられた記事が世に出回ってしまうのではないか?

と考え、7月6日発売の週刊文春が店頭に並ぶ前に、動画でせんせい攻撃?といった意味あいがあったのかはわかりませんが、

先に動画で真実をすべて自分の口で語ったということのようです。

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・まとめ

松居一代が動画で話した内容は、週刊文春にだまされたと涙ながらに訴えるものでした。

週刊文春のいざこざで今回の動画を投稿するに至ったようですが

その原因は、夫・船越英一郎が書いた「船越英一郎ノート」を松居一代が偶然見つけたことがきっかけだったようです。
また、松居一代の動画はせんせい攻撃的な意味合いがあったのではないかと思われます。

7月6日に週刊文春が発売される前に、今回の「事件?」の真実を動画で話したと言いうことのようです。

週刊文春が発売されれば色々と展開が動きそうですので、また追加で記事を書いていきたいと思います!

以上、松居一代が動画でせんせい?内容は文春にだまされたと涙の訴え、についてでした!