トドメの接吻の動画!3話を見逃し視聴する方法&ネタバレ!

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トドメの接吻の3話が放送されましたーーー!!

このトドメの接吻の3話の動画は見逃し視聴できるの?と、気になって動画を探している人が多いようです。

山崎健人主演の大好きなドラマ『トドメの接吻』を3話でさっそく見逃してしまったーー!!なんて人も多いと思います。

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トドメの接吻 動画!3話の予告を紹介!

『トドメの接吻』3話の動画予告はこんな感じになっています!回を追うごとに面白くなってきましたね~^^

トドメの接吻の動画!3話を見逃し視聴するおススメの方法!

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トドメの接吻 3話のネタバレを紹介!

ここからが『トドメの接吻』3話のネタバレになります!

  

1月11日

和馬に刺された旺太郎は、病院のベットで警察の取り調べを受ける。

旺太郎は、ストーカーは宰子ではなく和馬だったことにようやく気付く。

警察が帰り、旺太郎は宰子のことを考える。

『宰子には信じられない秘密がある…、あいつのキスは使える・・・』

12年前・・・。

宰子は旺太郎の父・旺が船長を務め、海難事故を起こした船に、祖母と一緒に乗っていた。

その時の記憶はほとんどないが、覚えているのは助けてくれた男の子の1人が、海水に呑み込まれ

もう1人のの男の子と宰子も、海水に呑み込まれたこと。

宰子の声『戻りたい、戻りたい。事故が起こる前に戻りたい・・・』

  

目を覚ました時には7日後、病院のベッドの上。

祖母から、光太と書かれた靴を抱きかかえていたと聞かされ、男の子たちどうなったのか気になったが、それを知るのが怖くて

あの時のことを誰にも言えないでいた…。

宰子の声『だから、バチが当たったんだと思う・・・』

高校生の頃、初めて付き合った彼氏とキスをした後、彼氏は死んでしまい、宰子自身も死んでしまう。

そして気付いたら7日前にタイムリープしていて、初めて付き合った男の子が宰子をキスをしたら変なことになると言いふらす。

そのせいでいじめられることに。

宰子の声『あれから、人の目を避けるように生きてきた…なのに・・・』

クリスマスイブの夜

宰子がサンタの格好をして配達に向かった先は、旺太郎が働くホストクラブ「ナルキッサス」

和馬が旺太郎の栄養ドリンクに毒を入れるところを目撃してしまう。

  

宰子の声『誰ともかかわらないって、決めていたのに…。私は見てしまった・・・。何も知らずに毒を飲んだ彼を救いたくて』

トイレにいる旺太郎のところにいきキス(一回目の旺太郎と宰子のキス)

宰子の声『あんなこと、するんじゃなかった・・・』

  

1月11日。宰子はテレビのニュースで、旺太郎が和馬に刺されたことを知る。

その頃、旺太郎は、ベッドの上でこれまでのタイムリープについて考えている。

旺太郎『(24日)初めて宰子にキスをされたのは、毒入りのドリンクを飲んだ後、キスをされたら17日に時間が戻ってた…。

二度目にキスされた時も、17日に戻った。

(31日)カウントダウンパーティーの時は、歩道橋で誰かに背中を押された、その後、キスをされて気が付いたら、おれはイブ(24日)に戻っていた。

年明けに背中を刺された時も、乗馬クラブで事故にあった時も、宰子にキスをされて、全部7日前に戻ってる』

  

旺太郎の病室に和馬が現れる。

旺太郎『和馬…。なんで俺なんだよ!?』

  

和馬『わかってるでしょう?前、一緒に見せやろうって言ってくれましたよね?あんときは嬉しかったな~。

俺一人で舞い上がっちゃって。だけど次の日、エイトさんが店を辞めて、俺の前から消えちゃったんです・・・

忘れてるんだ?そういうところがクズだって言われるんです』

  

旺太郎がナースコールを押そうとすると、和馬はナイフで仕切りカーテンを切り

和馬『殺したいんじゃない。俺は、エイトさんを救いたいんです。いまならみんなに惜しまれて死ねます。俺がクズだなんていわせません…。

俺もすぐに後を追いますから』

  

そこに店長が現れ、その隙に旺太郎は逃げ出す。

旺太郎が着替えて病院から逃げる準備をしていると、和馬から着信が

狙われる美尊


和馬『逃げても無駄ですよ。エイトさんの女関係はほぼ把握してます』

旺太郎『和馬、諦めてくれ・・・。なあ和馬、お前の気持ちには答えてやれない。俺のことは忘れてくれ!

だったら一人で勝手に死んでくれ!!』

和馬『分かりました…。そこまで言うなら、エイトさんの一番欲しがっているものを、一緒に連れていきます』

そう言って和馬は電話を切り、どこかえ・・・

  

旺太郎は店長のバイクに乗り、美尊の大学に向かう。しかし、工事で渋滞している間に時間が…

旺太郎が大学に着き、美尊が無事なのを確認すると、後ろから和馬が美尊に襲い掛かる。

美尊はナイフで頬を切られ倒れ込む。

そこに布袋が現れ、病院に。

  

知らせを受けた美尊の母・京子と尊氏・郡次が駆け付けるが、美尊はショックから誰にも会いたくないという。

尊氏『美尊を襲ったのは君の知り合いなんだろう?』

京子『うちの大切な娘になんてことを!!』旺太郎につかみかかる。

尊氏は1人で病室に入り、美尊と話す。

  

顔を見られるのを嫌がる美尊のベッドに腰かけ

尊氏『美尊、守ってあげられなくて、ごめん…。僕がそばについていたら…。これからは、ずっとそばにいる。』

美尊『でも・・・』頬の傷を押さえる美尊の手を、尊氏が上から押さえ、おでことおでこをつける。

尊氏『美尊が生きていてくれて、本当に良かった…。どんなに辛いことがあっても、一緒に乗り越えていこう』


美尊を抱きしめる尊氏。その様子を見て悔しがる旺太郎。

  

京子『帰って下さい!美尊には、金輪際かかわらないで!』

旺太郎の声『くっそ~和馬のせいで俺の人生はめちゃくちゃだ!いや、まてよ…まだ挽回できる』

宰子のキスを思いだし、不敵な笑みを浮かべる旺太郎。

宰子を追う旺太郎

旺太郎は宰子の勤め先に行き、同僚の女から宰子の自宅住所を聞き出すが、前の住所しかわからず、今の住所がまだわからない。


1月18日、仕方なく教えてもらった住所を訪ねる旺太郎。


部屋の前にいくと宰子はすでに引っ越した様子だが、向かいの部屋のドアが開き、出てきたのは宰子w


向かいの部屋に引っ越しただけだった。

  

出ていく宰子を追いかけ話しかける旺太郎

『あの、追うかがしたいことが山のようにあるんですけど、俺がドリンクを飲んだのみたよな?


やっぱりみたんだな?イブの日。それから俺が歩道橋から落とされた時も見てたんだな?俺を押したのは和馬か?

君に呼び出されて刺された時も、乗馬クラブで事故にあった時も。いつも俺のことを救ってくれてたんだろう?


実は、知り合いが俺の身代わりになって、和馬に襲われたんだよ。7日前に…、もう一度キスしてくれ?』

  

宰子は『もうしない・・・』といって逃げる。追いかけてくる旺太郎に

宰子『あなた死にたいの?キスすると、手がしびれなかった?息が出来なくて苦しかったでしょ?私とキスすると、死ぬ』

この言葉にビビる旺太郎

  

宰子『する?恐ろしくてできないでしょう?帰って・・・』

旺太郎『成り上がるためだったら、俺は何だってしてやる』無理矢理キスして死んでしまう旺太郎。

宰子『最低・・・』宰子も死んでしまう。

タイムリープで美尊を救うが

そして、7日前にタイムリープ、目覚めると病院のベッドの上で喜ぶ旺太郎。

そしてすぐに和馬が現れ『まだ生きてたんですね』

旺太郎『もうそんなに死にたきゃ勝手に死ねよ!・・・間違えた。いまのはなし!』

和馬『無しにはできません。そこまで言うなら、エイトさんの一番欲しがってるものを、一緒に連れていきます』

そこに店長が現れ、和馬は病室を出ていく。旺太郎はすぐに、店長のバイクに乗って、美尊の大学へ!

駐車場には、車に乗って出発しようとする尊氏と長谷部がいて旺太郎に気付き、追いかける。

  

旺太郎は美尊を見つけ連れて行こうとすると、和馬が現れ旺太郎に襲い掛かる。

尊氏が布袋が持っていた辞書をとって投げると、和馬の腕に当たりナイフが飛んでいく。

尊氏と布袋が和馬を取り押さえ、美尊は無傷で助かるが、尊氏に手柄を奪われ悔しがる旺太郎

『あそこには俺がいるはずだったのに…』

  

そこに菜緒たち三人がやってきて、旺太郎は尊氏の横にいる男(郡次)についてたずねる

菜緒『郡次さん、並樹グループの社長秘書だよ。あの人、尊氏さんの叔父さんなの』

旺太郎『美尊さんの叔父さん?』と聞くと、みんな黙ってしまう。

  

旺太郎は1人で座っている真凛を捕まえ、郡次についてきた際、3人が黙ってしまった理由を訪ねる

『さっき変な空気になってたんだけど・・・』

真凛『ここだけの話、郡次さんは尊氏さんの実のお母さんの兄弟なんです。養子なんです。尊氏さんは』

旺太郎は尊氏が並樹グループの社長になれない理由に納得。

そこに尊氏が現れ、真凛は帰っていく。

  

尊氏は旺太郎に『美尊にはもう近づかないで欲しい。どうせ、うちの財産目当てなんだろう?それとも、近づいたのは何かん別の目的でもあるのか?』

旺太郎『なんの話です??妹さんを危険な目に合わせてしまい、すみませんでした。もう二度と美尊さんにはあいません。約束します』


去っていく旺太郎。

  

郡次が現れ『あのホストなんだって?』

尊氏『取り越し苦労だったようです』

旺太郎『ここで終わると思うなよ、挽回してやる』不敵な笑みを浮かべる

挽回を狙って宰子のもとへ

次の日、旺太郎は宰子の所に行き、花束をだして『おかげ様で彼女を守れたよ』

宰子『手柄を獲られて、もう一度やり直すつもりでしょう?』旺太郎の考えていることが分かっていた宰子は、マスクをしていってしまう。

旺太郎『絶対に奪ってやる、その唇…』

宰子の仕事終わりを待つ旺太郎。宰子はすぐに逃げて帰る。

  

その後も、宰子に付きまとう旺太郎だが、宰子『しつこい』

旺太郎『だったらなんで俺にキスをした?ピンチに人に出くわしたら、誰でもキスすんのか??そうじゃないよな?

どういう男がタイプなんだよ?もしかして、俺?』

宰子『うぬぼれないで!』逃げる宰子

  

旺太郎が悔しがりながら歩いていると、路上で寝ていた春海が声を掛けてくる。

寒いからあったかい物をおごれと言われた旺太郎は、しぶしぶおごって話をすることに

旺太郎がなんだ自分が和馬に刺された時、あそこにいたのかと訪ねると、旺太郎が走っているのを見かけて追いかけたと答える。

旺太郎が宰子を落とせずに悔しがると

  

春海『それでも、エイトにないものをもってるかもよ。昔、人は神によって、男と女に引き離された!っていうだろ?

だからお互い足りないものを求めあうんだよ!その足りないものを、キスで、埋めるんだよ』

旺太郎『なんだよそれ?こんなところで寝てると凍死するぞ!』

春海『俺が死んだら、キスして生き返らせてくれ』

旺太郎『…まだそんなこと言ってのかよ?キスで時間が戻る訳がねえじゃん、風邪ひくなよ~じゃあな!』

春海『秘密に、気付いたか~…』

美尊を助ける!?

別の日、宰子がプールサイドにデリバリーサービスの食べ物をもっていくと、頼んだのは旺太郎。

宰子『領主所はご入用でしょうか?』

旺太郎『なんだその反抗的な目は?おれはお客様だぞ!釣りはいらない』

宰子『あの時は死ぬのが分かってたから、キスしただけです』

旺太郎『じゃあ死んだらキスしてくれる?』宰子が無視して帰ろうとすると、旺太郎はプールに飛び込み、溺れたふりをする。

宰子は助けるためにプールに飛び込むが、そこで旺太郎にキスされ、二人はまた、7日前にタイムリープする。

目覚めると、美尊が襲われる直前。

  

旺太郎は美尊のそばに行き、和馬が現れる『辞めろーー!和馬』

和馬にささてて倒れ込む旺太郎。尊氏と長谷部が和馬を取り押さえる。

旺太郎『和馬!俺は死んでも、お前に救われたとは思わないぞ!俺は、美尊さんを救うために死ぬんだ!どうせ死ぬなら、大切な人を救ってしんでやる!』

和馬『それじゃ、成り上がることはできませんよ!』

  

旺太郎『そんなもんいらないよ今更。美尊さん、命を懸けてでも、君を守りたかった。僕の命で、きみを救えるなら、君のためなら、死んだっていい…』

美尊『諦めちゃだめよ!』

  

旺太郎『だって、君のおかげで、僕は本当の愛を知ることが出来たんだ。君と出会えたの、このためだったんだ。

やっと見つけた、本当の愛を…。目がかすんできた』

美尊『しっかりして!』


旺太郎『和馬、もし俺が生まれ変わったとしても俺は、お前じゃなくて美尊さんを選ぶだろう。だから俺のことは諦めろ!』

和馬『エイトさん・・・。エイトさんを助けてあげてください!!ごめんなさい…。ごめんなさい・・・』

警察が駆け付け、和馬を連れていく。

旺太郎『じゃあな、和馬・・・』

尊氏が車で運ぼうとするが、長谷部が『そんなことする必要ないでよ!ホスト、腹の中のもの返せ!』

すると旺太郎は笑い、辞書を腹から出す。

  

旺太郎『警察がくるまで時間稼いでたんだよ。でも、さっき言ったことは嘘じゃない、全部僕の本当の気持ちだよ』


病院にいくと京子も駆け付け、大した怪我じゃなかったと安心する。

美尊『彼が助けてくれたおかげよ。ありがとう、エイト』

京子『本当にありがとうございました』

旺太郎『ミコトさんが無事で何よりです。お母さん』

12年前の事件に尊氏が?!

この様子を見ていた郡次は『もし美尊さんが刺されて亡くなっていたら、おそらく次期社長はお前できまっていたかもな』

尊氏『変なこと言わないで下さい』

郡次『だがあの男は要注意だぞ。もし12年前の海難事故の真相を探っているとしたら…』

尊氏『証拠は、どこにもありません。。』

郡次は以前、尊氏と美尊の父で並樹グループの社長・尊から、クルーズ船の防犯カメラのテープを処分するように預かっていた。

一方、宰子は、新聞で旺太郎が美尊を救ったという記事を見て『クズのナンバーワン…』

  

そこに、タクシーの運転手が。レストランに連れてこられた宰子

旺太郎の策略

旺太郎はデザートを頼み、チョコレートフォンデュが運ばれてくる。我慢できずに食べてしまう。

  

旺太郎『その特殊能力はどこで身に着けた?生まれつき?それとも雷に打たれたとか?キスしたら、君もタイムリープするの?


その前にそっちも一回、死んでんの?少しくくらい答えてくれてもいいだろう。ま~見たところ、あんまり使ってなさそうだけど

使わなきゃもったいないよ!俺たちは、何度失敗しても100%挽回できる人生を手に入れたんだぞ!』

宰子『俺たち?』

旺太郎『なあ、宰子って呼んでもいい?』

宰子『もう、しない・・・』

旺太郎『最後に恋をしたのはいつだよ?恋をしたことはあるんだろ?じゃなきゃその力にきずかないもんな。

相手に喜んでもらえなかったから封印したのか?それがトラウマになったのか?おれに言わせたらな、宝の持ち腐れだよ!』

宰子『宝なんかじゃない!静かに暮らそうとしていた私の世界に、土足で上がり込もうとするのは辞めて!』

帰ろうとする宰子を捕まえた旺太郎は…


自宅に宰子を連れていき、本当は地味な生活をしていることを話す。

  

旺太郎『驚いたか?これが本当の俺。借金はしてないけど、色々あって、この生活から抜け出せない。

宰子も今の生活を変えたいと思ってるんじゃないのか?俺たちは似た者同士なんだよ。互いに足りないものを補えるんだよ!』

宰子『どういうこと?』

旺太郎『宰子のキスがあれば、おれは100億の夢を叶えられる。今日、それを確信した。もちろんタダでキスしてくれとは言わない。

キスをしてくれるたびに、宰子の願いを一つ叶えてやる!これは、契約だ』

宰子『最低の契約・・・』

尊氏の決断!

その頃、並樹グループの社長・尊は、危篤状態に。

郡次『尊氏、まつんだ。これが何か分かるか?お前が言っていた、12年前の海難事故の証拠だよ。

尊氏、美尊さんと結婚して並樹グループを告げ!そして私を副社長にしてくれ!お前にとっても悪い話じゃないだろう?』

  

車の中では京子が『主人に何かあったら、並樹グループは大きな打撃を受けるは…』

尊氏『母さん、もし、父さんが亡くなったら、籍を抜いて僕は、養子を解消するつもりです。美尊の幸せを考えて、そうするのが一番だと思った。

美尊、結婚しよう・・・』

美尊『結婚・・・?』

  

帰ろうとする宰子を追いかける旺太郎『2人で幸せを手に入れないか?俺を救ったこと、意味のあるものにしてやる。

だから契約しろ!好きも嫌いもないキスの契約だ!』

宰子『契約・・・?』

--- 以上、トドメの接吻 3話のネタバレでした~! ---

  

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トドメの接吻 3話のあらすじを最後に♪

『トドメの接吻』3話のあらすじを簡単に紹介します~!

キス女・宰子さいこ(門脇麦)から旺太郎おうたろう(山﨑賢人)を守るふりをしていつも側にいた和馬かずま(志尊淳)は、旺太郎への愛が報われなかった嫉妬と逆恨みから旺太郎と心中しようとする。

間一髪のところでなんとか一命を取り留めるが、負傷を負った旺太郎。

  

病院で今までの出来事を思い起こし、宰子のキスに7日前にタイムリープする能力があることに気づき、宰子を利用しない手はないと思い立つ…。

  

初乗り会の後に美尊みこと(新木優子)が旺太郎を訪ねていたことを知った尊氏たかうじ(新田真剣佑)は


「旺太郎が12年前の沈没事故の真相を探っているのかもしれない」という社長秘書・郡次ぐんじ(小市慢太郎)の忠告が気になっていた。

郡次と尊氏は沈没事故について何か秘密を隠しているようで…。

  

そんな中、旺太郎の冷たい態度に逆上した逃走中の和馬が、美尊を道連れに死ぬと言い出す。

旺太郎が大学に駆けつけるも間に合わず、美尊は和馬に襲われ顔に大怪我を負ってしまう。

  

尊氏と美尊の母・京子きょうこ(高橋ひとみ)から責められ、並樹家に近づく術を絶たれた旺太郎は、宰子のキスの能力を利用してタイムリープしようと思い付く。

  

早速宰子の居場所を突き止め、戸惑う宰子に迫り自分からキスをして…。

和馬から美尊を守るため再び時を遡った旺太郎。

しかし、今度はキャンパスで旺太郎に気づいた尊氏と長谷部はせべ(佐野勇斗)が駆けつけ、思い描いた通りには行かず…。

  

だが一方で、旺太郎は郡次が尊氏の叔父であり、尊氏は並樹家の養子だということを知る。

  

美尊を振り向かせて成り上がるため、旺太郎は再び宰子のもとへ。

追われる立場から一転、旺太郎は“キス女”宰子につきまといその力を利用しようと躍起になるが…。

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