anoneのドラマ動画!5話をフルで見逃し視聴する方法&ネタバレ

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ドラマ『anone(あのね)』の5話が放送されましたね!

このanoneの5話の動画はフルで見逃し視聴できるの?と、気になって動画を探している人が多いようです。

広瀬すず主演でどこかホッコリwのドラマ『anone(あのね)』を今回に限って見逃してしまったーー!!なんて人も多いと思います。

なのでこのページでは安心してanone 5話のドラマ動画を見逃し視聴できる方法&ネタバレを紹介しています!

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anoneのドラマ動画!5話の予告を紹介!

ドラマ『anone(あのね)』5話の動画予告はこんな感じに!理市の影のある生活が明らかになっていきます。そして持本・るい子たちとの不思議な共同生活も…

anoneのドラマ動画!5話をフルで見逃し視聴するおススメの方法!

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anoneのドラマ動画!5話のネタバレを紹介!

ここからが『anone(あのね)』5話のネタバレになります!

  

玲の自宅には理市が。

理市はまた今度と言って玲の自宅をでる。玲は亜乃音から貰った傘を理市に渡し『捨てていいから』

  

ハリカは清掃のバイトを始める。


そしていつものように彦星の最近の出来事をチャットで伝える。

『あのね、彦星君。・・・』

  

るい子と持本は、亜乃音の自宅にいき、謝る。

るい子は自首するというが、亜乃音はそう言うことは結構だから構わないでと相手にしない。

お昼の時間になり、持本はるい子に言われ、焼きうどんを作る。

亜乃音は一口食べて無言で立ち上がり、紅ショウガをみんなの焼きうどんに乗せる。

  

亜乃音は、るい子が自首した時に偽札について話されては困ると話す。


亜乃音は花房弁護士事務所に勤めているため、偽札のことが公になれば花房にも迷惑がかかってしまうと話す。

持本は、働いてお金は必ず返すと頭を下げる。

亜乃音と花房の関係

するとそこに、花房が訪ねてくる。この日、花房は亜乃音に、魚料理を振る舞う予定だった。

弁護士が来たことに焦ったるい子と持本は、今回の件がバレてはまずいと思い、とっさに亜乃音の身内を装う計画を立てる。

るい子は亜乃音の妹で、持本が亜乃音の旦那。ハリカは二人の子供と言う設定だ。

  

ハリカはこの計画を亜乃音に伝えに行くが、すでに亜乃音は、花房によく知らない他人だと言うことを伝えていたが、ハリカは亜乃音に耳打ち。

驚く亜乃音だったが、亜乃音はハリカに言われたことを正直に花房に伝えてしまう。


それを聞いた花房は、るい子たちの計画にあわせると言って。嘘だとわかっていながら、話しに乗っかる。

  

しかしいつの間にか、芝居のことを忘れてみんな打ち解け、楽しい団欒になる。


花房といる時の亜乃音は、いつもと違い、どこか楽しさそうに見えたとハリカは言う。

  

その日の夜、亜乃音の自宅にるい子と持本も泊り、ハリカは亜乃音の横で眠る。

次に日の朝、4人で歯を磨く。

いつかの話はもう無し…

話を聞いた彦星は『よかったね。ハリカちゃんが、良かったね』

  

そしてハリカが、最近始めたバイト先で、ハシビロコウのポスターを見たと話すと

彦星は、病室の窓から見えていたハシビロコウのポスターは無くなったと話す。

代わりに「24時間だけの花嫁」という映画のポスターに変わったという。

ハリカはどんな映画か気になるというと

彦星『病気の主人公が、最後に死ぬ映画のようです。ポスターを張った人も、まさかもう直ぐ死ぬ人に見られているとは思わなかったでしょうね…』

ハリカはがん治療について病院や費用のことを調べたと話す。

  

ハリカ『私ね、彦星君はいつか、治ると思っています。もちろん、そのためにお金のこととか…』

彦星『すごくお金がかかるんだよ…』

ハリカ『うん。難しいこと、たくさんと思う。だけど、彦星君はいつかきっと…』

  

彦星『いつかっていつ?何年?何月?夜眠る時、目を閉じる時、もう、このまま目が覚めないんじゃないかって思う。

今日、後で、3分後、3秒後。電球の寿命みたいに、いつ自分が消えても不思議じゃないんだ。

明日の話なんか遠すぎる。いつかなんて、3億年先の話と同じ。ごめん…。意地悪言っちゃった』

  

ハリカは彦星のメッセージをみながら大粒の涙を流す・・・

  

彦星『僕の話なんか面白くないね…。きっと映画にもならない、だからハリカちゃんの楽しい話を聞くのが、今の僕の、一番の楽しみなんです。』

ハリカ『私、何もしてない・・・』

  

彦星『君は今ごろ何してるかな?って想像するだけで、まるで自分が体験してるような気持ちになれるんです。

君の冒険は、僕の心の冒険です。僕も、亜乃音さん、持本さん、青羽さんのことが好きになりました。


明日の話や、いつかの話はもう無しにしてください・・・』

  

ハリカ『はい・・・』ハリカの涙は止まらない。

  

その後、ハリカは亜乃音の帰りを待っている。

亜乃音がどうしたの?と話しかけると、ハリカは『なんでもない…』と元気なく答える。


ハリカが持っていたのキャバクラのティッシュ。

  

亜乃音がそこで働こうと思ってるの?と聞くと、ハリカはいくらくらい貰えるのと聞き返す。


時給2000円くらいと聞いて『2000円かぁ…』

ハリカの本日の冒険

ハリカはこの日から、「本日の冒険」といって、その日起きた楽しい話を彦星に話していく。

  

その日は、持本が300円だったといって、セミの実写が前面にプリントされたチョコミント柄のようなパジャマを買ってくる。

しかし、あまりのデザインのひどさに、そのパジャマはすぐに雑巾になってしまう。

彦星『笑いすぎて、看護師さんが来てしまいましたw』

  

別の日。るい子が風邪をひき、くしゃみをするが、みんなからかわいいくしゃみとからかわれる。そして全員で動画をとる。


彦星は送られてきた音声を聞いて『かわいいw』

  

また別の日。亜乃音とハリカが二人で買い物に行くと、向こうから来た知り合いに亜乃音が手をあげて声をかけようとすると


まったく知らない人で、亜乃音は何もなかったふりをして歩く。

その後、本当の知り合いに会った亜乃音だが、その知り合いが連呼する『ヤバすぎてヤバい』と言う言葉が壺に入り、ハリカも使う。


そんなメッセージを送ろうとしていると、突然、彦星のアカウントがログアウトしてしまう。

ハリカが呼びかけるが反応がない・・・

理市の偽札研究の行方

一方、理市は、秘密の別宅で偽札作りを研究していた。

そしてついに、両替機に偽札を認識させることに成功し、大喜びの理市。

翌朝、妻・結季と娘のいる自宅に帰る。そこで理市は『やっと朝が来たんだ。これから始まるんだ…』

  

一方、持本は印刷機をみて、るい子から一万札が刷られて出てきたときの様子を聞く。

るい子『凄かったですよ。ちょっとしたね、神様になった気分を味わいました。』

持本『もったいないですよね、使わないの』

るい子『あなた何考えてんの?無理だよ!ここでできるのは、一目で偽札とわかるものしかできない』

持本『分かってますよ。仕事として、印刷屋さんとかもあるかな~って』

2人が話していると、猫がやってきて、るい子は上に行く。

  

持本は1人で印刷機の説明書を見ていると、目まいがして倒れそうになる。


そこに理市が現れ、倒れそうな持本に水を渡す。

  

理市はここの従業員だったといって、持本と話しを知っていると、るい子がやってくる。

理市『以前お会いしました。たしか、発砲事件の犯人が自殺した日だったかな~』

  

その頃、ハリカは清掃のバイト先で、上司に時給の仕事はないかと訪ねる。

すると電球が切れて驚く。

ハリカは彦星の病院へ

胸騒ぎがしたハリカは、彦星の病室が見えるいつもの場所にいき、病室をみる。


しかし彦星の姿は見えず、ハリカは走って病院に。

受付で『紙野、彦星君はどこにいますか?』

一方、亜乃音が自宅に帰ると、持本とるい子が晩飯の用意をしている。


ハリカがまだ帰っていない聞いて、電話しようとする亜乃音。

  

ハリカは病室に向かって走っていくと患者と看護師が、彦星の話をしているのを聞く。


肺炎で熱を出し、集中治療室にいるという。


別の看護師がきて、彦星の父親がきたが帰ったという話をしている。

  

その話を聞いたハリカは、今度は病院の外にいき、彦星の家族が帰っていくところを見つける。


後部座席にのっていた弟が、ハリカを見ている。

ハリカは車を追いかけようとするが行ってしまう『まって…』

  

一方、亜乃音は、ハリカに電話がつながらず、心配になってアルバイト先に様子を見に行くという。

亜乃音が車ででようとすると、ハリカから着信が。

今日は帰れない…

ハリカは友達に会ってカラオケに行くという。そして明日そっちに行くといって電話を切ろうとすると
  

亜乃音『ハリカちゃん?一個だけいいかな?いまハリカちゃん、そっちいけないかもとか、明日行くからとかいったけど。

ここはもう、行くところじゃないからね。ここはもう、ハリカちゃんが帰るところだからね。

布団並べて寝てるでしょう?今度からは、行くじゃなくて帰るって言いなさい。帰れない日は、帰らないっていいなさい。』

  

ハリカ『亜乃音さん、今日は帰れない・・・』

亜乃音『今日はどこにいるの?』

亜乃音は走って、彦星の病院の前に立つハリカの所へ

亜乃音『また宿題忘れちゃった?』といってハリカの手を握る。手袋どうしたのといって手を温める。

  

ハリカ『バイト先に忘れちゃた・・・。

本当は私ここにいても、あんまり関係ないの。何にも、することないっていうか…。

どうしようかな~、帰ろうかな…』

亜乃音『あそこに、誰がいるの?』

ハリカ『ちょっと私に似てる人。似てるんだよね~。久しぶりに会って。会っては、ない、けど。

会ってはないんだけど。ま~そういう人?彦星君ていう』

亜乃音『大事な人なんでしょう?』

  

ハリカ『大事な人?大事な人だったら、こんなとこいないよね?そばにいるよね?

彦星のお父さんとお母さんもいま、病院にいないんだよ。レストランでご飯食べてる。


私と一緒なんだよね~。私も、彦星君が、苦しんでる時に、笑ってた…。熱出してる時にご飯食べてた。

  

私病院の人じゃないから直してあげられないし、お金持ちじゃないから、いい病院にも連れてってあげられないし。

何にも、してあげられないの一緒だから、私も、レストランでご飯食べてる人と同じ…。ここに、いてもいなくても同じ・・・。


全然、大事にしてない。それだからね、もう帰ろうと思てたんだよ。ごめんごめん、亜乃音さん、帰ろう』

泣きそうなのをこらえながら話すハリカ。

  

亜乃音は帰ろうとするハリカを捕まえ


『ここにいなさい。いなさい。ここを離れちゃダメ。何にもできなくていいの。その人、想うだけでいいの。

その人想いながら、ここにいなさい』

  

ハリカはこらえきれず泣いてしまう。亜乃音はハリカを置いて、一人で帰る。

ハリカと亜乃音と持本とるい子の4人家族?

ハリカは一晩中そこに立っている。夜が明け始めた頃、彦星の病室の電気が付く。

カーテンを開けたのは彦星で、ハリカは安心して帰ろうとする。すると近くの公園のベンチに亜乃音が座っている。

  

ハリカ『亜乃音さん!彦星君、目、覚ましたよ。』亜乃音は無言でうなずく。

ハリカは泣きながら亜乃音に抱き着く。亜乃音もハリカの頭を撫でながら涙を流す。


亜乃音『あなたちょっと前髪長すぎじゃないの?』

  

ハリカと亜乃音が家に帰ると、持本とるい子が『おかえりなさ~い』といって朝食の用意をしている。

ハリカ『ただいま。』

  

持本が豚カツを持ってきて『ま、夜ご飯が朝ご飯にスライドしたんで』

4人で食事をしながら、ハリカは嬉しそうに話す。1人でひたすら話すw

食事が終わると、亜乃音がハリカの前髪を切る。ハリカは疲れてそのまま寝てしまう。

  

るい子『私もこの頃からそうでした。生きることに必死で、バタバタしてばっかりで、大人になたら変わるかな~って思ってたけど

相変わらずバタバタ、バタバタ、生きるのは難しいです…』

  

持本『思い残すこととか欲しいですよね。思い残すことって、それが生きる意味なのか~って。

あとできれば、普通に人から褒められたいですw』


すると亜乃音は焼きうどん美味しかったというw

亜乃音『生きなくたっていいじゃない、暮らせば。暮らしましょうよ…』笑顔の亜乃音。

彦星の夢

ハリカは布団の中で目を覚ます。そして前髪が短くなっていることに気付いて少し笑う。

スマホをみると久しぶりに彦星がログインしている。

  

メッセージのやり取りが始まる。

彦星はご飯を二杯食べれるほど元気になったという。


そしてたくさん寝て、色んな夢を見たと言って、内容をハリカに話す。

   

彦星『外に出て、パン屋さんに行く夢です。月の出ていない夜しか開いていないパン屋さんで、僕は、その店でトングとトレーを持って葡萄パンとピーナッツクリームパンとリンゴジュースをとってレジに行きました。

レジにはエプロンをして、ベレー帽をかぶったハリカちゃんがいました。

  

ハリカちゃんは、葡萄パンを一つ、ピーナッツを一つ、と、声に出してレジを打ちました。

お金を払うと、ポイントカードはお持ちですか?と聞きました。お作りしますか?はい。と答えると、ハリカちゃんはレジの横の箱からポイントカードを出し

3個パンの形のスタンプを押してくれました。ありがとうございました。ハリカちゃんの声を聞きながら、僕は店を出ました。

外に出た僕は、そのポイントカードを見ながら、また明日も、このパン屋さんでパンを買おうとおもいました。

夢の中とは言え、明日のことを考えたのは、すごく久しぶりのことでした。

  
その事が、目が覚めた後も離れなくて、それからずっと、明日の事を考える癖がついてしまいました。

僕は、ポイントカードを貯めたくなってしまいました。そのうち僕も、いつか。って日を、信じるようになるのかもしれません。
  

その時、僕は、それはすごい怖いことなんだけど、生きていたいって、思ってるのかなって…。
  
ううん、生きたいのかな?もうとっくに…。今はまだ会えないけど、会いたいのかな?

ハリカちゃんに会いたいのかな?もうとっくに…。』

   

ハリカ『会いたい。。』 彦星『はい、いつか』


ハリカ『私、彦星君に会って、もう一度、流れ星が見たい。前は、覚えてなかったから、今度は、ちゃんと覚えておきたい』

彦星『はい、いつか。いつかハリカちゃんに会える日を想いながら、これから毎晩、目を閉じることにします。』

涙を流しながらメッセージを送るハリカ。

  

一方、持本は、亜乃音に印刷屋になりたいと話す。

すると亜乃音は、理市に聞いてみようといい、連絡を取る。

  

連絡を受けた理市は今晩伺いますと答える。

妻の結季には、雑誌に載っていたIT企業の社長より、弁当屋の理市の方がいいと言う。

外は雨が降り始める・・・

  

亜乃音の家では、持本とるい子が鍋の用意をしている。

ハリカ『私、鍋初めて』亜乃音とるい子が驚く。

持本は最高の鍋作りますね!と言って、ミカンを皮ごと入れようとして亜乃音とるい子に止められる。

  

持本は真顔でミカン鍋を作るという。

るい子『仮に美味しかったとしても。ね、ファーストキスはどこでする?

ファーストキスが、大西洋を渡る豪華客船のとったんだったら、怖さが先に立ってキスのことは覚えてないでしょう?』

持本『はい、???』

  

るい子『いや、ハリカちゃんは、生まれて初めての鍋なのよ!ね!初めてがミカンてことはないでしょう?

初めての鍋は、校舎裏でいいの!階段の踊り場でいいの!過剰なロマンはいらないの!!ですよね?』

亜乃音『美味しくないでしょう…』この一言でミカン鍋は却下される。

理市の野望

その夜、理市が訪ねてくる。玲にもらった亜乃音の赤い傘をさして。

亜乃音『その傘って…。ううん、私同じの持ってて…』

理市『そうなんすか?』

そして上の台所にいくと、持本がビールを出そうとするが


理市『あの~お話があって…』

  

理市はいきなり1万円札を出して

『この1万円札は、E券といわれています。ABCDEのE!最初の1万円札が発行されてからの、その最初のEと言うことです。

紙幣には敵がいて、戦うために常にアップデートされてきました。紙幣の敵、偽札のことです』

  

亜乃音『中世古くん??』

  

理市『E券には偽造防止のため、様々な工夫がされています。まずはこの図案、色彩そのものです。

パールインクという、特殊なインクが使用されていて、肉眼では確認できないマイクロ文字も隠されています。


再現するには~1200ディペア以上の印刷機が必要です。ご存知のように、日本の紙幣は世界で一番偽造が難しいと言われています。


されは何か!E券の最大の武器は3つあります。すかし、大判印刷、ホログラム。』

理市一万円札に赤マジックで説明を書きながら詳細に説明していく。

  

亜乃音『中世古くん、もうやめましょう』

理市『もうすぐ終わります』といって話を続ける。

亜乃音『いや、今日はそんな話をしてもらうために…』

  

理市『亡くなられたご主人にも関わるお話です。・・・

つい一年前まで、僕とご主人は偽札の製造に取り組んでいました。ご主人がなくなった後、僕はもう一つの観点から、偽札に向き合てきました』


そう言って機会を取り出し。そのまま説明を続ける。

そして理市は、機会を騙す偽札の研究を進め、銀行のATMが解析できれば、銀行のATMもダマすことができると話す。

これを聞いた一同は沈黙する。

  

理市は立ち上がり『今日ここにお邪魔したのは、皆さんにこの、偽札の製造に協力して頂くためです!』

--- 以上、anone(あのね) 5話のネタバレでした~! ---

  

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anoneのドラマ動画!5話の感想まとめ!

anone 5話の感想は、4人での穏やかな生活が始まったかに思えた矢先

印刷機の使い方を教えてもらおうと呼び出した理市に偽札の製造に協力するように持ち掛けられてしまった4人w

  

この中で純粋にお金が欲しいのはハリカと言うことになりますが、持本、るい子は協力するのでしょうか?

そして理市には偽札の製造の他に、亜乃音の娘・玲との関係があります。

  

理市には妻子がいるので、玲は不倫相手と言うことになりますが、理市は玲に結婚を約束している仲!

瑛太演じる中世古理市という男は、anoneの一番のキーマンということになるのでしょうか?

  

次週のanoneはどのように物語が展開していくのか??面白くなってきました~^^

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anoneのドラマ動画!5話のあらすじを最後に♪

『anone』5話のあらすじを簡単に紹介します~!

理市(瑛太)は、亜乃音(田中裕子)の娘・玲(江口のりこ)と結婚の約束をしながら、妻の結季(鈴木杏)と娘と共に暮らす二重生活を送っていた。

さらに、秘密の別宅では一人ニセ札作りを研究していて…。

  

一方、亜乃音の元には、一千万円持ち逃げしたにも関わらず盗まれてしまったるい子(小林聡美)が、舵(阿部サダヲ)とともに謝罪に訪れる。

  

行き場のない二人を受け入れた亜乃音の家で、四人の奇妙な共同生活が始まった。

  

ハリカ(広瀬すず)は、そんな日常の出来事をいつものようにチャットゲームで報告し、


彦星(清水尋也)を元気づけようとするが、ある日突然彦星のログインが途絶え…。

  

一方、印刷所で目眩を起こした舵を助けた理市は、るい子と舵が亜乃音の家で世話になっていることを知る。

  

その頃、病院の窓から彦星の病室が片付けられているのを見たハリカは、慌てて院内へ駆けつける。


すると、彦星が集中治療室に入っていること知り…。

  

最近、様子がおかしく帰りが遅いハリカを心配した亜乃音は、電話をかけるが、ハリカはわざと明るく振る舞う。

  

「またそっち行くから」と答えるハリカに対し、亜乃音は、自分たちの住む家がハリカにとってはもう“帰るところ”だからね、と話す。

亜乃音の言葉を聞いたハリカは震える声で病院にいることを打ち明け…。

  

そして、過去に暗い影を抱える理市の目論見も徐々に明らかになろうとしていた―。

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最後までお読みいただきありがとうございました^^

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※本ページの情報は2018年2月時点のものです。最新の配信状況はU-NEXTサイトにてご確認ください。

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