海月姫ドラマの動画!5話を無料で見逃し視聴する方法&ネタバレ!

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ドラマ『海月姫』の5話が放送されましたね!

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海月姫ドラマの動画!5話の予告を紹介!

ドラマ『海月姫』5話の動画予告はこんな感じに!天水館がいよいよ売りに出されそうな状態に!月海はクラゲのドレスの大量生産に着手!?

海月姫ドラマの動画!5話を無料で見逃し視聴するおススメの方法!

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海月姫ドラマの動画!5話の予想は!

20代 女性 :

第5話を私なりに予想しました。

修と月海に横槍が入り心配な状況ですが修は自分の気持ちをぶつけてどのような結果になろうと向き合っていくでしょう。

月海はドレスや蔵之介の存在を改めて考えるきっかけを修に貰う事になります。

尼〜ず達としか関わらず自分に自信がない日々を過ごしてきましたが、蔵之介に会ってから楽しかった日々を走馬灯のように思い出します。

蔵之介もまた修と月海を応援しながら自分の気持ちに正直になるのがこの第5話と期待しています。

そして尼〜ず達の力を借りて自分の殻を破っていきます。しかし蔵之介は自分の気持ちを優先させません。

  

40代 女性 :

海月のドレスがブランド化してどんどん世界的に売れていくような気がします。

千絵子(富山えり子)を筆頭にミシンで海月のドレスを縫ってくれると思います。

そして鯉淵蔵之介(瀬戸康史)が海月のドレスのモデルになるか?あるいは倉下月海(芳根京子)モデルになるのではないでしょか?

鯉淵修(工藤阿須加)と縁のない倉下月海に鯉淵蔵之介は告白するでしょうか?

しかしながら、鯉淵修は倉下月海との仲を稲荷翔子(泉里香)に邪魔されながらも目覚めた恋が進んでいくのではないでしょうか?

尼~ずのアパートは稲荷翔子たちからつぶされてしまうのだろうか?

稲荷翔子は鯉淵修との秘密の夜の写真など持っていて鯉淵家や尼~ずの弱みを持っているからです。

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海月姫ドラマの動画!5話の見所はどこ?

20代 女性 :

第5話は、海月姫の最大の盛り上がり男女の三角関係が如実に現れることを楽しみにしています。

私としては修は頼りなくまだ煮え切らない所があり月海に振られる事を願っています。

蔵之介は男気もあり、しかしどこか寂しげな一面を見せる所がたまらなく好きです。月海と結ばれるなら蔵之介が良いです。

しかしドラマの流れとしてはありきたりなので、第5話ではこのあたりをはっきりさせずに引き伸ばして欲しいなと思います。

最終的に月海と蔵之介が結ばれる事を求めますが、月海の気持ちが膨らんだり、尼〜ず達が蔵之介を男性として見た時にどう変わるのかは見てみたい所です。

  

40代 女性 :

流れ的に、鯉淵蔵之介(瀬戸康史)のセミヌードの細マッチョがちらりという場面があると思ういます。

あとは鯉淵蔵之介(瀬戸康史)の大人セクシー女性から天使少女ようなウィックとファッションとメイクがどれだけ女の子になっているかということろです。

倉下月海(芳根京子)と鯉淵蔵之介(瀬戸康史)と鯉淵修(工藤阿須加)と稲荷翔子(泉里香)との四角関係がどうなるのか?

鯉淵修(工藤阿須加)の清純ぶり男子と逆に稲荷翔子(泉里香)のすれた大人の女の演技力です。

倉下深雪(小雪)の友情出演がどれだけ沢山映像に出てくるのかが楽しみです。

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海月姫ドラマの動画!これまでの感想

20代 女性 :

第4話は蔵之介が月海と修をデートが出来るようセッティングし物語が進む所から始まります。

たまたま月海が眼鏡をかけた所で修は自分がかつて気色悪いオタク女と言った女性が月海自身と気が付きます。

月海を守ってあげたいと思った自分の気持ちと向き合い修は揺れます。

ここがまた修、月海が成長していく様子が描かれて良く、蔵之介のけなげさがなんとも言えません。

一方蔵之介は尼〜ず達に男性だという事がばれて出入り禁止令が出てしまいます。

ついにばれたかという感じがしましたが、尼〜ず達との絆はもう出来上がっているので私としてはこの先の展開は安心して見れます。

  

40代 女性 :

海月のドレスの販売が決まて良かったなと思いました。

やはり海月のデッサンの時点から絵が上手くて幻想的な綺麗な海月が描けています。

倉下月海(芳根京子)がドレスを切る時のはさみ裁きテキパキとしているが、鯉淵蔵之介(瀬戸康史)の足を切らないのかと心配になってしまいます。

でも、鯉淵蔵之介役の瀬戸康史の女装はスタイリッシュでまあドラマだから許せるけど現実社会に存在したらどうなのかなと思います。

鯉淵修(工藤阿須加)は童 貞なので清純派ですね。

それにつけもむ稲荷翔子(泉里香)こと地上げ屋は悪女ですね。鯉淵修をたぶらかしてと思います。

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海月姫ドラマの動画!5話【ネタバレ】← 紹介!

ここからが『海月姫』5話のネタバレになります!

  

稲荷はなぜか韓国に!


『天水館』の家主である千絵子の母の元に、直接天水館の売却を頼みに行った稲見


羽生結弦のおっかけをやっている千絵子の母に平昌オリンピックの最前列チケットを持参し、気に入られる。

  

その頃、出掛けようとしたた蔵之介に花森は、天水館の買収が100%決まりそうだと話す。

そして慶一郎は今度のパーティーで天水地区再開発の賛成を表明する予定だという。

  

稲荷が母親に取り入ったと聞いた千絵子たち尼~ずは、このままでは天水館の取り壊しが決まってしまうと嘆く。

月海が飛び出そうとすると蔵之介がやってきて、月海は『いっぱい作りたいんです!クラゲのドレスをいっぱい作っていっぱい売らないと、天水館がこのごなになっちゃうんです!!』

  

蔵之介は月海たち尼~ずに今月開かれるパーティーで天水地区再開発賛成を表明するため、その日に合わせてショーをぶつけると言う。

月海『ショ、ショーって?』 蔵之介『ファッションショーだよ!』

するとまややがオシャレ人間がやるとこはできないと断る

蔵之介『なんでだよ!ブランド名も決まったし、ロゴも目白先生に考えてもらった!ドレスも11着ある!次にやる事て言ったらそれなんだよ!

ネットで生配信もしてさ、いっきにうちらのブランドを有名にするんだよ!』

  

ジジ様『やりましょう。もう、クラゲドレスで一発逆転狙うしか…』

千絵子『そうね。やるだけやってみましょうか!』

ジジ様は儲かったお金で、フィギュアを好きなだけ買えるといってまややを説得。

尼~ず全員がやる気に!

ジェリーフィッシュのコレクション

蔵之介『月海!ここから登るかどうかはお前にかかってるからな!そうと決まれば早速!作戦会議だ!!』

動揺する月海『私がここを…』

月海の声『お母さん、こんな私に本当にできるんでしょうか?そんな大それたことが…』

蔵之介・月海・千絵子・ジジ様は作戦会議

  

蔵之介『クラゲをモチーフにしたドレスなんて面白いから絶対話題になるよ!たぶん注文とかどかどかきちゃうから、プロ雇ってちゃんと縫製してもらわないとな!』

月海『プロ雇うってすごいお金かかっちゃうんじゃないですか?』

蔵之介『かかっちゃうけど仕方ないでしょう?うちら素人が作ったドレスを売るわけにはいかないでしょう』

  

ばんばさんとまややはすぐに遊びはじめあてにならない。。

すると千絵子が『は!1人いるわ!プロのお友達』

蔵之介・月海・千絵子の3人は早速、プロのお友達の家にお願いに向かう。

ノムさん(安達祐実)登場

ボロアパートの一室がアトリエのノムさん(安達祐実)の部屋に。

中に入ると大量の人形が。マニアの間でも有名なドレス職人だと言う。

人見知りで千絵子としか会話をしようとしないノムさんに千絵子は、クラゲのドレスを見せ、型紙を引いて欲しいと頼む。

ノムさん『どふ!どっふ~これはいいドレス!』と言って早速、クラゲのドレスの型紙を引き始める。

千絵子『良かったわね、月海。どっふ~いただいたわよ!』

出来上がった型紙は人形用の型紙でめちゃくちゃ小さい。

月海は型紙を確認し、何度も何度も拡大。

  

千絵子『ねえノムさん、お手本に1枚縫っていただけないかしら』

ノムさん『どっふ~、虫けら服作るのはポリシーに反しましゅ』

  

蔵之介『虫けら服??』

千絵子『ノムさんは人形を人間だと思ってて、人間を虫けらだと思ってるの!』

ノムさん『でも~このドレスはかなりいいでしゅ。虫けら用で人気が出たらプライス用のシリーズも作って売りたいでしゅ』

千絵子『月海、その時はデザイン使っていいわよね!ってことで、それが交換条件でどう?』

ノムさん『じゃやる!』即答のノムさんw

千絵子『パタンナー兼お針子ゲットよ!!』

慶一郎が蔵之介を警戒

一方、慶一郎は花森に、蔵之介がどこで何をしているのかと訪ねる。

花森『知っていますが、言いたくありません』

慶一郎『今週末最新のレクサス試乗にいってきていいぞ』

すると花森は即答で、蔵之介が天水館でドレスを作っていると暴露する。

慶一郎『今後はあのアパートへの出入りを控えてもらわんとな~』

その話をきいていた修は『兄貴は別に、夜遊びをしているわけじゃ…』

慶一郎『あそこの住人は、再開発反対派だ。賛成派の議員の息子が入り浸っていると知れたら、ややこしいことになる』

修『お父さん、天水館を助けてくれませんか?せめて一度、反対派の意見として耳を傾けて…』

慶一郎『私が助けるのは、支援してくださる方々とエ ろかわなレディーだけだ』そう言っていってしまう慶一郎

そして慶一郎は蔵之介の行動を監視するように花森に命令する。

  

その頃、月海と蔵之介はドレスの材料の買い出しに。

蔵之介『ま~色々と不安だけど、助っ人はゲットできたし。あとはショーの会場探しだな!』

月海『ちなみにモデルは誰がやるんですか?』

蔵之介『おれ。しょうがないだろう、モデル雇うって言ったってそれこそお金かかっちゃうし、場所は俺が探して決めとくから、月海たちはドレス制作進めといて』

花森が蔵之介の行動を監視してる。
  

一方、天水館では、ノムさんがやってきてドレス制作のためにミシンを走らせている。

ジジ様はまややに手伝いを頼むが、まややは不器用すぎて針穴に糸を通すこともできない…。

  

月海は覚醒モードで布を切りまくっている。


尼~ずはそれぞれ役割分担し、ドレス作りに専念。

ショー会場が決まらない!

そして蔵之介はショーの会場探しを進めるがどこも予約が入っていて取れない。ふと外をみると、花森が見張っていて、蔵之介は花森を捕まえ事情を聞き出す。

  

慶一郎の命令だとしった蔵之介は慶一郎の元へ

蔵之介『どういうつもり?花森さん使って俺のやる事妨害してんのは分かってんだ!』

慶一郎『妨害しようとしてるのはそっちも同じだ。そんなに私のことが嫌いか?わざわざ、祝う会にショーをぶつけようとしてる』

蔵之介『別に、たまたまそうなっただけだし』

慶一郎『バカなことは辞めて、お前もこっちに参加しなさい。お前を皆さんに紹介するいい機会だ』

蔵之介『別に、ふらふらしてるわけじゃないから!』

慶一郎『何がしたいか分からないが、やりたいことがあるなら、それ相応の力を付けてからやりなさい』

蔵之介『親父には一生かかったってわかんないよ!俺のやりたいことなんて…』

  

部屋を出ると修が立っていて、黙って自分の部屋にいく蔵之介。

ノムさんが縫い上げたクラゲのドレスが完成する。イメージ通りだと言って喜ぶ月海。

サイズ調整のため蔵之介の代わりにまややに無理矢理クラゲのドレスを着せる尼~ずたち。

蔵之介が必死にショー会場を探していると、修が部屋にやってくる。

  

修『兄貴さ、天水館でドレス作ってるって本当?どうしてそんな事してるのかな~って』

蔵之介『どうしてって、あの場所を守るためだよ。絶対にあそこは売らせない!で、なんだよ?』

修『兄貴ならできるよ。お父さんは、兄貴の言うことなら聞くと思う』

蔵之介『聞くわけないだろう、あのクソ親父が』

修『ああは言ってるけど、お父さんが期待してるのは兄貴の方何だって。僕もそう思ってる。政治家に向いてるのは兄貴だっって…』


蔵之介『おれは興味ないよ、政治家なんて』

修『天水館を救えるとしても、一度よく考えてみてよ・・・』

ショー会場の行方…

その頃、天水館では、ようやく2着目のドレスが形になってきたと言う千絵子

『それにしても、このペースでショーまでに間に合うのかしらね~』

ノムさん『間に合いませんでしゅ。だから、私のお人形友達に声を掛けておきましたでしゅ』

あとは会場だけだと喜ぶ千絵子たち。

  

そこに蔵之介がやってきて、会場は決まったのかと訪ねる千絵子だが、まだ会場は見つかっていない。

蔵之介がドレス制作の進み具合を尋ねている間、月海の頭の中ではクラゲたちが遊泳

月海『あの、ここじゃダメですかね?天水館がこう、海の中の竜宮城みたいなイメージで!そこにクラゲのお姫様がいると言うか…。すみません。そう言うことじゃないですよね・・・』

  

それを聞いた蔵之介は『いいじゃん!月海天才!!』

千絵子『私もそれいいと思うわ!』 ばんばさん『わしも!』 ジジ様『私もです』 ノムさん『どっふ~』

蔵之介『よし!ジェリーフィッシュの最初のショーは天水館でやるぞ!飾りつけは後輩に頼んどくから!』

そこにドレス姿のまややがやってきて

蔵之介『まやや!?どうしたのその格好!??』

まやや『どうしたもこうしたもあるか!お主のせいだろう!!』

蔵之介『まやや、ちょっとこっち着て!そこから、ここまで歩いてきて。背筋伸ばしてまっすぐ。手は下げて。まややってさ、もしかして・・・』

  

一方、修が自宅に帰ると母・容子が腹筋を鍛えている。

どうしたのと訪ねる修に容子は『あなたもね、好きなことすればいいのよ!お父さんだって、蔵之介だって私だって、みんな好きなように生きてるんだから!』

ハッとする修。

  

その頃、月海はクラゲの図鑑を見ながらドレスのデザインを考えているが、ふと、水族館で修に抱きしめられた時のことなどを思いだす。


一方、韓国から戻った稲見は、千絵子の母から一筆取り付けていて、佐々木は慶一郎の記念パーティーの招待状が届いていたと話す。

稲見は修からビンタされた時のことを思い出し『もう大丈夫・・・』

クラゲのドレスを量産

天水館では尼~ずが必死にドレス制作を進めているが、ノムさんの友達にボランティアでは手伝えないと断れらる。

ジジ様がショーの日にちを遅らせいようと言うが、蔵之介は慶一郎の記念パーティーの日ででないと意味がないと言う。

ドレス制作に時間がかかって間に合いそうにもないと話していると、月海が


『縫わなきゃダメですかね?縫わないで作れませんかね??』

するとノムさんが『ありましゅ!縫わないでいい方法。ただし、それには1人、虫けらの犠牲が必要しゅ・・・』

  

するとみんなでまややを捕まえ、ノムさんはまややの体にボンドを塗り始める。そして直接布を貼っていく。しかしまややは走って逃げ出す。

人前に出ることを嫌がるまややに、蔵之介は『そうだよ!まややにも、ジェリーフィッシュのショーモデルをやってもらうよ!』

月海『まややさん、私からもお願いです。もう時間がないんです!天水館を救うためにどうかボンドガールを!!』

断固拒否するまややに

  

蔵之介『まややなら大丈夫だって!昨日まややにクラゲのドレス着せて、廊下歩いてもらったときに想ったんだって!

まややは、モデル体型の美しい女だって…』

するとまややが転んで前髪がめくれ、目元が見える。


まやや『みたなー!!俺に目を見たものはみな、全滅させてやる!!』といって逃げていく。

部屋に籠ってないているまややに月海が話しかける。

  
まやや『絶対いやだ…。殺し屋だ。小・中・高と続いた俺のあだ名だ。目つきが悪いという理由だけでそう呼ばれてきた。

だから俺は、高1の2学期から目を前髪で隠すようになって、そこからは、竹ほうきと呼ばれるようになった。

おれは嫌いなんだ!この目も、よろっとした体も…』

  

そこに千絵子がやってきて『それは聞きつてならないわね。あたしなんて、小・中・高通してあだ名が、ハムよ!

ばんばさんはアフロだし、ジジ様は幽霊』

月海『それは、千絵子さんの勝手な想像では??ちなみに私はクラゲ…でした』

千絵子『そんな私たちが肩を寄せ合って、誰にも気兼ねなく住める場所をやっと見つけたんじゃない?そうよね、月海。

月海『はい、私は、ここが好きです。この場所を、失いたくありません。』まややは立ち上がる。

蔵之介は外で聞いていて『良かったな。』

蔵之介はみんなの前にいき『よし!残り一日だ。ハナガサクラゲのドレスをメインにしてミュージックビデオ用に作った10着と

ノムさんに型紙をおこしてもらったドレス、それから、ボンドドレスが5着ほどあればショーはやれる!月海!!』

  

月海『いざ!参りましょうぞ!!』

ショー当日の朝、尼~ずが爆睡する中、蔵之介は出来上がったドレスを眺めていた。


寝ている月海の頭を撫でて、帰ろうとすると・・・

慶一郎の記念パーティー

一方、慶一郎の30周年記念パーティーになんと、蔵之介がスーツ姿でやってくる。

蔵之介『みんなに紹介したいんでしょう?俺のこと』

慶一郎は修に、蔵之介の挨拶も追加するように指示。

  

その頃、天水館では、蔵之介の琴音たちがショーのステージを準備している。

琴音はショーの生配信はどのあたりから撮るのかと月海に尋ね、月海がカメラ位置を決める。

そこに花森が現れ、蔵之介から機材の搬入を頼まれていた。


ばんばさんは蔵之介の金で叙々苑の焼肉弁当を人数分買ってくるように指示。花森はかしこまりました。と指示に従う。

メイク中のまややは、ガチガチの子猫状態にw

  

慶一郎の記念パーティーでは慶一郎が挨拶しているが、稲荷は修のことが気になって放心状態。

慶一郎は天水再開発の賛成を表明。稲荷と佐々木は拍手を送る。

蔵之介も修も、複雑な表情・・・

  

天水館ではショーの準備が整い、まややはドレス着ている。ジョーの時間になるが蔵之介がきていないと焦る尼~ず。

そこに琴音がやってきて司会は誰がやるのかと訪ねる。しかし誰がやるのか決まっておらず…。


そこに花森がばんばさんに頼まれた焼肉弁当を買ってくるが、まややを見た瞬間


『初めまして、鯉淵家に使えております。花森と申します。これ、私の携帯です。いつでも呼び出してくださって大丈夫です』

と名刺を渡す。
  

千絵子『あなた、突然やってきて、うちのモデルをナンパするの辞めて!今それどころじゃないのよ!』


花森『何か、お困りですか?』事情を聴いた花森はショーの司会を担当。台本は月海が考えた。

花森『ジェリーフィッシュコレクションの、開幕です!!

緊張するまややにばんばさんが『ガチャポン100個』そういってみんが背中に手を当てる。

まややのモデルデビュー!

まやや『いざゆかん、赤壁の戦いへ』

ステージにでたまややの声『じっと立って、ガチャポン20個。ウォーキングで更に20個。クルット周ってまた20個。

歩いて戻ってもう20個。決めポーズと飛ばして、計100個!!』

蔵之介のはスマホでショーの生配信を見ている。『まやや・・・』


歓談の挨拶が続き、蔵之介の挨拶の時間はまだやってこない。

何度もステージに出たまややに体力の限界が近づく『おい、あと何回ねり歩けばよいのだ?』

とりあえずまややの分はあと1回だが、まややはジュースを飲みながら倒れてしまい、そのジュースがハナガサクラゲのドレスにかかってしまう。

  

月海は花森に、15分だけつないで欲しいとお願い。

花森はステージにでて『え~みなさん、申し訳ございません。姫はただいまお色直し中でございまして。

と言う訳で、この辺でいったん休憩ーーー!!』

花森の起点に感心する千絵子とばんばさん

  

ドレスを洗い、あとは乾かすだけ。ドライヤーを持ってきていうが誰も持っていない。

月海は勇気を振り絞り、近所でドライヤーを借りるため飛び出していく。

知らない人の家にいき、『ドライヤーを貸してください!!』

一方、蔵之介が生配信をチャックすると、花森がトークで間を繋いでいる。画面上にはSOSの紙が…

  

それをみた蔵之介は・・・すると突然、修が壇上に上がり『一言だけご挨拶をさせて頂きます!』

修は天水地区の再開発について賛成派の意見を聞くべきでは、と話そうとすると蔵之介が止めに入り『これ以上長くすんな』

そういって蔵之介が代わりに話始める『あ~え~、只今ご紹介に預かりました。僕が、鯉淵家の長男・鯉淵蔵之介です・・・』

  

天水館では、花森がノリノリでステージで話している。月海は大量のドライヤーを借りて戻ってくる。

するとジジ様と千絵子が、お客さんも結構帰ってしまったし、ドレスを切れる人がいないと話す。

月海『蔵子さんがいるじゃないですか!絶対に来ます!絶対に!!』

千絵子『あの人にもういいって言ってくるは』

月海『待ってください!ダメです!絶対に来ます!!』そういって月海はドレスを乾かし始める。

まやや『俺に着せろ~おれがもう一度、ステージに…』

蔵之介の登場

すると蔵之介はスーツ姿の男の姿のまま『ごめん遅くなって!!』

千絵子『ごめんじゃないでしょう!もう来ないかと思ってたわよ!!』

ばんばさん『おまえなんだ?その男みたいな恰好は!?』

蔵之介『あ、お父様のパーティーには断層で出席すると言うのが鯉淵家の仕来りでね。。

なんでもいいから早く準備しないと!』

  

ノムさん『もう遅いでしゅ、もう誰も残っていないでしゅ』

蔵之介『大丈夫、客なら俺が、引き連れてきたから!』

蔵之介がメイクをしている間に、天水館に客が続々と集まる。

蔵之介『ジジ様からSOS出た時にはビビったよ』

蔵之介は朝、天水館を出るときにジジ様にパーティーに出席し、ピンチの時には知らせるように言っていた。

  

蔵之介『でも、月海も変わったな。いままでの月海だったら、絶対そんな事できなかった。月海だけじゃない。尼~ずのみんなも変わったよ!』

蔵之介メイクを済ませ『よし!行くか!』

会場に修や稲荷たちも。すると花森が司会で現れ『これより、ジェリーフィッシュコレクッション、第2幕の開幕です!!』

蔵之介とまややが現れ歩く。ステージをみていた月海は修と目が合う。


それをみた蔵之介の表情がくもり『月海!俺をみろ!!』

稲荷『まって、あれってさっきの長男じゃない?』

蔵之介『そうで~す。僕が先ほど父のパーティーでお目にかかりました、鯉淵蔵之介で~す!!

まだまだたくさんのドレスをお目にかけます。気に入ったのがあったら是非、お声がけください!』

会場がどよめく。

  

そんな蔵之介の姿を見た月海の声

  

『お母さん、私が蔵之介さんと初めて会ったあの夜、思えば、あの夜がすべての始まりだったのかもしれません。

お母さんがいなくなってから、ずっとずっと長い間、私の中で何かが止まっていて、私はそれでいいと思っていたんです。充分幸せだと思っていたんです。
  

でも、みんなでドレスを作リ始めて、私の中で何かが動き始めたんです。

  
大切なパールが付いた、宝物みたいなこのドレス、これを身にまとった蔵之介さんは、このお城を守ってくれる、強くて美しいお姫様…

だから、きっと大丈夫。このドレスが、天水館を守ってくれるはず。そうですよね?お母さん…』

会場は拍手喝采でショーが終わる。

  

一方、慶一郎のパーティー会場はガラガラ。

蔵之介は挨拶の時『いま、僕たちが立ち上げたブランド・ジェリーフィッシュのコレクションを開催しています。

会場は、天水駅より徒歩5分の、天水館。ショーの最後には、皆さまが大変関心を示す大事な発表もございます。お待ちしてま~す』

容子は慶一郎『あの子は本当、やることが大胆やね。あの人にそっくり。リナさんと』

天水館では、蔵之介が最後の挨拶

蔵之介『この、隣にいる美しい女性は、本日モデルをやってもらったまややです。

え~本日ご覧いただいたこのドレスですが、すべてここ天水館で作られたものです。そして、我々ジェリーフィッシュのデザイナーはここで暮らしています…』

慶一郎が天水館にやってくる。

  

蔵之介『この、レトロで、不思議に素敵な天水館のアトリエで、みんあクラゲをイメージしたドレスを…』

月海『ん?アトリエ?ここが?』 ばんばさん『すごく嘘すくな、あいつ!』

  

蔵之介『しかし、ここ天水館が、天水地区の再開発によって取り壊されてしまうかもしれないんです。ここは私たちのお城なんです!

ここでずっとドレスを作り続けて行きたいんです!だから私たちは、再開発に反対します!!


地上げ屋にここを買い取られる前に、ドレスをたくさん売って、ここを買い取って、天水館を残したいと思っています』

修が拍手すると、観客みんなが拍手を送る。

  

蔵之介『みなさん、どうか私たちを応援してください、どうか一人でも多くの人にこのドレスを、このショーをご覧いただけるよう!

SNSでどんどん拡散しちゃってください!』

慶一郎が出ていく・・・。これをみていた尼~ずも笑顔で喜ぶ。

  

修の所に稲荷がやってきて、いい歳してないにやってるよの!とぼやく。

稲荷『にしても、全然似てない、あなたとお兄さん、もしかして本当は血がつながってないとか?』

修『失礼なことを言うな!正真正銘、僕の兄です!!兄に変な真似したら、僕が許しませんよ!』


稲荷『なによ・・・』

ステージの上では、月海がドレスを眺めている。そこに蔵之介がやってきて

  

『ありがとうな。ジジ様から聞いた。俺は絶対に来るって、月海だけは信じて待っててくれたって…』


月海『いえ。本当は、不安でした…。信じてはいましたけど、でも、もしも蔵之介が来なかったらって…

すごく不安でした・・・。先ほど蔵之介さんは、私たちは変わったって言いましたけど、私たちにはくらのすけさんは・・・』

  

蔵之介は突然、月海にキスをする。その姿を見てしまう修。

  

10時間後・・・イタリア・ミラノ。ジェリーフィッシュの映像をみてスマホを手に取る女性…


慶一郎の事務所で電話に出る修

『もしもし、修君?私、蔵之介の母・リナです・・・』

--- 以上、海月姫 5話のネタバレでした~! ---

  

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海月姫ドラマの動画!5話の感想まとめ!

海月姫 5話の感想は、天水館で行われた月海たちのブランド、ジェリーフィッシュのショーが無事に終わり、まややの美しさがお披露目される回でしたねw

  

さすが内田理央が演じているだけあって、しっかりメイクで顔を出したら可愛いすぎる本物のモデルさんです!
  

最後は蔵之介が思わず月海にキス!想いが抑えられなかったと言った感じでした!

  

この二人のキスをみてしまった修。今後のは3人での三角関係に発展していくようです。

  

最終的に月海が選ぶのは蔵之介なのか修なのか?その前に尼~ず崩壊の危機も訪れるようですね!

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海月姫ドラマの動画!5話のあらすじを最後に♪

『海月姫』5話のあらすじを簡単に紹介します~!

稲荷翔子(泉里香)が『天水館』の持ち主、千絵子(富山えり子)の母に直接、土地建物の売買契約を持ち込んだことを知り、

倉下月海(芳根京子)たちは戦々恐々。

  

一方、鯉淵蔵之介(瀬戸康史)も花森よしお(要潤)から、

父の慶一郎(北大路欣也)が自ら主催するパーティーで天水地区再開発賛成派を表明すると聞いて危機感を募らせる。

  

蔵之介が『天水館』へ行くと、月海はドレスをたくさん作って販売したいと訴える。


蔵之介も賛成し、慶一郎のパーティー開催日にファッションショーをやろうと言い出した。

  

尻込みする“尼~ず”たちだが、ジジ様(木南晴夏)はそれしかないと同意。


ばんばさん(松井玲奈)、まやや(内田理央)はジジ様に儲けが出たら趣味の品を買えるかもと言われてやる気になった。

  

作戦会議を始めるが、販売用のドレスを作るためには“尼~ず”たちでは手に余る。そこで縫製のプロを雇うことになった。


すると千絵子は友人にプロがいると月海たちを連れて頼みに出かける。

  

月海たちが通された千絵子の友人、ノムさん(安達祐実)の部屋にはたくさんの人形が飾られていた。

  

ノムさんの服作りは人形専門。しかし、ノムさんの力量は本物でクラゲのドレスを気に入って即座に人形用の型紙を作る。

  

人間用ドレスに協力してくれたらデザインを人形にも使って良いと千絵子が条件を出すと、ノムさんは了承した。

  

こうして月海たちは本格的なドレス作りに着手。蔵之介はショーの会場探しを始める。

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