中川翔子の父のスキャンダル画像は!父親の死因が気になります

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「しょこたん」の愛称で親しまれている中川翔子ですが父のスキャンダル画像や父親の死因など、気になる噂がささやかれています。。

テレビの中では明るいイメージの中川翔子ですが、父のスキャンダルやその画像とはどういうものなのか?また、死因についても調べてみたいと思います。

バラエティアイドルとしてだけでなく歌手・女優・声優・アイドルと幅広いジャンルで活躍している中川翔子さん。

彼女の家族や、本人にまつわる色んな情報を調べてみたいと思います。

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中川翔子の父のスキャンダル画像ってなに?

中川翔子の父のスキャンダル画像ってなに?ということですが、衝撃的な内容でした・・・

2011年2月、父が浮気相手の女性と○○なことをしている画像がアップされたということだったんです。

スキャンダル騒動になったすぐ後、掲載されたサイトは閉鎖されたそうで、現在その画像を探すことはできませんが、とてもショックな出来事ですね。

出演していたラジオでは放送禁止用語を話してしまい、謹慎になることもあったそうですからヤンチャな方だったのかな?と思います。

そして、日本のデヴィッド・ボウイとまで言われたイケメンです。スキャンダルがない方がおかしいのかも知れませんが…

父が亡くなった後にスキャンダル画像がアップされた意図は何だったんでしょうね。報道で、父に対して嫌悪感を抱いたというのは本当に可哀相です。

23歳で父になったのですが、当時できちゃった婚は今のように当たり前ではなかったんですね。

しかも当時、中川翔子の父は人気俳優で、ちゃった婚など公表してはいけないといわれたため、ごく身近な人しか知らなかったそうです。

かなりモテる方だったようなので、ファンが悲しむようなことは隠さなくては…という配慮だったんですね。

この事実は中川翔子、本人が告白するまでは噂にならなかったそうなので、徹底的に守られていたようです。

中川翔子の父親・中川勝彦ってだれ

中川翔子の父親・中川勝彦ってだれなのか気になりますよね。スキャンダルのあった父の名前は、中川勝彦といいます。

中川翔子は漫画がうまいので、てっきり漫画家かな?と思ったら違いました。

1980~1994年の間、俳優・声優・ミュージシャンとして活動されていた方でした。それも、ものすごいイケメンです!

裕福な家庭に育ち、慶応大学に進学、中退していますが成績も優秀だったそうです。デビューは高校3年の時「ヤングミュージックフェスティバル」です。

ミュージシャンとしては「Char」とユニットを組んだり、B’zの松本孝弘が中川勝彦のサポートメンバーだったということなので、才能のある方だったんですね。

中川翔子の母も、魚のふ化事業に成功された方の、曾孫ということで、中川翔子は経済的にかなり恵まれた環境に育ったようです。

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中川翔子の父の死因がきになる…

そんな中川翔子の父親ですが、既に亡くなっています。父・中川勝彦の死因はなんだったのでしょうか?

スキャンダル画像などから、死因はもしかして自ら…と思ってしまいましたが、父の死因は病気ということでした。

1992年9月に白血病を患い、完治したと思ったのもつかの間。1994年8月に再発し、32歳という若さで亡くなりました。

中川翔子が9歳の時ですから、かなり辛い時期だったのではないでしょうか。

白血病といえば、骨髄移植という治療法が有名です。ドナー登録はもちろんですが、タイプの合う家族がいないか検査をしたそうですが、見つからなかったんだそうです。

タイプさえ合えば、小さい子供から大人へ移植することも可能なのですが、中川翔子に痛い思いをさせたくないということで検査は求めなかったんだそうです。

家族思いの優しい一面を感じさせるエピソードですね。

中川翔子の父がつけた本名は『しようこ』?

父がつけた中川翔子の本名は「しょうこ」ではなく、『しようこ』?という噂があります。どういうことでしょうか?

事の真相は中川翔子の自著『しょこ☆まにゅ』に書かれているのですが、

中川翔子は生まれつき身体が弱く、母子ともにしばらく入院していたそうです。

そこで伯母さんが、出生届を提出しに出かけたそうです。そして両親の考えてくれた『薔子(しょうこ)』の字で届け出を出そうとした所

薔の字は人名には使えない漢字で、役所から受理できないと言われてしまいます。

怒った伯母さんは平仮名で「しょうこ」と書いたそうなんですが、役所の人が「しようこ」と間違って登録してしまい…

戸籍上の本名は『しようこ』となっているそうです…

この事実を中川翔子本人が知ったのは大人になってからだそうです。

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中川翔子の母の仕事や年齢は

中川翔子の母の仕事や年齢はどうなのでしょうか?中川翔子の母は妊娠に気づいた18歳で結婚し、翌年に出産しました。

現在は51歳ということで、とても若いお母さんです。ちなみにお名前は「桂子」さんと言います。

結婚から10年で夫・中川勝彦を亡くした後はお店(ショーパブ)を経営していたそうです。

その母の店には、北野武や片岡鶴太郎など有名人が訪れることもあるらしいです。

父・中川勝彦も俳優、今や娘も立派に活躍、何より母も綺麗な女性ですから応援する方が多いのも頷けますね。

写真を見るととても綺麗ですし未亡人になったのも若かったので、再婚するつもりになればいくらでも…と思いますが、

ずっと一途に中川の戸籍に入ったままなんだそうですよ。ただこの母…全く料理が出来ないことで有名なんだとかw

中川翔子が小さい頃は何を食べていたのかといえば、お惣菜とチンするご飯!

中川翔子が「お弁当を作って!」と頼んだら、料理嫌いの母はコンビニ弁当をそっくり移し変えて持たせていたようですwしょこたん、よく立派に育ちましたね~w

そんな中川翔子もいまは一人暮らしなので、失敗しながらたまには料理に挑戦することはあるそうです。

レシピ本を読みながら作っても失敗するということなので、料理のセンスはないのかもしれません。

中川翔子は結婚してる?相手は?

現在32歳の中川翔子は結婚してる相手はいるのでしょうか?

「中川翔子 結婚」と検索すると「妊娠」と出てきてビックリしました。「妊娠しました」と本人のブログにあったのですが、ただの食べ過ぎとのことでした…

結婚相手として噂になっているのが、音楽プロデューサーの「ヒャダイン」さんです。ポケんちという番組で共演している姿が、とても仲睦まじい所から立った噂のようです。

中川翔子はかなりのヤキモチ焼きらしく「相手の寝ている間に携帯をチェックする」そうです。好きとメールしたら1分以内に返信してほしいとか、相手にも愛情深さを求めるタイプなんですね。

2014年には戦隊ヒーローを演じた「小澤亮太」との熱愛が発覚しています。母の桂子さんも応援していたそうですが、なんと隠し子がいるとの報道がでて破局…。

報道によって隠し子がいることを知った中川翔子、ショックというか男性不信になっちゃったんじゃないでしょうか?良い相手に出会って、幸せになってほしいですね。

中川翔子の母校の高校はどこ

中川翔子の母校の高校はどこ?ということで学生生活のことも調べていきたいと思います。

東京都中野区出身の中川翔子は中野区立桃園小学校から東京文化中学校へ進みます。5歳からテレビ出演していましたから、可愛くて目立っていたでしょうね。

そのせいなのか小学生の時から壮絶なイジメを経験していたそうです。

変なあだ名をつけられたり、大好きな絵を描いていると「キモい」などと言われたりで、不登校&引きこもりになってしまいました。

オタク気質で人と仲良くするのは苦手だったということです…。そのためか、高校は通信制の大原学園高校へ進学します。

16歳で「ポポロガールオーディション」でグランプリになり、大学には進まず本格的に芸能活動に力を注いでいきます。

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中川翔子の経歴・プロフィール

中川翔子の経歴・プロフィールを見ていきたいと思います。

中川翔子(なかがわ しょうこ)

1985年5月5日生まれ(現在32歳)

運動は苦手と言っていますが、小さい頃はフィギュアスケートを習っていたそうです。

スキューバダイビングの資格も持っているということで、身体を動かすことが苦手という訳ではなさそうです。

ブルース・リーやジャッキー・チェンのファンということでも知られていますね。Myヌンチャクも持っているそうです。

動物はハマりすぎて自宅の他にペット用の部屋を借りたり、アニメもコスプレをするほどで、好きになったらトコトン追及するタイプなんでしょう。

まとめ

中川翔子の父のスキャンダル画像や、父親の死因は本当に衝撃的でした…。

若くして白血病が原因で亡くなった芸能人は「本田美奈子」やカンニング竹山の相方「中島忠幸」など、多くいらっしゃいます。

猫好きで有名な中川翔子。自称「猫ばばあ」で、しょこたん語の「ギザかわゆす」など、

どちらかと言えば明るいイメージのある中川翔子ですが、意外と苦労人であることがわかりました。父親に負けない、活躍ぶりで、今後も頑張って欲しいですね!

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