西郷どんの動画!15話をフルで見逃し視聴する方法

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西郷どんの15話が放送されましたね!

この西郷どんの15話の動画はフルで見逃し視聴できるの?と、気になって動画を探している人が多いようです。


島津斉彬がついに!鈴木亮平の大河ドラマ『西郷どん』を今回に限って見逃してしまったーー!!なんて人も多いと思います。


なのでこのページでは安心して西郷どん 15話の動画を見逃し視聴できる方法&ネタバレを紹介しています!


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西郷どんの動画!15話をフルで見逃し視聴するおススメの方法

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西郷どんの動画!15話の予想

30代 男性 :

西郷どんの15話の予想は、長州藩、坂本竜馬らが出てくるので出る場面に興味あります。

長州といえば高杉晋作、吉田松陰と有名人が出ていますが、高知の坂本竜馬との接触はどのようにもっていくのか興味あります。

当然新撰組とか会津藩なども入ってきます。京都の芸者さんも多くでてきて役者は揃います。

一方江戸では将軍が次は誰になるかいろんな駆け引きがあって楽しみです。役者さんが独特の雰囲気を出すのも魅力あります。

今は亡き、勝新太郎さんなど声をかけなくてもいるだけで存在感がありましたからね。

昔、座頭市よくみましたよ。おじいさんになったのがばれましたね。

  

40代 女性 :

西郷どんの15話の予想は、西郷どんが、江戸に赴いて、新しい展開があるのだろう。それはきっと政治の大事な出来事なのでしょう。

そのなかで、西郷どんが、大暴れするだろうなと思います。そのなかで、西郷どんが苦悩する様子が見られるだろうと、思います。

そして、大奥で篤姫様が大活躍してくれるのかなぁと思います。

篤姫の聡明な爽やかな対応で、殿様がどのように変わっていくかを、見られるのではないかと思います。

一ツ橋は跡継ぎになりたくないとみんなを煙に巻くのではないかと思います。

西郷どんはどんな手をつかって、これを攻略するのかが見所なのかなと思います。

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西郷どんの動画!15話の見所はどこ?

30代 男性 :

西郷どんの15話の見所は、ドラマの最初が家庭的な雰囲気から始まったので今後、薩長同盟に向かっていくけれどまだはやい。

江戸と薩摩と場面が変わらないと役者もいきてこないからつくる方も大変ではないか思いましたね。

大久保さんがお嫁さんもらったから、当分の間、薩摩の実家の様子も江戸と交互に出るのでおもしろいと思いました。

昔から俳優みて、この役者は悪役よくでるからと勝手に推理しましたが洋画はわからなかったですね。

刑事コロンボはよくわかりましたが、見る方が勝手に推理するのも楽しいものです。

ただ歴史ものですから勝手に歴史は変えられませんが歴史に載っていないものは自由です。そこが楽しみです。

  

40代 女性 :

西郷どんの15話の見所は、やっぱり西郷どんの人柄の良さが描かれていくのだろうなぁと思います。

その人柄故の苦悩する姿の美しさ、努力をし人のために自分のもてる力を最大限に発揮して頑張る姿が一番の見所だと思います。

西郷どんは、どんなときでも、信じた殿様のために、頑張っていくのだろうなぁと思います。

また、大久保との、やりとりや、これからの道をどう進むかが見所なのだと思います。

篤姫はその聡明な知恵と、謙虚な努力で江戸の殿様をどう、変えていくのか、その様子の一つ一つが面白そうだなぁと、思います。

それから、やっぱり一ツ橋公の人となりの面白さがこれからも、描かれていくので、その様子がとても、気になります。

西郷どんの動画!これまでの感想

30代 男性 :

西郷どんのこれまでの感想は、一番印象的なことは、西郷どんの家族ですね。今まで家族のことが出たことないからです。

いかに西郷どんが愛されたか、家族に支えられ、仲間に支えられ西郷どんが生まれたことがよくわかりました。

時代背景が島津のお殿様をつくり、さらに篤姫という偶然の連鎖が明治維新をつくったのですね。

つい百五十年前のことですが、今の平穏な日々は彼らの必死な思いでつくられたと思えば、国家は私利私欲で歩んではならないと感じましたね。

温故知新という言葉がありますが過去の教訓を学んで、将来に備え新たに改善しなければ歴史を学ぶことにはなりませんね。

  

40代 女性 :

西郷どんのこれまでの感想は、西郷が、帰郷し大久保の結婚を知ったとき、大喜びする様をみて、なんだか、いい人やなぁ~と思えた。残念ながら式には出られなかったけど。

再び江戸へ戻るとき大久保をどうしても連れて行きたいという、西郷どんの心意気と、その深い想いに胸がうたれました。

どうして、男というものは、こんなにも、政治が大事なんや老と、思いました。

女には理解できない世界でした。でも、男の人西かできないすごい仕事というものもあるんやなぁと感動しました。

私が男に生まれていたら、もっと深くかんどうできたかもしれませんね。

大久保さんの、心の変化していく様がよくつたわってきて、なんだか、じーんと心が暖かくなりました。

西郷どんが江戸向かっていく様と、また、江戸についてからの日々が描かれていくのだろうなぁと思いました。また、別の新しい登場人物を見てみたいなぁと、思いました。

それから、やっぱり大久保さんの、西郷どんにかける言葉やその思いを見てみたいなぁと、思いました。

また、これから、大奥で、篤姫様がどんな活躍をしていくのかがとても、楽しみです。一ツ橋様がどうなるのか、見てみたいなぁと、思いました。

政治の駆け引き、やり取りなども見逃せないなぁと思います。

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西郷どんの動画!15話【ネタバレ】← 紹介

ここからが『西郷どん』15話のネタバレになります!

  

一橋慶喜はついに、将軍になる決意をする。


西郷と佐内はすぐに京都に向かい、近衛と月照が朝廷に働きかけ、一橋慶喜を次期将軍にするための許しを得る。

西郷と佐内は大喜び。

  

斉彬はこの報告を受け、列強と対峙するため、すぐに兵を鍛える訓練を進める。

次期将軍は!?

一方、江戸城では、家定と篤姫は穏やかな日々を送る。家定は春なのに柿の絵を描く。篤姫は家定に寄り添う。


篤姫は幾島に頼み、薩摩からたる柿を取り寄せるように頼む。

  

しかし家定は突然、持病のカッケが悪化し、予断を許さぬ状態に。


床に伏せる家定の元に井伊直弼がやってきて

『上様、折り入って、お考えを伺いたき儀がございます。上様。』家定は筆と紙を用意するように言う。

井伊直弼『上様、よもや、遺書をおかきあそばせますか?下がれ。この井伊がお仕えいたす。』


井伊直弼は1人家定について家定と話す。

井伊直弼『ふしょう井伊家紋の上、徳川総家のため、一身をなげうち、幕政を取り仕切る所存にございますゆえ、その様に一筆お定めいただければ。


それからもう一つ。次の公方様を、・・・』

家定は一生懸命に柿をかき『これを御台に食べさせてくれ…』

井伊直弼『ご安心なされませ。この井伊が必ず…』そして突然、井伊直弼は大老に就任する。

大老・井伊直弼

大老とは、老中の上に置かれた、幕府の最高職。井伊は、最高権力者になる。

  

井伊直弼『上様は、この井伊に一切の政務を任せられた。まず、メリケンとの通商条約では、朝廷の勅許が得られず、一刻の猶予もないためいたしかたない。

ハリスの要求を受け入れ差にならぬ道を第一とする』

  

徳川斉昭『朝廷を、無下にし奉る所存か!?そのようなこと許されんぞ!!』

井伊直弼『さらに、将軍継嗣について意見する大名もあるが、上様の仰せにより、次代将軍は、慶福様とさ定める。攘夷である』

  

この知らせをきいた近衛は、嘆き悲しむ。

月照『恐れ多くも、尊の儀が書き換えられてしもうたんです』

橋本佐内『まさか、年長の二文字が消されたのですか?』

月照『さようです。そのせいで、幼い紀州様がお世継ぎになられたのです。尊の儀に背いたことにはなりませんのや』

西郷『そげなこつ、でくっとでごわすか!?』

近衛『彦根の手のものが、九条関白にちかずいとったんや!』

佐内『万事休す・・・』

西郷『急ぎ、薩摩に戻りもす・・・』

西郷はその足で薩摩に向かう。

  

その頃、大奥では、本寿院『慶福さまと、上様がもうされたのじゃな?』 井伊『はい』

篤姫『そんなはずは。上様は、次は一橋様と仰せに』

井伊『それは上様の戯言にございましょう』

篤姫『家紋の上、そなたもしや、ご病気で苦しんでおられる上様に、無理強いしてせまったのか!?』

井伊『いえ、すべては上様のご意志のまま』

幾島『御台様、近所がきいておったそうです。上様が家紋の上殿に、頼むと。確かに言われたそうです』

篤姫『ならば、その上様がかかれた遺書とやらをここにもってまいれ』

井伊『それはなりませぬ。上様が拙者にと託されたもので、いかに御台所様とはいえ…』

篤姫『出過ぎるでない!!』

井伊『はは・・・』

そこに徳川慶福がやってくる。『紀州の慶福です。御台様、公方様が一日も早く回復されますようお祈りしております』

篤姫『かたじけのうございます…』

本寿院『慶福さま、大きくなられましたのう。こちらにおじゃれ。ようこられましたのう~…』

井伊『お見舞いにも来られぬ一橋様とはたいそうな違いでございますな』

お庭方を解かれる西郷

一方、斉彬は手紙でこの報告を受ける。西郷は一刻も早く薩摩に帰るため必死で走る。

西郷『殿、ただいま戻りもした!次の公方様は・・・』

斉彬『情けない恰好じゃのう。ご苦労であった…もうよい』

斉彬は馬に乗って薩摩の田畑を走る。農民は斉彬に気付いて頭を下げる。西郷はその後を、足を引きづりながら追いかける。

  

子供の頃、斉彬に声を掛けられた草原。

西郷『殿、おいはどこまでも、どこまでも殿についてまいりもす!小さな頃、ここでお言葉をかけていただいたあの時から、おいはそげん、心に決めちょりもす!』

  

斉彬『江戸からの手紙によると、井伊は集成館にもめをつけ、近々、ご公儀から廃止の命が下るそうだ。夢は砕けた・・・

この国の仕組みを変える。この国を強くする。異国からこの美し国を守る。そしてこの国のすべての民を豊かにする。

だが、天はわしに味方せなんだ…

  
ここに来る途中、汗にまみれる百姓たちをみた。農業こそこの国を支える礎なんだと、かつてわしは有るものに教えられた。

すべての民がたらふくコメが食える。それこそが、異国にも負けぬ強い国を作るのだと!


西郷、今日限り、庭方の役名はとく。。』

  

斉彬は馬に乗って行ってしまう。

  

西郷は泣きながら呆然とする。そして家に帰ろうとするが、入れない。


妹の琴が西郷に気付いてみんなを呼ぶ。

  

すっかり憔悴しきった西郷の姿に、家族は言葉を失う。

西郷『いまじゃった・・・』

吉二郎『兄さ、なにがあったとでごわすか?』

西郷『すまん。殿からお役を解かれてしもうた…。本当に、申し訳なか・・・』と、土下座して謝る

  

その夜。西郷は1人縁側に腰を下ろす。斉彬から貰った短刀を見つめる。そこに正助がやってくる。

正助『いったい何をしでかしたとか?』

西郷『江戸や京を駆けずり回って、殿のお役になっていると自分では思っていた。じゃっどんなんの役にもたてなかった…万策尽きた・・・涙』

  

正助『やっせんぼう!?万策尽きたて、それはやっせんぼうのいいわけじゃ!たかが一つや二つの策が破れたち、おめおめ引き下がる吉之助さではなかどが

小さか頃から、みんなが無理っていうことを吉之助さだけは諦めんかった。だいも考えられんとんでもなかこつをやる男じゃった。

おなごの気持ちが分からんちゅうておなごの格好をし、殿に無礼極まりない怒りのふみを送り付け、藩主の座につかれるよう背中を押した!』

  

西郷『そいはそん時じゃったでできたことじゃ!』

  

正助『うにゃ!いまも出来んはずはなか!御前相撲で殿を投げつけ、周りは凍り付いた。

じゃっどんそいが、おいの謹慎を解くきっかけを作り、江戸でみずから、殿のお庭方になることに結び付けた。

すべて、吉之助さ、じゃからやれたこっちゃ!やれるはずのなかこつを、やりぬいてきたんじゃ中か!?


そいがおいのしっとる、西郷吉之助っちゅう男じゃ!!』
  

翌日。西郷は貧しい西郷家の食事をとりながら、家族の様子を見る。

昼は子供達の相撲を見て剣術の指導をする。

井伊直弼の脅威

一方、江戸では、将軍継承に勝利した井伊直弼が幕府をいのままに動かし始めていた。

大奥では、篤姫の元に家定が書き残した柿の絵が運ばれてくる。女中『恐れながら、上様のお形見でございます』

篤姫『お形見??』 幾島『上様が、身まかられた・・・』

篤姫『上様・・・上様・・・涙』

  

家定の死が公表されたのは、亡くなってから一月後。家定の名で、アメリカとの条約提携と次期将軍は慶福と発表された直後という、実に絶妙なときだった。

将軍継承争いは、南紀はの勝利で幕を閉じる。

  

その頃、斉彬は荒れていた。。

西郷は反射炉を見上げ、斉彬の言葉を思い出さす。

西郷『おいには、殿の夢が果てしなくて、とてもついていけもはん』


斉彬『夢じゃねえ、もうそこまで来てる・・・』すっかり元気をなくした斉彬。

その夜、西郷は正助の言葉を思い出しながら、子供の頃に斉彬にもらったお菓子の包み紙を見る。

兵をあげよ!!

翌朝。西郷は斉彬に会うため城に行く。

西郷『殿ーー!!殿殿ーー!!殿。』

斉彬『どうした西郷』

西郷『殿、兵をあげてたもんせ!このままじゃとこの国は、異国に呑み込まれてしまいます。そうなるために、殿が立ち上がり、この国を守ってたもんせ!』

斉彬『バカを申すな、いま江戸に兵を送れば大戦となる。戦となれば国は乱れ、それこそ、異国の格好の餌食となる』

  

西郷『戦をするために兵を出すのではございもはん!向かうは、江戸ではなく、京。天子様のおひざ元である京で馬揃えをし、薩摩の兵と殿のお姿をもって、

我らの決意を示すっとでごわす!

  

斉彬は考え『天子様のみことのりを改めていただき、幕府に改革を迫るのか?』

西郷『そん通りでございもす!』

斉彬『幕府は政を一心に背負う、これよりは、幕府、朝廷共に手を取り、異国に立ち向かえる国を作れと!?』

西郷『鍛え上げた我ら薩摩の兵は、今や日の本一。薩摩が天子様のお名のもとに立ち上がれば、間違いなく諸藩の者たちも…』

斉彬『井伊の独裁に不満を抱く者たちも多い、その者たちの想いを集め、幕府に迫れば!』

西郷『戦にならず、この国の政を改められもす!!』山田は泊めようとするが

斉彬は笑いながら『西郷、よういうた!まさか、あのやっせんぼうに言われて腹が決まるとはな・・・泣くな!』

  

斉彬『西郷!今すぐ京へ戻れ!道中、我らと思いを同じにする諸藩に次げよ、薩摩が兵をあげ、京へ上るとな!!

京へ着いたら、近衛様を通じてすぐに天子様にも申し上げよ!


支度ができ次第、わしもすぐに後を追う!京で会おう!!


・・・西郷!いまから、お前はわしになれ!』

  

西郷『はっ!!』走って家に戻る西郷。

郷中仲間にこのことを告げる。張り切る有馬。

正助『おはんら、騒ぎずぎじゃ!戦になっかどうかは、京にいってみにゃわからんどが』

西郷『正助どん、京についたら必ず便りをすっで、まっちょってくいやい。おはんら、そん時がきたら、頼むど!!』

島津斉彬の最後…

再び京にやってきた西郷吉之助。

西郷は薩摩藩邸の宿・鍵屋にいく。ここには西郷に想いをよせる女中・お虎もw

  

二階に行くと月照と橋本佐内が。

月照『それは、御決心なさいましたな~。西郷様もよう島津様を動かされました』

佐内『薩摩の上さまのご出陣に、井伊大老の顔色も一変します』

  

そしてそこに、俊斎が。『西郷どん、薩摩のお方が病で倒れた…ちゅうて、江戸の上役に嘘をついて、江戸をでてきたとじゃ!

こげなときにじっとしとられるか、お殿様が御出陣なさると聞いて、いてもたってもおられんで、飛んできたとじゃ!』

  

西郷『あおまんらきばれ!!もう直ぐ殿が京に上ってこらるっど!!』

準備のために気合が入る西郷『殿、お待ちしちょりもす・・・』

その頃、薩摩では。兵を精力的に鍛える斉彬。

  

安政5年7月16日、島津斉彬はこの世を去る。余りに突然な、そして心を残しての最後だった・・・

斉彬『行かねばならん、西郷が待っておる・・・西郷・・・西郷』


--- 以上、西郷どん 15話のネタバレでした~! ---

  

西郷どん 15話を見逃した人は、

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これで連休の暇つぶしはバッチリです(笑)

西郷どんの動画!15話の感想まとめ

西郷どん 15話の感想は、ついに島津斉彬が亡くなってしまいました。主君・斉彬を失った西郷は、これからしばらく迷走に時期に突入することになります。

兵をあげ、京に向かう準備をしていた斉彬のあまりにもあっけない最後。もしこの時、斉彬が生きて京に上がっていたら、日本の幕末の歴史は大きく変わっていたと思います。
  

坂本龍馬も現代に語り継がれているほど活躍していなかったかもしれません。どうなっていたのか違う歴史も見て見たかった気がしますね!
  

そして斉彬のあまりにもあっけない最後には、斉興による暗殺説もあります。この俗説については以前、お由羅騒動を絡めて、西郷が橋本佐内にたのんで

食事から毒が見つかった時に描かれていましたね!

次週からは渡辺謙が見れないと思うと、西郷どんも寂しくなってしまいますね~


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西郷どんの動画!15話のあらすじを最後に

『西郷どん』15話のあらすじを簡単に紹介します~!

篤姫(北川景子)と将軍家定(又吉直樹)は仲睦まじい日々を過ごしていたが、突然家定が病に倒れる。

  

それに乗じ井伊直弼(佐野史郎)が大老職に就き、次期将軍は紀州の慶福と決まる。

  

吉之助(鈴木亮平)は急ぎ薩摩に戻り、斉彬(渡辺謙)に報告するが、斉彬は万策尽きたこと告げ吉之助を役目から解いてしまう。

  

落胆するばかりの吉之助に正助(瑛太)は激怒。


やがて斉彬は薩摩軍を率いて京を目指す上洛計画を始動する。

  

●西郷どんの目線

  

僕がサブタイトルをつけるなら、第15回は「二転三転」です。

  

一橋慶喜さまの将軍擁立実現まで、できる、できない、できる、できない、そして……と、二転三転どころか四転五転するような展開が待っています。

  

そんななかで、吉之助がようやく殿と同じ思考にたどり着いて、ある一瞬でも「殿超え」するときがやってきます。


その瞬間をぜひ目撃していただきたいですね。ちなみに……、この回ではじめて僕のヒゲ姿が出てきます。

  

見るからに野武士のような“ワイルド吉之助”です。

  

今回はじめて付けヒゲを体験して、「お、意外といいんじゃない?ヒゲ生やしてみたいなぁ」なんてひそかに思いました(笑)。


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最後までお読みいただきありがとうございました^^

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※本ページの情報は2018年4月時点のものです。最新の配信状況はU-NEXTサイトにてご確認ください。

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