トドメの接吻の動画4話をフルで見逃し視聴する方法&ネタバレ!

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トドメの接吻の4話目の放送が終わりましたー!

このトドメの接吻の4話の動画はフルで見逃し視聴できるの?と、気になって動画を探している人が多いようです。

山崎健人主演の人気ドラマ『トドメの接吻』を今回に限って見逃してしまったーー!!なんて人も多いと思います。

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トドメの接吻の動画4話!の予告を紹介!

『トドメの接吻』4話の動画予告はこんな感じの展開になっています!まさかの宰子かたの逆キス!?

トドメの接吻の動画4話をフルで見逃し視聴するおススメの方法!

ではトドメの接吻 4話の動画を、見逃し視聴できるおススメの方法を紹介します!

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トドメの接吻の動画4話!ネタバレを紹介!

ここからが『トドメの接吻』4話のネタバレになります!

  

12年前、尊氏は沈没した豪華客船に乗っていた。サンタからペガサスのブロンズ像をプレゼントにもらう。


尊氏の声『尊敬する父さん、優しい母さん、そして美尊。たとえ血が繋がっていなくても、家族と愛でつながっている。それだけで僕は、幸せだった』

ブロンズ像を抱えて走っていると、尊と京子の会話が聞こえてくる。尊『何だって!?尊氏に会社を継がせる?』

尊氏の声『あの時までは・・・』

  

船は死者3名をだす事故に。

尊『お前には一生不自由のない生活をさせてやる。その代わり、美尊のことを陰で支えていくと約束しなさい。返事は尊氏!!』

12年前の尊氏『はい・・・約束します』

  

尊氏の声『あれから僕は、美尊への想いを封印した…。もう後には戻れない』

  

その頃、旺太郎は宰子に『宰子、俺とキスの契約をしろ。俺が望んだ時にキスしてくれたら宰子の願いを一つ叶えてやる。

何がして欲しい?遠慮しないで言ってみろ!』

宰子『・・・したくない』

旺太郎『お前のキスは神の力だ。俺たちが手を組めば、幸せを手にいれられるんだぞ』

宰子『・・・いらない』宰子は逃げていく。

追いかけようとするが、菜緒から着信が入り…

追い詰められた旺太郎

一方、美尊と尊氏は。

尊氏『意識は戻ってないけど、一命はとりとめた。さっきは、驚かせてごめん』

美尊『なんで?こんな時に結婚なんて』

尊氏『言うべきか、ずっと迷ってた・・・』

するとそこに旺太郎が、菜緒に聞いたと言ってやってくる。

旺太郎『お兄さんにプロポーズされたんだってね。美尊さん、お兄さんのことどう思ってんの?

血が繋がってないの知ってる。だからって今更、男と女になれんの?』

尊氏『悪いけど、帰ってくれないか』

旺太郎『じゃあ、お兄さんとキスできるの?こに人と、やれんの?』

  

美尊は旺太郎の頬を叩き、帰ってといって行ってしまう。

旺太郎は尊氏に、突然プロポーズした理由を聞くが、当然話す訳がない。

旺太郎『会社を継ぐことと、関係があったりして…』

尊氏『どれだけ美尊にアプローチしても、今更きみの入り込む余地はないよ』立ち去る尊氏

旺太郎の声『みてろよ、挽回してやる、神の力で…』

次の日、菜緒や真凛たち倶楽部のメンバーの間では、尊氏が美尊にプロポーズしたことが話題になっている。


このことで長谷部と布袋が喧嘩。

  

そこに旺太郎が乗馬を教えて欲しいとやってくる。


イケメン好きの菜緒は、旺太郎に乗馬を教えると喜ぶが、布袋が出てきて『知らないだろうから教えてやるけど、2人の婚約披露パーティーの話が進んですんだよ』

  

旺太郎『あそう、だったらそれを、僕と美尊さんの婚約披露に変えてやるよ』

呆れる一同。

旺太郎の挽回作戦!

一方、尊の病室では、京子が美尊の尊氏に対する気持ちを聞くが、美尊は沈黙。

旺太郎は病室の外で挽回の方法を考えている

『尊氏が100億にプロポーズしたのは、1月12日。宰子とキスして7日前に戻れば、なかったことにできる。

つまり、キスのチャンスは明日だ!みてろよ、尊氏!』

自宅で札束をばら撒く旺太郎。

  

翌日、宰子の職場にデリバリーを頼む旺太郎。

宰子が警戒しながら住所に行くと。

  

旺太郎が現れ『この前なんで幸はいらないなんていったんだよ?幸せになりたくない奴なんているか?そんな奴いるわけないだろ?』

宰子『幸せになっちゃいけない』

旺太郎『どうして?ま~どうでもいいけど、だったら俺を幸せにしてくれよ!知ってる?個人資産100億の社長令嬢。

実は、彼女が兄貴からプロポーズされてさ、そいつが胡散臭いやつなんだよ!全身真っ白、腹ん中真っ黒!』

宰子『あなたは全部真っ黒。自分のことしか考えてない』

旺太郎『ま~誰だって自分が一番かわいいよ。けど、幸せになれるのは、一握りの金持ちだけだ。神の力があれば、そうなれる!

なんでこんなクズ助けちゃったんだろう?って後悔してももう遅い』

旺太郎は屋上の柵を乗り越え『死ぬ前にキスをしてくれ。お前はきっとまた俺を救う。おれはお前を信じてる!』

そう言って飛び降りる旺太郎。

  

宰子はすぐに飛び降りて瀕死の旺太郎の所に行くが、通行人が集まっている。

宰子『くるってる・・・』

旺太郎のプロポーズ

1月11日、旺太郎は美尊を和馬から守った時にタイムリープ。


旺太郎の声『よし!尊氏のプロポーズ前に戻った!』しかしビルから飛び降りた時の衝撃でふらつく。

京子『本当に、ありがとうございました』

尊氏『美尊を守ってくれてありがとう』

そして美尊たちが帰ろうとしたとき、旺太郎は『ちょっといいかな?美尊さん、僕と結婚してください』

尊氏たちが驚く。

  

美尊『だって、付き合ってもいないでしょう?』

旺太郎『もちろん今すぐ結婚してなんて言わないけど、僕は、真剣だって言うことを、知って欲しかったんだ。

だからお兄さんは諦めてくださいね!』

美尊『なに言っての?』

旺太郎『ごめんなさい。仲が良いからつい、兄弟じゃ結婚できないですもんね』

尊氏『当たり前じゃないか』

  

旺太郎の声『とぼけやがって、みてろよ、お前の入り込む余地を無くしてやる!』

旺太郎の挽回作戦

翌日、乗馬倶楽部で、美尊から馬について教えてもらう旺太郎。

和馬から助けてもらい、プロポーズされたことで旺太郎に意識が傾き始める美尊。

  

その夜、尊の病状が悪化する。

郡次は尊氏に、美尊と結婚して並樹グループを継ぐように催促。

  

病院で、尊氏が美尊にプロポーズの話をしようとすると、旺太郎が現れ美尊を励ます。

旺太郎『お兄さん!今日は妹さんに乗馬を教えてもらってたんです。彼女が心配なので、もう少しここにいます。

ここは、いいですから』

  

尊氏が去っていく。旺太郎の声『さて、始めるか?』

旺太郎はクラッシックのコンサートに誘うふりをして、結婚式の招待状を落とす。

旺太郎がなんでもないというと、美尊は気になって招待状をせて欲しいと。

招待状の名前で始めて、エイトではなく堂島旺太郎という本名を知る美尊。

旺太郎は幼馴染の結婚式だが、行くつもりもないと話すが、美尊は言った方がいい、一緒に行くからと説得。旺太郎の計画通りに事が運ぶ。

旺太郎になびく美尊

1月14日。美尊を連れて結婚式に参加する旺太郎。

子供達と楽しそうに遊ぶ姿を見ながら、旺太郎の幼馴染の女と美尊が話す。

幼馴染は美尊に、旺太郎が小学生のころに両親を無くして、それからずっと一人だと話す。


幼馴染『彼のことよろしくお願いしますね。美尊さん』

美尊は幼馴染から聞いた旺太郎の身の上話について話す。

美尊『苦労してきたって聞いた…』

  

旺太郎『帰ろう。家族に愛されて育った君にはわからないよ!親が死んでから、親戚の家で厄介者あつかいされて、みじめなんてもんじゃなかったよ。

なんで水商売やってるかわかる?一日も早くあそこから逃げ出したかったんだよ!自分の力で生きてくしかなかったんだよ。

おかげで今は、生活できるようになったし、少しくらい贅沢だってできる。でもどこまで言っても、一人だった・・・今も』

すると美尊が、旺太郎を抱きしめ『もっと教えて、旺太郎のこと』 旺太郎『美尊さん…』


そこに尊氏から美尊の携帯に着信が。

美尊は父のお見舞いを蹴って、旺太郎を食事に誘う。

  

一方、宰子は、病室に向かって走っていた。病院のベッド上にはミカン箱が置いてあり、それを見た宰子はしゃがみ込む・・・

その頃、旺太郎は、結婚式の幼馴染の女とホテルにいた。

幼馴染の女は旺太郎の客で、金で結婚式の芝居を頼んでいただけだった。すべて旺太郎が、美尊を落とすために仕組んだ計画だった。

  

そこに美尊から電話が入り、尊が意識を取り戻しと連絡が、旺太郎は、尊が元気になったら挨拶させて欲しいと喜ぶ。


電話を切ると、幼馴染の女が『クズだよね~・・・』

宰子からの突然のキス

宰子はベッドの上に置かれていたミカン箱を自宅に持ち帰り、中身を見ている。そしてカレンダーの日付を見ながらなにか考えている。

別の日、旺太郎が春海の前を通りかかり話す。

旺太郎はこれから美尊の父親に会いに行くところだと話していると、後ろから宰子が現れ、不意打ちでキスを奪われてしまう。


タイムリープする二人。春海『戻ったか・・・』

  

旺太郎が意識を取り戻すと、結婚式の日、美尊に抱き着かれた瞬間

旺太郎の声『くそ!戻った…』

  

美尊に着信が入り、旺太郎は急用を思いだしたと言って、宰子の自宅に走る!

美尊は自宅に戻り着替えをまとめていると、尊氏がやってきて今日はどこに行っていたんだと訪ねる


美尊は旺太郎の友達の結婚式と答え、尊氏は彼にはもう会わない方がいいと告げるが…

  

尊氏『どうせうちの財産目当に決まってる』

美尊『彼はそんな人じゃない!私、いままでお兄ちゃんに守らてきたでしょう?けど、初めて男の人を守ってあげたいって思ったの・・・行ってくるね』

動揺する尊氏。

宰子がキスした理由

一方、宰子の部屋にどなりこんだ旺太郎は、ベッドで泣いている宰子をみつける。

  

旺太郎『泣いてんだろ。誰か死んだのか?知り合いか?おれは勝手に時間を戻されたんだぞ!それぐらい教えろよ!』

宰子『おばあちゃん、もうすぐ、死ぬ…』

旺太郎『ならこんなところにいないで、会いに行けばいいだろう!その為に時間戻したんだろう?』

宰子『会っても、死ぬ…』

旺太郎『病気か何かってことか…。最後を看取るのが怖いのか?おれに言わせれば贅沢だよ。

会えない方がよっぽど辛い・・・』弟・光太のことを思い出す。

宰子『会えないって?』

旺太郎『何もしないなら時間を戻すな!キスの無駄使いだ!』

宰子『行ってくる…』

宰子とともにおばあちゃんの病院についていく旺太郎。

おばあちゃんは宰子が会いに来たことを喜ぶ。

その頃、郡次は、尊氏にはやくプロポーズするように催促。

郡次『あんな男に彼女を奪われていいのか?』

旺太郎と宰子の契約成立

病院の外で待つ旺太郎。


宰子『まだいたんだ』

旺太郎『そんな言い方にだろう。別に宰子のためじゃないよ、もし間に合わなかったら、お前またキスにくんだろう?だからだよ!』と缶コーヒーを差し出す。

  

コーヒーを受け取り、旺太郎の隣に座る宰子。

旺太郎『最後を看取ったのか?』

宰子『生きてる。前より、長く生きてる』

旺太郎『もしかして宰子に会えたからか?そうだよ、タイムリープしたおかげだよ。ほらな、宰子には、幸せになる資格があるんだよ』

宰子『でも、こうなったのはたぶん、事故にあったせい』

宰子は事故にあったとき自分を助けてくれた男の子たちが死んだため、罰があたったんだと思っている。

旺太郎も、子供の頃、弟を事故で亡くしたと話す。
  

旺太郎『けど俺は、弟の分まで幸せになるってきめた。でなきゃ、生きてる意味ないだろ?

なあ宰子、いくら時間を戻せても何にもしなきゃ結果は同じだ。でも前に進めば、人生は変えられる。俺たちは幸せになれるんだよ』

  

旺太郎は去り際に『あ、そうだ。キスしたくなったらいえよ…』

  

宰子はおばあちゃんの病室に戻り、話をする。

おばあちゃんは旺太郎のことを聞き、宰子は知り合いだと答える。

  

おばあちゃん『宰子、幸せになってね…』宰子はおばあちゃんを抱きつく。


その様子を見て帰っていく旺太郎『契約成立w』と笑う。

一方、尊氏は尊の病室にいる。

  

尊が目を覚まし、自分が死んだら、美尊を支える約束を忘れるなと言う。

返事をしろと言われた尊氏は『12年前の、約束ですよね。覚えてます…』

尊氏『尊敬する父さん、優しい母さん、そして美尊。たとえ血が繋がっていなくとも、家族と愛でつながってる。

それだけで僕は幸せだった。あの日までは・・・』

12年前の真実

12年前—–

船に乗っていた尊氏は、尊と京子の会話を聞いてしまう。

尊は美尊が生まれるのが分かっていれば、尊氏を引き取ったりしなかったと話す。

  

この会話聞いた尊氏は、機関室で泣く。


そして、プレゼントでもらったブロンズ像を、機械に投げつける。


この尊氏の行動が原因で、船は沈んでしまい、並樹グループは船長だった旺太郎の父・旺に全ての責任をなすり付けた。

  

この時の防犯カメラの映像を尊は入手し、隠蔽する代わりに、美尊を陰で一生支えるように約束させられる・・・

尊が苦しみはじめ、尊氏はあの時の防犯カメラのテープは、郡次が持っていて、それをネタに美尊と結婚して社長になるように脅されたと話す。

尊氏の本性

尊氏は旺太郎になびき始めた美尊のことを思い出し

『でもね、父さん、僕はそれでよかったと思っています。心配しなくても、美尊は守ります。並樹グループも僕に任せて下さい。

籍を抜いて美尊と結婚するつもりです。

陰で支える人生なんてうんざりだ。これからは好きにさせてもらう。』

尊『た、た、尊氏・・・』亡くなる尊。

その頃、旺太郎は美尊に電話かけるがつながらない。店長に指名が入ったと告げられるが

『美尊さんと電話つながらないからパ~ス!まあその内、お父さんと会えるのは分かってるんだけどね~』余裕の旺太郎。


美尊・京子・郡次が知らせを受け、病室に駆け付ける。
  

尊氏『僕が来た時にはもう…。息を引き取ってました。』

  

尊氏は美尊のそばに行き『驚かないで聞いて欲しいんだ、養子を解消することにした。美尊の幸せを真剣に考えて、そうするのが一番だと思った。

美尊、結婚してくれ。結婚したら僕が会社を継ぐ。

美尊1人で、並樹グループを背負えるのか?父さんはもういない。これから美尊を守っていけるのは僕だけだよ』

戸惑う美尊『だからって…』

尊氏『堂島旺太郎には騙されるな!あいつの父親は12年前、僕たちが乗っていたクルーズ船を沈めた船長だよ…』

客と乾杯してシャンパンを飲む旺太郎。

尊氏『それでも、あいつを守りたいと思えるのか?』

  

次に日、旺太郎は尊の病室に行き、尊が亡くなったことを知るり、動揺する旺太郎。美尊に電話するがつながらない。

  

一方、並樹グループでは、次期社長に尊氏が就任することで全会一致。尊氏の社長主任が決まる。

  

そして宰子は、おばあちゃん遺品が入ったミカン箱を持って歩いているが、底が抜けて遺品をばら撒いてしまう。中には光太と書かれた靴が。

そこに春海がやってきて『手伝おうか~?前にここで会ったことある?』

宰子はタイムリープする前のことを思い出す・・・

  

その頃、美尊に電話がつながらない旺太郎は『どうなってるんだ?どこで変わったんだ!?』


尊氏の声『もう後には戻れない…戻るつもりもない・・・』

  

--- 以上、トドメの接吻 4話のネタバレでした~! ---

  

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トドメの接吻の動画4話!感想まとめ!

トドメの接吻 4話の感想は、少しずつ、タイムリープ前とタイムリープ後の世界が変わり始めてきましたね~


何度もタイムリープを繰り返した障害のようなものが出始めたんでしょうか?

  

そして、12年前のクルーズ船事故を引き起こしたのは尊氏だったことが分かりました。


残り気になるのは、春海の正体ですが、おそらく、旺太郎の弟・光太?ではないかと勝手に予想していますw

  

尊氏が本性を現し、並樹グループの社長に就任したわけですが、旺太郎は再び宰子とキスをしてタイムリープし、どこの時点から挽回を狙うのか?

次回のトドメの接吻も見逃せない展開になりそうです!!

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トドメの接吻の動画4話!あらすじを最後に♪

『トドメの接吻』4話のあらすじを簡単に紹介します~!

並樹家の養子である尊氏たかうじ(新田真剣佑)は、血の繋がりに関係なく本当の家族だと思っていた父・尊たかし(山田明郷)が、

会社の跡継ぎを妹の美尊みこと(新木優子)に決めていることに長年複雑な思いを抱いていた。

  

一方、そんな尊氏に、叔父で社長秘書の郡次ぐんじ(小市慢太郎)は、養子を解消して血の繋がっていない美尊と結婚し、会社の後継者となるようプレッシャーをかける。

  

副社長の椅子を狙う郡次が尊氏の前にちらつかせるビデオテープには12年前の沈没事故のある秘密が残されているのだが…。

  

並樹家の金と権力を手に入れるために宰子さいこ(門脇麦)のキスによるタイムリープを利用したい旺太郎おうたろう(山﨑賢人)は、
  

自分が望む時にキスすればその度に願いを一つ叶えるという“キスの契約”を結ぼうと持ちかけるが、旺太郎のクズぶりを嫌う宰子に逃げられてしまう。

  

尊氏が美尊にプロポーズし婚約話が進もうとする中、旺太郎が宰子にキスされるために考えたのは自分の命をかけたとんでもない作戦だった!

  

無事に尊氏がプロポーズする前の過去に戻った旺太郎は、尊氏に先手を打ち美尊にプロポーズをする。

さらに、尊氏が美尊に近づこうとするチャンスを潰しながら、少しずつ美尊の心に取り入っていき…。

  

そんな中、美尊は旺太郎が落としたある結婚式の招待状を拾う。それは旺太郎の幼なじみの結婚式のもの。

  

幼少期にいい思い出が無いので出席したくないと白状する旺太郎に、美尊は自分も一緒に行ってあげるので出席したほうがいいと提案する。
  

そして結婚式の日、旺太郎の幼なじみの新婦から、旺太郎が不幸な境遇の中で一人生きてきた苦労人だと聞いた美尊は、

ただのチャラいホストだと思っていた旺太郎の孤独な一面を知り、強く惹かれるのだが…。

  

その頃、宰子は育ての親である祖母が介護施設で亡くなったという連絡を受ける。

  

美尊との関係が軌道に乗り浮かれる旺太郎の前に現れた宰子は、路上で突然キスを奪う!!

倒れる二人に周囲が驚く中、その様子を見ていた春海はるみ(菅田将暉)だけはなぜか冷静で…。

  

想定外のタイムリープに宰子を責めつつも、祖母の死を受け入れられない宰子の力になる旺太郎。

この機に乗じて宰子の信頼を得ようと軌道修正しようとするものの、一方でなぜか並樹家のことは前回のようにうまくは進まず…。

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最後までお読みいただきありがとうございました^^

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※本ページの情報は2018年1月時点のものです。最新の配信状況はU-NEXTサイトにてご確認ください。