ヒロアカ 2期 1話(14話)感想・内容!4月1日

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4月1日に放送された『僕のヒーローアカデミア』(ヒロアカ)の2期 1話(14話)の感想や内容を紹介します!

先週から放送スタートしたヒロアカの2期ですが、前回は『ヒーローノート』と題して、ヒロアカのアニメの1期と2期をつなぐ導入回になっていて、内容はヒロアカ1期の総集編でした。

前回の『ヒーローノート』はヒロアカ2期の1話と言うより、0話と言った感じですね!

ヒロアカの公式サイトでもヒロアカ1期は1話~13話、2期の14話が『そういうことねお茶子さん』と言うタイトルで、4月1日に放送された内容になっています。

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ヒロアカ 2期 キャラクター動画!緑谷出久/爆豪勝己 編

ヒロアカ 2期 1話(14話)内容『そういうことねお茶子さん』

『これは僕が、最高のヒーローになるまでの物語だ!』というセリフと共に、向かってくるヴィランに『ワン・フォー・オール』を発動させた緑谷出久が、自信に満ち溢れた表情で立ち向かう姿と共に、オープニングがスタート。

ヒロアカ 2期 1話(14話)は雄英高校がヴィラン連合に襲われたニュースから始まり、場面は古びた廃墟ビルの一室に変わる。

オールマイトのナレーションと共に、オールマイトが誰かに送った手紙の内容が読み上げらてる。

手紙にはオールマイトが代々受け継いできた力『ワン・フォー・オール』を雄英高校に通う生徒に譲渡したことがかかれている。

その手紙の受け取り主をオールマイトは先生と呼んでいる。『俊典が認めた少年か…』ここで地味に、オールマイトの本名が明らかにw 八木俊典w

この時出てきた年老いた男の正体は、オールマイトの師匠・・・?

その頃、雄英高校では幹部会議?が行われていて、警察がヴィラン連合の主犯格・死柄木や黒霧を調べるも、死柄木や黒霧の個性届けの提出はなく、裏の人間のため、正体がまったくわからない状況。

オールマイトは死柄木のことを『幼児的万能感の抜けきらない子ども大人だ』と推測。

校長『もし彼に優秀なバックがいてその悪意を育てようとしていたら…』裏には死柄木を操る何者かの存在を趣旨。




一方、緑谷出久は自分の部屋で、ヴィラン連合との戦いを振り返り、自分の無力さを思い知らされ『ワン・フォー・オール』をもっと自分のものにするための決意を改める。

翌日の学校では、ヴィラン連合襲撃の話題で持ちきりに、そこに包帯ぐるぐる巻きの相沢先生登場!雄英体育祭の開催を宣言!

雄英体育祭はオリンピック以上に注目される一大イベント!この雄英体育祭での活躍が認めらられば、名のあるヒーロー事務所からもスカウトされる、ヒーローを志す者にとって絶対に外せないビッグイベント。

当然、クラスのメンバーは雄英体育祭に向け燃えるが、中でも一番燃えているのは、意外にもいつもおっとりうららかな性格のお茶子!

気なった出久は、お茶子がプロヒーローになろうとしている理由を尋ねる。

するとお茶子は、自分の父親が建設会社を営んでおり、不況で会社の経営がうまくいっていないため、家計を助けるためにヒーローになり、お金を稼いで、親孝行することが目的だと話す。

そこに、オールマイトが現れ、出久はオールマイトとともに昼食に。

オールマイトは出久に、自分の活動限界が50分前後になってしまったこと、オールマイトの力が衰えたことに気つき始めたヴィランがいることを伝える。

その上で、雄英体育祭では、自分の力『ワン・フォー・オール』を受け継いだ次世代のオールマイト、平和の象徴の卵・緑谷出久が、いま育ちつつあることを、世の中に大々的にアピールして欲しいと伝える。

ヒロアカ 2期 1話(14話)感想

4月1日放送の14話がヒロアカ2期の1話だったようですね!毎回オールマイトや緑谷出久の言葉にしびれさせられるのですが、今回もラストの

『次世代のオールマイト、平和の象徴の卵、緑谷出久が…君が来た!ってことを世の中に知らしめてほしい!』って言葉にはしびれましたねw

次週、ヒロアカ2期の2話(15話)のタイトルは『うなれ体育祭』と題して、いよいよ僕のヒーローアカデミア雄英体育祭編が始まります!

他クラスの生徒や爆豪・轟はじめ、多くのライバルたちとのバトルが楽しみです!

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