海月姫のドラマ版動画!2話を見逃し視聴する方法&ネタバレ!

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海月姫のドラマ版の2話が放送されましたね!

この海月姫のドラマ版2話の動画は見逃し視聴できるの?と、気になって動画を探している人が多いようです。

楽しみにしていた月9ドラマ『海月姫』を2話目でさっそく見逃してしまったーー!!なんて人も多いと思います。

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海月姫のドラマ版動画!2話の予告を紹介!

ドラマ『海月姫』2話の動画予告はこんな感じの展開になっています!

海月姫のドラマ版動画!2話を見逃し視聴するおススメの方法!

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海月姫のドラマ版2話のネタバレを紹介!

ここからがドラマ『海月姫』2話のネタバレになります!

  

月海『みなさん!緊急事態です!!目白先生からの勅命!明日までに原稿を提出せねばならず』


月海たちは原稿の締め切りに間に合わせるため、5人で徹夜作業。

月海は原稿の抱き合う男の絵をみて、修と水族館で起きた出来事を思い出し、体が熱くなってしまう。

月海『私はあんとき、あん弟さんに、だ、だ、だ…』

蔵之介『抱きしめられたね~。ぎゅーって。なに興奮しちゃってのたかがハグぐらいで』

  

月海『なぜに?私の事を気持ち悪がっておられたあんお方が…!?

あ、そっか、私が人前でわんわん泣いてしまっていたから、人様に迷惑ゆえ私に奇行を鎮めるために。つまりあの行為は・・・』

  

ジジ様『ムツゴロウさん的な行為でしょうかね?』

ジジ様に抱き着きついて慰められる月海


蔵之介は手が汚れたと言って台所で手を洗おうとすると、水道管が破裂してびしょぬれに。

  

月海の部屋で服を着替える蔵之介

『修から聞いたよ、お母さんのこと。寂しかったんだな、ずーっと…。おれ月海の気持ちわかるよ・・・』

月海が台所に戻ると、水道の修理に20万円かかるという話に。

  

蔵之介はばんばさんから水道を壊したから修理代を払えと言われてしまう。


しかし千絵子はみんなでお金を出し合って修理してもらおうと言い、全員の通帳を確認。

みな数百円しか持っていない・・・


蔵之介は何とかして工面しないとといって、千絵子のオタクコレクションである日本人形の一つを売ろうという。

しかし千絵子は猛反対!全員から怒られる。

クラゲのぬいぐるみ作り

仕方なく、全員のいらないものを持ち寄って、フリーマーケットに。


しかしおれそうなものはない…。それどころか客に冷ややかな目線を浴びせられ、逃げ出してしまう千絵子たち。

  

月海も逃げようとするが蔵之介に捕まって座らせられる。すると子供が、月海が作ったクラゲのぬいぐるみを500円で購入。


女子高生もかわいいといって買っていき、売切れに。

蔵之介はこのクラゲのぬいぐるみを量産してネット販売しようと提案!天水館のメンバー全員で量産することに

月海の声『お母さん、こん人は、思いもよらん事を言う人です…』

  

蔵之介の指示でみんなで徹夜!直ぐに第一段の出荷分が完売する人気に!100個で5万稼ぐが、水道の修理代には届かない。


蔵之介にあと300個といわれ、嫌がるメンバー。しかし、千絵子がコレクションの日本人形を15万円で売り、水道の修理代がまかなえることに。

  

千絵子『わたくしはね、猛烈に感動したのよ!みんなで頑張って働く姿を見てね』

ジジ様『でも、考えてみれば、初めてのことですね。私たちの力だけでお金を稼いだの』

月海『なんだか、楽しかったです。皆さんとの共同作業』


みんな嬉しそう。蔵之介は家に帰って寝ると言って出ていく。

千絵子『たまにはあのオシャレ女子の言うことを真に受けてみるのもいいものね…』

天水館がなくなる!?

蔵之介が家に帰ると、修が天水地区の再開発の資料を見ている。

修『知らないの?これ…』

蔵之介『じゃ天水館は?』

修『あの辺一帯は、高層ホテルが立つ予定だよ』

それを聞いた蔵之介は直ぐに天水館へ走る。

  

月海たちがすき焼きを食べようとしていると、蔵之介『呑気に肉食ってる場合か!!全員肉を置け!』


蔵之介は再開発の資料を見せながら説明する!

  

しかし全員その事を知っていて、天水館が亡くなるとは1ミリも思っていない。

だが千絵子は『ごめんなさい!!実は先日、羽生結弦君の遠征先に滞在中のお母様から、天水館を売ることにしたと…』

全員が驚愕!!

  

蔵之介『あんたがた全員ニート軍団でしょう?ここが無くなったらどうすんの?みんなバラバラになってもいいの?

今から地域センターで住民説明会が開かれるから、とにかく行って抗議してきて!!』

するとジジ様が『行きましょう。ここを私たちの手で、守りましょう!』

ジジ様の言葉で、みんな立ち上がる!

修と稲荷が相合傘

雨の中、地域センターに向かった月海たち。


きてはみたものの、怖気ずく。すると説明会のスタッフ・佐々木がきて空いているところに座って下さいと誘導。

その席は、修が座っていた。
  

動揺する月海だが、なんとか挨拶をしようと試みるも声がでず…


修『あの、今日は月海さんはいらっしゃらないんでしょうか?』修は月海のことにまったく気づかない。


そうこうしているうちに稲荷が登場し、説明会が始まる。

  

まややは稲荷が以前、天水館前にいた女狐だと気付く。ばんばさんも電車の車掌の真似を始め、騒ぎ出す。

稲荷『そこのあなたたち、6列目のジャージを着たあなたとアフロのあなたの事!ご意見あるならお聞きしますよ、どうぞ!

どうぞ。どうぞ!!』

これに耐えられず、全員逃げ出してしまう。

  

しかし、ばんばさんが大事な傘を置いてきてしまい、月海が取ってくると申しでる。

その頃、説明会が終わった稲見は、修を誘う計画を立てている。

  

月海は走りながら『お母さん、今日のあん人は、水族館の時とは別人みたいでした。

ぜんぜん、一言も私に話しかけてくれんで、私のことなんか、全くみんでずっと、あん美しか人に見とれていました。

なんででしょう?胸がくるしかぁ…。喉の奥が熱いです』
  

月海が地域センターにたどり着くと、修と稲荷が一緒の傘に入り、外にでてくる。ショックを受ける月海


びしょ濡れのまま帰った月海は、無言で部屋の中に入る。

  

蔵之介は千絵子たちに、説明会でちゃんと意見できたのかと訪ねると、何も言えなかったメンバーは泣いてしまう。

そして月海は、蔵之介がノックしても、ショックから寝てしまう。

  

一方、修は稲荷を送っていくが、稲荷に無理矢理飲みに誘われ・・・

尼~ずが変身

天水館では、夕方になっても月海が部屋から出てこないため、蔵之介はドアを蹴破ろうと飛び蹴りをするが扉はあかない。


部屋の前で騒いでいると月海が出てくる。

  

蔵之介『そろいもそろって、落ち込んでる場合じゃねえだろ!ここしかねえだろ、あんあたらの居場所は!!

俺が一回家に帰って戻ってくる間に、全員風呂に入ってそのぼろ雑巾みたいな服を脱いどいて!』

  

まややが風呂から上がると、廊下に大事な呂布のフィギュアが置いてある。それにつられて千絵子の着物の部屋に入ったまやや。


部屋の中からは叫び声が。みんなが集まり、月海が扉を開けてみると。

  

蔵之介にメイクと服装を整えられ、別人に変わったまややが…

蔵之介『ほら!みんなも劇的ビフォーアフターやるよ!!』

千絵子以外、全員がメイクと服装を整えられ、オシャレに変身。

  

蔵之介『いい?着るもの一つで人間これだけ変われるんだよ!だからって、あんたらの服の趣味を変えろって言ってるわけじゃない。

今までのままじゃ、敵と戦えないってことだけは分かって欲しい。悲しいけど、世の中には人を見ためだけで判断する人はいっぱいいるんだって。

もちろん、敵もそういうやつらだ。だから、鎧を身にまとえ!オシャレは強く生きるための武器なんだよ!』

月海『あの、さっきから敵とか武器とか、あなたはいったい、何をするつもりですか?』

蔵之介『決まってんじゃん!天水館がなくなるのを止めんの!!』

月海『止めるって、どうやってですか?』

蔵之介『う~ん、それはまだ分かんない!』

月海の声『お母さん、不思議です。さっきまで、あげんくるしかったむねの辺りが、いつの間にか、軽くなりました…』

稲荷のハニートラップ

その頃、修と稲荷はバーで飲んでいる。

修が電話で席を離すと稲荷は『最悪ね!お酒を一滴も飲まないなんて計算外だわ』


隠れていた佐々木が出てきて『どうするんですか?』

稲荷『どうにかして眠らせないと』といって、振り子を戻ってきた修に見せる

稲荷『あなたはだんだん眠くなる~』速攻で寝てしまう修。

稲荷と佐々木は修をホテルの部屋に運び、ベッドに寝かせる。

佐々木『では、僕はこれで。あまり無茶しないで下さいね』

稲荷は眠っている修の服を脱がせ・・・。

  

翌朝、稲荷は目覚めた修にキスをして『おはよう。すご~くよかった。かなり相性いいみたいですね、あたしたち』

動揺した修は、稲荷を跳ね飛ばし慌てて帰る。

  

修が朝帰りしたと聞いた蔵之介は、母・容子に、修にはいままで彼女が出来たことがないと聞き、運転手の花森に


『修ってさ、いままで彼女とかいたことないじゃん。よくよく考えたらあいつ、女に人に奥手というか、苦手というか…。

昔こっぴどくフラれたりとかしたのかな?花森さん、なんか知ってる??』

花森『蔵之介さんは、聞かない方がいいと思います…』


蔵之介がレクサスのボンネットに手をベタベタとつけると言い出すと

  

花森『修さんが女性嫌いになったのには深い理由があります。それは昔、慶一郎さんに連れられて、ミュージカルを見に行った時のことです。

あろうことか見てしまったのです、慶一郎さんとリナさんの、あの現場を・・・』

稲荷と佐々木が襲来

一方、天水館には、稲荷と佐々木が訪ねてくる。


稲荷の登場に動揺するまややたち、月海は修と歩いていた女だと気付くと部屋の中に。

  

ばんばさんは稲荷が持っている紙袋が高級洋菓子だと気付くと、千絵子が応対している間に、奪って逃走!

まややは佐々木が持っていた紙袋も、菓子折りだと勘違いして奪ってしまう。

月海の部屋に行き、まややが奪った紙袋を渡す。月海が確認すると、中身はメガネで、修のものだと気付いてショックを受ける。

稲荷が部屋の前まで来て『ごめんなさいね~、もう一つには私物が入っていまして。面白い部屋ですね~』

稲荷が部屋にはいろうとすると、月海が『入らんで!!』珍しく怒鳴る!
  

稲荷『私はただ、それを返して欲しくて』月海はメガネを返す。


帰る稲荷と佐々木をみて、ジジ様が『千絵子さん、いまこそいうべきでは。我々はここから出ていかぬと』

千絵子が稲荷に話しかけようとすると、稲荷は契約のことならお母様と話していますからと威嚇。

そこに蔵之介が現れ、稲荷の名刺を見て『まさかあんたら地上げ屋?ったくそんな格好で対応して、鎧を身にまとえって言ったのに』と千絵子たちに話す。

  

蔵之介は稲荷に『ハッキリ言っとくけど、ここの住人はここから出てく気なんて1ミリもないから!さっさと帰ってボスにって!

天水館の地上げは無理です、不可能です、ミッションインポッシブルです』

稲荷『売るか売らないかはここのオーナーが決めることです!』

蔵之介『オーナーね~、わかった!じゃうちらがここのオーナーになればいいわけだ!買うよ!うちらが買います!ここ、天水館を

別にいくらだろうと買うから!1億だろうと5億だろうと10億だろうと買う!!

はい、話は終わり、さっさと帰って!塩、塩!!』

  

塩をまいて追い返す蔵之介たち

蔵之介『これにて1件落着だな!』

月海だけは浮かない顔をしている・・・

  

月海『さっきの女の人って、弟さんの恋人なんですよね?弟さんのメガネを持ってて』

蔵之介『メガネ?そういえばあいつ、今日朝帰りしてきて、メガネどっかに置いてきたって言ってたな。え?そういうことだったの?』

月海『私見たんです、二人が一緒に歩いてるとこ…。』

泣いてしまう月海を、蔵之介は大丈夫と言って抱きしめる。

蔵之介と慶一郎の関係

その夜、蔵之介は慶一郎に、アパート買うからお金を貸して欲しいと頼む。


そんな蔵之介に慶一郎は『いったいお前は、なにをやりたいんだ?』

蔵之介『・・・聞いたよ、花森さんから!修が女嫌いになった原因!俺の母さんの舞台を見に行くたびに、楽屋でえ ロイことしてたんでしょう?

そりゃあいつもトラウマになっちゃうよね。父親と愛人が抱き合ってる現場を目の当たりにするなんてさ』

慶一郎『蔵之介、一つだけ言っておく、あの時はBまでしかしていない…』

そこに容子がきて、蔵之介は出ていく。

それぞれの想い

一方、月海はクラゲのイラストを描きながら、母・深雪との会話を思いだしていた

  

深雪『月海、女の子はね、大きくなったらみんなみ~んな、きれかお姫様になれるんだよ』

  

月海の声『お母さん、もし今、お母さんが生きてて、あんな時のクラゲみたいな真っ白の白かドレスを作ってくれたとしても、私には似合いません。

もっと色が白くて、手足が長くて、目が大きくて、まつ毛が長くて、きっと、似合うのは・・・』

蔵之介は考え事をしながら夜道を歩いている。慶一郎の『いったいお前は、なにをやりたいんだ?』

そして修は、車で帰宅途中、花森に

『花森さん、恋をした事ってありますか?好意を寄せている女性がいるのにも関わらず。仮に、他の女性と関係をもってしまったかもしれないと言った場合、どう対処すればいいのかと。

あっ、いや、僕のことではないのですが…』

  

花森『私は過去、同時に8人の女性を好きになり、8人とも落とすことに成功しました。その中の1人、フィリピンパブで出会ったジャスミンに、必要以上に結婚を迫られました。

しかしながら、他に7人、好きな女性がいることを正直に告げると、8番目でもいいから一緒にいたいと言われ、その後も良好な関係を築くことができました』

修『あの、ようするに、どういことでしょうか?』

花森『ノープログレム。と言うことです』

  

その頃、鯉淵家に稲荷が訪ねてくる。慶一郎が出ると、昨夜の忘れ物を届けに来ました。と、メガネを出す稲荷。

慶一郎の表情が曇る。

クラゲのドレス

一方、蔵之介は、女装しないまま天水館まできてしまう。

帰ろうとすると、千絵子たちが銭湯から帰ってくるところで、そのまま中に入って、月海の部屋に逃げ込む。

すると月海がドレスを着ていて動揺

月海『み、み、みなさんには言わないでいただけますか?私がウェディングドレスをきていたことを。結婚への憧れとか、そげんことではなく

これはただ、母が言っていたことを思い出して確認作業をしていただけのことでありまして』

  

蔵之介『え?確認て??』

月海『母が、約束してくれたんです。大きくなったら、クラゲみたいなドレスを作ってくれるって…』

  

蔵之介は母・リナの言葉を思い出す

『ほら、蔵之介、このドレス見て!綺麗でしょう?ママね、世界上の素敵なドレス集めて、このクローゼットをいっぱいにするのが夢なのよ』

月海『でも、私は、お姫様にはほど遠い人間であり、母が、大きくなったら・・・』

蔵之介『月海、作ろう!クラゲのドレス、俺たちで!クラゲのドレス売って儲けたら、その金で天水館買うぞ!!』

月海の声『お母さん、こん人は本当に思いもよらんことを言う人です・・・』

  

--- 以上、海月姫のドラマ版2話のネタバレでした~! ---

  

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海月姫のドラマ版2話の感想まとめ!

海月姫のドラマ版2話の感想は、このドラマ海月姫はばんばさんやまややを演じる松井玲奈と内田理央のぶっ飛んだ演技も見ものですが


稲荷翔子を演じる泉里香の演技もなかなか振り切ってるな~といった印象ですw

  

修に抱き着かれ、完全に恋におちた月海ですが、そこに稲荷がはニートラップを仕掛けてきて、月海動揺しまくるというにようでした!


最後は蔵之介の提案で、クラゲのドレスを作ろう!という展開に。
  

その売上げで天水館を買おうという目的のようですが、ドレスでそれだけの額を稼ぐことができるのか?って感じですw

月海の恋の行方と蔵之介の月海への想いはどうなるのか?この辺も気になりますね~

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海月姫のドラマ版2話のあらすじを最後に♪

ドラマ『海月姫』2話のあらすじを簡単に紹介します~!

『天水館』の朝。大慌ての倉下月海(芳根京子)が広間に駆け込み、ジジ様(木南晴夏)たちに目白先生が締切日を間違えていたことを報告。

目白先生はBL漫画家で、収入の乏しい“尼~ず”たちは時にアシスタントをしていた。

  

月海たちは原稿の仕上げを始めるが、そんな時、男同士が抱き合うカットを見た月海の動きが止まり…。

月海は鯉淵修(工藤阿須加)に水族館で抱きしめられたことを思い出したのだ。

千絵子(富山えり子)たちが月海を心配していると、蔵之介(瀬戸康史)が現れる。

  

月海は修に抱きしめられたことを蔵之介に問われるとますます混乱。そんな月海をよそに蔵之介が手を洗おうと台所の蛇口をひねると排水管が破裂!

  

月海の部屋で体を拭いて着替えを借りる蔵之介。その時、蔵之介は「修から月海の母の話を聞いた」と話す。

そして、ふと「気持ちがわかる」と漏らす蔵之介。

  

月海は聞き返そうとするが、蔵之介が濡れた服を脱ぎ始めたので部屋を出た。

  

排水管の修理代は20万円。だが、ほぼニート状態の月海たちに持ち合わせなどあるはずがなく…。

すると、蔵之介は“尼~ず”たちの収集品をフリーマーケットで売ろうと提案。

  

一応、自分たちの持ち物を出品する“尼~ず”たちだが、大事なオタクグッズを売るつもりなどはなからない様子。

  

だが、月海が作ったクラゲのぬいぐるみが普通に売れて評判も上々。これに目をつけた蔵之介はネット販売を思いつく。

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最後までお読みいただきありがとうございました^^

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※本ページの情報は2018年1月時点のものです。最新の配信状況はFODプレミアムサイトにてご確認ください。