海月姫ドラマの動画!3話を無料で見逃し視聴する方法&ネタバレ!

ドラマ海月姫の3話が放送されましたね!

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海月姫ドラマの動画!3話の予告を紹介!

 

『海月姫』3話の動画予告はこんな感じに!ついに月海と修が二人っきりのデートに行くのですが…結果は!?

 

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海月姫ドラマの動画!3話のネタバレを紹介!

 

ここからが『海月姫』3話のネタバレになります!

  

蔵之介はクラゲの図鑑を見ながらスケッチするが
 

月海『あの、さきのって冗談ですよね?クラゲのドレスを作ろうって…』

 
蔵之介は本気だと言いい、クラゲの図鑑を見ながらスケッチするが
 

月海は全然違うといって、クラゲの知識を早口でまくし立てる…。

 

そして自分が描いたハナガサクラゲのスケッチを見せる。

 

その絵をみた蔵之介は母のドレス姿を思いだし『買う。こんなドレスあったら何十万しようと絶対買う』

  

そこにばんばさんがやってくる。月海は必死に隠すが…

 
ばんばさん『窓が開いてる、風邪ひくぞ』といって帰っていく。蔵之介は窓から逃げ出していた。

  

自宅に帰った蔵之介は月海が描いたクラゲのデッサンとドレスの画像を合わせ、理想のドレスを想像している。

 
すると修がやってきて月海が描いたクラゲのデッサンに見とれる。

 
修『ちょっと兄貴に話したいことがあって…』

 

蔵之介も修と稲荷の関係を聞こうと考える『丁度よかった。俺もお前に聞きたことあんだ』

 

杉もっちゃんが調査

 

その頃、慶一郎は運転手の花森に『さっき、稲荷と名乗る女性が、修に忘れ物のメガネを届けにきた。何か知らないか?』

  

花森知らないというが、慶一郎にレクサスのホイールを買ってもいいぞと言われると

 
花森『修さんは朝帰りをしました。おそらくそのメガネは、その時に忘れたものかと』

 

慶一郎はその女性のことを調べてくれと頼むが、花森は修にたいしてスパイのような真似は出来ないと断る。

 

慶一郎『新しいレクサス買ってやるぞ』

 

花森は速攻で知り合いに電話『あ、杉もっちゃん?素性を調べて欲しい女いるんだけど、うん、ちゃんねぇ』

  

一方、修と蔵之介は

 

修『月海さんのことなんだけど、できれば、また会いたいと思っていて…。ただ、なんて言うか、この先どうしたらいいかわからなくて
 

だから、あの約束って、まだ有効かなって思って…』

 

蔵之介『いいよ、俺が声かけてやる』修は大喜びし、蔵之介が聞きたいことは何かと訪ねるが、蔵之介は今の修の頼みで解決していた。

  

次の日、月海『デートーーー!?こん私とですか!?』激しく動揺する月海。
 

そして月海はデートに行くことを断固拒否する、

 

蔵之介『なんで?好きなんだろう?修のこと』固まる月海。

 

蔵之介はあいつが好きなの…と言いかけそうになるが、月海が気にしている稲荷のことは自分で直接聞けと話す。

 
月海『聞けませんよそんなこと!それに、男の人とデートなんかしたら、この尼寺にはいれなくなります…』

 

蔵之介『大丈夫だよ、みんなには内緒にしとくから!もし断るって言うんなら、自分で直接連絡しろよ!行かないって』
 

ごねる月海にだったらもう行くしかないといって、無理矢理イスに座らせる。
 

そしてメイクを施し、オシャレな服を着せる蔵之介。

 

月海の声『お母さん、人生最大のピンチ到来です。この私が、男の人と二人っきりでデートすることになりました…』

 

月海と修の初デート

 

待ち合わせでドキドキしながら待つ月海。

  

メガネをかけていないため視界がぼやけてよく見えない月海は、他の人の『ごめん、待った?』に反応してしまう。
  

焦った月海はメガネをかけようとするが、蔵之介の言葉を思い出す

 
『メガネは絶対にかけるな。メガネさえはずしてれば、視界がぼやけて至近距離でも緊張しない』

 
そしてメガネバッグにしまう。

  

すると修が『月海さん。お待たせしてすみません』

 

月海は修の顔がぼやけてしか見えていない。修にでは行きますか?と声を掛けられ、違う方向に歩いていく月海。

  

一方、天水館では、蔵之介がメンバーを集め、クラゲのドレスを作ると話している。

 

蔵之介『クラゲに似たドレスを作るの!これと似たドレスを作ったら絶対可愛いし、売れるし儲かるし、その金で天水館救えるじゃん!!』

 

突拍子もない蔵之介の提案に理解不能のあま~ず。

 

蔵之介『みんなここを守りたいんでしょう?だったらどうにかして金を稼ぐしかないでしょう!間違ったこといってる?』

 

ジジ様『間違ったことは言っていませんが、なぜクラゲのドレス??』

 

蔵之介『とにかく、作ってみることにした!!』

 

月海と修のデートはどうなる?

 

公園の池の周りを歩いている月海と修。

 
修は月海の休日の過ごし方を訪ね、オシャレな街や店にいっていると勘違いする。

 
月海は返答に困り、蔵之介の教えを思いだす
 

『会話に困った時の魔法の言葉。それが「そうですね~」だ。とりあえず相手に同意してれば悪くは思われない』

 

月海『そうですね~』と答える。

  

修は1人で自分の話を始め、ボートに乗ってみようと提案、月海『そうですね~』
 

しかし、ボートに乗ったカップルがキスをしているのを見て、修は辞めておこうと動揺する。

 
修『お昼は食べましたか?』 月海『そうですね』

 

修『そうですか。この後、近くのお店を予約していたのですが事前にお伝えしておけばよかったですね』 月海『そうですね』

 

修『段取り、悪いですかね』 月海『そうですね』

 

月海のそうですねの連発にショックを受ける修。
 

月海はようやく気付き、ご飯はまだ食べていないと話し、食事をすることに。

 

レストランに向かう二人だが、ボートの中から二人を撮影する男が…

  

食事をしながら月海は、おいしいと笑顔に
 

修『よかった~。やっと笑ってくれましたね。月海さんは、絵がとってもお上手なんですね。兄から見せてもらいました。クラゲのデッサン

クラゲは昔からお好きなんですか?』

 

月海『はい』

 

修『クラゲのどんなところに惹かれるんですか?』

 
クラゲの話になると、人が変わったように身振りお手ぶで話始める月海。そして勢い余ってグラスや皿を落として割ってしまう。

 
焦った月海は、割れたグラスを拾うため、メガネをかけてしゃがみ込む。

 

そんな月海に危ないので、と言って手をつかむ修。

 
互いに目を合わせると、修はメガネをかけた月海の顔を見て、天水館で「気色悪い」と言ってしまった女が月海だったと初めて気付く。

  

修『え!?あ、あ、あなた、あの時の?ご、ごめんなさい。僕、いままで大変失礼なことを…。いえ、なんでもありません…』
 

月海は修の異変に全く気付いていない。

 

その後、会話もなく天水館まで送ってもらった月海。

 

修『では、僕はここで。すみませんでした・・・』
 

月海はメガネをかけ、振り返るが、すでに修の姿はない。すると天水館の中から、千絵子の叫び声が・・・

 

クラゲのドレス!

 

蔵之介が千絵子のミシンに、適当に糸をかけている。

 

月海が駆け込むと、ばんばさんとまややから、オシャレな恰好を突っ込まれるが、蔵之介に無理矢理着せられただけだと思い込んでいる。

 

千絵子がミシンを守ろうとしていおると、ばんばさんが蔵之介にアフロアタックをかまして吹っ飛ばす。この勢いで気絶する蔵之介。

  

一方、慶一郎と花森は修について話している。

 

慶一郎『修が童 貞を捨てれて本当によかった』

 

花森『相手の方は、筆おろしには最適な、こなれた感じの女性です』

 

慶一郎『これであのトラウマも乗り越えられたことだろう。感謝せねばならんな、この女性に。

しかし、よりによって相手が、天水地区再開発を主導しているデベロッパーの責任者とはなぁ…。ややこしくね?』

 

花森『超ややこしいです!しかし、考え方によっては、好都合かと』

 

慶一郎『その心は?』

 

花森『仮に地域住民の反対する声が多数となれば、彼女を利用して、計画を潰すこともできるかと

 

慶一郎『なるほど~、修もそれを狙って近づいたのかもしれんな~。早々に調べ上げてくれたすぎもっちゃんに礼をいってくれ』

  

その頃、佐々木は稲荷に、天水商店街を中心に反対が増えていることを伝えると
 

稲荷『鯉淵ジュニアを落として私の意のままに使えれば、その上の鯉淵慶一郎を動かせる』

 
そう言って、修とベッドに寝ている写真を佐々木に見せる稲荷。
 

『いざとなったらこれ使って黙らせるのよ・・・』

  

再び天水館では、蔵之介が、買ってきたドレス用の記事を部屋に広げる。
 

そしてパンツ一枚になり、布の上に寝そべり、月海に体のかたに合わせて切るように伝える。

 

月海が夢中になって布を切り始めたところで蔵之介が『どうだったの?デートは??』

 
これに動揺した月海ははさみを投げてしまい、宙に舞って蔵之介の顔の横に突き刺さる。

  

蔵之介『あっぶな!!ただ感想を聞いただけだろう!で、どうだったんだよデート』

 

月海『いいえ、もうあんな疲れることしたくありません。それに、帰りはなんだか弟さんの様子が変で、きっと私が、失礼なことを・・・』

 

修と稲荷の関係

 

その頃、修は自宅で、月海のことを考えていた。
 

すると容子がやってきて、彼女がきてるわよ、と。玄関には稲荷がきていた。

 

修は慌てて外に連れだし『突然家に来られても困ります』 稲荷『じゃあ、また二人で飲みに行ってくれますか?』
 

しぶしぶ返事をする修。そして『明日あなたに、折り入って話したいことがあります』

  

一方、花森は、杉もっちゃんとメードカフェで話している。

 
そして杉もっちゃんは、稲荷を調べていた時に、月海と修がデートしている様子も、写真にとっていた。
 

それを見た花森は『杉もっちゃん、早速仕事が増えたよ…。このちゃんねぇのこともサーチリしてくれる?』

  

そして天水館では、さっき月海が切った布を、千絵子に縫い合わせてくれるように頼むが
 

千絵子は布を見ただけで『この時点で、一千パーセント失敗よ!』そう言って音速で縫い上げる。

 

そのスカートをはいた蔵之介は、イメージとかけ離れすぎたスカートにショックを受ける。

  

月海もそれじゃ全くダメだと、そのスカートに切れ目を入れ始め、レースを縫い付け始める…。ようやく作業が終わると、全く別物の可愛いスカートに。

 
蔵之介『ねえ、これってもしかしてさ、下にパニエとか履いたら、もうちょっとふわっと見えるんじゃない?』

 
月海は疲れ果ててそのまま寝てしまう。

 

クラゲのドレス完成!

 

次に日、蔵之介が天水館に電話をかけるとジジ様が出る。蔵之介が家に来いと伝えるが、月海は修がいるからと行くのを拒否。

 
蔵之介はジジ様を説得し、千絵子と一緒に来るように伝える。

 

ジジ様と千絵子はリアカーに大量の布と、月海を無理やり乗せて蔵之介の家に。ジジ様は慶一郎の大ファンで、慶一郎の写真につらて動いたのだ。

  

蔵之介の部屋に歓迎する千絵子。そして作業を始める3人。

 

縛られて連れてこらてた月海はマネキンにかかってた真珠のネックレスを見て、子供の頃のことを思い出す。

 

月海の声『もしも、あの瞬間の気持ちを、絵じゃなくて自分の形にできるとしたら…』

 

月海『なわ、縄、ほどいてください…』蔵之介が縄をほどくと、月海は真珠のネックレスをとって引きちぎる!

 

蔵之介『ちょ!おいい!!』

 

月海『千絵子さん、ジジ様!お手を拝借!!』

 

月海の指示で千絵子とジジ様がドレスを作り上げていくが、蔵之介は寝ている。

 

月海『できた!!あま~ず人海戦術で、どうにか完成しました!!』

 
その声で目を覚ました蔵之介は、完成したドレスを見て『可愛いじゃねぇか!!』

  

月海が引きちぎってドレスのスカートに付けた真珠のネックレスは、うん百万したと聞き、謝る月海だが

 
蔵之介『いいよ!こんな可愛いドレスの化けるんなら、あの人もきっと喜ぶ…。ねえ、早速着てみたいから二人は出てて』

 

千絵子『えっ?私たちだけ??』

 

蔵之介『うん、二人に見られるとちょっとまずいから』

 

ジジ様と慶一郎の対面

 

ジジ様は写真が気になって仕方ない。一階のリビングにあるからと言って、二人を部屋から追い出す蔵之介。

 
リビングで写真をとるジジ様と千絵子。

  

そこに慶一郎が帰ってきて『おや、息子のお友達だね?いらっしゃい』

 
ジジ様は憧れの慶一郎に会えて固まる

 

しかし千絵子は『息子?』

 

慶一郎はジジ様が落としたカメラを拾いながら『蔵之介のことだからお茶も出してないんだろう。さ、どうぞ、お掛けになって下さい』

 

千絵子『ん?蔵之介??』

  

一方、修と稲荷はバーで話している。
 

修『折り入ってあなたに、お伝えしなければいけないことがあります。僕は今、好意を寄せている女性がいます。

先日その女性とデートをしました。ですから、あなたとの二人で、今後会うことはできません』

 

稲荷『その人とは、うまくいきそうなんですか?』

 

修『わかりません。僕はその方に、とても失礼な態度を…』

 

稲荷『わかりました。私あなたのこと諦めます。これからは修さんの恋を応援します!乙女心のことなら、私に何でも聞いてください』

 

稲荷が修の手を握っている姿を杉もっちゃんがカメラに収める。
 

その写真をみた花森は、間違えて修に電話かけてしまい
  

『あ、杉もっちゃん?いま修さんがトゥギャザーしてんのって、開発屋のちゃんねぇのことだよね?

 
例の、修さんとデートしてたちゃんねぇについて、旦那様に報告したんだけど、巻きがすごくて、欠かっちんなのよ!

悪いけど、巻き巻きでお願いできる??』

  

修は杉もっちゃんを捕まえ『花森さん、僕は修です…』

 

車で帰りながら、花森から事情を聞き出す修。

  

花森『申し訳ありません。のっぴきならない事情がありまして、旦那様に修さんが朝帰りしたことを話してしまいました』

 

稲荷『あたしとのこと言っちゃったんですか?』喜ぶ稲荷

 

修『花森さんてそういうとこありますよね、昔から…』

 

稲荷『大丈夫ですよ、あたしからもちゃ~んと説明しますから』

 

修『すみませんが、よろしくお願いします』

 

蔵之介の正体がバレる

 

一方、鯉淵邸では、ジジ様と千絵子が慶一郎が入れたお茶を飲んでいる。

 
お茶に詳しいジジ様に慶一郎は『蔵之介にも話のわかるお友達がいたとは~意外です』喜ぶジジ様だが、千絵子は
 

『あの、先ほどからおっしゃっておられます、蔵之介、という方は~どなたのことで?』

 

慶一郎『我が家の長男。ほら、そこに…』後ろに立ててある写真を見た2人の表情が・・・

  

そして、蔵之介の部屋では、蔵之介が完成したドレスを着る
 

月海『綺麗!まるで、クラゲのお姫様や~~~!』

 

月海がこんなドレスを作ってどうするのかと訪ねると

 

蔵之介『ちゃんと考えはある。いまは、なるだけ多くのドレスを作ることに専念するぞ!』

 

月海『じゃ、次は、オキクラゲのドレス作りましょうか!』オキクラゲのスケッチを見せる

 

蔵之介『月海、乗ってきたな!!』

  

月海を天水館におくりながら明日からのことを話す蔵之介

 

月海『あの、千絵子さんとジジ様は?』

 

蔵之介『帰っちゃったらしいんだよね。どうしたんだろうね?黙って帰るなんて』

 

するとそこに、修たちが乗った車が止まる。

 

月海と稲荷の対面

 

修の後に稲荷が降りてきて『あ~らあなたたち~天水館の人じゃない』
 

蔵之介『お前こそこの地上げ屋とどこ行ってたんだ?』

 

稲荷『ホテルでお酒飲んでただけよ~ねえ、修さん』

 

修『稲荷さん、先ほど話していた女性が、この方です』

 

稲荷『えぇ~!?これ?わかった、私に任せて!』

  

稲荷は月海に『よかった~誤解なきように、あなたに修さんとのこと話したいと思てたのよ~。佐々木!!』
 

佐々木が自転車に乗って現れ、写真を渡す。修と稲荷がベッドで寝ている写真。
 

月海は写真を見て動揺。修も動揺するw

  

稲荷『さっき、修さんにバーで話きいたんだけど、あんたのこと、ずっと気持ち悪いオタクだと思ってたんだって~』

 

蔵之介『月海、信じるな!修がそんな…』

 

稲荷『化粧と服装に騙されて誘ったのがきっしょく悪いあんただってことに気付かなかったんだって~アハハハハ』

 

月海は修を見るが、修は目をそらしてしまう。月海は走って逃げ出す。

 

蔵之介は月海を追いかえるが、修は呆然と立ち尽くす・・・

  

月海の声『お母さん、知りたくないことを知ってしまったときは、どうすればいいんですか?

どうしたら、頭の中かから記憶を消すことができますか?』

 
躓いて泣き出す月海。

 

蔵之介が追いかけてきて『月海!大丈夫か?』

 

月海『こんでください・・・』月海はふらふらになりながら歩いていく。

 

酔いつぶれる月海

 

一方、修は『これだけははっきり言わせていただきます。僕はあなたと、心まで結んだ覚えはありません!』

 

稲荷『や~だ~何言うかと思ったら、真面目にそんなこと否定する人いる?』

 

修は今後一切、自分に付きまとわないでというが、稲荷はあなたみたいな男は本当は私みたいな女にふり回されるのが好きなのとあざ笑う。

 

修はふらふらになりなながら歩いていく
 

佐々木『あれ~童 貞っすね』

  

その頃、天水館に帰った月海は、目白先生に『嫌なことを忘れて眠らいたい時にはどうすればよいでしょうか?』と訪ねる。

 
帰ってきた答えは『酒』1人で屋台に飲みに行く。

 
蔵之介は修のもとに行き『あの女が言ったこと嘘だよな?』

  

修『正直、よく覚えていない。なんで二人でホテルにいたのか…』

 

蔵之介『そのことじゃない!!俺が言ってんのは、お前があの女に月海のこと気持ち悪いオタクだって、いったかどうかってこと!!』

 

修『そんなこと言う訳ないだろう!』

 

蔵之介『だったらなんであの時そう言ってあげなかったんだよ!今すぐ月海に謝りに行ってこい!』

  

修『行けないよ・・・メガネをかけなかった女性が月海さんだと気付かなかったのは事実だ。正直わからないでいる。

僕が好きだと思った女性は綺麗に着飾った月海さんだったのか…』

 

蔵之介『知るかそんな事、俺に聞くな!好きかどうかもわからにの、なんであの時、抱きしめたりしたんだよ!

 

修『どうしてだろう・・・』

 

蔵之介『もういい、これ以上、月海傷つけんな!』

  

月海は屋台で酔いつぶれる
 

月海の声『キタミズクラゲの群れだ~きれい。あれ?なんか、ふわふわ体が浮いてる。そうか!お母さんが抱っこしてくれてるんだ。あったかい…』

 
実際には、蔵之介が月海をお姫様抱っこして運んでいる
 

月海『おかあさん・・・』

  

修は杉もっちゃんが撮った月海の写真をみながら、月海のことを思いだしている

 

蔵之介は泣きながら寝ている月海を運ぶ。

 

修の月海への想い

 

翌朝、自分の部屋のベッドで目覚める月海。
 

月海『ん?私、どうやってここに?』

 
するとまややとばんばさんが部屋に駆け込んできて『緊急事態じゃ!』

  

千絵子とジジ様に喫茶店に呼び出された蔵之介。

 
席に着くと、千絵子『あなた、男ですね?』

 

蔵之介は誤魔化そうとするが、千絵子『我々は見た目の話をしているわけではありません!天水館は男子禁制がルール』

  

まややとばんばさんは月海に、蔵之介が男で、修と兄弟であることもわかったと告げる。
 

ばんばさん『いいか?鯉淵家とは今後一切かかわるな!』

 

するとそこに、修が訪ねてくる『すみません、月海さんは御在宅でしょうか?』

 

ばんばさんとまややが玄関に行き、追い返そうとするが

  

修『待って下さい、どうしても話がしたいんです。月海さん、聞こえますか?どうしてもあなたに、伝えたいことがあるんです。
 
月海さん、僕は、あなたのことを水族館で抱きしめるまで、女性にふれたことはありませんでした!

  
なぜそんな僕が、あのような行為をしたのか、それは決してあなたのことが可愛かったからだけじゃないんです!

 
あなたのことを抱きしめたのは、あなたのことを守りたいと思ったからです!!』

  

月海は涙を流す。

  

蔵之介は千絵子に『鯉淵蔵之介さん、今後一切、あなたが天水館に出入りすることを禁じます!』

  

修『月海さん、もう一度僕と会ってください!月海さん!!』

 

月はドアを開けようとするが・・・

  

--- 以上、海月姫 3話のネタバレでした~! ---

  

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これで連休の暇つぶしはバッチリです(笑)

海月姫ドラマの動画!3話のあらすじを最後に♪

 

『海月姫』3話のあらすじを簡単に紹介します~!

倉下月海(芳根京子)は、クラゲのドレスを作ろうと言い出した鯉淵蔵之介(瀬戸康史)を信じられずにいた。

 
しかし、蔵之介は本気。蔵之介は早速ドレスのデザインをスケッチし始める。

  

月海は「全然違う」と、自分が描いたハナガサクラゲのデッサンを見せると、蔵之介は思わず「こんなドレスがあったら欲しい」と言う。

 
そこに、ばんばさん(松井玲奈)が、風呂が空いたと月海を呼びに。男の格好だった蔵之介は姿を消す。

  

蔵之介が家に帰ると修(工藤阿須加)が部屋を訪ねてきた。

 

修は、月海と会いたいがどうすれば良いかわからない状態に。月海と付き合わせると言った約束がまだ有効かと蔵之介に問う修。

すると蔵之介は、月海に声をかけると請け負う。

  

『天水館』に行った蔵之介は修とデートするよう月海に告げる。月海は行きたくないと即答。

修と稲荷翔子(泉里香)が交際していると思っていたからだ。

 

蔵之介は「直接修に聞いてみれば良い」と言うが、月海には無理。

  

さらに、男性とデートしたら『天水館』にいられなくなると続ける月海に、蔵之介は強引にメイクを施して出かけさせる。

  

月海と修は無事に落ち合うが、ギクシャクしたデートが続く。

そんな中、メガネをかけた月海を見た修は『天水館』で「気色悪い」と言ってしまった女性だと気づく。

  

一方、蔵之介は“尼~ず”にクラゲのドレスを作ると宣言。気乗りしない面々に、蔵之介はドレスで儲けた金で『天水館』を救おうと言い出す。

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最後までお読みいただきありがとうございました^^

 

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※本ページの情報は2018年1月時点のものです。最新の配信状況はFODサイトにてご確認ください。