隣の家族は青く見える(となかぞ)動画!6話の無料見逃し視聴方法

隣の家族は青く見えるの6話が放送されましたね!(となかぞ)

この隣の家族は青く見える 6話の動画は無料で見逃し視聴できるの?と、気になって動画を探している人が多いようです。

 

深キョン主演のドラマ『隣の家族は青く見える(となかぞ)』を今回に限って見逃してしまったーー!!なんて人も多いと思います。

 

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隣の家族は青く見えるの動画!6話の予告を紹介

 

『隣の家族は青く見える(となかぞ)』6話の動画予告はこんな感じに!義理の妹・琴音に赤ちゃんが生まれるも不妊治療がうまくいっていない奈々には複雑な想いが…

 

隣の家族は青く見えるの動画!6話を無料で見逃し視聴するおススメの方法

 

では隣の家族は青く見える 6話の動画を、無料で見逃し視聴できるおススメの方法を紹介します!

 

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隣の家族は青く見えるの動画!6話の予想は

 

10代 女性 :

琴ちゃんが母親になったことで、話はまた展開すると思います。今まで以上に出演者全員が感情を表に出してくるのではないかなと思いました。

いろんな人が、喧嘩や言い合いや悩みが増えていく中で、主人公の奈々さんが考え込んでしまうような気がしました。

奈々さんは周囲の人の支えになってあげられる存在なので、琴ちゃんをどう励ましていくのか。

アドバイスをしたりすると思うけど、やっぱり心の奥底では赤ちゃんが欲しくてもできないことに悩みを抱えているので、

そこを乗り越えて琴ちゃんにアドバイスをするのかなどが気になります。そんなことがあるといいなあと思います。

  

30代 女性 :

野間口徹さん演じる小宮山パパがどこまで、深雪に対峙して本音をぶちまけるのか。

やっとやりたい仕事が見つかったと塾講師をいうけれど、真正面から妻から全否定されそうです。

その理由は、給料が必要とする生活水準に見合っていない、そしてなんといっても前職の立ち位置だけに、エリートでない仕事ではないか!と深雪が怒り狂いそう。

そんな夫婦のやり取りをお利巧な娘たちは、見てしまいショックを受けそう。

特に長女はダンスをしていることを内緒にしてくれた父親の手前、さらに萎縮しそうです。

どうにかこうにか、小宮山パパ。頑張ってほしい。

  

30代 女性 :

5話で「リア充代行サービス」を使って、セレブ妻を演じていた深雪の正体が周囲にバレてしまう予感がします。

そんな深雪に、ついに夫も愛想をつかしてしまいそうです。

一方、ちひろが引っ越しする直前に前妻との息子が突然訪ねてきて動揺した亮司は、とりあえず引っ越しを中止させ、3人で暮らしてみることになるのではないでしょうか。

しかし、元々子供嫌いなちひろは、そんな生活に耐えられるはずがありません。

衝突を繰り返した挙句、結局はちひろが一人で引っ越ししてしまうような気がします。

ちひろは本当は亮司のことが好きなのですが、どうしても受け入れられない自分にイライラしてしまいそうです。

  

40代 女性 :

五十嵐 奈々(深田恭子)と五十嵐 大器(松山ケンイチ)夫婦との家族の交流会が行われると次回予告で言ってました。

しかしながら、妹の五十嵐 琴音(伊藤沙莉)が実母の五十嵐 聡子(高畑淳子)に「女の子供はいらない」といってなぐられてしまいそうです。

ゲイのカップルの広瀬 渉(眞島秀和)の親御さんが故郷から出てきて、「自分の子供は普通の結婚をして孫の顔を見せてほしい」と泣いてしまうのではないでしょうか。

青木 朔(北村匠海)に「うちの息子を利用しないで」と言ってしまいそうです。

また、小宮山 深雪(真飛聖)は見栄をはって便利屋などを使ってSNSに投稿を行ったり、しつけに対しても子供や旦那と衝突するのではないでしょうか?

  

40代 女性 :

1回目の人工受精が失敗となったが、苦しんでいる奈々を見てられない大器は一度妊活を休むように言うのではないかと思います。

優しくて冷静に対応できる旦那さんなので、そう思います。そして2人で気晴らしで旅行にでも行くのではないかと思います。

義理の妹の赤ちゃんを見るたびに、だんだんと辛くなり、でも親戚の前では毅然とした態度や振る舞いをしてそのギャップに苦しんでしまう奈々になっていくんだと思います。

一方で、ちひろはいきなり継母となりいろんなことに戸惑い、生意気なことを言われ腹立たしくなるいろんなエピソードがたくさんドラマの中に盛り込まれてくると思います

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隣の家族は青く見えるの動画!6話の見所はどこ?

 

10代 女性 :

6話の予告で1番印象に残ったのは、琴ちゃんが「子どもなんて産みたくなかった」と言い放ったところです。

若くして子どもを生んだお母さんにはありがちのことなのかもしれませんが、子どもが生まれてしまったからには一生育てていかなければならない。

琴ちゃんは母親になる覚悟が出来るのか。何がきっかけで母親になる覚悟が出来たのか。

私の中ではここが一番の見どころになると思います。

一方で、不妊治療をしている奈々さん夫婦の進展も気になります。次はどんな不妊治療に挑戦して、果たしてその不妊治療は成功するのか。楽しみです。

  

30代 女性 :

第5話では、ジェンダーをカミングアウトされたことをきっかけに独立を進行しますが、第6話では、実の母親にカミングアウトしちゃうのでしょうか。

それともまた、朔がなにかしら計画して、ぶっちゃけてしまうのでしょうか。母は渉の孫を早くみたい。

けれど、息子の好みは女性でなく、同性の男性。

それも隣に座っている若い男性がそのお相手なんて知ったら、深雪と同様に常識ではないと反応するのでしょうか。

それとも、実の母も「・・・やっぱり」とどことなく気づいていただけに合点しそう。そして、出産を終えたばかりの琴美。

「産むんじゃなかった」と言い、母親にびんたを食らってますが、これは奈々への配慮で起こるのでしょうね。

うーん、義理母の演じる高畑淳子さんの心理の変化も気になります。

  

30代 女性 :

5話の内容から、一番楽しみにしているところは、ゲイカップルの渉と暮らす朔について、渉の同僚である留美が調査会社を使って調べていました。

幼い頃から施設で育ち、苦労してきたことがわかりましたが、渉に近づいた目的が何なのか気になりました。

そこの部分だけ明らかに動揺していたので、実はゲイを演じており、朔の顔も知らない両親と渉が何かしら関係があるのではないかとても気になります。

そして主人公・奈々には、人工授精を頑張って欲しいです。奈々のひたむきさに元気や勇気をもらえる視聴者も多いと思います。

人工授精もダメで、次のステップに進むのでしょうか。今後の展開が楽しみです。

  

40代 女性 :

五十嵐 奈々(深田恭子)と五十嵐 大器(松山ケンイチ)の間に人工授精でもいいから子供がなんだかの形で生まれてほしいです。

五十嵐 大器の優しい旦那ぶりと五十嵐 奈々のできた奥さんぶりです。この夫婦は子供がいないだけで完璧です。

小宮山 深雪(真飛聖)が使っている便利屋についてです。私も便利屋サービス使いたいです。

ゲイの夫婦の広瀬 渉(眞島秀和)と青木 朔(北村匠海)の関係性です。

妹の五十嵐 琴音(伊藤沙莉)がどうやって子供を育てていくのかということです。

川村 亮司(平山浩行)と杉崎 ちひろ(高橋メアリージュン)と、川村 亮司の前の奥さんの子供の3人の関係です。

  

40代 女性 :

大器が社会や職場の全般に対して「こうであって欲しい」という投げかけを、第5話もドラマの中で後輩に対してのボヤキで言ってるシーンは、観ていて思わず「そうだ!」と応援したくなりました。

なので、今回もこういう共感できるシーンをたくさん折り込んでもらえることをとても楽しみにしています。

また、義母から嫁に対する接し方が見どころです。

妊活をしていることを知った上で、自然にどう嫁と接していくのかが楽しみです。

かける言葉や接し方は本当に難しいから、自分の心はどう思うのかなどを感じながら第六話を観てみたいと思います。

隣の家族は青く見えるの動画!これまでの感想

 

10代 女性 :

赤ちゃんの誕生の喜びと、不妊治療に苦しむ夫婦の苦しみ。どちらも垣間見れた回になったと思います。

私は琴ちゃんと同じのできちゃった婚で、現在妊娠していて、赤ちゃんの誕生の瞬間を見て感動しました。

自然に妊娠したけれど、赤ちゃんが欲しくてもできない家庭もあるのだから生むからには大切に育ててあげないといけないなと思うような回で、私にとっては考え深い回になりました。

小学生の子を持つお母さんの大変さも、不妊治療に苦しむ辛さも、母になる覚悟が持てない気持ちも、いろいろな感情が混ざってるドラマだと思います。

とても好きなドラマです。

  

30代 女性 :

ドラマ終盤で奈々が人工授精がうまくいかない辛い心境のなかで、

「妊娠できないわけでなく、妊娠していないだけ」と半ばあきらめつつも、ふっきれている感じのセリフが印象にのこりました。

多くの不妊治療では原因がわからないだけに、どこに気持ちを処理していいか戸惑い、日々が楽しくない人々も多いはず。

だけど、この奈々のセリフでは、不妊治療に取り組んでいる人々に響くことだと思います。

年齢に制限はのしかかってくるけれど、まだまだ可能性は十分にある。

奈々自身が言葉にしたことで、自身で背中を前に押しているようなそんな気持ちになりました。

  

30代 女性 :

人工授精を始めることになった主人公は、初めての人工授精に失敗してしまい落ち込みます。

その直後、夫の妹が破水し急遽出産に立ち会うことになったのですが、この時の主人公の気持ちを考えると、私だったらとても他人の出産に立ち会う気持ちにはなれません。

とことん落ち込みたい気分だったことと思います。

それでも出産に立ち会った主人公は、出産を目の当たりにして、妊娠や出産の一つ一つが奇跡なんだと感じるのでした。

そして、自分だけが妊娠できないのではなく、まだ妊娠していないだけだとプラス思考に切り替えていくのですが、この主人公は本当に強いなと感じました。

  

40代 女性 :

今回は五十嵐 奈々(深田恭子)は本当に苦難が連続している話だったなと思います。

小宮山の次女の小宮山 萌香( 古川凛)の面倒を小宮山 深雪(真飛聖)に「悪いけど面倒見てて」と言ったり、

夫・五十嵐 大器(松山ケンイチ)の妹の五十嵐 琴音(伊藤沙莉)の出産に立ち会ったりしていました。

当人は自分の子供が出来なくて困っているのに、他の人には優しくしていて、かわいそうだと思いました。

自分の気持ちを隠していて、他の人が気づかないのはしかないことだと思いますが、助けてあげて欲しいと私は思いました。

ゲイのカップルの広瀬 渉(眞島秀和)は寛大でできる男ですが、青木 朔(北村匠海)は学歴がなく、

「利用しているのではないか」と広瀬 渉の女友達が??責していましたが、私もそうだと思います。

  

40代 女性 :

私も妊活中で、ダメだったときに旦那さんにラインで報告して…というのは全く同じだったのでとても共感しました。
ましてや、奈々は出産に立ち会うなんて。私も体外受精がダメだった時に、親友の赤ちゃんが産まれたということがあったので、とても複雑ですよね。

今回は、人工受精が無事に終わったかを待つ仕事中の旦那さんの心境をドラマを通じて知れて良かったと思います。

2人で妊活を作りあげる感じが、私達夫婦にも通じる部分があります。

ベッドで奈々のお腹を触る大器の優しさや思いきり、そしてちゃんと奈々に言葉で伝える素晴らしさは大切だなと思いました。

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隣の家族は青く見えるの動画!6話【ネタバレ】← 紹介

 

ここからが『隣の家族は青く見える(となかぞ)』6話のネタバレになります!

  

4組の家族が暮らすコーポラティブハウス。それぞれの家族がそれぞれの悩みを抱えている。

 

聡子・健作・琴音・啓太は赤ちゃん・真奈のお宮参りを終え、4人そろって奈々と大器の家にやってくる。
 

奈々は琴音のためにお祝い料理を振る舞う。

  
話は何かと真奈の話題になり、真奈と言う名前は、奈々の名前からとってつけたと言う。

 
奈々が不妊治療中だと聞いているになる聡子は、奈々のことが気になる。

 

琴音は健作・啓太に真奈は触れてほしくないと毒舌w 除菌シートを渡す。

  

琴音は奈々の現状を知らないため、真奈を抱いてやってと渡す。

 
奈々は赤ちゃんを抱いた喜びで涙ぐんでしまう。

 

そんな奈々の表情をみた聡子は、いてもたってもおられず大器を無理矢理に屋上に案内しろといって連れ出す。

  

聡子が今の現状を大器にたずねると『4回目の人工授精の結果待ち…』

 

聡子『え!?てことは3回失敗したってこと!?なんで言わなかったの!?知ってたらよったりしなかったのに!』と焦る。

 
大器『タイミング法から考えると、もうかなりの数失敗してるから、いつもみたくあんな風に振る舞ってるけど、内心はかなり弱ってるよ…』

 

聡子にちゃんと支えてるのかときかれ、大器は力なく『俺は俺なりにやってるよ・・・』

 

聡子『変わってあげられるもんなら変わってあげたいわ・・・』大器も複雑な心境。

  

翌日、食事をする大器の前で、薬を飲む奈々。それをみた大器は、ワザと明るく振る舞う。
 

この日は休日にもかかわらず、大器は会社の付き合いで野球大会に参加することに。

 

出掛ける寸前、家中に子供のおもちゃがあることも気にかかる大器。

 

朔は失敗続き

 

一方、渉の家では、独立を目指す渉は仕事が忙しい。

 

仕事の打ち合わせの電話をしていると、食器の割れる音が!
 

割ったのは朔で、忙しそうな渉のために朔は食事を作ろうとしたのだ。

 

今度はアイロン替えを始めた朔だが、シャツを焦がしてしまう。なにかと失敗続きで落ち込む朔。
 

渉は優しく、珍しく家事をしようとする朔に理由を訪ねる。
  

渉『気持ちは嬉しいけど、家事は得意じゃないでしょう?得意じゃないこと無理してする必要ないから。

朔は、朔のしたいことしてて。ね!』

 

するとまた渉に電話が。

 
朔は前に、留美にいわれた『彼に将来の邪魔にはしないで』という言葉を気にしていた…。

 

亮司は親バカに

 

そして亮司の家では、亮太は心を開かず、ちひろと打ち解けられていない。
 

そこに亮司がかえってくる。ちひろがどこに行ってたのかと訪ねるが、亮司は一目散に亮太のところに。
 

朝の5時から並んで最新のソフトを買ってくる親バカぶり。
  

それをみたちひろは怒りが収まらんない。毎週のようにおもちゃを買い与え、甘やかし放題の亮司。

 

亮太が一緒に暮らすようになって2ヵ月。それでも亮司は5年間一緒にいなかった穴を埋めるためには必要だと話す。

 

ちひろが呆れて行こうとすると

  

亮司は『ちゃんと言えてなかったけど、俺とわかれないでいてくれたこと心から感謝してる。

子供は作らない約束だったのに、亮太のこと受け入れてくれたことも、亮太のために、自宅で仕事してくれるようにしてくれたことも、ありがたいと思ってる』

  

ちひろ『本当に?』

 

亮司は『当たり前だろう!ちひろ、愛してるよ!』キスをしようとすると。

 

亮太がやってきて、放り投げられるちひろw

 
亮太にSDカードが欲しいといわれ、すぐ買ってくると言って出ていく亮司。

 

ちひろの愚痴が止まらないw

 

怒りが収まらんないちひろは、奈々と朔に愚痴ををぶり負ける。

 
『完全にバカ親!それが2ヵ月以上続いてんの!ず~~~っと!!』

 

奈々と朔はま~ま~と、笑いながら話を聞いている。

 
ちひろが『キスする瞬間に突き飛ばされて見なよ!夢なんか一緒で消え去るから!』と話すと

 
奈々は、最近うちはキスしなくなった、結婚すると安心して必要無くなると話す。

  

ちひろ『安心は一番良くないよ!カップルなんて安心したら終わりでしょう!それもあって、うち事実婚にしたんだから』

 
それを聞いた奈々はうち終わってるかも…。とショックを受ける。

 

しかし朔は奈々の家はラブラブだ、そのてん同棲同士は結婚できないから不安しかないと話す。

ちひろが事実婚だとおもえば?というと

 

朔『選択肢て事実婚なのと、事実婚しか選択できないのはまたちがうよ…。俺は出来れば、婚姻届けみたいな拘束力のあるものが欲しいんだよね』
 

拘束力のあるものがあれば、別れるまでにお互いに冷静になれるため勢いで分かれるなんてことが無くていいと言う。
  

ちひろ『婚姻届けなんて、子持ちのカップルだけに必要なものだと思ってたけど、そういう効力もあるんだね』

 

奈々『同性同士のカップルにも、婚姻届け出せるようになったらいいのにね』

 

そこに深雪が通りかかり、何も言わずに行こうとするが、奈々が声を掛けるが、深雪は気まずそうにそそくさと出ていく。

 

ちひろ『こういう家って、住人同士仲いいと最高だけどさ、悪いと最悪だね…』

  

一方、深雪が向かったのは優香の塾。模試の結果が悪く下がっていると言われ、愕然とする。

 
講師に志望校のランクを下げるしかない、家で何かあったのでは?と言われてしまう。
 

なにも思い当たらない深雪は、何かできることはなないかと訪ね、自宅学習と一緒に個別指導を増やした方が言われ、即増やすようにお願いする。

 

それぞれの事情

 

その頃、優香は図書館前でダンス練習に夢中。

 
その様子を亮太が撮影、それに気付いた優香たちは母親にバレたらまずいと、深雪には言わないで欲しいといいにいく

 

しかし亮太は何も答えず無言。

  

そこに真一郎が差し入れを持ってやってくる。

 
そしてダンスオーディションと優香の受験日が一緒になっているが何とかできないかと言われる。
 

学校も自分たちと同じなら一緒にダンスを続けられると言われ、黙り込んでしまう優香。

 

真一郎も複雑な表情。

  

一方、奈々は表情がさえない。。大器も同じ・・・

  

一方、朔が郵便ポストを見ると、自分宛てに受験票が郵送されてくる。高卒認定の受験票。

 

そこに渉がきて、朔は受験票を隠す。渉は母親が足を骨折したと連絡が入り、実家に帰ると言う。
 

朔は事務所の後輩のふりをしてついていくと言い出す。しびしびOKする渉。

  

その頃、奈々は職場でも元気がない。店長から次のシフトの相談をされ、出られないと言うと。

 
やる気がないなら辞めてもいいと言われてしまう。

 

他の職場スタッフがおめでたなのでフォローして欲しいと言われれ、よけいに悲しくなる奈々。

 

その頃、上司が後輩を説教、大器『努力しても手に入らないものもあるっつうの…』といって外回りの仕事に

 

渉と朔が喧嘩

 

一方、渉と朔は、渉の実家に行くが、骨折したと聞いた母はひびが入っただけだった。
 

朔に気付いた母に、事務所の後輩だと伝える。

 

お茶を飲みながら話す3人。渉は何か対策を考えないと…と、母親にも優しい。

 

そして、怪我が治るまでうちに来る?と誘うが、母親はただでさえ婚期を逃している独身息子の部屋に何ていけないと言う。
  

母『いっときますけどね、お母さんまだ、諦めてませんからね!孫の顔も見ないで死ぬなんて、嫌ですからね!早く結婚してちょうだい!

青木さんも、どなたか言い方がいたら紹介してくださいね!』

 
この言葉に落ち込む朔。

  

家に帰ると、やけ酒の朔『残酷だよ!何年たっても孫の顔見れないって正直にいったらいいじゃん!期待させてるだけ可哀想だよ…』

 

しかし渉は『カミングアウトしなことがせめてもの親孝行だと思ってるから、言うつもりないよ!』

 

朔『わかった、そう言うことか。渉んは恥ずかしいと思ってるんでしょう?だから隠してるんだ~世間にも親にも…。

渉ん自身が一番ゲイに偏見持ってるんじゃん』

 

渉『偏見持ってない!俺の家族のことは俺には分かんないんだよ!』

 

朔『そうだよね。親のない俺にはわかんないよ・・・』

 

渉『すまん、そう言う意味じゃ…』
 

朔はそのままバイトに行くと言って出ていく。

  

その頃、ちひろは家でネイルの仕事。

 
亮太の部屋を覗くと、亮太はヘッドホンをはめたまま寝ている。ちひろはそっと近づき、ヘッドホンを外す。
 

スマホもとろうとすると、亮太が気づき『さわんな!!』そのまま横を向いて寝る。
 

ちひろは『なにそれ、こっちは親切で・・・』

  

一方、真一郎は、家で学習支援ボランティアの講師のチラシを見ている。
 

深雪が起きてきて、再就職について訪ねてくる。真一郎がやりたい仕事が見つかったと話すと、喜ぶ深雪。

 

真一郎がどんな仕事か話そうとすると、深雪は優香の授業料のために、稼いでもらわないと困ると思っていたとはなしだしてしまい。

 
真一郎は自分のことを話せない・・・

  

一方、渉の家では、朔が帰ってこないため焦る渉。

 
バイト先のバーに電話をかけるが朔はとっくに帰ったという。

 

渉と朔が仲直り

 

渉の電話に出ない朔はどこにいるのかと言うと、奈々の家。

 

朔『もう帰らないでおこうかな…。渉んは本当は、お母さんをあの家に読んであげたいんだよ!そのための和室だって作ってあるし。

けど俺がいるから呼べないわけ、そのジレンマでイライラしてる。
 
いつかお母さんを選んでしまうんだような~。恋人の変わりはいるけど、親の変わりはいないからね…』

 

奈々『不安なら不安だって、伝えた方がいいんじゃない?』

 

しかしこれ以上渉にとってうざい存在になりたくないと言う。自分が転がり込んでこなければ
 

『俺は渉んの疫病神なんだ…』と嘆く。

  

奈々『どうしたの?珍しく後ろ向きだね~いつもの朔ちゃんらしくないね』
 

朔『ある人に言われたんだ、あなたは彼相応しくないって、彼の将来を邪魔するなって…』

 

奈々『そう…。でも、広瀬さん言われた訳じゃないなら、気にしなくていいと思うな~

朔ちゃんのこと邪魔だったらとっくに追い出してると思うし。あんな風に心配しないと思うな~』

 

家の外をみると、居ても立っても居られないと言った感じの渉が見える。
 

奈々『帰ってあげたら?』

  

渉がマンションの外に行こうとすると、呼び止める朔
 

『紙に書いておいてもらえるかな。喧嘩しても勢いで分かれないって…、一度冷静に話し合ってからにするって』
 

渉『喧嘩してても連絡する。バイトの後寄り道するときは連絡する。ってのも追加でね!不安なのはお前だけじゃないんだよ!帰ろう!』

  

2人が仲直りする様子を見て安心の奈々。しかし大器も帰りが遅い。

 
その頃、大器は実家の居酒屋でノンアルで酔っていたw 一緒の朋也も、そろそろ帰ろうというが。

 

朋也は婚活で悩んでいるから大器の気持ちが分かると話す。

 

朋也は早く結婚して大器と奈々みたいな夫婦になりたいというと
 

大器は奈々の妊活が上手くいか1人で悩んでいるのに、それを知ってて知らないふりをして元気な振りをしている夫婦にか?という。

 

朋也『妊活クライシスって知ってます?ほとんどの場合は、夫婦の温度差が原因でなることが多いらしいですけど
 
真面目に取り組んだ夫婦も陥ることがあるらしいんです。いまの主任とこは、そういう時期なんじゃないでしょうか?

なんか、ストレス発散できる方法とかあったらいいんですけどね…』

  

大器が夜中に帰ると、テーブルにはメッセージが『先寝るね。お水飲んでね』
 

寝室にいくと奈々が寝ている。その横には妊活雑誌が。表紙には一人で悩まないでの文字が…
 

大器はそれを見て奈々の寝顔をみつめる。

 

琴音の言葉に聡子激怒

 

別の日、奈々はお宮参りの写真を現像してもらい、いがらしを訪ねる。
 

二階に上がると、真奈が熱を出したと言って焦る琴音。聡子は大丈夫だと言うが、琴音は気が気でない。

 

啓太がたくさん来ていたから脱がしてみたら熱が下がったという。

 

琴音『無理。やっぱり私、お母さんになんかなれない』と泣いてしまう。

 

聡子はみんなやってることなんだからと励ますが

 

琴音『私には無理。だって、本当はこんなに早く母親に何かなりたくなかったもん』

 

聡子はななを気遣い、責任持てないなら作るなというと

 

琴音『しょうがないじゃない、できちゃったんだもん!私だって子供なんか欲しくなかったよ!子供なんか生みたくなかったよ!』

 

すると聡子は琴音の頬をはたき『そんなこと言うもんじゃないの!世の中にはね、赤ちゃん欲しくたってできない人だっているのよ!

そいう人に対してあんたが言った言葉は残酷で、無神経で、酷い言葉か、謝んなさい!』

 

琴音『誰によ』

 

聡子『いいから謝んなさい!!真奈にも、真奈にも謝んなさい!』と泣く。奈々は複雑な心境。

  

その後、写真を見ながら2人で話す、奈々と聡子

  

奈々がいつから知っていたのかときくと

 
『病院でね、琴音とはなしてるのきいて、ピンときちゃったの。黙っとくつもりだったのにごめんね』

 

奈々は子供が出来なくて、謝るのは私の方だという。聡子は気にしなくていいというが

 

奈々『でも、もう4回もダメだったんです。人工授精。あたし、もしかしたら一生子供が・・・』

 

聡子は子供は欲しいと思っていたが奈々のことが好きだから、子供が出来ようができまいが、あなた達が幸せ肉rしてくれてたらそれだけでいいという。

 

この言葉に奈々は泣いてします。『お母さん。すみません。。すみません・・・』

 

大器はとある場所へ…

 

琴音は啓太とベビーカーで真奈を連れて散歩。

 

一方、亮太は、母親が最後に残してくれた留守電のメッセージを聞いて泣いている。

  

一方、大器と奈々は、大器が会社に余っていたおもちゃのサンドバーグでストレス発散。

 

奈々『ダメだった!人工授精…、またダメだった・・・』泣いてしまう。

 

大器『そっか…』

 

奈々『いつか必ず授かれるなら、いくらでも努力するし、いくらでもがんばれるんだけどな…。まるで終わりの見えない迷路だよね。

お風呂入ってくるね』

 

大器は何も言葉を返せずにサンドバッグを思いっきり殴る。そしてスマホを手に取り。

  

次に日、仕事を早めに切り上げ、あるマンションを訪ねる。いらっしゃいと言って出てきたのは若い女性。
 

大器はその部屋の中へ・・・

 

--- 以上、隣の家族は青く見える 6話のネタバレでした~! ---

  

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隣の家族は青く見えるの動画!6話の感想まとめ

 

隣の家族は青く見える 6話の感想は、最後に大器が訪れた女性のマンション。かなり気になりますね~

 
大器の不倫を匂わせる終わり方でしたが、大器のキャラ設定を考えた場合、おそらく不倫ではないでしょうw

  

では何をしにあのマンションにいったのか?おそらく妊活に関する勉強のため?であることは間違いないでしょう!

 
それぞれ4つの家庭がそれぞれに悩みや問題を抱えるこのドラマ。

  

渉と朔の関係。真一郎の仕事など、まだまだ結末が見えないだけに、気になるところ盛りだくさんですね!

 

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隣の家族は青く見えるの動画!6話のあらすじを最後に

 

『隣の家族は青く見える(となかぞ)』6話のあらすじを簡単に紹介します~!

奈々(深田恭子)と大器(松山ケンイチ)のもとに、聡子(高畑淳子)や健作(春海四方)と一緒にお宮参りに行っていた琴音(伊藤沙莉)夫婦がやってきた。

  

琴音の娘・真奈を抱かせてもらい、思わず涙ぐむ奈々。

 
大器から不妊治療のことを打ち明けられていた聡子は、そんな奈々の姿を見ていられない。

  

ちひろ(高橋メアリージュン)は、亮司(平山浩行)の息子・亮太(和田庵)と上手くコミュニケーションが取れずにいた。

 
肝心の亮司は親バカ状態で、毎週のように亮太におもちゃを買い与えていた。

  

深雪(真飛聖)は、受験を控えた長女・優香(安藤美優)の成績が落ちていることを知る。深雪は、学習塾の個別指導を増やすことにするが……。

   

一方、朔(北村匠海)は、渉(眞島秀和)のために何かをしたい、という思いが空回りし、失敗続きだった。

 
渉は、気持ちは嬉しいが得意じゃないことはする必要がない、と朔に告げる。

  

そんな折、渉は、母親のふみ(田島令子)が骨折しても連絡すらしてこなかったことを知り、久しぶりに実家を訪れることにする。

 
朔は、事務所の後輩のふりをする、といって半ば強引に渉について行く。

  

奈々は、リセットする度に落ち込みながらも、その思いをひとりで抱えて明るく振る舞っていた。

 
大器は、そんな奈々に対して何もしてあげられないことに悩み……。

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最後までお読みいただきありがとうございました^^

 

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