クライシス ドラマのあらすじ!

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クライシスというドラマが小栗旬と西島秀俊の共演で始まります!クライシスのあらすじが気になりますね!

ドラマ・クライシスの正式名称は『CRISIS 公安機動捜査隊特捜班』です!4月11日火曜日の夜9:00~放送開始となっています。

このCRISIS(クライシス)というドラマで小栗旬と西島秀俊は以外にも初共演だそうです!

二人ともイケメン実力派でありながら肉体派の俳優ですので『CRISIS 公安機動捜査隊特捜班』というドラマタイトルからして、激しいアクションの予想される刑事物にはぴったりのキャスティングでしょう^^

現にCRISIS(クライシス)の原案・脚本を務める金城一紀氏は、小栗旬を主演にすえCRISIS(クライシス)のドラマ化に向け5年間も構想を練っていたそうです。

金城一紀氏の小栗旬とドラマに対する並々ならぬ思い入れが感じられるエピソードですね^^

CRISIS(クライシス)ドラマのあらすじ

そんなドラマ『CRISIS(クライシス)』のあらすじを紹介します!

小栗旬が演じる主人公・稲見朗は、元自衛官で派手な捜査を展開し周囲が驚愕するほどの立ち回りで犯人を制圧するなど荒らしさの目立つ刑事です。

一方、西島秀俊演じる田丸三郎は、稲見朗とは対照的に冷静沈着に捜査を展開する切れ者の刑事です。ですが二人とも人には言えない過去を背負う影のある人物です。

稲見朗も田丸三郎も武術に丈ていて、犯人逮捕時に二人が見せる本格アクションは『CRISIS(クライシス)』の一番の見所といえます。




そんな二人が所属する公安機動捜査隊特捜班は警察の秘密部署で、主に高度な政治的案件を扱い、国家や政府のいわゆる汚れ仕事といわれる事件を担当します。

『CRISIS(クライシス)』ドラマの見所は!

『CRISIS 公安機動捜査隊特捜班』は一話完結型のドラマとなっていて毎回、小栗旬と西島秀俊が演じる二人の刑事の派手なアクションと犯人を追い詰めるスリリングな展開が見所になります。

CRISIS(クライシス)の脚本家である金城一紀氏はアクションの監修も務めていて、自身が習得したフィリピンの武術『カリ・シラット』を1年以上前から小栗旬と西島秀俊に教えています。

西島秀俊といえば鍛え上げれれた肉体美はたびたびドラマなどでも披露していて何度も話題になっていますし、小栗旬も映画『クローズZERO』では不良の高校生役で派手なアクションを披露しており、ともに肉体派の俳優ですので

『カリ・シラット』を軸に展開される犯人との格闘シーンは『CRISIS 公安機動捜査隊特捜班』の一番の見どころになること間違いなしです!

・まとめ

ドラマ『CRISIS(クライシス)』のあらすじと共に見所を紹介してきました。

小栗旬はCRISIS(クライシス)への意気込みを『今現在の自分にできる事で、最大限のチャレンジはできていると思います』と語っていて、過酷な撮影を共にしてきた西島秀俊も『撮影が過酷になればなるほど、この作品はすごいものになると楽しみにしています』とドラマの魅力をアピールしています。

また『CRISIS 公安機動捜査隊特捜班』はアジアドラマ初となるフランス・カンヌでの上映が決まっています。日本だけではなく世界からもCRISIS(クライシス)がどれだけ期待され、注目されているドラマなのかということが証明されています!

放送開始は4月11日火曜日の夜9時からです。これは絶対に見逃せないドラマになりそうです!楽しみで待ちきれませんね^^