伊原剛志と嫁は韓国人?お好み焼き屋のヤバい噂とは!

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伊原剛志と嫁には韓国人という噂があるようです。

また、伊原剛志は俳優業の傍らお好み焼き屋を経営していることでも有名です。

今回は伊原剛志と嫁が韓国人と言われる理由や、お好み焼き屋の噂など紹介したいと思います!

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伊原剛志の嫁?相築あきこはどんな人?

伊原剛志の最初の嫁は、女優の相築あきこです。相築あきこはどんな人なのかまずはプロフィールを見ていきましょう。

1967年8月5日生まれで、現在51歳です。伊原剛志は現在55歳なので、相築あきこが4歳年下ですね。

出身は東京都で、1983年ドラマ「噂のポテトボーイ」で女優としてデビューしています。

相築あきこはこれまでも、たくさんのドラマや映画に出演しています!あの人気ドラマ「半沢直樹」にも出演していました。

また、昔から美人で落ち着いた雰囲気があることから多くのCMにも起用されてきているんです。

若い頃だけでなく、現在も「宮殿の焼肉のタレ」のCMに起用されています。

好感度などが重要となってくるCMに、いつの年代になっても起用され続けるってすごいですよね。

伊原剛志は、同業者できれいな女性と結婚していたんですね!

伊原剛志と嫁の馴れ初めは

伊原剛志と相築あきこの馴れ初めを見てみましょう。

2人の馴れ初めは、詳しいことは分かりませんでした。

ですが、1988年のNHKドラマ「武田信玄」で共演していて、その2年後の1990年に二人は結婚しているので

このドラマでの共演が、二人が結婚するきっかけとなったのではないでしょうか?

2人が結婚したのは、伊原剛志27歳、相築あきこ23歳の時です。今の芸能界と比べると、結構若い年齢で結婚していますよね

また、相築あきこが伊原剛志のことを好きになって積極的にアプローチしたと言われています。

二人の間には、現在25歳と22歳の息子さんが二人います。

18歳の時にロサンゼルスにサッカー留学したという噂がありました。写真などはありませんでしたが、イケメンなのではないでしょうか。

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伊原剛志が嫁と離婚した理由は

伊原剛志と相築あきこは1990年に結婚して、10年間結婚生活を送りましたが2000年に協議の上離婚しています。

離婚した理由が気になりますよね?離婚した理由は、大まかに言うと性格の不一致ですね。

伊原剛志は、結婚しても束縛されずに自由にしたい、帰りたくないときは家に帰らないという考えなんです。

こんな考え方だと、ほとんどの人が結婚していて嫌になってしまいますよねw

離婚の条件としては、

・2人の子供の親権は相築あきこが持つ

・伊原剛志は養育費を払う

・持ち家は、相築あきこと子供に譲るが残りのローンは伊原剛志が払う

という、相築あきこにとってかなり好条件なものでした。

伊原剛志も相築あきこと子供に悪いことをしてしまったと思っての、この条件だったのかもしれません。

伊原剛志が再婚した嫁は誰?

相築あきことの離婚理由を聞くと、伊原剛志はかなり結婚には向いていないと思ってしまいますよねw

本人も、結婚には向いていない、もう結婚はしないなど、離婚後に話していました。

ですが、相築あきこと離婚してから、なんと1年後に再婚しています。その再婚相手は、純子さんという和歌山県出身の一般人女性です。

一般の方ではありますが、保育士として働いた後、イベントの司会、マネージャーにフラワーデザインの仕事を経験して、

現在では人材派遣会社を起業したかなりのやり手です!

今回の結婚も、相手の女性からの猛アプローチでした。2回ほど、結婚も断ったそうですよ。

伊原剛志は離婚した原因でもある、結婚しても自由に生きて束縛されたくないということも純子さんに伝えました。

ですが、純子さんはそんなの何も問題ないといった感じだったようです。懐広すぎますね!

2人には、現在一人の子供もいます。

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伊原剛志が韓国人って噂は本当?

伊原剛志は韓国人という噂がありますが、本当なのでしょうか?

ガセネタかと思いましたが、本人が「徹子の部屋」で、在日韓国人で現在は帰化していると話していました。

伊原剛志の祖父が韓国籍でした。帰化前の名前は、ユン・ユグなんだそうです。

伊原剛志は教師になりたかったのですが、在日韓国人であることが理由でその夢は叶いませんでした。

教師のなれなかったことの他にも、つらい思いをしてきたのかもしれませんね。

伊原剛志は、子供たちには同じ思いをさせたくない、日本国籍で自由に生きてほしいという思いから、帰化したのでした。

離婚はしてしまっていますが、子供思いの良い父親だったんですね。

また、在日韓国人ということで帰化するまで不自由な思いをしてきたからこそ、自由に生きたいという気持ちが人より強いのかもしれませんね。

伊原剛志の出身はどこ

伊原剛志は、在日韓国人ではありましたが、出身は韓国ではありません。福岡県の北九州で生まれています。

ですが、4歳に引っ越して大阪で育っています。高校も大阪の今宮高校を卒業しています。

伊原剛志は、大阪での高校時代はかなりのやんちゃをしていたと、自叙伝本に書いています。

かなり喧嘩が強くて、なんと隣町にまでその噂と名前は広まっていたんだそうです。

毎日のように喧嘩をしていましたが、自分のせいで相手が死んでしまうのではと人を殴るのが怖くなっていったと話していました。

また、伊原剛志の両親は高校の時に離婚しています。

伊原剛志とお父さんと弟で暮らし、お母さんは妹ともう一人の弟と暮らしていました。

5人兄弟ということには驚きましたが、兄妹が離れて暮らすのは寂しいですね。

伊原剛志のお好み焼き屋のヤバい噂とは

伊原剛志は、1992年に「ぼちぼち」という名前のお好み焼き屋を開業しています。

大阪で育ったので、東京ではおいしいお好み焼きが食べられないことが悲しくいつか自分でお店を出そうと考えていたのでした。

この、伊原剛志が経営しているお好み焼き屋のヤバい噂というのは、収入のことのようです!

現在は、「ぼちぼち」から「ごっつい」に店の名前を変更して、経営も奥さんである純子さんがしています。

このお好み焼き屋さんがおいしくて人気なんです。現在は、チェーン店にもなっているんですよ。

そうなると、気になるのが売り上げですよね。年商が10億を超えると言われているんです。これはヤバいですねw

もちろん人件費などもろもろの経費がかかってきますが、差し引いても3千万から4千万ほどの年収なのではないでしょうか。

これに、本業である俳優の収入も加わるので、伊原剛志はかなり稼いでいますね。

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伊原剛志の経歴・プロフィール

伊原剛志(いはら つよし)

1963年11月6日生まれ 現在55歳

身長184センチとかなり高身長なんですね!特技はスキューバダイビングです。

教師の夢を諦めた時に、漠然と俳優になろうと思ったことがきっかけで、1982年にジャパンアクションクラブに入団しました。

1983年に舞台「真夜中のパーティー」で俳優としてデビューして、翌年には映画「ユータローまかりとおる!」にも出演しています。

1990年に女優の相築あきこと結婚しました。1992年に念願だったお好み焼き屋「ぼちぼち」を開業しています。

このお好み焼き屋を開業するには資金集めで苦労したようです。

1996年に「ふたりっ子」でヒロインの幼馴染役を演じたことで、一気に知名度が上がりました。

2000年には相築あきこと離婚しましたが、翌年に一般人女性純子さんと再婚しました。

2012年にブラジル映画「汚れた心」に主演し、第15回プンタデルエステ国際映画祭で主演男優賞を受賞しています。

2014年の4月ドラマ「トクボウ警察庁特別防犯課」では連続テレビドラマ初主演となりました。

昔から俳優として活躍していましたが、ドラマの初主演は意外に遅かったんですね!2016年には、桂雀々に弟子入りして落語家デビューをしています。

まとめ

伊原剛志は、これまで2回結婚していますがどちらも嫁のほうから猛アプローチをされています。それだけ、何か魅力のある男性なんですね。

結婚についてはかなり自由な考え方でしたが、現在の嫁とは17年続いているのでうまくいっているんですね。

伊原剛志が韓国人で帰化していることには驚きましたが、そこには悲しい過去と息子たちへの思いがありました。

俳優にお好み焼き屋、そして落語家としても活躍する伊原剛志に今後も注目ですね。

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