絶対零度の動画!4話を無料で見逃しフル視聴する方法!シーズン3

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本田翼のアクションシーンが魅力のドラマ『絶対零度 シーズン3』の4話が放送されましたね!

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ドラマ『絶対零度』4話の動画予告はこんな感じに!

絶対零度の動画!4話を無料で見逃し視聴するおススメの方法

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絶対零度の動画!4話の予想は

20代 女性 :

絶対零度の4話の予想は、次の危険人物は銀行員になるようです。

早速、小田切がいつものようにせ潜入捜査を開始するのですが、ミハンがはじき出した男が何もしないうちに本物の銀行強盗が入ってしまい、捜査は思わぬ方向に行くようです。

さらに、小田切と一緒に田村は客として潜入するようですが、危険人物が学生時代の同級生だったことまで判明し、事件解決に何か関係しているのかも気になるところです。

そしてミハンを使った捜査は極秘にも関わらず、警察の機動隊の突入でバレてしまう可能性まで出てくるようです。

絶対にバレたくない東堂と、人質になった仲間やお客さんを一刻も早く助けたい山内との摩擦もおこるようです。

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絶対零度の動画!4話の見所はどこ?

20代 女性 :

絶対零度の4話の見所は、今回も小田切の潜入捜査の際の服装ではないでしょうか!

本田翼さんが毎回潜入捜査の度に、OLやカフェスタッフなど、様々な職業の服装に変装していますが、今回は銀行員の制服姿になるようです!

さらに小田切刑事と言えば激しいアクションシーンも見どころの一つで、銀行員の制服姿のまま強盗達と激しいアクションを繰り広げるようです!

かなりキレキレなので見ていて爽快で絶対零度の楽しみな所の一つでもあります。

それから井沢のひょうひょうとした感じのキャラと、実は心の奥底の深い悲しみを秘めていそうな役柄も気になります。

そこをうまく沢村さんが演じ分けているところも見どころだと思います。どんな闇を抱えているのか気になりますね。


◆絶対零度 “全話”のネタバレまとめページはこちら↓

>>> 絶対零度 “全話”の動画の視聴方法&ネタバレをチェック♪

絶対零度の動画!4話までの感想

20代 女性 :

絶対零度の4話までの感想は、本田翼さんが演じている小田切ですが実はつらい過去を持ってることが分かり、これが彼女を刑事にした理由だったんだと判明しました。

かなりキレキレの激しいアクションをこなす武闘派刑事と思いきや、高校生の時に襲われたトラウマを持っているようです。

また、主役の井沢を演じている沢村一樹さんですが、この井沢もまた、過去に奥さんと子供を殺害されていて、その犯人を追い詰めた末に、殺した?

今のところハッキリとしたことは分かりませんが井沢も過去に何かがあり、それが上戸彩さんが演じる、行方不明の桜木泉とつながっていそうな予感です。

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絶対零度の動画!4話【ネタバレ】← 紹介

ここからがドラマ『絶対零度』4話のネタバレになります!

  

銀行員に扮して潜入捜査する小田切。

今回の危険人物・佐伯卓郎をみて近づこうとすると

先輩の女性から『あ、富田さん、今晩の暑気払いの店採れたわよ!あなたの、歓迎会もかねて!ね!』

小田切『ありがとうございます。あ、佐伯さんも行かれますか?』

佐伯『あ、私は、遠慮しときます』

先輩女性『佐伯さん堅物なんだから、そういうのいっさい、だめ!わかった?』


銀行の監視カメラをハッキングし監視する井沢達。

南『こんな人が、本当に殺人なんてするんですかね~』


井沢『今回の危険人物・佐伯卓郎、58歳。銀行一筋36年!な~んか絵に描いたような真面目人間だな~』

南『顔的には何かを抱えてるような顔なんでけどな~、でも殺人までするなんて…』

井沢『20年前に妻に先立たれてからは安アパートで独り暮らしか~、ここ数日の行動は?』


山内『毎朝決まった電車に乗り、定時にはまっすぐ家に帰ってます』

井沢『金周りについての収穫は?』

山内『夕食は毎日スーパーの総菜。何か趣味があるわけでもなさそうですね』

南『独身で安アパートに住んでる銀行マンが貯蓄がないなんて、いったい何に金使ったんですかね?』

井沢『女の気配もなしか』


山内『ただ、昨日の仕事終わりに西麻布のバーに寄ってますね。会員制のバーで入れなかったんですけど、南に店の情報調べてもらいました』

南『こういう人々苦手です…』南が見せた店のホームページにはパーティーピーポーな画像がw

山内『佐伯がこんな店の会員だとは、、何か事情がありそうですね』

南『それにしても地味な顔だ~。でもどっかで見たことあるんだよな~この顔。。うん?また中国人設定ですか!?気に入ってますね田村さん!』

危険人物は田村の同級生

銀行の防犯カメラに写る田村。客を装って銀行に潜入する。

  

そして窓口に行くと佐伯がきて『お客さま、本日はどういったご用件でしょうか?』

田村『あの、私~、中華料理の店、2店舗目、出すのことです。融資お願いです』

  

すると佐伯が田村の顔を見て『かおる、くん??あ、やっぱりそうだ!薫君!俺だよ俺、西小の、佐伯』

田村『拓ちゃん!?』

佐伯『どうしたの?そんな格好してw』

田村『あ、あ~、いや、ちょ、ちょっと・・・』腹を下さしたふりをしてトイレへ駆け込む

その様子を見ていた小田切『ないなに、てか、知り合い?同級生?』

山内『同級生相手に中国人てw』


田村『すみません。小学校の途中で転校したもので…』

南『もう~お腹壊してる場合じゃないでしょう!何食べたんですか??』

田村『四川料理、気持ちから入ろうと』

山内『間違ってる・・・』


井沢『田村さんはね、魂で動く役者タイプなんだよw僕は好きですよ、田村さんの役作りw』

すると突然銃声が響き、銀行強盗が!!
  

防犯装置を押そうとした行員を止め、監視カメラの映像を止めさせる。強盗は男2人


監視カメラの電源が落ちたため。小田切は自分で持ち込んだぬいぐるみのカメラを犯人に向ける。

犯人『おいお前、何してんだ!?』犯人は気付かない。

  

南『あれ?田村さんは??』

田村『田村です。トイレの中ですみません・・・』

犯人の1人が佐伯を脅し『おい、金庫室開けろ!いそげ!!』

佐伯は金庫を開けに行く。

違和感を感じる井沢

山内『佐伯が人質に。。』

井沢『な~んかが、おかしいな…』

佐伯が指紋をあてると警報が!犯人『おい、どういうことだ!?』

するとパトカーが接近。表の車で待っていた男が無線で『おい、警察だ!いそげ!!なんでこんなに早いんだよ!!』

中の犯人は苛立ち『おい!お前ら大人しくしてろ!全員殺すからなー!!』

山内『井沢さん、このまま放っておくんですか?』

南『これじゃ、佐伯が人を殺す前に殺されちゃいますよ!それに未犯の捜査だって…』


井沢『いや、佐伯は何かを隠してる…。佐伯は、強盗が入ることを知ってた!』

従業員ととともにロビーに座らせられる客。犯人は客の現金を出すように脅す。

1人の少女が『どうして?どうしてこんなこと!?』

犯人『黙れ!!』と言って蹴飛ばす。

小田切『女に手を出すなんて最低!!』

犯人は小田切に銃口を向け『死にたいか?ああ!!』

すると手首の裾からサソリのタトゥーが見える。

  
山内『一体どういうことですか?』


井沢『さっき、サイレンの音が聞こえた時、佐伯と強盗の1人がアイコンタクトをとってたんだよ』


南『佐伯と強盗犯が繋がってる?』

山内『防犯カメラに通報ボタンの位置と言い、確かに銀行内部の情報を知りすぎている』

井沢『それから、金庫室の鍵を開けさせるのだって、近くにいた行員じゃなくて遠くにいた佐伯を選んでた…』

山内『佐伯が強盗を手引きした?』

小田切『井沢さん、強盗犯の手首にサソリのタトゥーがありました』

井沢『タトゥー?南くん、映像を拡大できる?あれ??山内君、さっきのバーの画像見せて』

画像には同じタトゥーの入った男が!

井沢『こいつが強盗犯の1人だ!』

その頃、銀行の周りを警察が取り囲む。

佐伯は強盗団とグル!?

犯人2人は『脱出するまでの間、あるだけ金を集めるぞ』

すると佐伯が『あの、金庫室のロックは本社で解除することが出来るかと』

小田切『佐伯はやはり、強盗達とつながっているようです』

すると犯人が小田切に気付き『おい!何話してる!?』

小田切は立ち上がり『お客様を開放してください』

犯人は小田切のあごに銃口をあて『無理強いしてんじゃねえ!!』

それを見た井沢は『ちょっと小田切君、熱くならないでよ!安全第一だから!!』

そこに銀行の電話が鳴り。

  

外から早川がスピーカーで『警視庁捜査一課の早川だ!お前たちはもう逃げられない今すぐ人質を解放して大人しく出てこい!』

犯人『俺たちに要求は二つ。金庫のロックを解除すること。それに、これから戻ってくる仲間の車に手を出さないこと』

早川『ふざけるな、そんな要求は飲めない!!』

犯人『なら30分おきに一人ずつ殺す!』電話が切れる。

板倉『早川さん、中の監視カメラは全滅。中の様子はわかりません』

早川『くそ~!!』

南は強盗犯のことを調べる。

  
南『犯人は日浦強30歳、前科がたくさん。いつも3人組でやってるみたいですね。背格好からいって、今回もいつものメンバーだと思います。

携帯のGPSでみると、車で逃げてのが新井。で、残りの1人が主犯格の立石って男です』

井沢『佐伯は西麻布のバーでこの男達と接触していた可能性が高いね』

山内『この情報を捜査一課に流しましょう』

東堂が情報開示を拒む

すると東堂が現れ『それはできません!この捜査情報を開示すれば、ミハンの存在が明るみに出てしまいます。そうすれば、このプロジェクトは終わりです』

山内『中には人質だけじゃない。田村さんも小田切だっているんですよ』

東堂『人質の命もプロジェクトも、どちらも守るんです!』

山内『銃の所持も許されていない丸腰の俺たちに一体どうやって!?』

東堂『強盗犯3人は危険人物にリストアップされています。私は、未犯システムを信じます』

山内『人の命より、このシステムが大切なんですね』

井沢『ま、山内君、犯人と佐伯が繋がっていることが分かっただから、今回これから佐伯が起こすかもしれない殺人と、この強盗事件が関係してるかもしれないじゃない!』


山内『その結果、未犯の存在が明るみになってもしりませんよ』

東堂『それは手を打っておきます』


山内は佐伯の自宅を調べるといって飛び出していく。

田村はトイレの中から情報がないか探りにいく。

   

その頃、銀行の中では、犯人に蹴飛ばされた少女が『ゆうきあるんですね』

小田切『いえ、銀行員として、当たり前のことをしただけです。素敵な指輪ですね』

少女『来月結婚するんです』

小田切『結婚か~、私には縁が無さそう』

少女『結婚式で久しぶりに会えるかもしれないんです。母と。小さい頃両親が離婚して離れて暮らしてるんです。今となっては手紙にやり取りだけで』

小田切『お父さんは?』

少女『父は高校生のころ亡くなりました
  

その頃、佐伯の自宅に潜入する山内。そこで返済証明書と海外の絵ハガキを見つける。

山内『佐伯の部屋の中から闇金の返済証明書を見つけました。ただし借主の名前は佐伯ではなく、立石悠馬』


井沢『佐伯は立石の借金を肩代わりしていた?』

南はここに東堂がいることに居心地の悪さを感じている。

佐伯と強盗団の関係

一方、銀行前に待機する捜査一課も焦る。

そして銀行内では、少女が佐伯をにらむ。犯人は佐伯に銃を向け『こい!』

小田切『佐伯と立石がロッカー室の方へ向かいました』

南『田村さん、逃げて!!』

焦る田村。

   

更衣室にきた二人。立石がマスクをとり『おいおっさん、あんたから聞いた通りやったのに警察が来た。一体誰が通報したんだ?』

佐伯『しらん!それより、なぜあの子がいるんだ?』


立石『俺が呼んだんだ、あんたが裏切らないように。父親が死んだ秘密を教えてやるっていったら』

井沢『父親が死んだ秘密??この人質の中に、この二人と関係している人間がいるんだ?』

すると東堂が無言で部屋を出て行く。

  
立石『もう後戻りはできね、あんたには最後まで協力してもらうからな』

するとロッカーの中に隠れていた田村の腹が鳴る。

立石は出て行くが、佐伯がそのロッカーを開け、田村が見つかる。

佐伯『久しぶりの再会がこんなことになるなんて。しかし、忘れられてたとはな~。薫君は引っ越しちゃったからしかたないか』

田村と佐伯は子供の頃の思い出話に花が咲く。

そしてもう一人の岡ちゃんの話をすると、佐伯の顔色が変わる。

田村『岡ちゃん、いまどうしてる?』

佐伯『死んだよ。おれが殺した。もう10年くらい前だ…、俺ほら、人質だから。。あ、大丈夫、薫君のことは絶対に黙ってるから』

すると通報していた人間を探していた南が驚き、佐伯だったと話す。

井沢『佐伯何考えでんだ?やっぱり殺しをやるなら今日なんじゃないの?だとしたら、相手は立石?』

南『でもこの状況でどうやって?』

  

その頃、佐伯は田村を気絶させる。

そして東堂は未犯システムを使って、人質の中から佐伯とつながりのある人物を割り出す。

岡本が事件のカギ!?

山内『で、そんな人物なんですか?』

東堂『岡本百合25歳。現在江東区でスーパーの店員として働いています。そして父親に育てられました』

井沢『あ、岡本修二って佐伯のザリガニ釣りの幼馴染』

  

東堂『その岡本はネジ工場を経営していましたが、9年前に倒産しています。父親の死後、孤独の身となった岡本百合は、大分にいる母親から資金的援助を受けていることもわかりました。

そして岡本ネジ工場で立石も働いていた』

井沢『これで岡本・立石・佐伯の3人が繋がったね』

山内は岡本百合に身辺を洗うといって出て行く。

岡本が佐伯を睨んでいると、小田切『知り合い?』

岡本『父の友人だった人です。父の工場の融資を打ち切った。殺したんです。父を』

南『親友に融資を打ち切られ、失望した岡本は自殺した…』

井沢『謎を解くカギは、岡本ネジ工場の倒産にありそうだね~・・・』

山内は岡本の勤め先を調べに。

  

その頃、捜査一課の早川は『準備ができた、これから金庫室のロックを解除する。その前に、人質を解放しろ!』

立石『ロックの解除が先だ。それから仲間が車で戻る。手を出すな』

山内は岡本の同僚に話を聞く『9年前、工場長の岡本さんが亡くなられていますよね?その時期に何か変わったことはありませんでしたか?』

おばさん『あの時は大変だった、そう言えだ工場長が亡くなる一ヶ月前、大島って就業員が金庫のお金を盗んでいなくなったの!』

山内『おおしま・・・?』

井沢が動く!


一方、銀行では佐伯が金庫の前に。するとロックが解除される。

佐伯は金庫室のロックが解除されたと犯人に報告。

  

そして南は、工場からの被害届を探すが出ていないという。さらに大島の家族から捜索願が出るも、いまだ行方不明のまま。

井沢『大島はすでに死んでる・・・?』

岡本が立石に『何のためにここに呼んだの?父の子と話して!』

立石『お前はもう用済みなんだよ!親父の事ならこのおっさんに聞け!』

岡本『やっぱり、あなたも仲間だったのね!?』

岡本が立石の銃を奪おうとすると殴り倒される。

小田切『大丈夫!?』そして怒った小田切は『辞めなさいよ!』

と戦うが、殴られてしまう。

井沢は田村を呼ぶが、田村は気絶している。

  

井沢『南くん、俺さ、ちょと出掛けてこようかな。ここ、よろしくね!』ダッシュで出て行く井沢。

車で銀行に向かう井沢が話す『そもそもこの銀行強盗を計画したのが佐伯なんだよ。警察への通報は、殺したい相手を足止めするのが狙いだった。

金庫室で殺すために』

山内『でも、佐伯が通報したことで金庫室はロックされましたよね?』

井沢『あれは誤算だったと思う。だから佐伯は自らロックの解除を提案したんだ』

小田切『佐伯の狙いは、金庫室で二人きりになること?』

井沢『この銀行強盗は立石をおびき寄せるために仕組んだんだ。佐伯はこれから立石を殺す…すべては岡本さんのために』

佐伯が金庫室の扉を閉める。立石は金をみて嬉しそうに詰め始める。佐伯が銃を奪って立石に向ける。

外では、強盗の仲間が車で戻ってくる。

そこに中西管理官がやってきて、サットを突入させるという。

佐伯の動機

金庫の中では佐伯が『ずっとこれを狙ってたんだ。お前に銀行強盗を持ちかけた時から。ここでお前を殺せば、正当防衛になる!』

立石『おい、冗談だろう』

佐伯『百合のためだ!』引き金を引こうとすると、もう一人の強盗がきて、佐伯から銃を奪う。

立石が佐伯をボコっていると、立石に銃口が向けられる。

井沢『新井君はまだ、車の中で寝てるんじゃないかな?』マスクをとる井沢。

井沢『立石君悪いんだけど休んでてもらえるかな?』と言って殴って気絶させる。

佐伯『警察の方ですか?』

そして小田切がもう一人の強盗を倒す。
  

井沢『まさか銀行強盗を起こして、殺人しようとするとはね~、あなた、親友である岡本さんの秘密と、その娘さんの百合さんを守るために、この立石を、殺そうとした』

外から百合がこっそり聞いている。

  

井沢『9年前岡本さんが自殺した理由は、あなたが融資を打ち切ったからだ。でも、本当は別に理由があったんでしょう?

岡本さんが亡くなる一月前に従業員の大島という男とこが工場から金をぬすんで姿を消した。でも実際には大島は、殺されたんだ。

殺したのは、自殺した岡本さん』

佐伯『悪いのは私なんだ。私と岡本は幼馴染でね。お互いに家庭持ってからもずっと親友だった。20年前に独り身になった時も、家族のように迎えてくれた。

けど、あの日からすべてが狂いだした』

大島が金を盗もうとしたのをみて、捕まえる岡本。もみ合ったすえ、大島は死んでしまう。

岡本は自首しようとするとが、佐伯が止め、二人で大島を埋める。しかし岡本は自殺してしまう。

佐伯『あの時、自首させていれば、岡本は死ななかったかもしれない。遺書には百合を殺人者の娘にしたくない・・・』

井沢『それであなたは、自殺の理由を、まだ継続できた融資を打ち切りと言うことにして、あなた自身が背負たんですね』

佐伯『私は誓ったんだ。この秘密を死ぬまで守り。百合にために生きると…。しかし百合を近くで見守るのはかなわなくなった』

井沢は百合に『お母さんから絵葉書と仕送り届くでしょう?これを送っていたのは、佐伯さん、あなたですよね。百合さん、犯さんはカナダにはいません』

佐伯は母親のふりをして仕送りを続けた。百合に婚約者も出来て、自分の役名は終わったと思った矢先、立石が現れ、ゆすってきたという。

そこで佐伯は計画を思いつき、計画を実行したという。

  

井沢『ゆるさんを殺人者の娘にさせない。そう思ってあなたはこれまで生きてきた。それなのにあなたは、人を殺そうとした。その罪の重さは決して消えることはない。

その罪を背負ってあなたは生きて行かなければいけない。あなたには愛情を注ぐべき人がここにいるんだから』

佐伯は泣き崩れる。

  

百合は佐伯にハンカチを差し出す。

小田切『これでひとまず安心ですね。で、私達どうやって逃げるんでしたっけ?』

田村『このまま捜査一課と鉢合わせしたら、未犯の存在がバレてしまいます!』

井沢範人の裏の顔

するとサットの突入と共に山内が隊員にまぎれてやってくる。東堂の作戦で未犯の存在がバレずに脱出に成功。

山内は東堂の元にいき『今回は言い過ぎました。もうしわけありませんでした』

東堂『チームがまとまってきたようで何よりです。井沢さんも上手くやっているようですね』

山内『井沢さんという人が、分からなくなる時があります』

東堂『あの人の過去を?』

山内『公安時代に捜査した組織の報復で奥さんと娘さんを殺された…』

  

東堂『やはり知っていましたか?しかしその話には、続きがあります。彼にはこの未犯に、危険人物としてリストアップされた過去がる。

妻と娘を殺した男を追い詰め、殺そうとした!』

  
しかし仲間が井沢を打って殺人を止める。


東堂『井沢範人。彼の殺意は今だ彷徨ている!彼から目を離さないでください』


--- 以上、絶対零度 4話のネタバレでした~! ---

  
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絶対零度の動画!4話の感想まとめ

絶対零度 4話の感想は、今回も本田翼のアクションに絶賛の嵐だったようですね!小田切のアクションシーンは初回から好評でしたね。


そこまで多くはありませんが、絶対零度のアクションはかなり本格的なものがいいのも印象的です。

  
今回のラストでは、井沢の過去のついて始めて東堂と山内が話していましたね。井沢が公安時代に追いかけていた組織の復讐によって井沢の妻子が狙われたということのようです。


ここから桜木泉と井沢がどうつながっていくのか気になりますね~、また、東堂にも昔襲われ過去があるようなので、それが今のミハンシステムにつながっているのか?今後の展開が楽しみです!


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絶対零度の動画!4話のあらすじを最後に

ドラマ『絶対零度』4話のあらすじを簡単に紹介します~!

井沢(沢村一樹)たちは、「ミハン」がリストアップした危険人物・佐伯卓郎(小野了)の捜査を始める。

  

佐伯はわかば銀行勤続36年。

  

妻に先立たれてからはアパートでひとり暮らしをしており、毎朝決まった電車で出勤し、定時に真っ直ぐ家に帰る、殺人とは無縁そうな真面目な男だ。

  

だがこの1年の間に多額の出金記録があり、預金残高はわずか。


また前夜は、仕事終わりに西麻布の会員制バーに立ち寄っていた。

  

小田切(本田翼)は、行員としてわかば銀行に潜入。


そこに、客を装って田村(平田満)もやってくる。

  

その際、意外な事実が判明した。なんと佐伯は、田村の小学校時代の同級生だった。

  

そのとき、行内に銃声が鳴り響き、2人組の強盗が現れる。防犯カメラや通報ボタンの位置を熟知し、テキパキと金を詰め込んでいく強盗たち。

  

しかし、ほどなく警察が駆けつける。外の車で待機していた共犯者が逃走。


強盗犯は、小田切らを人質に行内に立てこもる。

  

山内(横山裕)や南(柄本時生)が予期せぬ事態に緊迫する中、監視カメラで佐伯の動きを注視していた井沢は、


彼が強盗犯とアイコンタクトをとっていたことに気づく。

  

「佐伯は強盗が入ることを知っていた――」 危険人物である佐伯が、もし強盗を手引きしているとしたら、


彼はいったい何をしようとしているのか!?

  

山内は、犯行グループの情報を捜査一課に渡すよう進言。しかし東堂(伊藤淳史)はそれを拒否し…。

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最後までお読みいただきありがとうございました^^


◆絶対零度 “全話”のネタバレまとめページはこちら↓

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※本ページの情報は2018年7月時点のものです。最新の配信状況はFODサイトにてご確認ください。[PR]

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