絶対零度の動画!5話を無料で見逃しフル視聴!シーズン3

本田翼のキレキレアクションが魅力のドラマ『絶対零度 シーズン3』の5話が放送されましたね!

 

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ドラマ『絶対零度』5話の動画予告はこんな感じに!

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絶対零度の動画!5話の予想は

 

40代 女性 :

絶対零度の5話の予想は、ミハンシステムが指摘した危険人物が道枝駿佑が演じる高校生・岡崎直樹のということで、

この高校生はすでに動物虐待をしていて、防犯カメラの映像から危険人物として判断されたようです。

岡崎は成績優秀なエリート高校生で、とても犯罪を起こすような人物には見えないのですが、

東堂いわく、動物の虐待はその暴力性が人間に向かう可能性が高いといえるようです!

このことから、山内が高校の外部指導員として岡崎が通う高校に潜入捜査をするようです!

絶対零度も5話目を迎え中盤ということで、井沢や東堂の過去も、そろそろ明らかになってきそうです。

 

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絶対零度の動画!5話の見所はどこ?

 

40代 女性 :

絶対零度の5話の見どころは、これまでのシリーズでは上戸彩が務めていたヒロインが本田翼に変わり、

毎回見せる本田翼の潜入捜査時の変装した姿が楽しみなドラマであります。

また、登場人物それぞれが何らかの傷を過去に追っていて、主人公の井沢に関しては、妻子をやられた復讐で、すでに人に手を下しているのではないかと。

かなりひょうひょうとした表の顔と、かなりダークな裏の顔を上手く使い分けて演じて言える沢村一樹さんの演技も見どころの一つかと思います!

また、井沢・山内、そして小田切が見せるキレのいいアクションシーンが本格的で面白いです。小田切と南の掛け合いも楽しく見ています。

 

 
◆絶対零度 “全話”のネタバレまとめページはこちら↓

>>> 絶対零度 “全話”の動画の視聴方法&ネタバレをチェック♪

絶対零度の動画!5話までの感想

 

40代 女性 :

絶対零度の5話までの感想は、やっぱり小田切を演じる本田翼の迫真のアクションシーンは必見です。

本田翼のどこか天然なおっとりした雰囲気とは違い、アクションはかなり本格的でいていて爽快です!

ここまでの演技をするのに相当練習を積まれてきたのではないかと想像します。

また、未然に犯罪を起こしそうな人物をAIの力を使って特定し、マークし、

犯罪を起こす寸前で止めるという物語のコンセプトはこれまでになく、一歩間違えば冤罪になってしまうため、ギリギリまでは

見張り続けてたうえで、犯人が動いた際に止めるというのはハラハラさせられます。

今後明らかになっていくと思う井沢の過去や、桜木泉がタイで見つかった理由など、気になるところ満載で見逃せないです。

 

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絶対零度の動画!5話【ネタバレ】← 紹介

 

ここからがドラマ『絶対零度 シーズン3』5話のネタバレになります!

  

男がイベント会場の荷物検査を受け、ゲートを通る。

 

そして近くのベンチに座り、何かを組み立て始める。

 
また、別の場所では、子猫をバッグの中から取り出し、メスを取り出す。

 

ベンチで何かを組み立てた男にスーツ姿の男性が話しかける『君、それ…』

 
すると男は、組み立てた拳銃のようなものをスーツの男性に向けう発砲!?

   

東堂は未犯のメンバーに、次の危険人物について話す。
 

『私立青葉中央高校の2年生、岡崎直樹。この少年が今回の危険人物です』

 

井沢『17歳の危険人物…』

 
東堂『成績はトップクラスでバスケ部のエース。父親は文部科学省の官僚で、次期事務次官候補と言われている岡崎治です』

 

すると南が立ち上がり『失礼します!なんだろうこのリアリティーの無い感じ、仮面をかぶっているような…。とにかく通常の犯人面じゃないですよこれ!』

  

東堂『仮面を被った人物。言い得て妙化もしれませんね。落ち着いて、座ってください。

世田谷区で動物殺傷事件が相次いで起きています。動物をナイフで査証した後、解剖。
 
今回に、子猫を持ち去る防犯カメラの映像から、犯人は岡崎直哉ではないかと、疑いが浮上しました。

所轄の捜査員がうかがいましたが、本人は否認、父親も全く取り合わない』

  

山内『しかしミハンは、彼の犯行を探知したと』

 
田村『動物虐待や殺傷は、殺人を起こす予兆サインのはず』

 

井沢『密接に関係してるって言われてますもんね』

 

東堂『過去、これらが起きる前、動物虐待、動物殺傷の反応がありました。』

 

山内『誰もこれも、世間を騒がせた凶悪犯罪ばかりだ』

 

東堂『アメリカでは、動物殺傷の罪は重く、人に対する事件と同様、捜査にあたります。しかし日本では、刑罰が軽いうえに、重大犯罪として捜査を行わない。これをみてください』
 

今月んい入ってすでに、3件動物殺傷が起きている!
 
 

小田切『これ、全部やってたとしたら、多くない?』

 
山内『でももし、1人でやってるとしたら…』

 

東堂『次に対象は左飛とかもしれません』

 

井沢『このサインを見逃す訳には行かないね…』

 

危険人物は17歳の高校生

 
青葉中央高校のバスケ部。そこでバスケをする山内。
 

井沢は山内がバッグに忍ばせたカメラで山内がバスケをする様子を鑑賞。

  

井沢『ほお~~~、山内君にこんな特技があったとはね~、それさ、部活の外部指導員としてもやっていけんじゃないの?』

 

山内『簡単に潜り込めたのは次から次へと指導員が辞めてるからですよ』

 

井沢『なんでだろうね~、今会の危険人物は、動物殺傷から重大犯罪を起こす予兆。誰に対して殺意があるのかも分からない。
 

まずは岡崎直樹の人となりを探ってみてよ!お、来たよ!』
 

そこに岡崎が来て『先生、ワンオンワンで勝負しましょうよ!』周りの生徒もおある。

 

岡崎『かなわないと思うけど、勝負して見たくなったんです!』

 

井沢『山内君が負けたら指導員としての面子は丸つぶれ、彼は、自分の優位性を周囲に示すことができる。しかもこの勝負、彼の方は負けてもリスクないからね』

 

山内『面白いね、勝負しよう!』

 

三本選手で始まるバスケ勝負。山内が圧勝する。

 

岡崎『やっぱり凄いね!先生が指導してくれたら、今年は全国目指せるかも!よろしくお願いします!!』

 

山内『こちらこそよろしくね!みんな練習もどろうか!はい戻ってもどって!』

 
岡崎は悔しそうな表情。

 

岡崎の評判は!?

 

そして小田切と田村は制服警察官になって岡崎家周辺の家を周って情報収取。

 

小田切『警官が警官になりすますってどうなの!?』

 

田村『巡回カードの回収をかねて、メイアンだとおもったんですが、すいません』

 

すると住人がカードを持って出てきて、田村『あのお伺いしましすが、はす向かいの岡崎さんお留守だったんですけど、高校生の息子さんがいるとか。

この辺りで動物殺傷事件が相次いでいますよね?目撃証言から高校生ぐらいじゃないかと…』

 

住人『まさか、直樹君を疑ってるんですか?』

 

小田切『勘違いなさらないで下さい。業務的な質問ですので、高校生のお子さんがいる住人の皆様に聞いていますので』

  

住人『ああ、そうでしたか!直樹君はそれはもう、すごくいい子なんですよ、親御さんの教育がしっかりしてるんでしょうね!
 

知ってますか?この辺りで昔、火事が起こったことがあって、おばあちゃんが家に取り残されたのを直樹君は命がけで助けたことだってあるんですよ!直樹君は素晴らしいお子さんですよ!』

 
 
帰り、小田切『この地域の誰もが、岡崎のことを褒めてる』

 

田村『人の命まで救い、まるで英湯です』

 

小田切『だれも動物殺傷やってるなんて信じてない』

 

田村『岡崎の表と裏の顔にはギャップがありすぎます…』

 
すると後ろから男が来て『あの!岡崎直樹のこと、調べているんですか?』

 

小田切『あなたは?』

 

男は名刺をだし、フリージャーナリストの川上と名乗。

  

川上『動物殺傷の件ですよね?最近、岡崎君とはよくあっているんですよ。結局警察は、彼が犯人ではないと結論付けたとお伺いしたんですが…』
 

小田切は着替えて、井沢に川上のことを話す。『今日も自宅近くの喫茶店で本人に会う予定だと。動物殺傷が殺人のサインだと彼も気づいています』

 

井沢『川上邦明って、有名なジャーナリストだよね?』

 

南『凶悪犯罪のルポを何冊も執筆してます。危険な場所も帰りみない。数々のスクープをものにして、山のように賞も受賞してますね。
 

大手新聞社からは独立して、今はフリーのジャーナリストみたいです』

 

井沢『とにかく南くん、岡崎と川上が今日会う喫茶店の「防犯カメラの映像、チャックして、以前に会ったえいぞうもね』

 

南『だから、それ業務外ですから、そもそもそんな無茶ぶり徹夜しても無理ですよ~・・・』

  

その日の放課後、井沢は高校の前で張り込み。すると岡崎が友達数人と帰っていく。

  

山内が車に乗ってくる。『岡崎について色いろ掴めましたよ。バスケ部を辞めた部員から話を聞いてみました。彼は女子部員の部室を盗撮し、辞めざる負えなかった。

実際彼の所持品から証拠がでてきた。でも、本人は全く身に覚えがないと…』

 

井沢『へえ~、それは興味深いね』

 

山内『優秀な指導員もあらぬ噂が広がり辞めて行ったものも多い』

 

井沢『それが、岡崎の仕業だと?』

 

山内『自分が支配できる環境を作ってるんじゃないですかね~…』

 

岡崎はサイコパス!?

 

別の日。井沢『特定の人物の誹謗中傷や書き込みは岡崎の携帯だった。で、岡崎とマークして見えてきた人物的特徴が…』

 

南が分析結果を出す。

 

井沢『岡崎は、サイコパスかもしれないね…。でも100人に一人の割合でサイコパスはいて、普通に社会生活を送ってる』

 

山内『問題は反社会的かどうか』

  

井沢『僕の同期にもサイコパスの診断に当てはまった爆弾処理の男がいるんだけどね、彼は、どんな時でも緊張しないんだよ。

だから警視庁きっての爆弾処理のうでだった。
 

彼はサイコパスと言うのは、恐怖や不安だったり、あと、緊張しにくいんだ。だから大舞台でも冷静にいられるんだよ。

それに何か、人を引き付ける魅力があるんだよね』

  

小田切『岡崎は、命懸けで火事の中から老人を助けた。これも計算てこと?』

 

南『調べたんだけど、それがたいした火事じゃないんだよな~ボヤ程度でしたよ』

 

山内『でも命懸けで助けたという美談は広がる』

 

井沢『そうやって人を操って支配しようとしてるんだよ。で、岡崎を追っている川上。南くん、あの防犯カメラの映像は?』

 

南『不眠不休で調べましたよ!』

 

映像からは二人がかなり浸しそうな様子がうかがえる。

 

南『対象者の心を掴むのもお手のもん!てとこですかね??』

 

井沢『問題は岡崎が本当に、反社会的サイコパスかどうか。小田切君、その辺り川上に当たってもらえるかな?』

 
小田切『了解!』

 

みんな出て行った後、南はタブレットに出てきた、1993年5月起きた「練馬台無差別殺傷事件」の記事に目がいく。

   

小田切はさっそく川上と待ち合わせ。

 

川上『ずいぶんと気になっているんですね、岡崎のこと』
 

小田切『立てつづけに事件が起こっているものですから』

 
井沢も向こうの席で二人の話を聞いている。

 

小田切『川上さんは、彼とどんな話を?』
 

川上『色々ですよ、例えば殺人について。人は人をなぜ殺すのか?あなたはどう思います?』

 

小田切『・・・』

 

岡崎の本性は!?

 

その頃、岡崎は河原で1人で、ハトにエサをやっている。それを監視する田村と山内。
 

田村『岡崎がやったと思われる動物殺傷、エサに睡眠薬をまぜて鳩を何匹もナイフで殺傷していたってのがありますよね』

 

すると岡崎が携帯を取り出し捜査。

  

山内『南、聞こえるか!?学校裏サイトの書き込みがあったか?』

 

南が調べると『早速山内さんの悪評・・・。調べたら岡崎の携帯からの書き込みですね。うわ~、すごい馬事雑言www』
 

山内『それをみていま笑ってるのか?あ!?表では有効な人間関係を気付き、裏ではそうやって邪魔な存在を陥いれてきた…それが奴の本性だ』

 

田村『そして殺人衝動を抱えている…』

 

山内『動物殺傷を行えば、その時点で押さえましょう。これまでの事件を彼の犯行だと認めさせられる』

 

そして川上は小田切に『人間は、生まれつきの殺人者なんですよ。あなたもね』

 

小田切『いや、私は…』

  

川上『殺したいほど誰香を憎んだことはあるでしょう?殺人衝動を止めるには、抑止力があるかどうか。例えば法律や道徳。それに家族や恋人がいるかどうかや友人の存在。

誰かを殺したいと思っても、その人達のことを考えればセーブがかかる。孤独は人を追い詰めますからね…』

  

井沢は『岡崎の動物殺傷が殺人につながると考えてるか、つっこんでみて』

 

小田切『つまり、岡崎が殺人を犯す。川上さんはそう考えているんですか?』
 

川上『動物虐待や殺傷には、痛めつけて楽しむ以外にも、肉体的精神的抑圧からの解放。DVや虐待を受けている少年少女たちに多い』

 

小田切『まさか彼がそうだと?』

 

川上『文科省の上官の息子。彼は幼いころから、上官の息子であることを強要されてきた。それは一種の精神的虐待と言えるかもしれない

その抑圧から、動物殺傷というはけ口に走った。私はそう考えています。その苦しみを理解する人間が知れば、抑止力になる。

彼は変われる。私はそう信じています…』
  

その後、岡崎はナイフを取り出し、ハトの所へ行こうとするが、誰かからの電話で止まる。

 

映像を見ながら山内は『この電話の相手は川上です。彼が何かを伝えたことで岡崎は踏みとどまった。彼はこの後、ナイフも排水溝に捨てた』

 

小田切『川上さんは岡崎以外にも、多くの少年、少女たちにあって話を聞いてるみたい』

 

山内『なぜどこまでして??』

 

小田切『今までの凶悪犯罪の取材経験で、良かったことがあるみたい。その殺人衝動って言うのは並みのようなもの。
 

最初は大きくても次第に小さく鳴っていく。だからその、防波堤になるような存在がいれば、殺人をふせげるって・・・』

 

東堂の首の傷の理由

 

その頃、田村は岡崎の自宅を監視しながら会話に参加『岡崎は、もう人を殺さないということでしょうか?』

 

井沢『いや、東堂さんは岡崎を引き続きマ^くするようにして、川上のことを徹底的に調べ上げてくれって言ってる』

 

小田切『どうして?』

 

井沢『岡崎がサイコパスだったとして、そんな人間が簡単に誰かと共感するか?』
 

小田切『でも実際岡崎は、川上さんと話して動物殺傷を踏みとどめてる』

 

山内『川上の前では心を開いているように見える…』

 

小田切『なのにどうして東堂さんは??』

 

南『東堂さんなりの考えがあるんですよ。知っちゃったんですよね僕…』

  

井沢『1993年に起きた練馬台の無差別殺傷事件のこと?その経験があって東堂さんは、川上を調べ上げるようにって言ってるんだろうね』
 

南は小田切と山内に当時の事件のサイトを見せる。『この資料に、東堂さんの名前が載ってます』

 

小田切『じゃ東堂さんは…』

 

山内『東堂さんの首にある大きな傷って・・・』

 

井沢『犯人は今回と同じように動物殺傷を繰り返していた反社会的サイコパスなんだ…』

 

この事件で東堂は、父親は失い、自分も首に大きな傷をおった。
 

井沢『東堂さんの父親をすくめた5人を、無差別に殺害・・・』

 

山内『そういう経験をしてるかさらこそ、ミハンを立ち上げようと思ったのか』

  

井沢『ま確かに、岡崎と川上の関係は妙だよね。だって岡崎は首位の者たちを支配してきたんだよ。川上でさえ支配しそうじゃない。

もし川上が岡崎の心を本当に開かせたとしたら、どうやったんだろうね??』

  

別の日。井沢・小田切・田村の3人は、川上のオフィスに侵入し、隠しカメラを設置

 

調べていると、川上の周りで起きた多くの事故や事件の人文記事をファイルしたものが見つかる。

 
田村『これらの記事を、なんで大切に保管してるんでしょうね?』

 

井沢『これにはきっと何か意味があるはず…。ね、南くん、一年前の台東区のホームレス殺人事件の捜査内容、一課に確認してもらっていいかな?』

 

南が山内を連れて一課に行こうとすると、早川と板垣がきて、山内が頼むが険悪な雰囲気になるが、、南の東堂からの指示だという言葉でおれるが

山内が笑ったことに腹を立てた早川・・・

 

その後、山内が井沢や東堂たちに話す『決定的な証拠はなく、唯一の手掛かりは現場から立ち去った犯人の目撃証言のみ。』
 

事件の真犯人は川上!?

 

その頃、小田切は岡崎を尾行中。

 

山内『当時16歳の少年が疑われた、ただ、被疑者の少年にはアリバイがあった。そのアリバイを証言したのが、川上』

 

南『結局犯人は特定できず未解決のまま…』

 
東堂は被疑者・安田の名前を見てミハンで調べる。

 

安田はミハン捜査が始まる一年前、危険人物としてはじき出していた男で、動物殺傷の歩道歴がある。

 

東堂『岡崎と川上が共感しあう可能性が一つだけあります!川上も、反社会的サイコパス。二人はさこパス同士』

  

井沢『だとしたら防波堤とは逆だ。川上の周りでは不自然すぎる事件や事故が起きている。大切にホジャんされていたスクラップは奴のコレクション。

完全犯罪の記録だ!!
 

川上が動物殺傷の行っていた子供たちに会っていたのは、彼らを抑えるためではなく背中を押すためだったんだよ』

  

東堂『この世の中には、絶対的悪がいる!ある日突然、大切な人が失われる被害者の痛みなどみじんもかえりみない!快楽人の命を弄ぶ・・・

川上邦明を、徹底的にマークして下さい!!』

 

すると南が騒ぎ出し、川上が仕掛けた防犯カメラに向かって話ている。

  

川上『こんばんわ、捜査担当者の皆さん。お会いするのは喫茶店の時以来ですか??あ、ちょっと待ってくださいね、いい物おみせします』

 
逆に仕掛けられた防犯カメラに、井沢達が取られていた。

 

東堂『川上は今まで、警察の目を潜り抜けて完全犯罪を成し遂げてきた…』
 

川上『潜入捜査、盗撮盗聴、住居侵入。そこまでして私の事調べなくても、直接お話しますよ。捜査責任者の方。連絡、お待ちしてます』

 

井沢は1人、川上の元へいく。

 

川上は車の位置も確認。『岡崎をマークしているお仲間もいるんでしょうね』

 

川上の本性

 

川上はブラックのアイスコーヒーを淹れ『違法捜査を行ってまで調べている。あなた達はどういう部署なんですかね?

あ、教えてくれなくて結構です。それを調べる楽しみが減りますから。。どうぞ』
  

井沢『川上さん、昔からあなたの周りでは、多くの人が自殺や事故で亡くなっている。で、今は同部殺傷をしている少年たちを接触して、犯行を止めるどころか、背中を押している。
 
どうしてそんなことをしている?楽しいか??』

  

川上『あなた、お子さんは?もしお子さんがいないなら、動物でもいい、何か育てるべきですよ。40を過ぎてから生き物を育てると気付かされることが多い。成長できますよ』
 

井沢『殺人者が殺人者を育てるとでも言いたいのか・・・』

 

川上『実に興味深い人だな~、あなた、人を殺したことがありますね?わかるんですよ、、私には…』

 

話を聞いていた小田切『なんで?井沢さん否定しないの?・・・』
  

川上『かねがね警察ほど、殺人を行うのにいい隠れ蓑はないと思っていましたよ。。殺人経験のある刑事なら難敵だ。

岡崎を止められるかどうか、見ものですね…』
 

小田切『どうして川上は、私たちのことが分かっていながら、諦めないの!?』

 

東堂『川上は随分前から、こちらの手の内が分かっていた』

 
田村『だとしたらいま!?』

 

井沢『山内君、岡崎はどこ?』

 

山内『探していますけど体育館にこない。学校には来てるはずなんですが』
 

南も岡崎の携帯のGPSを見つけられない。

  

川上『先手必勝!!さて、彼は誰を殺しに行ったのかな??あなたならわかるはずだ…殺人者の気持ちが。想像してみてください』

 
井沢『・・・文部科学省だ・・・』井沢はすぐに部屋をでて

 

岡崎は文科省で無差別殺人を計画してた!!

  

井沢『17歳の少年が、文科省で官僚達を無差別に殺したとしたら!世間的には彼は、文科省官僚の息子。事件後、彼の心の闇を探ろうと日本全国で様々な憶測が飛び交く!

でも、どれも違う。彼は支配したいんだ、観客の心を!』
 

文科省に向かうメンバー!しかし岡崎はすでに1人目の殺人を行う。次に警備員に発砲。エレベーターに乗って上へ。

 

井沢達が到着し追いかける。
  

岡崎が女性を打とうとした瞬間、山内が助ける。
 

岡崎『先生!なんでこんなところに!?』
 

そこに岡崎の父親が来て、岡崎がためらうことなく発砲『ああ、やっと殺せた…』
 

そして井沢が飛び出し、岡崎から銃を奪う。

  

しかし岡崎はカッターを出して抵抗!するも、自ら首を切ってしまう。

 

終わったかに見えたそん時、川上が来て写真をとりまくる。

 

川上『彼に約束したんですよ、最高の記事にしてあげるからねって…』

 

東堂は本気で川上の首を絞め、殺そうとするが、田村が止める。

 

井沢の本当の顔…

 

東堂は井沢と歩きながら『ミハンは岡崎の犯行を見抜いていた。それでも川上のような男がいる限り、犯罪を未然に防ぐのは難しくなる!』
 

井沢『川上はこれからも法の目をかいくぐて、殺人を犯しますよ・・・』

  

山内が帰ろうとすると小田切が『あのさ、井沢さんが川上に、あなた人を殺したことがあるって言われてて、なんか、認めるみたいに黙ってたんんだけど、
 
あんたなんか知ってんじゃないの??・・・やっぱり知ってるんだ?

ねえ、井沢さんはいったい何者なの!?』

  

山内『・・・井沢さんは、かつてミハンが危険人物としてはじき出した人だ。またいつか人を殺そうとするかもしれない・・・』

  

川上は自分が書いた記事を見ながら嬉しそうに酒を飲む。

 

その帰り、何者かが川上の後を付ける。川上が男にとびかかり『来ると思ってたよ!』そしてもみ合いになり、射殺。

 

その男の後姿は、井沢・・・?

 

 
--- 以上、絶対零度 5話のネタバレでした~! ---

  
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絶対零度の動画!5話の感想まとめ

 

絶対零度 5話の感想は、東堂の過去、井沢の本当の顔が明らかになりましたね。
 

東堂がミハンを作ろうとしたり理由は幼い頃に無差別殺傷事件に巻き込まれ、父親を失い、自分も深い傷を負たことが原因のようです。
  

また、井沢はすでに殺人を犯していて、今回に関してはジャーナリスの川上を射殺したてしまいました。

 

そして次回は井沢が収容参考人として容疑者にされてしまうようです。今後、未犯はどのようになっていくのかかなり気になる終わり方でしたね!

 
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絶対零度の動画!5話のあらすじを最後に

 

ドラマ『絶対零度 シーズン3』5話のあらすじを簡単に紹介します~!

井沢(沢村一樹)たちの前にやってきた東堂(伊藤淳史)は、ミハンシステムがリストアップした新たな危険人物が17歳の高校生であることを告げる。

  

私立青葉中央高校2年の岡崎直樹(道枝駿佑)だ。

  

直樹は、成績はトップクラス、バスケットボール部のエースで、父親は文科省の次期事務次官候補と言われている岡崎治(吉満寛人)というエリートだ。

  

が、世田谷区で動物殺傷事件が相次ぎ、防犯カメラの映像から直樹に疑いがかかっていた。

  

東堂は、動物への虐待や殺傷は殺人事件を起こす予兆であるとして、過去の犯罪事例を提示する。

  

そこには、25年前に起きた練馬台無差別殺傷事件も上がっていた。

  

山内(横山裕)は、バスケ部の外部指導員として青葉中央高校に潜入する。

 
実はこのバスケ部では、指導員が次々と辞めていた。

  

一方、小田切(本田翼)と田村(平田満)は、制服警官になりすまし、岡崎家周辺の住人から情報を集めようとする。

  

そこに現れたのが、大手新聞社の元記者で、凶悪犯罪のルポを何冊も出版しているジャーナリストの川上邦明(近藤公園)だった。

  

直樹に接触したという川上は、動物殺傷をしている少年少女に会い、殺人衝動をくい止めるために話を聞いているのだという。

  

直樹は果たして、川上との出会いにより、殺人を踏みとどまるのか、それとも、動物殺傷への衝動が、ついに殺人の衝動へと変わるのか―!?

  

東堂の過去も明らかになっていく中、ミハンメンバーは、十代の危うく揺れ動く殺意を未然に止めることができるのだろうか!?

 

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最後までお読みいただきありがとうございました^^

 
◆絶対零度 “全話”のネタバレまとめページはこちら↓

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