シグナル ドラマの動画!3話を無料でフル見逃し視聴する方法

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ドラマ『シグナル』の3話が放送されましたね!

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坂口健太郎と北村一輝の注目ドラマ『シグナル』を3話目でさっそく見逃してしまったーー!!なんて人も多いと思います。


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シグナル ドラマの動画!3話の予告を紹介[PR]

ドラマ『シグナル』3話の動画予告はこんな感じに!8年ぶりにつながった健人と大山の無線!ここから事件解決の糸口が・・・

シグナル ドラマの動画!3話を無料で見逃し視聴するおススメの方法

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シグナル ドラマの動画!3話の予想は

20代 女性 :

シグナルの3話の予想は、前回のラストで5人目の被害者は未遂に変化しましたが、6人目の被害者は消えていませんでした。

ということは2話が終わった時点では犯人は逮捕出来ずに現在に至っているんだろうと思います。

しかし予告では犯人を追いかけていたシーンがありましたから、きっと坂口さんの助言によって北村さんは最終的に犯人を逮捕するのではないでしょうか。

トランシーバーが繋がった時に6人目の遺体発見場所のことを伝えているので、たぶん北村さんはそこに行くと思います。

そのせいで警察内部からあらぬ疑いをかけられて、揉め事に発展しそうな気がします。それが予告の手錠で署内に繋がれているシーンではないでしょうか。

そこからどうやって犯人逮捕までこぎ着けるのかわかりませんが、きっとそこが見どころなんだと思います。

  

30代 女性 :

シグナルの3話の予想は、廃棄処分だった無線機から声が聞けてくるのを発見その声の主はなんと過去の時代を生き抜く刑事でした。

健人の冷静さや判断力、観察力、プロファイリング力の知識力を借りながら未解決事件に挑んでいきます。

未解決事件をどんどん解決していく姿は、すごく素敵です。坂口さんの判断力の凄さは、ものすごいものがあると思います。

謎の無線機をいつも持っているが、あの無線機はどうなってるんだろうと思ってしまいます。

坂口さんの勘の鋭さが未解決事件を解決に導いていくと思います。坂口さんの冷静な判断力は見る人を魅了くると思います。

  

30代 女性 :

シグナルの3話の予想は、三枝からの現在の情報によって、過去の被害者の1人は殺人から殺人未遂になりました。

このように被害者を救っていく流れになるのかと思います。

ただ、トランシーバーが繋がるのはいつも突然だし途中で切れてしまうので、大山が少ない情報から孤高奮闘して事件を追っていくのでしょう。

また大山と話していたラーメン屋の女性が次の被害者になるのではないかと思います。

大山はなんとしても事件を防ぎたいはず!現在には残されていない証拠、現場の状況を大山から聞きだし、

三枝がアメリカ仕込みのプロファイリングによって犯人像を搾り出し、この未解決事件は解決されると思います。

  

40代 女性 :

シグナルの3話の予想は、未解決事件が明らかになっていく過程で、北村一輝さんと坂口健太郎くんが過去と現在の通信でお互い情報を共有していくんだなとおもいます。

吉瀬美智子さんは何故別の写真を持っていたのかも気になるところです。

そのへんも少しずつわかっていくのかな?あまり予告は見ない派なのでわかりませんが( ̄▽ ̄;)

木村祐一さんもキャストとしては面白いのでこれからいろいろと出てくるのかな?いまの未解決事件が北村一輝さんと坂口健太郎くんのおかげで解決すると思っています。

前の長谷川京子さんの事件もまだ続きがあるのかな?と気になります。

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シグナル ドラマの動画!3話の見所はどこ?

20代 女性 :

シグナルの3話の見所は、これからどんどん過去と現在がトランシーバーで繋がって、謎が解き明かされていってほしいと思います。

23時23分の謎が何なのかとても気になっているので、そのことに関する情報が出てくると嬉しいです。

もしも予想通り過去で犯人を逮捕してしまった場合、当然現在では取り扱う未解決の案件ではなくなるので、現在が大きく変わるはずです。

そこのつじつま合わせをどうするのかがとても楽しみてす。

また坂口さん以外は過去が変わったことによる影響は受けていない様子でしたが、今後その影響が吉瀬さんにも出るのか気になります。

吉瀬さん関連で、過去の北村さんと吉瀬さんのエピソードももっと出てくると嬉しいです。

  

30代 女性 :

シグナルの3話の見所は、2018年アメリカでの研修声プロファイラーとして警視庁に戻ってきた健人は、

桜井みさき用いる長期未解決事件の捜査に配属され1997年に女性7人が連続殺人事件を再捜査させる事になった。

かつての未解決事件大山刑事と8年ぶりの再会を果たした。大山はまるでケントと初めて話すかのような口ぶりです。

健人は無線機が1997年と繋がっているのではないかと考えました。健人の予想はズバリ的中しました。予想が大当たりしていたのです。

予想が大渡で大的中するなんて凄いと思いました。さすが坂口さんと思いました。未解決事件をどんどん暴いていくので今後さらに楽しみです。

  

30代 女性 :

シグナルの3話の見所は、三枝と大山の2人の繋がりがどうように事件に影響を与え、過去そして未来が変わっていくのかが楽しみです。

被害者を救えるのか、はたまた過去が変わったことに気が付いているのは、現在では三枝だけのようなので、チームの中でどう立ち回っていくのかも楽しみです。

また大山の安否を心配し行方を追っている桜井が、三枝と大山の繋がりにも早く気が付いてくれないかなとも期待しています。

3話では連続殺人が現在で再開されるため、犯人がなぜ再開したのか、過去の事件の変化によってどう変わっていくのか、真実を追う2人の活躍が楽しみです。

  

40代 女性 :

シグナルの3話の見所は、長谷川京子さんの事件がとりあえず落ち着いたように、

未解決事件を通して、坂口健太郎くんと北村一輝さんが過去と現在で通信をし、事件を解決していくんだろうと、楽しみにしています。

北村一輝さんは現在、行方不明?で吉瀬美智子さんは探してるのかな?それとも亡くなったから何故亡くなったのか探っているとか?

でも坂口健太郎くんの未来からの忠告のおかげで北村一輝さんが見つかったらいいなとおもいます。

過去と現在でなかなか難しい話ですが、じっくり観て理解できればとても面白いとおもうので次回もとっても楽しみにしています。


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シグナル ドラマの動画!これまでの感想

20代 女性 :

シグナルのこれまでの感想は、取り調べの様子がとても鬼気迫る感じが出ていて、時効までに逮捕してほしいとドキドキしながら見ていました。

また今回は過去との接触が増え、1話では疑問だったことが少しわかった気がしました。

きっと過去を変えたりする話だろうなとは思いながら見ていましたが、実際に過去が変わったときの演出がとても興味深いものでした。

最初に5人目の被害者の写真が一瞬変わったとき、あれ?と思い、そこからはラストまで終始ドラマの世界にはまりっぱなしでした。

写真が変わったり文字がカサカサ動く様は少しホラーでしたが、面白い表現だと思いました。

  

30代 女性 :

シグナルのこれまでの感想は、健人は兄が自ら命を立つ原因となった事件や幼い頃起こった児童誘拐事件での警察の対応で警察のことを信用できなくなります。

そしてこれらの事件を身近に自らの力で解決しようとします。坂口健太郎さんのすばらしい演技力に惚れ惚れしてしまいます。

かっこよさはもちろんのこと推理をしていく坂口さんの姿はまさに警察以上じゃないでしょうか。

警察を信用できなくなったとの事でしたが私は自分で解決しようとする坂口さんの凄さに圧巻でした。

今は坂口さんの魅力におおはまりしています。自らの力で解決しようとする坂口さんの姿に今後期待ができます。

  

30代 女性 :

シグナルのこれまでの感想は、前回追っていた事件がまさかの時効成立で未解決、容疑者は別件で逮捕されましたが、もやもやした気持ちになりました。

しかし事件をスッキリ解決する刑事ドラマが多い中、この異色な雰囲気に引き込まれてしまいます。

また突然繋がったトランシーバーの先で、瀕死の大山巡査部長が過去は変えられると意味深な事を言ったり、

銃声の後に途切れてしまい、何なの!どうなったの!ともう気になります。

かと思えば、そのまた3年前の大山とも繋がっていきます。三枝と大山、現在と過去の繋がりによって過去が変わり、

事件も変わってしまうなんて斬新過ぎて先が読めずワクワクしました。

  

40代 女性 :

シグナルのこれまでの感想は、長谷川京子さん、逮捕されるのかされないのかドキドキして観ていました。

海外行ってたら時効になるのにとかモヤモヤしないで終わってほしいなどいろいろ思いながらなんとか逮捕されますようにとおもってました(笑)

過去からの通信だったり、何年後、何年前とコロコロ変わっちゃうので、ちょっと分かりにくくて、いまは何年?これはいつの話し?とわからなくなるときがよくありました。

でも、過去に通信をしてたので未来が変わった。

というのはすごいドキドキしました。ホワイトボードの字が変わったり、写真が変わったり面白いなとおもいました。

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シグナル ドラマの動画!3話【ネタバレ】← 紹介

ここからが『シグナル』3話のネタバレになります!

  

健人は8年ぶりにつながったトランシーバーで1997年の連続殺人事件を捜査中の大山と話す。

健人の情報から1人の被害者の発見に成功。これが影響し、健人がホワイトボードに書いた情報は「未遂」に書き換わる。

  

健人は動揺。そこに小島が通りかかり


『小島さん、もしかしてこれ、書き換えました?これこれ、中島涼子の殺人が、未遂になってる!ほら』

小島『そうですよ、中島涼子は襲われたけど、偶然通りかかった刑事に救出されたんですよ』

驚く健人

過去の影響で未来が変わる

その頃、聞き込み中の桜井の手帳も「未遂」に書き換わる。

健人は桜井に電話。『あの、5人目の犠牲者の中島涼子なんですけど』

桜井『犠牲者?中島涼子は未遂よ』

健人『そっちも…、そっちも未遂ですか?』

桜井『なに言ってんの?どうかしたの?』

健人はそのまま電話をきり『過去が変わってる…、けど、気付いてるのは俺だけなのか?』

  

一方、中島涼子を救出中の大山を、犯人が襲う!

大山は犯人に殴られるが、投げ飛ばす。犯人はそのまま逃走。必死で追いかける大山。


ようやく捕まえた犯人だが…。

バスに乗って去っていく何者か・・・

城西署に犯人を連行し、お手柄だと褒められる大山。逮捕された男は人違いだと言うが、連れて行かれる。

  

その頃、2018年の健人は、大山との会話を思い出し

『まるで、1997年にいるみたいな言い方だった…。』

健人の声『俺が無線で伝えたことで、彼は中島涼子を助けた。だから過去が変わったのか??いや、でもそんなことが…?』

すると健人のバッグに入った無線から声が

健人と大山の会話

大山『警部補!三枝警部補!』

健人『はい・・・』

大山『大山です。警部補の言った通りでした。五番目の事件は、本郷一丁目のあいおい橋のそば、襲われたのは中島涼子という女性でした』

健人『改めて聞きます。あなたは誰ですか?どこのだれかって聞いてるんです』

大山『どうしたんです?犯人を逮捕したんですよ!これは警部補のおかげです!』

健人『なんかのいたずらならそう言ってください!!』

大山『いたずらって、何言ってんんですか?』

健人『からかってんだろう?そうでしょう?』

  

大山『だ、だ、だったら、こっちも聞かせてください!警部補はどうしてこれから起こる事件のことを知ってたんですか!?

俺は警部補が言ったとおりにあいおい橋にいって女性を助けました!そして犯人の木村直哉を逮捕したんです!これは事実です!

ふざけてなんかいませんよ!』

  

健人はホワイトボードを見返し『あなたが、木村直哉を逮捕したんですか?』

大山『そうですよ!これで、事件は解決しました!三枝警部補…』

健人『そこは、本当に1997年なんですか?』

大山『なに言ってんですか?大丈夫ですか?』

健人『そこが本当にもし1997年なら、木村は死ぬ』

健人が見ているホワイトボードには、木村が取り調べ中に死亡と書かれている

大山『木村が死ぬって、どういうことですか??』

  

健人『木村は犯人じゃない!誤認逮捕だ!取り調べ中に死ぬ!しかも木村が死んだのと同時刻に、大沢1丁目にある銭湯の裏路地で、6人目の犠牲者がでる!


もしあなたが本当に1997年にいるなら、伏せいでみろ!』

  

大山『なに言ってんですか??』

健人『時間がないんだよ!!おーーーーい!!』

大山『三枝警部補!・・・なに言ってんだよ…』無線はここで途切れてしまう

大山は署内に走る。取調室では、警察に激しく恫喝される木村。すると木村は突然発作を起こし倒れる。

そして警察の1人が駆け込み、いま通報が入り、もう一人の犠牲者が出たという。

現場についた大山は、さっき健人から言われたことを思い出し動揺。

  

一方、健人は国会中央図書館にいき、データベースから1997年の連続殺人事件を検索。


当時の新聞を読み『無線での会話の通りだ、本当に過去が変わったんだ…』そこには大山の顔写真も


『大山剛志・・・』バッグから無線を取り出し

健人の声『この無線は、本当に1997年につながっている』

事件の生存者の娘

その頃、桜井は事件の生存者、中島涼子の旦那の店に行き、事件について話を聞こうとするが嫌がらる旦那に水をかけられる。

  

旦那『女房はあんな目にあっても生き延びたんだ。なのに誰のせいだ死んだと思う?お前たちだよ!!

あいつは忘れたがってたのに、お前たちが入れ替わり立ち代わりきやがって、そのせいであいつの苦しみはいつまでも消えなかったんだ!

だからあいつは早死にしちまったんだよ!!今さらなんだよこの野郎!!』

桜井『すみません。改めてお伺いします…』そう言って外に出ると、健人が立っていて、ハンカチをだすが

桜井『何しに来たの?未解決事件の捜査なんてこんなもんよ』

すると中島の娘が二人を呼ぶ。喫茶店に入り、娘が話しはじめる。

  
『警察の方を攻めるのは筋違いだって、父もわかってはいるんです。ただ、思い出すのが辛いんです。。

申し訳ありませんが、新しい情報は無いと思います。母は、取り調べですべてをお話ししました。

ただ、この写真を見ていただきたかったんです』

  

そう言って母親と父親、娘の3人で写った写真をみせ


『この写真があるのはあの人のおかげなんだよって、母がいつも言っていました』

桜井『あの人って?』

娘『母を助けてくれた刑事さんです。事件の時、母のお腹には私がいました。もしあの刑事さんが来るのが少しでも遅れていたら、母も私も、この世にはいませんでした。』

娘と別れる二人。

  

桜井『何しに来たの?あなたは資料の分析をするのが仕事じゃないの?』

健人『いや、被害者の生の声を聞いて見たかったんです。あの、例えばの話なんですけど。。

もし、無線で過去と通信出来たらどうしますか?・・・だから、例えばの話です』

桜井『そんな夢でもみたの?』

健人『そんなとこです。別にいいです。ただの夢の話ですから…』

桜井『もし過去と通信出来たら…、大切な人を守って。て、頼む・・・』

健人『もしそれで自体が悪化したらどうしますか?過去を変えれば未来も変わる。それがいい方向に変わるとは限らないでしょう??』

桜井『何もしないで後悔するより、やって後悔する方がましよ』

署に帰った桜井は、大山の記事を見ながら、娘の言葉を思い出す。そして健人の言葉も・・・

数年前。大山と桜井の会話。

大山『今週末にはすべて解決する。そしたら、ゆっくり話そう…』

桜井は記事を手帳にしまう。

大山との過去の会話

その頃、健人は自宅で、8年前の大山との通信の会話を思い出す。

大山『これが最後の通信になるかもしれません…、でも、終わりじゃありません。また、無線は、つながります。

その相手は、3年前の、私です。3年前の、大山、巡査部長です・・・』

健人は再び無線を手に取り『過去は、変えられます・・・諦めないで下さい…』という大山の言葉を思い出す

  

健人は記憶に残る事件記録を思い出し、ホワイトボードに記す。

  

健人の声『どうして過去と無線でつながっているのかは分からない。でも、それが事実なら、やり方次第で被害者を救うことが出来る。犯人を逮捕できるんだ…

最初にみた捜査記録では、5人目の被害者は中島。6人目、島田、7人目、北野みどり。

  
大山刑事が中島を助けたことで、被害者の数は同じだが、犯行日時が早まり、現場も変わった。なぜだ?なぜあとの二人が早まったんだ?


これまでの現場はどれも、河川敷や神社など、人気のない場所だった。それが今は、路地や公園といった人目に触れやすい場所に変わってる…

狩りの場所が変わったんだ…なぜだ・・・

中島が助かったことで、犯人の身に何かが起きたんだ!?犯行を早めなければいけない何かが!何が起こった??』

誤認逮捕で謹慎の大山

そして大山は、警視庁で上司から、三枝警部補なんてのは何処にもいない!といわれる。

そして戯言を言う暇があるなら犯人の顔を思い出せといわれる。

上司『最初は犯人を追っていたんだろう!間違えて、関係ない男を捕まえたんだ!』

大山は路地を追いかけていた時は犯人だったといい、上司からどこで間違えたのだといわれる。

大山『わかりません・・・』

そして大山の誤認逮捕のせいで、伊藤班長は降格と移動の処分を受けることになる。

大山『あの、責任なら俺が取ります!!』

伊藤班長『笑わせんな!!優秀な部下を持ってうれしいよ・・・』大山は処分が決まるまで謹慎といわれてしまう。

仕事帰り、行きつけのラーメン屋「やすだ」を覗いて、そのまま帰る大山。公園のベンチに座り考える。

  

そこにラーメン屋の北野みどりがきて、大山が好きなお菓子を渡す。

みどり『どうしたの?なんか元気ないみたいだけど。・・・あたし今日、誕生日なんだ~。なんかプレゼント欲しいな~』

大山『そう言うこと彼氏に言えよ!』

みどり『いないもん。あっ、女の子にプレゼントとかかったことないんでしょう!?』

大山『ばか!あるに決まってんだろうそんなもん!』

みどり『じゃ、買いに行こう!ほら!よし!』といって無理矢理大山を連れて行くみどり


しぶしぶ付き合う大山。

  

みどり『ありがとう!大切にするね!』

大山『来年は彼氏に買ってもらえよ!』

みどり『そうする。でも変な男に騙されないように私を見張っててね』

大山『おれは、忙しいんだよ!』

みどり『大山さん!今度お返しするね!』

大山『期待しないで待ってるよ!』少し悲しい表情を浮かべたあと、嬉しそうに帰るみどり

事件の共通点は?

一方、健人は、長期未解決事件捜査班の前で、ホワイトボードを眺める。

山田『いくら見たって無駄やろ。被害者の外見も年齢も、犯行場所もばらばら。被害者側から犯人割り出すのは無理や!そうやろう?プロファイラー先生!』

健人『いまのところは…』 健人の声『過去が変わったことを知っているのは俺だけだ。犯行が早まった理由、きっとそこに、解決の鍵がある』

桜井『何か私たちが気づいてない共通点はないの?』

山田『共通点といえば、みんな帰宅途中に襲われったってことくらいやろう~』

小島『どこか同じ場所を通ったとか、そこで犯人に目を付けられたとか』

すると桜井が『バス!もしかしてみんな同じバスに乗ってたんじゃない?』

山田『そうだとしても、そんなことに意味があるか?』

健人『路線…、もし全員が、同じ路線に乗っていたとしたら!』

桜井『確認して!』

山田がバス会社に問い合わせると、記録から被害者が98番線のバスに乗っていたことが分かる!

大山は犯人の手掛かりに近づく

その頃、大山は被害者の中島を助けた現場に行き、犯人を追った道をたどる。

記憶をもとに歩いていき、間違えて木村を逮捕したポイントに。

大山の声『どうして間違えた?奴は何処に消えた??』


すると目の前のバス停に路線バスが止まる。『あの時もバスがいた・・・?』

そして健人たちは、98番線のルートを地図上に描く。すると犯行現場はすべて、98番の近く。

  

健人『間違いない。犯人は車内で目を付けた被害者を、バスを降りた後尾行して襲っていた。そう考えると犯行場所がバラバラなのも説明がつきます。

犯人は、本郷一丁目で中島の殺害に失敗し、そのわずか1時間後に、島田を殺します。その二日後には次の犯行。(北野みどり)

普通犯行に失敗したら、用心して次の犯行まで間を置くものだ。しかしこの犯人は暴走しているように見える』

  

桜井『快楽犯人ならその可能性もあり得る。むしろ、逮捕されかけたことによって、冷静さを失ったのかもしれない』

  

健人『もし暴走する理由があったとしたら…?犯人は98番線で中島に目を付けて、バスを降りた後、ここで殺そうとした。

しかし見つかって逃走。この路地を通って、ここで姿を消してる。

刑事が、間違えて、別の男を逮捕してる間に、犯人はバスに飛び乗った。中には当然乗客がいた。そこにいたのは次の犠牲者』

  

桜井『じゃ、6番目と7番目の犯行は、目撃者の口封じだったってこと?』

健人『急いで殺す理由はそれしか考えられません』

山田『妙やな、事件当時も同じこというた刑事がいたらしいぞ。ほら、中島を助けた刑事や…』

1997年4月19日 大山

大山は路線バスの会社を訪ねる。


そして一昨日の98番線の運転手に話を聞く

大山『午後の9時半に、あいおい橋を通ったバスですよね?そのあいおい橋のバス停で誰か乗ってきませんでしたか?』


運転手『いえ、誰も』

大山『確かですか?黒いジャンバーの男が乗ってきたはずなんですけど』

運転手『いえ、誰も乗ってきませんよ。あの辺は終点が近いので、普通は降りる人がいても、乗る人はいません』

2人の話を聞いて、不審な表情を浮かべる事務員の女性。

2018年 健人たち

小島『その説が正しいのなら~運転手も殺されてるはずじゃないんでしょうか?』

山田『プロファイラー様の推理も、いい加減やな』

桜井『とりあえず、その運転手にも話を聞いてみましょう、何か覚えてるかも』

  

城西バスに向かった健人と桜井。

運転手の名前は田中修一。すでに退職しているという。そして転居先も分からないという。

  

健人は当時親しかった人はいないかと訪ね、矢代英子という女性がいるがこの日は早退したという。

バス会社の人『丁度今朝日、そちらの刑事さんから昔の定期券の記録を調べてくれって連絡を受けた後だったんですけどね。

あっ、住所ですね!ちょっと待っててください』

健人は窓の外をみて考える。

  

車に乗り、八代の自宅に向かう健人と桜井。

健人『犯人はいま、そうしているんでしょうね?殺人の衝動が抑えられずに犯行を繰り返しているのか?なのになぜ、ピタリと辞めたのか』

桜井『もう死んだのかも。それとも、他の罪で、刑務所にいるのか…』

健人『今でもどこかで息をひそめて、次の獲物を狙っているのかもしれません…、周りの人は誰も、連続殺人犯がそばにいるとは夢にも思わず…』

八代のアパートについた二人は、早速部屋を訪ねる。

  

すると窓が開いていて部屋の中を荒らされた後が・・・室内に入ると、八代が当時の犯人と同じ縛られ方で殺されていた。


健人『あの縛り方、同じだ。同じ犯人だ・・・』

未解決班は手を引け!

城西署では、岩田が中本に報告

中本『犯行を再開した??』

岩田『状況からみて、その可能性があります。21年もたって、なぜ今ごろ…』

中本『未解決班を、すぐにこの件から手を引かせろ』

岩田『え?どうしてですか?』

  

中本『未解決班の動きを知った犯人が、また人殺しを始めた可能性があるだろう!!捜査を再開したせいで、人が殺されたなんて話がマスコミに出たらどうなる!

すぐに、別の班に引き継がせろ!』

岩田は何か言いたげだが…『わかりました。。』

鑑識と共に八代の部屋を調べる未解決班

  

そこに別の班がきて『未解決班は撤収だ!後は俺たちが引き継ぐ、出てけ!上の指示だ、下がってもらおう。

なにしてるさっさと帰れ!お前らが捜査を再開したせいで、犯人は犯行を再開したんだ!お前らが殺したも同じだ!』

それを聞いた健人は、胸ぐらを掴む
  

桜井『辞めてよ!現場を荒らす気!?』といって健人を止める。

健人『どうして手を引かなきゃいけないんですか?』

桜井『聞いたでしょう!上からの指示よ!』

健人『確かに捜査の再開を知った犯人がやったのかもしれません!だからこそ、引き下がるわけにはいきません!』

桜井に電話が入り、安西が司法解剖をするという。

  

桜井『昔の事件と違いがないか、徹底的に分析して!もし何か分かったら、まず私に連絡して』

電話を切った桜井は、健人に『捜査を辞めるって誰がいった?あなたプロファイラーでしょう?冷静に距離を置いて、事件を分析して!』

健人『あの無線だ…』車に乗り『止めてやる!むせんがつながるのはいつも、23時23分だ…』

北野みどりの運命は!?

一方、大山は伊藤班長から謹慎中に捜査していたことを怒られていた。

大山『すみません。でも、犯人はあのバスに乗ってたに違いないんです』

伊藤班長『その証拠は何処にあんだよ!証拠がないのに誰が信じるんだ!?』

  

そして大山は、伊藤から手錠で柱につながれてしまう。


そこに健人からの無線が繋がる

  

健人『大山刑事、聞こえますか?三枝です。また犠牲者がでました。もしそこが本当に1997年なら、次の事件を防いでください!

俺がいるのは2018年です。今も犯人は捕まっていません!でもまだチャンスがあります!


捜査資料では、この事件の犠牲者はもう一人いる。それを防いで、犯人を捕まえてください!未来を変えてください!』

  

大山は必死で手錠を外してくれと叫ぶが、誰もいない

  

健人『次に犠牲者は、北野みどり、23歳、飲食店勤務。4月19日の夜9時に、大沢6丁目で殺されます』

大山『みどり?北野みどり…?今日じゃねえかよ!』時間は午後7時過ぎ

健人『聞こえますか?犯人を捕まえて下さい!被害者を救えるのはあなただけだ!!』

大山『みどりが死ぬってなんだよ!おい!何言ってんだよーーー!?おい!』

その頃、みどりの後を追う犯人の影が・・・

健人『あなたしか救えないんだ!・・・聞こえてんのかよ?変えてみろっていいってんだ!!聞こえてんのか!?おい!!』

大山は無理矢理手錠が繋がれた金具を引く抜こうとする。

健人は署に帰り、ホワイトボードを確認する。が、文字は変わっていない・・・

  

その頃、大山は手錠を外し、みどりが働くラーメン屋へ。すでに帰宅している

大山はみどりに電話をかけるがみどりは気付かない。

大山が大沢6丁目に向かうと、みどりの叫び声が!

  

そして健人は『どうしてだ?なぜ変わらない!?』

--- 以上、シグナル 3話のネタバレでした~! ---

  
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シグナル ドラマの動画!3話の感想まとめ

シグナル 3話の感想は、かなり面白くなってきましたね!健人ついに、無線の相手・大山が、1997年に生きる刑事だと認識します。

そして、大山に事件のことを伝え、過去を変えてもらうことで事件を解決できないかと模索し始めました!

連続殺人事件の最後の被害者はなんと、佐久間由衣が演じる北野みどり!大山はみどりを救うことが出来るのでしょうか??
  

ここらどんどん、大山の過去が明らかになり、現在では行方不明になってしまった理由など、色々とわかってきそうです!


予想では、大山行方不明には、渡部篤郎が演じる刑事部長・中本慎之介がなにか絡んでいるものと思われますw

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シグナル ドラマの動画!3話のあらすじを最後に

ドラマ『シグナル』3話のあらすじを簡単に紹介します~!

23時23分、無線機を通して8年ぶりにつながる過去と現在!「過去を変えれば被害者を救うことができる」!?


事件の闇に一筋の光を見いだした健人(坂口健太郎)は、大山(北村一輝)に希望を託し、時空を超えた捜査を開始する!

  

2018年、アメリカでの研修を終え、プロファイラーとして警視庁に戻ってきた三枝健人(坂口健太郎)は、


桜井美咲(吉瀬美智子)率いる長期未解決事件捜査班に配属され、1997年に女性7人が被害にあった連続殺人事件を再捜査することに。

  

するとその直後、かつて事件解決の糸口となった謎の無線が再びつながり、健人は大山剛志(北村一輝)刑事と8年ぶりに言葉を交わす。

  

しかし、大山はまるで初めて健人と話すかのような口ぶり。


その話の内容から、健人は無線が1997年とつながっているのではないかと考える。

  

健人の予想通り、無線機越しの大山は1997年、女性連続殺人事件の捜査の渦中にいた。

  

最初こそ、健人の言葉が信じられない大山だったが、無線で聞いた通りの場所で襲われている女性を助け、犯人を逮捕したことから、

事件が起きることを予知していた健人の存在が気になり始める。

  

一方、大山が犯行を未然に防いだことで、2018年にもある変化が起きていた。


殺されるはずだった5人目の被害者に関する捜査資料の文字が、“遺体発見”から“未遂”に変わり、残り2人が殺害された日時や犯行現場もなぜか変わってしまったのだ。


しかも、そのことに気づいているのは健人だけ。

  

「過去が変わった?」真実を確かめるため、健人は再びつながった無線で、大山のいる世界でこれから起きる出来事を伝える。


しかしそれは、大山が警察の信用に関わる重大なミスを犯したことを意味していた。

  

刑事としての自信を失いかけた大山を救ったのは、行きつけのラーメン店で働く北野みどり(佐久間由衣)だった。

  

自分を更生させてくれた大山に恩義を感じているみどりは、元気のない大山を励まし、大山もまた、そんなみどりの笑顔に救われるが…。

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※本ページの情報は2018年4月時点のものです。最新の配信状況はFODサイトにてご確認ください。[PR]

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