シグナル ドラマの動画!4話を無料でフル見逃し視聴する方法

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ドラマ『シグナル』の4話が放送されましたね!

このシグナル 4話の動画は無料で見逃し視聴できるの?と、気になって動画を探している人が多いようです。


坂口健太郎と吉瀬美智子の注目ドラマ『シグナル 長期未解決事件捜査班』を4話目でついに見逃してしまったーー!!なんて人も多いと思います。


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シグナル ドラマの動画!4話の予告を紹介[PR]

ドラマ『シグナル』4話の動画予告はこんな感じに!大山はみどりを連続殺人犯から救うことができるのでしょうか?健人も犯行を再開した犯人を逮捕できるのでしょうか。

シグナル ドラマの動画!4話を無料で見逃し視聴するおススメの方法

ではドラマ『シグナル』4話の動画を、無料で見逃し視聴できるおススメの方法を紹介します!

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シグナル ドラマの動画!4話の予想は

40代 女性 :

シグナルの4話の予想は、みどりを助けられると思う。

坂口健太郎はこの事で北村一輝が本当に過去に生きていて、過去は変えられることを確信する。

北村一輝も坂口健太郎が未来にいることを信じ始める。

坂口健太郎が吉瀬美智子に無線のことを話すが、信じてもらえない。が、北村一輝のこともわかるかもと半信半疑ながら坂口健太郎の言うことを信じていく。

バスの運転手に話を聞き、過去についたうそがわかる。そのことで新たに被害者になった女性を救えるのかどうか。

また縮小を命じられた課が上にバレないように犯人に近付いていくが、他の課に邪魔されたりバカにされたりしながら核心をついていく。

  

40代 男性 :

シグナルの4話の予想は、次の犠牲者が自分の知人であることを知り、現場へと急ぐ大山刑事!!

しかし、現場へ着くも、犯行に間に合わなかった大山刑事。

人知れず涙をみせる大山刑事・・・そして、無線が本当に未来と繋がっていることを悟り、新たな被害者を出さない為に三枝警部補と組む決意をする大山警部!!

そして、被害者のため、過去を変える決意をした三枝警部補!!改めて、同じ思いの二人が、ここからタッグを組むことを始める。

そして・・・過去と未来から連続殺人犯に立ち向かう二人、果たして、新たなる犯行を止め、連続殺人犯の正体を付きとめることが出来るのか!?

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シグナル ドラマの動画!4話の見所はどこ?

40代 女性 :

シグナルの4話の見どころは、北村一輝はみどりを助けられたのか?犯人をつかまえられたのか?バスの運転手のうそはなんだったのか?

なぜ吉瀬美智子は襲われていたのか?過去を変えたことで未来は明るくなるのか気になります。

北村一輝と坂口健太郎が別々の時代を生きていることをお互い信じ始めてからどのように協力していくのかが楽しみです。

また吉瀬美智子も過去の北村一輝のなぞをどう解いていくのか、北村一輝のことも助けられるのかこの先が楽しみです。

捜査権を他の課に持っていかれた未解決事件課が上からの目をどうかいくぐって捜査してしていくのかが楽しみです。

  

40代 男性 :

シグナルの4話の見どころは、自分の知人が、次の被害者であること知った大山刑事、現場へと急ぐ彼は犯行に間に合うのか!?

果たして、そこで見たものは!?犯行を止めることができるのか!?そして、手かがりに浮上したバス路線の意味とは一体・・・。

20年後に再び始まった犯行の理由は一体何なのか。被害者は何故殺されなければならなかったのか。

そして大山刑事が見せた涙のわけは、一体何の意味があるのか!?

この事件をキッカケに、三枝警部補と大山刑事のコンビがスタートする気がして、とても楽しみです。

新たな証拠を見つけ出す未来と犯行をくい止める過去、両方が絡みあい、果たして連続殺人犯を捕まえることが出来るのか!?楽しみです。


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シグナル ドラマの動画!これまでの感想

40代 女性 :

シグナルのこれまでの感想は、2時間ドラマを見ているような内容の濃さで引き込まれました。

北村一輝と坂口健太郎がお互い別々の時代に生きていることがわかり、信じられないが信じざるを得ないことが起きていく。

設定としてはありえないのだが、本当に起きていることのように感じるくらい引き込まれます。

被害者を未遂に変えられたことで、これからも救える命や未解決事件を解決できる可能性が出てきたので、どうすればいいのか一緒に考えながら見ていました。

1つの過去を変えたことで、他の過去も変わってしまい、事件を解決出来るのか、新たに被害者を助けられるのかドキドキしました。

  

40代 男性 :

シグナルのこれまでの感想は、プロファィルの資料が書き変わったことで、無線が20年前と繋がっていることに気づく三枝警部補。

そして、過去は変えられるということを悟る回。

連続殺人の被害者をこれ以上出さない為に、大山刑事に過去を変えてみせろと叫ぶ、三枝警部補!!

少しづつ、物語の謎が明らかになってくる展開と三枝警部補と大山刑事のコンビがここから始まったんだということが分かる回。

そして、終わり際、連続殺人の新たな犠牲者を出さない為に、無線に向かって「止めてみせろ」と叫ぶ三枝警部補!!

次の犠牲者が自分の知人であることを知った大山警部は、事件の場所へ間に合うのか!?とても気になる終わり方でした。

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シグナル ドラマの動画!4話【ネタバレ】← 紹介

ここからがドラマ『シグナル 長期未解決事件捜査班』4話のネタバレになります!

  

健人『次の犠牲者は、北野みどり、飲食店勤務。・・・聞こえてんのか!?おい!!』

健人はホワイトボードの前で文字が変わるのを待つ。

  

大山は必死で手錠を外し、みどりが働くラーメン屋に駆け込む。

すでに帰宅途中のみどりは男に追いかけられてると気付いて走って逃げる。

健人『どうしてだ、なぜ変わらない!!』

大山はみどりを追いかけるが、みどりの悲鳴が・・・

  

その後、健人は眠ってしまう。そこに桜井が帰ってきて『なんかわかったの?』

健人は目を覚ましホワイトボードを確認するが、変わりはない。

犯人の手掛かりは?

そして山田と小島も戻ってきて、桜井は『ね、面白い話を聞いてきたの』

桜井は検視官の安西から、過去と今回の被害者の特徴をきくのだが

安西『過去と今回の事件、縛り方は同じでした。ただ、過去の被害者は全員、生きている時にて足を縛られてましたが、今回のご遺体は、縛られたのは死後なんです』

山田『過去の事件と犯人は別ってことか?』

健人『過去の事件の縛り方は公表されていません。なのに縛り方が同じだと言うことは、犯人が別だとしても、何か過去の事件とかかわりのある者の犯行だと思います』

  

小島『つまり、今回の事件の犯人を見つければ、過去の事件の手掛かりがつかめるかもしれない。ということですね』

山田『捜査は行き詰ってるらしい。目撃者はいないし、防犯カメラの映像もない。とっかかりがつかめんでおるらしい』

小島『となると、これが役に立つかもしれません。落ち出される前に、落ちているグラスの破片から採取したんです


小島は犯人のものと思われる指紋を採っていた。

  

桜井『確認して!まだ、不審者の目撃情報は上がってきていないのよね?』

山田『コンビニや民家の防犯カメラまで当たったらしいが…。あ!動く防犯カメラちゅうのがあったぞ!』


山田は運送業者のドライブレコーダーを思い出し、探しに出ていく。

  

桜井『私たちは、もう一度事件の全体像を洗い直しましょう』

健人『はい。・・・再送が始まったとたん、犯人は彼女を殺害した。目的は、口封じでしょう』

健人のプロファイリング


2人は矢代の部屋の間取り図を見ながら

桜井『窓は内側から施錠され、玄関の鍵も壊されてない』

健人『つまり、犯人は顔見知り』

桜井『矢代は何かを知っていた??バス運転手の田中…』

健人『分析では、過去の事件の犯人像は、女性との交際経験のない、当時20代前半の男性。田中はそれとは一致しませんが、犯人につながる何かを知っているはずです』

桜井『やっぱり田中を探さなきゃね。私はもう一度田中の住所を調べてみる…』

健人『俺はもう一度バス会社にあたってみます』

  

その頃、山田は、配送業者のドライブレコーダーの映像を入手する。小島は採取した指紋を解析中。

  

そして健人は、再びバス会社に出向き、田中の情報を聞く。

事務員の女性は『田中さんなら覚えてますよ。あの人、事件の後すぐに会社辞めちゃってね~、私も連絡先はわかんないんだけど…』

健人『辞めた理由はご存知ですか?』

事務員の女性『息子さんに不幸があったのよ。ちょうどあの頃、事故にあったのよ。で、田中さん、息子さんのために退職金受けとって、会社辞めたの』

健人『その時の息子さんの年齢は?』

事務員の女性『高校出た後だから、二十歳くらいじゃないかな?』

健人は何かを考える・・・・

犯人は田中!?

山田はドライブレコーダーの映像をくまなくチェック。

  

そこに桜井が戻ってきて『田中の住所がわかった!』

山田『え?どうやって?』

桜井『2年前に交通違反を起こしていて、交通の記録があったは。私はその住所に行ってみる』直ぐに出ていく桜井。

山田は映像をみて何かを発見。

  

そこに小島が戻ってきて山田に『矢代以外に、1人の指紋が確認できましたが、前科者リストの中に同一のものはありませんでした』

すると山田は、映像に映る田中を発見『この映像が撮られたんが、ここや!で、矢代の家がここ!時刻22時03分』

小島『矢代の死亡推定時刻が21時から22時の間です』

山田『殺害直後や!』

小島『もしこれが、田中の指紋なら…。でもどうやって照合すれば』

山田『田中は交通違反を起こしてた!交通課が指紋とってるはずや!』小島はすぐに確認に走る。

  

一方、桜井は1人で田中の自宅アパートに。

すると同じアパートの住人が通りかかり『田中さんなら、病院だと思いますよ』

山田が桜井に連絡、桜井は「旭ヶ丘総合病院」に向かっているという。

桜井『田中の息子が入院してる。田中はいつも息子に付き添ってるそうよ』

山田『よく聞け!防犯カメラの映像と指紋がでた!田中が矢代殺しの犯人や!』

真犯人は別にいる?

その頃、健人は、事件当時の田中の運行記録を見せてもらう。

山田から着信が入り『犯人が分かった!矢代を殺したのは田中や!桜井はいま、田中を確保しようとしてる!俺も向かう!』

桜井が病院に着くと、田中は病室の窓から桜井を見つける。それに気付かず桜井は病院の中へ

健人は考える『やはり運行記録では、田中は過去の事件が起こった時は勤務中で、ほぼアリバイがある』

そこに事務員の女性が、田中と同期の金田という男を連れてくる。

  

田中は早くに奥さんを亡くし、男で一つで息子・仁志を育てたという。しかし息子は人と馴染むのが苦手で、就職も上手くいかない。


そして田中は、小さい頃から自分のバスに息子を乗せていた。

健人『98番線に?』

  

一方、桜井は田中の病室に。ベッドに息子・仁志が寝ている。

健人は車で帰りながら、事件について考える。


金田『田中さん良く言ってたな~おれは息子のためなら何でもできるって』

健人は、大山が追いかけた犯人は仁志で、バスに逃げ込んだと推測。
  

桜井に電話をかけ『矢代を殺したのは田中です。でも女性連続事件の犯人は、息子の仁志です!』

桜井『え!?』突然寝ていた息子の仁志が、桜井を襲い、首を絞める。

健人『どうしました?桜井さん!?』健人は車を飛ばす。

山田と健人が病院に到着。病室に走る。

桜井は花瓶で仁志を殴る。

  

そこに健人と山田が飛び込み『連続殺人の犯人です!』

仁志『俺じゃない!!こいつが拳銃持ってたから、ビックリして喧嘩しただけだ』

山田『公務執行妨害及び、傷害の現行犯で逮捕!』

そこに小島から健人に電話が入り『さっき田中が、城西署に自首してきました。全部自分がやったと話してるそうです』

健人『え??』

取り調べ室で話す田中『私がやりました。矢代や、昔の女性たちもみんな、この手で殺しました』

真犯人は息子の仁志…

桜井は岩田に『あの男がやったのは矢代殺しだけです!過去の事件は、息子の仁志の犯行です』

岩田『息子は自白したのか?証拠は?いいか桜井、確実な証拠がなければだれも信じないだろう!田中は全ての犯行を、自分がやったと自白してるんだぞ。

明日、記者会見で発表する』

悔しがるが何も言えない桜井

  

その頃、健人は、車の中で無線がつながる時間を待っていた。

そして無線に電源が入り話しかける『大山刑事、大山刑事聞こえますか?』

大山は自宅で無線に応答する『聞こえてます・・・』

健人『北野みどりさんは!?無事でしたか?』

大山『犯人は?そこ、2018年なんですよね?犯人は捕まったんですか?』

健人『そうしたんですか?』

大山『捕まったのかって聞いてるんですよ!!』大山は泣きながら話す

健人『間に合わなかったんですか?』

  

大山『犯人はバスの運転手の田中ですか?あいつは何か隠してますよ!他に真犯人がいるんですか?誰ですか?押して下さいよ!!教えて下さいよ!!

そっちは、そっちは写真だけでしょ?写真資料だけで、事件を分かった気になってるんでしょう?でもこっちは滋賀うんですよ…』

  

大山がみどりを追いかけた時、すでにみどりは殺された後で、縛られた状態で見つかる。

それを見た大山は大泣き。泣き崩れる。

  

大山『つい昨日まで、生きてたんですよ。一生懸命、生きてたんですよ。。夢が出来たって、笑顔で言ってたんですよ…泣

同じ目に合わせてやる。俺がやります、俺がやってやりますよ!!』

  

健人『ダメです!そんなことしたらあなたも犯罪者になってしまう!!矢代が真犯人を知っています。矢代を訪ねてください!

大山刑事、大山刑事聞こえますか!?』

すでに大山は部屋を飛び出している。

無線が切れ、悔しがる健人。

真犯人の証拠は

健人は何かに気付く『矢代・・・』

  

次の日。健人は未解決班のメンバーに『矢代は、田中仁志が真犯人だという証拠を握っていた。だから、口封じのために、父親である田中に殺されたんです。

その証拠をどこかに隠してるはず』

  

山田『そんなもんがあの部屋にあるんなら、捜査一課がとっくに見つけとるは』

健人『田中も彼女を殺した後、家の中を探したはず。でも何もみすからなかった。どこか、別の場所に隠してるはずなんです』

健人は矢代の部屋に置いてあったものを思い出し『城西銀行だ…』直ぐに飛び出す。

  

一方、中本は、女性連続殺害事件の記者会見を始める。

  
中本『事件の捜査結果を報告いたします。今年、4月5日に発生した、矢代さん殺害事件の手口が、1997年に発生した、過去の事件と酷似していたことから

警察では、同一犯によるものと判断し、捜査を行っておりました』

  

そこに岩田と桜井が入ってきて、岩田は中本に耳打ち。それを見た記者たちがざわつき、質問を投げかける

中本『え~捜査結果は、長期未解決事件捜査班の桜井警部補がご報告します』

中本はすれ違いざ桜井に『覚悟はできてるな…』

桜井『今年、4月5日に発生した矢代さん殺害事件を捜査していくうちに、1997年に発生た城西地域・女性連続殺人事件の犯人を特定する証拠を発見しました』

ざわつく記者たち。

事件の真相

その頃、健人は取調室の田中の元へ

健人『田中秀一さん、あなたは連続殺人の犯人が、自分の息子だと知っていたんですね?』

田中『なんの話ですか?』

健人『だから息子をかばって嘘をついた。矢代さんはそんなあなたを見て不審に思った』

矢代は当時、大山がに応える田中を見て『田中さん、あのバス、仁志君乗ってましたよね?なんで嘘ついたんですか?仁志君、どこから乗ったんですか?』

その後、矢代は仁志がみどりを襲う様子を目撃する。その時、矢代はみどりが付けていた大山から買ってもらった髪飾りを現場から持ち去る。

  

そして桜井は、矢代が20年間隠していた髪飾りを証拠品として、記者会見で見せる。

『この証拠品から、事件の被害者・北野みどりさんの指紋。そして、犯人と思われる人物のDNAが検出されました。犯人は田中修一の息子・田中仁志、42歳です!』

記者『その証拠はどこで発見されたんですか?』

  

桜井『殺された矢代さんが、城西銀行に借りていた貸金庫です。矢代さんは、この証拠品をネタに、田中修一容疑者を脅迫し、金を受け取っていたものと思われます。

被害者の銀行口座に、頻繁に金が振り込まれていたのが確認できました。

田中容疑者は、息子の犯行を隠蔽するために、矢代さんを殺害したものの、逃げ切れないと思い、自首したうえで、過去の事件をすべて、自分の犯行だと、嘘の供述をしたのです』

  

田中は取調室で仁志をかばう『違う、仁志は悪くない!母親がいなくて、寂しい思いをしてきた可哀想な子なんだ…』

健人『寂しい思い?それが人を殺していい理由ですか?』

田中『何も知らないくせに分かったような口をきくな!!仁志は!もう十分罰は受けた!あの事故のせいでな!!』

健人『事故??』

田中『あの、刑事が・・・』

大山は仁志を追い詰めるが…

当時、大山は、健人からの話を聞いた後、田中の自宅に向かい、仁志を追いかける。

仁志は廃墟ビルに逃げこみ、屋上で大山と対峙する。

大山は仁志を殴り『なんでだ!なんで殺した!!おい!どうして殺した!おい!!』

すると修一が追いかけてきて、大山を殴る
  

田中修一『この子は無実だ!あのバス停では誰も乗っていない!!』

大山『お前が本当の事言ってたら、次に犠牲者はでなかったんだぞ』

田中修一『この子は悪くない!!』

大山『いい加減にしろ!!こいつはほっとけばまた人を殺す!』

田中修一『あの時バスに乗ってた女は2人とも、もうこの世にはいない!仁志がやった証拠はどこにもない!!』

大山『そうか、じゃ仕方ないな…。証拠もなくて、証人もいないなら、俺が終わらせてやる』大山は拳銃を構え、仁志に向ける。

すると仁志は屋上から落ちそうになり、大山が手を掴んで宙吊り状態に。

仁志『あんたには、捕まらない』そう言って自ら手を離して落下。

田中『仁志ーーーー!!』

  

その後、病院に運ばれた仁志は、下半身麻痺で寝たきりに

病院に来た大山に田中は『これ以上何が望みだーーー!!』

大山『息子を自首させろ』

田中『どうしてお前が逮捕しない、証拠がないからだろう?そうだ、あの子がやった証拠なんてどこにもない。目撃者もいない。物証もない。

あの子は、充分罰を受けた!もうほっといてくれーーー!!』

大山『お前ら一生見張ってるからな!!』

健人も田中を追い詰める

2018年。取調室の田中『あの刑事が、あの、大山とかいう刑事が、仁志をあんな目に合わせたんだ!!まだ、罰を受けろというのか?』

健人『彼が防いだんだ。それ以上の殺人を…、大山刑事が防いだんです』

田中『俺たちは、あれ以来、静かに暮らしてきた。事件のことなんか、みんな忘れてたじゃないか。なんで捜査を再開したんだ!!』

健人『あなたの息子が殺されていたとしたら、それでも、何もかも忘れて平穏な暮らしができますか!?』

健人は田中の前に被害者女性の顔写真を一枚ずつ並べ

  

健人『近藤美香さん、4歳と2歳の子供を持つ母親だった。島田弥生さん、2か月後に結婚式を挙げるはずだった。北野みどりさん、資格を取って、新しい人生を歩みだすため頑張っていた!


殺された人たちにもみんな、人生があった!大切な家族もいたんだ!これを見ても同じことが言えますか!?これを見ても!何も感じないんですか!?』

  

田中は泣きながら写真を捨てる!

健人『被害者たちはみな、冷たい地面の上で、恐怖に震えながら亡くなったんです!そのことを、絶対に忘れてはいけません・・・』

田中は床に落とした写真を手に取り、泣く。。。そして、仁志も連行される。

  

その後、健人はみどりが働いていたラーメン屋を訪ねる。

店主『みどりの髪留めで?』

健人『ええ、みどりさんのおかげで、事件を解決できました』

店主『あの刑事さんのおかげだ…。あの髪留めは、みどりの面倒を見てくれててた刑事さんが、あの子の誕生日に買ってくれたものなんだ。たしか、大山っていったけな・・・』

大山の涙…

当時、大山は、店主に頭を下げに来ていた。


大山『すみませんでした…。みどりを守れませんでした…。俺が、もう少し早く行ってたら』

店主『あの子いつも言ってたよ。あんたがそばにいてくれるから、頑張れるって…。あんたに渡すもんがある』そう言って映画のチケットを差し出す。

店主『あんた誘うんだって言ってた。あんたが元気がないみたいだから、一緒に笑える映画見て、今度は私が励ますんだって。

あいつ、あんたと映画に行くの、本当に楽しみにしてたよ』

大山が自宅に帰ると、健人からの無線がつながる。

  

健人『大山刑事。大山刑事聞こえますか?連続事件の犯人を逮捕しました』

大山『証拠は?証拠がでたんですか!?』

健人『あなたが、・・・いや、あなたと北野みどりさんが残してくれた証拠です』

大山『それは、いったい?』

健人『その時代の鑑識技術ではまだ無理です。もし同じ証拠があっても判別はできません。いくら技術が発達しても、証拠がなければ逮捕はできません。

今回の逮捕は大山刑事、あなたのおかげです。ありがとうございました』

  

大山は泣きそうな声を押さえ『教えてくれて、ありがとうございました・・・』

無線が切れ、大山は1人でみどりが誘うはずだった映画を見に行く。他の客が笑う中、大山だけはみどりにことを思い出してボロ泣き。

健人の悲しき過去

次の日。健人は桜井の元にいき『大丈夫ですか?』 桜井『なにが?』

健人は桜井の傷を見て『女性の単独行動は危険です』

桜井『刑事に男も女も関係ないでしょ!』

健人『そうですか・・・』

桜井『それより、殺人現場みたの、今回が初めてだったんじゃないの?』

健人『初めてじゃありません・・・』

健人は過去に兄が自殺した現場を目撃している。子供の頃、兄と写った写真を見る健人。

--- 以上、シグナル 4話のネタバレでした~! ---

  
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シグナル ドラマの動画!4話の感想まとめ

シグナル 4話の感想は、大山は佐久間由衣が演じるみどりを助けることは出来なかったようですね。。

一視聴者としては助かって欲しかったのですが、ドラマの展開としては助からない方が、よりストーリーに入り込めたのは事実です。
  

シグナル4話の連続事件のおかげで、健人と大山は、互いに無線で過去と未来でつながっていることを認識できたということですね!

  
今後はこの無線のシグナルがきっかけで、事件解決に向けて健人と大山が動いていくようですが、健人の助言がきっかけで、大山は破滅に向かっていくようです。


一層ストーリーが面白くなりそうですね~


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シグナル ドラマの動画!4話のあらすじを最後に

ドラマ『シグナル 長期未解決事件捜査班』4話のあらすじを簡単に紹介します~!

未来から死の予告!無線で知らされたあまりに悲しい運命を、大山(北村一輝)はその手で変えることができるのか!?

  

健人(坂口健太郎)は事件のカギを握る一台のバスを再調査。そこから見えてきた連続殺人犯の正体とは…!?

  

帰宅途中の女性ばかりが被害にあった1997年の連続殺人事件の再捜査を始めた長期未解決事件捜査班。

  

プロファイラーの三枝健人(坂口健太郎)は、8年前に偶然手にした“過去とつながる無線機”が、今度は1997年とつながっていることに気づき、


無線の先の刑事・大山剛志(北村一輝)に未来の情報を伝え、殺人を未然に防ごうと考える。

  

一方で、被害者たちが同じ路線のバスを利用していたことが分かり、車内に犯人がいたのではないかとにらむ健人。

  

そこで当時、被害者たちが乗っていたバスを運転していた田中修一(モロ師岡)を探すが、唯一田中の手がかりを知っていた元同僚の八代英子(真瀬樹里)が何者かに殺されてしまう。

  

さらに、その犯行の特徴は過去の事件と酷似。


犯人が犯行を再開したと考えた健人は、次なる被害者を出さないため、再び無線に呼びかける。

  

1997年、無線で健人の話を聞いた大山は、次の被害者が顔なじみの北野みどり(佐久間由衣)だと知り、激しく動揺する。

  

「事態を変えられるのはあなただけだ」――健人のその言葉に、必死でみどりを探し回る大山。


2018年の健人もまた、事態が好転するのをじっと待つが…。

  

長期未解決事件捜査班は、英子が過去の連続殺人について何かを知っていて、口封じのために殺されたと推測。

  

防犯カメラの映像と指紋から、英子殺しの犯人が田中だと突き止め、刑事の桜井美咲(吉瀬美智子)が身柄確保に向かう。

  

その頃、再びバス会社を訪れた健人は、過去の事件の犯人像と一致しないことに疑問を抱きつつ、事件当時の田中の運行記録を調べていた。

  

すると犯行時刻に勤務中だった田中にはアリバイがあるものの、もう一つの重要な事実があった。


ついに事件の全容をつかんだ健人だったが、同時にそれは、美咲の身に危険が迫っていることを意味していて…。

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最後までお読みいただきありがとうございました^^


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