みかづき ドラマ動画を1話から見逃しフル視聴する方法!

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高橋一生が主演のNHKドラマ『みかづき』の1話が放送されましたね!

このみかづきの1話の動画はフルで見逃し視聴できるの?と、気になって動画を探している人が多いようです。

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みかづき ドラマ動画!1話の予告を紹介

ドラマ『みかづき』1話の動画予告はこんな感じに!

みかづき ドラマ動画!1話をフルで見逃し視聴するおススメの方法

ではドラマ『みかづき』1話の動画を、フルで見逃し視聴できるおススメの方法を紹介します!

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みかづき ドラマ動画!1話【ネタバレ】← 紹介

ここからがドラマ『みかづき』1話のネタバレになります!

平成の現代:就職活動に悩む一郎

面接会場。

緊張している上田一郎。

面接で『塾経営のカリスマ』だった祖父祖母のことを語ろうかと練習している。

しかし、『自分は何をしたいんだ』と、いつも突き付けられている気持ちの孫だった。

大島千明の病室。

一郎の祖母・千明は、夫・吾郎に見守られながら意識不明の状態だ。

駆けつける娘3人と孫の一郎。突然覚醒する千明!

『こんなとこに来てる場合か』

『自分の頭で考える、人に流されるな』

重症ながら、一郎に語り掛けているつもりらしい千明。

『安心して』と語りかける一郎だった。

しかしその1年後、フリーターとなった一郎は、らんらん弁当のアルバイトをしているのだった。

配達先で20点を取った少女に出会う一郎。

母はシングルマザーで忙しく、相手にしてもらえないらしい美鈴ちゃんを心配する。

祖父の吾郎に『家庭の事情で塾に行けない子供』の話をぶつける。

『どうして教育関係の仕事に就くことを避けてきたのか』と逆に質問される一郎。

器じゃない、自信がないと答えるしかない。

祖父・吾郎は現在執筆中。

今回は教育関係ではなく、家族の物語、ラブストーリーを書くんだ、と笑う。

題名には「みかづき」とある。

“この物語を不肖の孫である、一郎に捧ぐ”と書いてあるのだった。

まるで、ばあちゃんの言葉のようだ、と感じ、読み始める一郎だった。

昭和36年:千明と吾郎の出会い

高度成長期、子供は多く学校が追いつかない状態。

蕗子の通う、野瀬小学校が吾郎と千明の出会いの場だった。

同級生の平太くんの「0点」のテストを家で母親の千秋に見せる蕗子。

学校教育の問題点をとうとうと語る千明。

『家に連れておいで、1日で50点にしてみせる』と豪語するのだった。しかし平太は全く伸びない。

ところが、ある時突然平太が50点を取った!自分の教えが実った、遅咲きだ、とはしゃぐ千明。

ところが蕗子は、用務員の大島吾郎のおかげだと告げる。

思わず覗きに行く千明。

用務員室は大人気だ。たくさんの子供たちが勉強を教わりに来ている。

『大島教室』と呼ばれているのを聞き、あっけにとられる千明。

蕗子を偵察に送り出すことに決める。

『僕が好きでやっていることだ』と蕗子に語る吾郎。

戦力が感じられない、遊んでいただけか、平太が伸びたのも偶然だ、とイライラする千明。

しかし平太はなんと100点を取るまでに成長している!

千明はひっくり返ってしまう。

我慢ならず、夜分に手土産を持って吾郎を待ち伏せする千明。

僕は単なる用務員で、と手土産を返す吾郎。

『じゃあまず私がいただきましょう』と、その場で洋菓子を食べ始める千明。

良い音を立てて幸せそうに食べるので、つい吾郎も誘われて笑いながら食してしまう。

蕗子が冴えている目をしていたので、偵察らしいことに気がついていた吾郎だった。

勉強ができない子は、一様に瞳がキョロキョロしていて集中力がないといい、『瞳の法則』と名付けている。

また『集中するまで待つ』、子供の成長を見ることが楽しいという吾郎に、『完敗です』といい、風通しの良い教育を目指していることを熱く語る千明。

『知力はだれも奪えない、武器になる』という千明に、心ならずも共感してしまう吾郎。

未来のナンセンス予想をしたりして、楽しく話し込むのだった。

千明を吾郎が見送り、楽しそうに『こんな日は初めて』と話していたはずなのに…。

『あなたは女の人には誰にでも手を出すのですか!』

『あなたは男の人と話すと、必ず勝った気持ちになるのですか!』

何故か喧嘩になってしまう2人。

ハレンチ呼ばわりされ、逃げ帰る吾郎。

千明に似ていると思った、昔から大事にしているイラストを、しまいこんでひっくり返ってしまうのだった。

千明の策略

吾郎はいつも保護者の女性陣に大人気。

用務員室に出入りしている人もいて、面倒をみてもらっている風もある。

怒ったものの、吾郎と楽しくしゃべったことを、懐かしく思う千明。

ぼーっとしている娘を心配して『家庭教師でお世話になった子供たちの親が喜んでいる』という話題をふる母・頼子。

しかし、家庭教師を呼べる家は裕福、自分が目指しているのはそういうことではない、とつぶやく千明だった。

順子は突然、昔語りを始める。

女給をしていた将校の男性に見初められて玉の輿に乗り、しかし親族からいびり出された頼子。

『赤坂の女をなめるんじゃないわよ』と言って、大事にとっておいた手切れ金の財産を見せる。

あなたに投資する!と、千明に奮起を呼びかけるのだった。

なぜか対決するかのように、吾郎の前に現れる千明。

吾郎は校長先生に呼び出され、手紙を見せられる。吾郎をハレンチな人物と断定し、糾弾している手紙だ。

怒る校長は、吾郎にクビを言い渡す。

吾郎を追いかけて『また100点とったよ!』という風太に、別れを告げる吾郎。

なんでと突っ込む風太に、つい『ハレンチだから』と叫んで出て行く吾郎だった。

そんな吾郎を待ち伏せしている千明。

吾郎を“塾予定地”の空き家に呼び出し『密告文の話はさておいて』と自分の夢を語る。

近い将来、塾が一般的になる時代が来る!私についてきてください!あなたが必要なの!

押し倒してキスしてしまう千明。

密告文の話を持ち出させず、寄り切ってしまうのだった…。

『学校教育が太陽なら塾は月』と語る千明。

子供たちを暗がりの中静かに照らす…と夢を語る千明の顔を覗き込んで、『僕には何もない』という吾郎。

お金もないし自信もない。あなたは自信に満ち溢れている。

何もない僕なんかが、あなたの力になるんだろうか。

『あなたは私に足りないものを持っている、だから私はあなたに惚れたの!』と千明。

そういうことか、と合点する吾郎。

何故か2人で『よしよし』と頭をなで、てをつなぎ、肩を寄せ合うのだった。

現代:一郎の一歩前進

吾郎の原稿を読みつつ、日中はお弁当屋のアルバイトに邁進する一郎。

相変わらず、テストがうまくいかず、しょんぼりしている美鈴を発見し、つい声をかけてしまう。

「平行線の問題」

がわからないという美鈴に、顧客の永澤さんの家を借りて、教えてあげる一郎。

ヒントを与えじっと待つと…。わかった!と嬉しそうな美鈴。

『一方踏み出せばそこに新しい世界が広がる』という祖父の言葉が頭に響くのだった。

昭和37年:八千代塾が誕生

大島吾郎、千明、蕗子、赤坂頼子の一家。

そこに八千代塾が誕生する。

高度成長期で懐に余裕のできた家族は、教育に熱心になってきたのだ。

―月の光は順調に輝きを放ち始めた―

吾郎は千明に教わる。

自信なんて、そんなもんなくたって何とかなる。

まずは踏み出すことだ!

昭和39年には表札に蘭が加わっている。

背中に赤ちゃんの蘭を背負ったままの千明。

塾は大盛況だ。

―しかし月を隠す雲が色濃くなってくる―

“塾は悪徳商売”と雑誌に載っている。

蕗子は“じゅく子”とノートに書かれ、いじめられているようだ。

大島一家の波瀾万丈は、まだまだこれからなのだった。

--- 以上、みかづき 1話のネタバレでした~! ---

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みかづき ドラマ動画!1話の感想まとめ

みかづき 1話の感想は、高橋一生と永作博美の老人姿からドラマが始まったので、予告から想像したオープニングとは大違いで、

いきなりコミカルな感じがしましたが、でもそれで一気に引き込まれてしまいました。

『塾創設のサクセスストーリー』という感じかと思いきや、結構ヌケ感のある、ワクワクするようなドラマになっていますね。

第1回は千明と吾郎の出会いが赤裸々に語られていて、言うほどハレンチではないのですが、十分ドキドキしました。

しかも、よもや自分で密告文を出して、居場所がなくなった吾郎を獲得するとは、千明はとんでもない策士ですね。

原作もこんな出発地点だったのでしょうか。

しかし、若い時代の千明は、とてもよくしゃべる設定で、頭の回転が速いことはわかりますが、女性としての魅力が目減りしてしまうような気がしました。

少し頭でっかちのインテリ風、という感じでしょうか。

永作博美にしては珍しいほうの部類の役柄だと思うのですが、意外にマッチしていたので楽しく見入ってしまいました。

それでも、この短期間でよく吾郎を押し切って、口説き落とせたなぁと、ちょっと感心してしまいました。

最後のダンスもほのぼのしていてよかったです。

子供と踊っているシーンはちゃんと顔が写っていて、高橋一生と永作博美が2人で踊っているシーンはほぼシルエットという撮影方法がにくいです。

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みかづき ドラマ動画!1話のあらすじを最後に

ドラマ『みかづき』1話のあらすじを簡単に紹介します~!

就職試験に落ちアルバイト生活する一郎(工藤阿須加)は、伝説的塾講師だった祖父・大島吾郎(高橋一生)と

塾経営のパイオニアだった祖母・千明(永作博美)の存在が重圧で、教育の仕事に携われずにいた。

だが授業に落ちこぼれ、塾にも通えない子供の存在を知り、心を動かされる。

そんな時、一郎は吾郎から「みかづき」という新しい著作の原稿を渡される。

そこには昭和36年から半世紀にわたる吾郎と千明、そして家族と塾の歴史が記されていた。

みかづき 公式サイト引用

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最後までお読みいただきありがとうございました^^

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※本ページの情報は2019年1月時点のものです。最新の配信状況はU-NEXTサイトにてご確認ください。

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