グッドドクターの動画!3話を無料で見逃しフル視聴する方法

シェアする!!

山崎賢人と上野樹里のラストの食事シーンも好評のドラマ『グッドドクター』の3話が放送されましたね!

このグッドドクター 3話の動画は無料で見逃し視聴できるの?と、気になって動画を探している人が多いようです。

なのでこのページでは安心して、グッドドクター 3話の動画を “無料で見逃し視聴できる” 人気の方法を紹介しています↓

>>>『FODプレミアム』の1ヶ月無料おためしはこちら

YouTube・Dailymotion・Pandoraなどの違法にアップロードされた動画じゃないので、高画質でCMもないし “1話~ 全話まとめて” 視聴できますよ!


グッドドクターの動画!3話の予告を紹介[PR]

ドラマ『グッドドクター』3話の動画予告はこんな感じに!

グッドドクターの動画!3話を無料で見逃し視聴するおススメの方法

ではドラマ『グッドドクター』3話の動画を、無料で見逃し視聴できるおススメの方法を紹介します!

それは、グッドドクターの放送が終わるたびに毎回、見逃し配信をしてくれている公式のサービス『FODプレミアム』です!

  

『FODプレミアム』には”1ヶ月無料おためし”が付いててお得なので、


YouTube・Dailymotion・Pandoraなどの違法にアップロードされた動画を探さなくても安全に見逃し視聴できます!

>>>『FODプレミアム』の1ヶ月無料おためしはこちら

そして、完全に無料で見るためにはここからが大事なんです!


無料期間中に登録して、1ヶ月以内に解約することもできるので、その場合はお金を一切かけずに、グッドドクターの動画はもちろん

  

『グッドドクター』以外の 現在放送中の最新ドラマ・映画・海外ドラマも、時間が許す限り好きなだけ見れてしまいます!

  

ただ、“1ヶ月無料おためし”はいつまでやっているのかわからないので、


グッドドクターを安全に無料で見たいなら早めに登録したほうが損しないです!

>>>『FODプレミアム』の1ヶ月無料おためしはこちら


FODプレミアムに登録したら検索窓から「グッドドクター」で検索してくださいね^^ すぐにみれますよ![PR]

グッドドクターの動画!3話の予想は

20代 女性 :

グッドドクターの3話の予想は、湊がカルテを破った責任を高山がとることになり、

高山が謹慎処分を受けることになったため、病院が大変なことになるところが見どころだと思います。

緊急で手術が必要になった少女は、病院をたらい回しにされてしまっているので、どうなるのかとても心配だと思いました。

高山が電話に出て手術を受けることになり、高山が来るまでに命をつなぎとめることができるのかが見どころだと思いました。

高山が来るまでに焦るみんなですが、湊は記憶力のいい脳を使って、いい方法を浮かんで助けることができるのではないかと予想しています。

湊がまた命を救うことになるのではと思いました。

30代 女性 :

グッドドクターの3話の予想は、前回の終盤で高山先生が湊先生の責任を自分が代わりにとると言っていたので、

謹慎処分になって小児科にはしはらく高山先生がいなくなります。そうなると確実に忙しくなるでしょう。

ただ忙しいだけならまだいいにしても、問題なのは緊急なオペが入った時です。

高山先生はいないしその時だけ呼び戻すのか、それとも今いる先生たちだけで行うのか…。

本来ならば間宮先生がしっかりしなければいけない場面ですが、

正直間宮先生は頼りになりませんし腕はいいのかもしれませんが人間性に不安があります。

予告を見る限り夏美先生が代わりに手術をするようですが、どうなるのか楽しみと不安が混ざっています。

30代 女性 :

グッドドクターの3話の予想は、新堂にやけに冷たかった高山誠司が今度は新堂のしたことの罪滅ぼしをするんだと思います。

それとまた、院長もかばったり、瀬戸夏美も責任を負ったりするんでしょうね。

カンファレンスがまたもや入るのでしょう。東郷美智は久しぶりに高山と過ごすことができるでしょうね。

逆に高山が謹慎になったり、病院内は大変でしょうと予想されます。

高山は呼び出されることでしょう。新堂はまたもや空気の読めないことをやらかすのでしょうね。

東郷美智もまた機嫌が悪くなるでしょう。色々大変だけど新堂は二宮演じた日曜ドラマの先生のようでいいです。

40代 女性 :

グッドドクターの3話の予想は、未熟児のオペを強行して責任を問われ、謹慎処分を受け入れた高山医師がいなくなった小児外科は、

てんてこ舞いになり高山医師を謹慎処分に追い込む原因となった新堂医師にも周囲は厳しい目を向けます。

そんな中、他の病院をたらい回しになって救急で6歳の小児が搬入されて来ます。

保護者は、子供を助けて欲しいと言いますが、小児は心停止を起こします。瀬戸医師は何とか蘇生術を施し、

一旦は持ち直しますが、間宮科長は、手遅れだと判断し転院を勧めます。

しかし、瀬戸医師は、自分が治療すると言い張り高山医師に連絡を取ろうとしますが、高山医師は中々、連絡が取れず、やっと取れても電話でしか指示を仰ぐことか出来ません。

一方、新堂医師は小児の画像を見て、治療方法があると瀬戸医師に進言します。

そこで瀬戸医師は間宮医師の反対を押し切って手術に踏み切ります。

何とか、手術は成功し、小児は一命を取り留めますが、副院長は、又しても上司の命令違反を起こした小児外科の不祥事を問題にし、小児外科の廃止を主張します。

50代 女性 :

グッドドクターの3話の予想は、女子高生が低出生体重児を出産するという設定です。

女子高生は学校で破水して緊急搬送されてきました。

瀬戸医師は緊急出産させますが、未熟児は腸のほとんどが壊死状態で壊死性腸炎を併発していました。

そこで、新堂は女子高生の母親に、未熟児は手術をしないと死んでしまうと言ってしまいます。

しかも、高山医師の手術なら助かると言い、そのことが高山医師の耳に入ると高山医師は激怒して新堂医師を非難します。

手術にリスクがあり、保存的治療で様子を見るとの医局の方針に反するからでした。

しかし女子高生は子供のオペをして欲しいと瀬戸医師に訴えますが、瀬戸医師はオペの同意は女子高生の保護者の同意が要ると答えます。

ところが、その保護者の母親はオペも拒否します。

一方、患者に、かかわるなと怒られた新堂医師は、患者の画像からある事実に気が付き、

オペができると瀬戸医師に伝え、瀬戸医師は高山医師に逆らって患者を救います。

>>>『FODプレミアム』の1ヶ月無料おためしはこちら

グッドドクターの動画!3話の見所はどこ?

20代 女性 :

グッドドクターの3話の見所は、湊は少女を見てどんな対策を考えるのか、高山が来るまでにどんなことをして

待つことができるのかが見どころだと思いました。

湊の言うことに耳を傾けることができるのか、とても楽しみです。

この前の手術のときには、陰を見落とそうとした高山達に、湊が教えたことで見事に手術を成功させることができたため、

湊が言うことは正しいことを理解していっているのではと思うので、どうなるのかとても気になります。

湊はまた子どもを助けることができるのか、何かを見つけることができるのかがとても気になる楽しみなところです。

どうなるのかとても心配だけど、また感動を与えてくれるのではと期待しています。

30代 女性 :

グッドドクターの3話の見所は、高山先生不在の病院は一体どうなるのかということです。

謹慎処分に追い込んだ湊先生は少しくらいは気にしているのか、それとも高山先生が苦手だからいないほうがいいと思っているのか。

これまで怒鳴られて一番怖がってた相手は高山先生だったので、多少湊先生に精神的余裕が生まれるのか注意してみたいと思います。

夏美先生も予告で「責任は私がとります」と言っていましたし、

それが何のシーンのセリフなのかは分かりませんが、手術シーンのセリフなのだとしたらなんだか

「医者らしくなってきた!」となんだかわくわくしてしまいます。

しかし手術結果がどうなるかはまだ分からないのでなんとか成功するように祈っています。

30代 女性 :

グッドドクターの3話の見所は、子供のお医者さんの採用に困っていながら子供手当とか?

国はおかしいでは?あまり有効性を感じないです。

障碍者雇用や医療手当にも手を伸ばしてほしいそんなところ演技で伝えてほしいです。

新堂の不器用でコミュニケーションがうまくない役の山崎賢人の演技がはまりすぎてちょっと他の人かなと思うくらいうまいのでもっと生かしてほしいです。

不器用だけど子供とかかわるのがうまいのではと思います。

そういういい面での発達障害を埋め込んでほしいです。今までは発達障害はイメージが悪すぎです。

得意なところもあるよとみせつけてください。

40代 女性 :

グッドドクターの3話の見所は、高山医師を謹慎処分に追い込んだ副院長は、

小児外科の廃止を理事長と一緒に企んでいますが、

高山医師の不在中に救急搬送されてきた患者の治療方針を巡って間宮科長と対立した瀬戸医師の態度を問題にします。

しかし、瀬戸医師は、病院をたらい回しにされた患者の立場を考えて医者としての職責を放棄出来なかったと主張します。

みどころは新堂医師が、適切に画像診断をして瀬戸医師にアドバイスをすることで

瀬戸医師の治療方針の正当性を裏付けし瀬戸医師に対する非難を回避できるかどうかです。

更には高山医師が謹慎処分にもかかわらず、病院に乗り込んで瀬戸医師を守り、

院長が、最後の砦となって小児外科を守れるかどうかスリルのある展開を予想します。

50代 女性 :

グッドドクターの3話の見所は、高山医師と瀬戸医師の対決が見物です。

高山医師はリスクを恐れ、敢えて勝負に出ず、最初から患者は助からないかも知れないと言う結論に満足し、自らの責任を回避します。

それに対して新堂医師は何が一番、患者にとって望ましいかを知っているので、敢えてリスクにも果敢に挑戦できるのだと思います。

その考えに瀬戸医師が気づかされ、やがて新堂医師の協力な支持者に変わっていくプロセスを見ていきたいです。

一方、メンツをつぶされた高山医師が、東郷美智と結託して院長の追い落としを計画すると思いますが、

院長がどこまで頑張れるかも興味深いです。


◆グッドドクター “全話”のネタバレまとめページはこちら↓

>>> グッドドクター “全話”の動画の視聴方法&ネタバレをチェック♪

グッドドクターの動画!3話までの感想

20代 女性 :

グッドドクターの3話までの感想は、高校生で子どもを妊娠して緊急出産してしまったため、

子供の命が危ないのですが、子供を手術することで助かる方法もあることを湊が伝えてしまったため、どうなるのかと思いました。

湊は子供を大人にさせたいだけなのですが、周りの先生たちから怒られてしまうので、どうするのかと思いました。

ICUには行かないでくれと頼まれた湊だったけれど、思わず赤ちゃんを助けたい一心で行ってしまうところにどうなるのか心配してしまいました。

けれど、赤ちゃんが手術できるようになり、助かったときはほっとしました。

赤ちゃんの保育器にママの顔を描いた似顔絵を張り付けていたときはとても感動してしまいました。

30代 女性 :

グッドドクターの3話までの感想は、湊先生が徐々に周りに受け入れられていくのは喜ばしい変化でした。

やり方は間違っているとは言っても患者を助けたいという気持ちは医者の中で誰より持っているような気がします。

患者に関しては色々と考えさせられた回でした。

赤ちゃんも助かって女子高生の母親、唯菜が育てていく結末を想像していましたが180度違いました。

まず唯菜の家庭が複雑で経済的余裕がないので育てていくのは無理で、

赤ちゃんの手術をするにしても里子に出すのが条件だったというのは予想外でした。

最初唯菜が泣いていたのは赤ちゃんが助かったからだと勘違いしていましたが、大きな間違いでした。

それを知った時はなんとも言えない気分になりました。

30代 女性 :

グッドドクターの3話までの感想は、家庭が複雑な女の子・菅原唯菜(山田杏奈)が出産するあったのストーリーですが、

新堂(山崎賢人)が自分の実力をまたもや発揮する話でした。

発達障害ていきにくいですが、新堂は自分のやりたいようにそしてそれが人のために生きているという感じで凄いなと思います。

病院の院長先生が特性を昔から知っており、カーバーしてあげてるところがいい職場だなと思います。

医者もコミュニケーションがうまくないといけないだと考えさせられました。

最後におにぎりを食べるシーンや子供のおもちゃを持ち出すシーンの演技がいかにも

発達障害の感じが出ていて山崎賢人演技がうまいと思いました。

40代 女性 :

グッドドクターの3話までの感想は、女子高生が産んだ未熟児を巡る騒動は、息を飲む展開でした。

高山主任は、オペをするとリスクがあるので、保存的治療を決めていたのに、新堂医師が患者の親にオペをしないと危ないと喋ってしまったばかりに

高山医師に罵倒される場面は、ドラマの先行きをハラハラさせる展開でした。

しかし、新堂医師が未熟児の画像を見て腸がかすかに動いているのを見逃さなかったのは、さすがで高山医師にオペを決断させたのでした。

しかし、オペには患者の同意書が必要でしたが、女子高生は未成年だったので、母親の同意が必要でしたが、母親はオペには反対でした。

もう駄目かと思わされるのですが、瀬戸医師が懇願し、ぎりぎりで間に合ってオペをしようとしますが副院長がオペに反対します。

しかし最後は院長が責任を取ると言ってオペに踏み切ります。

そしてオペが成功しますが、今度は院長を辞めさせたい理事長、副院長がオペの強行はガイドライン違反だとして院長の責任を問います。

何とも狡猾な企みで、これで院長も終わりかと思った瞬間、高山医師が自分がオペを強行したので

責任を取ると言い出して院長の責任を回避することが出来たのは、まさに息を飲む展開で面白かったです。

50代 女性 :

グッドドクターの3話までの感想は、自閉症スペクトラム症候群というハンデを持った小児外科の医師と言う今までのドラマでは、

見られない設定がユニークだと思いました。

主人公の新堂医師を幼少の頃から知っている院長が、新堂医師の優秀な頭脳を見込んで採用したのに対して院長を含めて快く受け止めていない小児外科の高山医師が、

パワハラまがいの言動で、なんとか新堂医師を辞めさせようとする姿を見ると、社会的弱者である患者の立場もありながら新堂医師が、

医師の権力闘争や、派閥争いの道具に扱われるのが、大変皮肉なことだと思いました。

それでも、新堂医師が優れた記憶力や分析力で、患者の窮地を救っていくストーリーは、

今後の展開に期待が持てると思いました。

>>>『FODプレミアム』の1ヶ月無料おためしはこちら

グッドドクターの動画!3話【ネタバレ】← 紹介

ここからがドラマ『グッドドクター』3話のネタバレになります!

  
6歳の女の子・市川美結が腹痛を訴え、緊急搬送先の病院が見つからず、救急隊も困っていた。

  

その頃、夏美は手術を控えた女の子・石山舞と話している。

その時、夏美に急患依頼が!『分かりましたすぐに向かいます!ERに急患、高山先生読んできて!あつ、間宮科長、読んできて!』

夏美が走っていくと、湊もついていく。


市川美結の両親が夏美に娘を助けてくださいとお願い!

夏美『最善を尽くします』

美結の所に行き状況を訪ねると、湊すぐに
  

『イレウスにより、腸が壊死しています。呼吸が不安定なので誤嚥性肺炎を併発しているおそれあり!

このままだと緊急手術が必要です!壊死した腸を取り除く必要があります。


時間がないです!このままだと心停止してしまいます!!心停止、心停止してしまいます!!』

夏美は必死で心臓マッサージ!

  

その頃、会議を終えた間宮に着信が。『どうした?なんだと、すぐ行く!!』

一旦症状が落ち着いた美結だが。。

執刀医がいない!?

夏美は間宮に相談するが『手術はするな、他の病院に回せ!』

夏美『美結ちゃんは敗血症ショックです!いまオペしないと、見殺しにするのと一緒です!!』

間宮『あのバイタルじゃどうせ手遅れだ!下手に手術して患者を死なせれば、病院の名に傷がつく!』

夏美『だからってこのまま何もしないなんてできません!科長がやらないなら、私がやります!』

間宮『こんな難しオペ、初出頭のお前に出来るわけがないだろう!!いいから手術はするな、どうせ助からない患者のために、これまでの努力を無駄にする必要はない…』

夏美『苦しんです患者が目の前にいるのに、平気で見捨てる医者に私はなりたくありません!責任は、すべて私がロります』


そう言って美結の元に戻る夏美

夏美『科長は出頭しない…』

湊『助けなければなりません!助けなければなりません!』


夏美『私がやります!オペ室に運んで!』

  

その頃、野々村からの着信に気付いた高山は折り返す。

高山『何があった?』

野々村『イレウス急患です!敗血症ショックで誤嚥性肺炎を併発しています。緊急手術をすることになりました』


高山『わかった、執刀は間宮先生か?』

野々村『それが…瀬戸先生です』


高山『すぐ行く、何としても持たせろ!!』

夏美がオペ室に入ると、モニター室から間宮が『おい瀬戸!この手術はお前じゃ無理だ、冷静になれ!これが最後の警告だ、今すぐ中止しろ!』

間宮『おい瀬戸!聞こえてるのか?今すぐ中止…』湊がマイクの電源を切る。

夏美は美結の顔を見て深呼吸『これより、絞扼性イレウスに対する、壊死部切除を行う、メス』

間宮は激怒。

夏美の初執刀

夏美の執刀の元、手術が始まる。高山はタクシーで病院に向かう。

湊は夏美の手術を心配そうに見まもる。すると長官脈動脈瘤がはれつしているという。

『この状況では、動脈瘤の処置は厳しいかと!どうしますか?先生。先生?』

夏美は少し考え『長官脈根元を押さえれば、出血を押さえて、縫合手術ができる』

『それだと、腸全体が壊死する危険が!』

湊『10分おきに解除すれば、壊死を防ぎながら縫合手術できます!諦めたらいけません!』


夏美は湊のアドバイスをきき『続けるよ!血管を縫合手術する』

  

その頃高山は『すみません、もう少し急いでください!』

夏美『縫合完了!これで壊死部に取り掛かれます』

しかしバイタルをみた湊は『美結ちゃんが危険です!』

『バイタルに変化はないぞ!』

湊『確かに波形以上がありました!』するとバイタルが鳴り始める。

夏美はすぐに心臓マッサージ『アドレナリン投与して!』

  

ようやく高山が病院の到着。しかし美結の容態は変わらず・・・

『心停止です!』

夏美『お願い、戻ってきて、戻って!!お願い!』

高山が到着するが・・・『もう辞めろ…辞めろ!!』

夏美が諦め、湊も座り込む・・・

夏美は両親の元に行き『最善を尽くしましたが、助けられませんでした・・・』

母親が泣きくづれる。夏美は深々と頭を下げる


父親『ふざけんなよ、助けられなかったって…、じゃ、何のための手術だったんだよ…何してんだよ、おい!お前!!それでも医者かーー!!』

間宮『お父様落ち着いてください!お気持ちはお察しします!ですが、うちの病院に搬送された時点でお子さんは、、最善を尽くしましたが…』

父親『うるさい!黙れ!お前が、美結を死なせたんだ、、そうだろう!許さないからな、美結を殺した、お前を、許さない・・・』

湊の優しさ

その頃、湊はオペ室で、涙を流しながら美結の体を縫合する。

美結の死亡診断書を書く夏美は呆然としている。そんな夏美を見る高山・・・

湊はオペのために切った美結の服も丁寧に縫い合わせている。

  

そこに高山がきて『何してる?』

湊『美結ちゃんのお洋服です。天国で切られるように直しています』

高山『あの子は亡くなった、そんな事をしたって意味はない』

湊『意味はあります。美結ちゃんのためです』

高山『違う!お前はただ自分を慰めたいだけだ!医者として何もできなかった自分をな』

湊『美結ちゃんのためです。直したらお父さんお母さんに渡します』

高山は服をとりあげ『いいか、仮にも医者ならこんなことはするな!!』

湊『どうしてですか?』
  

高山『お前が何をしようと、突然子供を失った親の苦しみが言えることはない!どんなに後悔したって時間は戻らない。

だから医者なら、何としてもその時にその命を救わなければならない!!それ以外に出来ることは何もないんだ!!』

湊『僕は、それでもお洋服を美結ちゃんに届けたいです…』

高山は服を返す『…ようく分かった、お前は医者としての自覚がないんだ。そんな奴に命と向き合う資格はない。今後一切オペ室にはいるな・・・』

湊はそれでも服を縫い続ける。
  

その頃、美結の遺体と対面した両親は泣く。

湊は霊安室の前で、縫い直した服を持ってまつ。すると服のぽけっとかからヒマワリの折り紙?が…

夏美『中島、来週の造影検査の準備よろしく。野々村、健太君の退院処理忘れずに…』

夏美が出て行くと、野々村は中島に『ついてませんよね、高山先生が休診じゃなかったあの子助かったかもしれないのに』

『変なこじつけ辞めたらどうだ。美結ちゃんは回復した時点で手遅れだった。誰だろうと救えなかったよ…』

傷心の夏美

一方、高山は司賀に『申し訳ありません。私がそばにいれば…』

司賀『誰のせいでもありません。これが小児外科の現実です。この状況では、みんなが不安でしょう、高山先生の謹慎は解くよう、理事会には掛け合っておきました』

高山『ありがとうございます』

司賀『瀬戸先生の様子は?』


高山『普段通りに働いてはいますが…』

司賀『どんな理由であれ、目の前で一つの命が消えたんです。立ち直れずに辞めていく小児外科医も多い。しっかりと、サポートしてください』

  

その頃、夏美は石山舞の検診に『うん、大丈夫だね。なんかいいことあったの?』

舞『先生、舞、手術やってもいいよ。だって舞のお腹、ぷくぷくに膨らんでいるでしょう?』

夏美『絵本、読んでくれたんだ』

舞『お腹の傷も、これっぽっしか残らない。舞、頑張る』

夏美『えらいね~、舞ちゃん』

  
舞『けどね、おっこだけお願いがあるの。手術は、夏美先生がしてね。だって舞のこと一番分かってくれてるのは、夏美先生だもん。

夏美先生なら怖くない。手術絶対上手く行くでしょう?舞のこと元気にしてくれるでしょう?』

夏美『・・・うん。そうだね・・・』泣きそうになる。

   
ナースステーションでも、夏美が手術に失敗した話が・・・


そこに夏美が来て患者の容態をきく。そして湊の所に行こうとすると

看護師から湊が『何してんだ、勝手なことするな!!そちらのレジデンスですよね?勝手なことされたら困ります。しっかり指導してくださいよ!』


夏美『申し訳ございません』



そして湊に何をしていたのかと訪ねると

湊『美結ちゃんの落とし物を探していました…』

夏美『彼女はもういないの』

湊『天国んいます』

夏美『もういいから、仕事に戻るよ…』

湊『瀬戸先生は、どうしていつも通り仕事ができるのですか?僕は悲しいです。とてもとても悲しいです…』

夏美『え?・・・医者が悲しんだところで、美結ちゃんは帰ってこない。私はあの子に、何もしてあげられなかった…』

湊『瀬戸先生は救おうとしました。瀬戸先生は正しいことを…』

  

夏美『違う!!助けなきゃ意味がない。。意味がないの… 泣


たった6歳よ。これからたくさん、楽しいことが待っていたのに。冷たい台の上で、あんな最後しか。。私は、ご両親から、美結ちゃんを奪った・・・泣


ごめん、あなたにも、辛い思いさせて・・・』

美結の両親の怒り

別の日、病院に美結の両親と弁護士が


『単刀直入に申します。ご夫妻は美結ちゃんの十中止に関して、医療ミスを疑っておられます!』

間宮『こちらは何度も申し上げているように、何の過失もございません。最善を尽くしました』

父親『本当にそうでしょうか?聞けば彼女は、あまり執刀の経験がないそうじゃないですか。そんな方が、まとも処置できたとは思えません!』

間宮『そんな事はございません。お子さんは回復した時点で腸の壊死による全身への影響が大きくなりすぎていました。市川さん、一度冷静になて話し合いましょう』

  

母親『今でも、思うんです。ぜんぶ夢なんじゃないかって、目を覚ますと、美結の声が聞こえる気がするんです…

いつも通り元気に出かけていって、突然、いなくなるんです。っよっと擦りむいただけですぐ泣くような子なんです。

苦しむあの子に、何もしてやれなかった。病院たらいまわしにされて、あんな小さな体にメスまで入れられて…のこのために、他に何が出来るっていうんですか?』

  

湊は帰る美結の両親を見つけて行こうとするが、橋口が止める『何しに行くつもりですか?』

湊『これを私に行きます』

橋口『辞めときましょう!いまいての火に油を注ぐだけですよ』
  

そして夏美は美智にも『最近のあなたの行動は目に余ります。どれだけ周りに人間に迷惑をかけているのか分かっていますか?』

夏美『申し訳ありません・・・』

美智『間宮科長、どのように責任をとるおつもりですか?』

間宮『申し訳ありません。責任につきましては…』

すると横で聞いていた猪口が『瀬戸先生、あなたは間宮科長の反対を押し切ってオペに踏み切ったそうですね?独断で行われた行動の場合、責任の所在は、当事者飲みにあります。

病院は、あなたを守れませんよ…』

  

その後、呆然とする夏美に高山は『二日後の石山舞の手術、お前が執刀しろ!』

夏美『え?なにいってるんですか?いまの私の状況、知ってますよね?』

高山『患者本人とご家族がお前の執刀を希望している。訴えられたぐらいで怖気づいたか?』

夏美『違います!』

高山『その程度の覚悟しかないなら、最初から執刀するな!』

夏美『じゃ、どうすればよかったんですか?!見殺しにすればよかったんですか!』

高山『その件と石山の手術、何の関係がある!?執刀できないなら小児外科にいる必要はない、さっさと辞めろ!』

  

その夜、湊は美結の自宅に

湊『東郷記念病院の新堂湊です』

父親『何のようですか?話なら弁護士を通してください!しつこいだよ!!』と門前払いに。



一方、間宮は猪口と話す。

猪口『手のかかる部下ばかりで、気苦労が絶えませんね。間宮科長は、もっとご自身の可能性を信じてみてはいかがですか?

小児外科は、近いうちにこの病院から無くなります。その際、生き残るにはどうすればいいでしょうかね?』

間宮『え?副院長、なにを、お考えで…?』

猪口『私にお力添えいただければ損はさせませんよ…』

そして夏美は、舞の病室へ。

  

その頃、湊はまだ美結の自宅前に。夏美は舞の診察日誌を見返しながら舞の言葉を思い出す。

美結の両親の言葉も思い出し、ふさぎ込んでしまう。
  

翌朝、母親が外を見ると、湊がずっと座っている。そして母親が出てきて、湊は『届け物です』そう言って舞の服を渡す。

すると中身を見た母親が泣きだし。父親が『お前、何したんだ!ふざけるな!!これ以上、俺たちを苦しめてたのしいか!!』と追い返される。

この知らせはすぐに間宮にも入り。

& nbsp;
間宮『何を考えてるんだお前は!無断でご自宅の伺ったそうだな?』

湊『はい。』

間宮『はいじゃないだろう!訴訟相手の家に行くなんて非常識にもほどがあるぞ!!これ以上向こうを刺激して大ごとになったらどうするんだ!?』

湊『美結ちゃんのものを美結ちゃんの家に届けただけです。何がいけないんですか?』

間宮『ああもうあっちへいってろ!!』

美結の宝物

すると美結の両親が訪ねてきたのと知らせが。

夏美は父親の元に。

  

父親『あんなにいるんですね。病気と闘ている子供達です。美結は、私にたちにとっては多々一人の娘でした。

でもこういう所じゃ、数いる患者の1人なんですね。病院をたら回しにされた時、そう感じました…

でも、新堂先生が、わざわざこれを届けてくださったんです。』

出したのはラジオ体操カード

  

湊が怒られた時、母親『違うのパパ。これ、あなたが直してくださったんでしょう?』

湊『はい。』

母親は服のポケットからラジオ体操カードを取り出して泣き出す。

湊『美結ちゃんがお守りみたいにずっと握りしめていたものです。気っととても大切なものだと思いました』

湊は切り捨てられたカードをゴミ箱の中から見つけ出し、修復した。
  

湊『そこには美結ちゃんとお母さんの大事な約束が書かれていました。美結ちゃんはあの日も、シールを貰っていました。

ママと一緒にスイカが食べたくて、シールを貰っていました。美結ちゃんは約束の10個、ちゃんと揃えていました。とてもえらい子です。頑張りやさんです』

母親『はい。えらじゃったね。よく頑張ったね…』

  

父親は夏美に『このカードは、朝が苦手な美結のために、妻が作ったカードなんです。妻が言ってました、このカードっを見た時、少しだけ美結が帰ってきてくれたような気がしたって…

娘を失った悲しみは一生言えることはありません。でも、新堂先生の想いに、少しだけ救われました。それから、あなたにも』

夏美『え?』

  

父親『私も妻も、心のどこかでは分かっていたんです。あなたを攻めるのは間違いって、でも、そうすることしかできなかった。

あなたは、最後まで娘と向き合ってくださった。あの日、娘にとってのお医者様は、瀬戸先生、あなただけでした…泣

娘のために、ありがとうございました・・・』

夏美も泣きながら頭を下げる。

   

その頃、湊は舞と話している『舞ちゃんは退院したらどこにいきたいですか?』

舞『舞のソラマメもきっと治るよね?大丈夫だよね?』

湊『夏美先生は舞ちゃんのお友達です。大丈夫です。夏美賛成なら絶対直してくれます』

舞『うん、そうだね』

夏美は高山の元に行き『舞ちゃんの手術、私にやらせてください』

高山『明日の14時からだ』資料には執刀医の名前が夏美になっている。

  

そして舞の手術に執刀する夏美。

湊が屋上のベンチに座っていると、手術をおえた夏美がアイスを持ってやってくる。

湊はアイスを受け取り『僕の二番目に好きな食べ物です』

夏美『舞ちゃんの手術、無事成功したよ』

湊『ありがとうございます。舞ちゃんを治してくれて』

夏美『私の方こそありがとう。美結ちゃんの大切な物直してくれて』

湊『瀬戸先生は、また美結ちゃんみたいな子が来たら同じことをしますか?』

夏美『うん…』

湊『怒られてもですか?』

夏美『うん!』

湊『カッコイイです。僕も早く瀬戸先生みたいなお医者さんになりたいです。子供をみんな大人にしてあげたいです』

湊の胸トントンの理由

舞のオペの後。

夏美『新堂先生にオペの立ち合いを禁じたって本当ですか?どうしてそこまで?』

高山『ああ、あいつに医者は無理だ!』

夏美『どうしてそこまで彼を否定するんですか?高山先生の彼に対する態度は、普通じゃありません』

高山『…お前には関係ない』

高山が少年と話している『大丈夫だ。まさやは、まさやのやりたいようにやればいい。父さんたちがなんと言おうと、お兄ちゃんはお前を応援するから』

  

一方、猪口は『大丈夫ですよ、少し荒療治になりますが…効果は敵まえんなはずですよ…では』

そして湊が胸をトントンと叩いていると夏美が『何してるの?』

湊『お話ししています、天国にいるお兄ちゃんと』

夏美『大好きだったんでね、お兄さんのこと…』

  

湊『今も好きです。大好きです。お願いしています。美結ちゃんとたくさん遊ぶように。

ずっとずっと忘れません。お兄ちゃんのことも、美結ちゃんの子ことも…』


--- 以上、グッドドクター 3話のネタバレでした~! ---

  
グッドドクター 3話を見逃した人は、

無料期間中に1話から見逃し視聴できる『FODプレミアム』がおススメです!


>>>『FODプレミアム』の1ヶ月無料おためしはこちら


いつまで “1ヶ月間の無料おためし” があるのか分からないので、見たいかたはお早めに~^^♪


これで連休中の暇つぶしはバッチリです(笑)

グッドドクターの動画!3話の感想まとめ

グッドドクター 3話の感想は、湊がいつもやっている胸トントンの理由が分かりましたね!あれは天国にいるお兄ちゃんと会話してるという、なんともほんわかするものでしたw


そして高山が湊のことを必要に嫌う理由も少しだけわかってきました。高山にはそそらく障害を持った?弟がいる。いた?ようです。

  
この弟のまさやが何か高山が湊を嫌う大きな原因のようです。ここに関しては今後さらに詳しく分かっていきそうです。

そして黒幕、板尾創路が演じる副院長の猪口。なにやら病院の乗っ取り的なことを考えているようです!ここわ分かりやすく医療物にはありがちなストーリーですねw


>>>『FODプレミアム』の1ヶ月無料おためしはこちら

グッドドクターの動画!3話のあらすじを最後に

ドラマ『グッドドクター』3話のあらすじを簡単に紹介します~!

堂湊(山﨑賢人)は病院のガイドラインを破ってしまった。

  

問題となった新生児の手術は、高山誠司(藤木直人)が成功させたものの、責任の所在が問われることに。


高山は全ての責任は自分にあるとして、謹慎処分を受け入れた。

  

高山のいない小児外科は大忙し。


しかし、高山を謹慎に追いやった張本人のはずの湊は、周囲の目から見ると責任を感じているようには見えない。

  

瀬戸夏美(上野樹里)にも負担がかかるが、彼女の目下の問題は翌週に手術を控えた石山舞(中島琴音)の説得。

  

夏美は怖がる舞に、手術を優しく解説した絵本を描いて渡した。その時、夏美にERから連絡が入る。

  

 病院に運び込まれたのは6歳の市川美結(竹野谷咲)。


病院をたらい回しにされ、既に発症から4時間以上が経過していて容態は重篤だった。

  

夏美は高山に連絡するが繋がらない。


謹慎中の高山は、東郷美智(中村ゆり)と久しぶりに二人で過ごしていたのだ。

  

美結の両親である英雄(髙橋洋)と詩織(前田亜季)は、どうか娘を助けて欲しいと処置室で湊と夏美にすがりつく。

  

美結の様子を見た湊は、一目で緊急手術が必要だと夏美に訴え出す。


間もなく美結が心停止。

  

夏美の懸命な心臓マッサージで一命を取り留めた時、間宮啓介(戸次重幸)がやって来た。

  

間宮はすでに美結を手遅れだと判断し、他の病院に回すよう告げる。自分が手術をすると決意する夏美。

  

 そして美結の手術が始まろうとした時、ようやく高山と連絡が取れる。


高山は自分が到着するまで、美結の命をつなぐよう指示するが…。

>>>『FODプレミアム』の1ヶ月無料おためしはこちら


最後までお読みいただきありがとうございました^^


◆グッドドクター “全話”のネタバレまとめページはこちら↓

>>> グッドドクター “全話”の動画の視聴方法&ネタバレをチェック♪

※本ページの情報は2018年7月時点のものです。最新の配信状況はFODサイトにてご確認ください。[PR]

シェアする!!