高嶺の花 ドラマの動画!5話を見逃し配信で視聴する方法!

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ついに石原さとみのベッドシーン!!も話題のドラマ『高嶺の花』の5話が放送されましたね!

この高嶺の花の5話の動画はフルで見逃し視聴できるの?と、気になって動画を探している人が多いようです。

なのでこのページでは安心して、高嶺の花 5話の動画を “見逃し視聴できる人気の方法” やネタバレを紹介しています↓

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高嶺の花 ドラマの動画!5話の予告を紹介

ドラマ『高嶺の花』5話の動画予告はこんな感じに!

高嶺の花 ドラマの動画!5話をフルで見逃し視聴するおススメの方法

ではドラマ『高嶺の花』5話の動画を、フルで見逃し視聴できるおススメの方法を紹介します!

それは、高嶺の花の放送が終わるたびに毎回、見逃し配信をしてくれている公式のサービス『Hulu』です!

  

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高嶺の花 ドラマの動画!5話の予想

20代 女性 :

高嶺の花の5話の予想は、ももと直人が一夜を共にし、ももが直人との結婚を周りに宣言することで、

月島流家元の座を放棄し、妹のななに譲る展開になるのかと予想します。

また、月島ルリ子と宇都宮龍一の関係が家元にばれてしまい、二度も妻に浮気をされた家元の寂しさや苦悩がにじみ出る回になるのではないでしょうか。

また、元婚約者の吉池が婚約破棄を仕組んだ家元に対して暴力をふるい、家元が負傷するといった月島流にとっての大事件が起きそうな予感です。

ももと直人の恋人関係にも目が離せませんが、その他周りの人間関係や月島流の存続についても大きく変化する回になるのではないでしょうか。

30代 女性 :

高嶺の花の5話の予想は、ぷーさんを月島家に紹介しているシーンが予告にありましたが、

きっと、いろいろ言われるんだろうなあ。

でも実はぷーさんが高嶺の花で、最後はすっばらしい彼氏を見つけたというハッピーエンドが個人的には良いです。

また、妹が家元になりたいあまり、何か彼の言うことを聞いてしまいとんでもないことがおこりそうな気がします。

(今回目隠し新で終わっているし)また、父と娘の出生の秘密も知りそうですが、本当の父である運転手さんには、

いつどんな時もももの味方になってほしいと思いました。

また、自転車で旅する少年も、花に手が届かなかったけれども、何かをつかもうとした事がきっかけとなり、もっと成長すると思います。

30代 女性 :

高嶺の花の5話の予想は、前回の最後の部分で、月島ももの出生の秘密が明かされ、

同時に本当の父である「運転手」と家元との確執が見え始め、二人の間に不穏な空気が流れ始め意外な展開を予感します。

婚約を家元の手によって破談にされ、人間としての幸せを放棄させ家元の後継者に仕立てようという

「家元」のたくらみが自分の妻に不貞を働いた者への仕返しに思えてなりません。

「月島ももとぷーさんの今後」よりもそちらが気になります。

本当の父親なら、いつもそばに居る運転手としてももを人間として幸せな方向へと暗にいざなう働きをしてほしいかなと期待します。

親はこうあるべきだというのを見せつけてほしいものです。たとえ、どのような立場であっても。

40代 女性 :

高嶺の花の5話の予想は、ももは直人を月島家に連れて行く様子です。

また、ななや龍一とも合わせるシーンが出てくるので、直人には龍一に見劣りしないよう、しっかり振る舞ってもらいたいです。

とはいっても、直人のマイペースぶりは変わらないでしょうか…。

もう少し自意識が高くなればいいな、と思います。

ななの方は、龍一にべったりですが、龍一もななにほだされ、母娘どちらにも手を出している状態を、そろそろ清算するのではないかと思います。

ルリ子の方も市松に気づかれているらしい関係は、もう終了させたいのではないでしょうか。

まだななとは精神的な付き合いだろうとはいえ、なんとかしてほしいです。

40代 女性 :

高嶺の花の5話の予想は、ももと直人は一夜を共して仲を深めるような気がします。直人は月島家に挨拶に来るでしょう?

そこでまた破断?でしょうか?いつぎなるいえもととは?誰になるのでしょうか?

龍一とななと母・ルミ子の三角関係がより深くなるのよな気がします。

吉池は突然現れて意味不明なことを言い出すのではないでしょうか?

ももと直人と元カレ吉池の三角関係も復活するのではないでしょうか?なかなか忙しくなる話の内容でしょうね。

ももも雑誌に載ったり忙しく、また恋愛も忙しい話にになりそうです。

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高嶺の花 ドラマの動画!5話の見所はどこ?

20代 女性 :

高嶺の花の5話の見どころは、何といっても、ももと直人の関係がどうなるのか、

どうして結婚まで話が進んだのか、その恋愛模様に尽きます。

恋に奥手な直人がももといることで、少しずつ自信を深めていき、積極的になってきているところも楽しみの一つです。

(直人の純粋無垢な曇りのない性格がももの心に響くのでしょうね!)また、毎回もものファッションが見どころです。

ご令嬢という身分であるがゆえ、品を保ちつつ、流行りを取り入れているスタイルがとても魅力的です。

華道を嗜んでいる身としては、着物の着こなしや花のいけかたも非常に参考になりますね。

5話のファッションも楽しみにしています。

30代 女性 :

高嶺の花の5話の見どころは、ももさんのファッションが毎回楽しみで、月島の家のファッションと、

ぷーさんと会うときのファッションのギャップが素敵です。お嬢様とカジュアル。

二つの世界が今後どのようにシンクロするのか楽しみなドラマです。

また、新進気鋭の彼が、義母も手玉に取っていますが結局、姉妹のどちらに心を奪われるのか、

また何となく妻の不貞をしった家元がどういう行動に出るのか、気になります。

さらに、ぷーさんの隠れた才能が早く開花して皆の知るところになってほしいと思います。芸術のセンスはありそうなので。

元彼は、今さら遅いですが、新しい恋のためにももの力になってほしいと願います。

30代 女性 :

高嶺の花の5話の見どころは、家元の思惑・運転手の家元から後継者として恋愛ご法度されている実の娘ももへの思い

・ももの徐々に高まってきたぷーさんへの思い・謎めいた見え始めたぷーさんの芸術家の才能。

そろそろこの物語も面白くなってくるかなとの期待を膨らませます。

次回ぷーさんが家元にあいさつに行くシーンがあらすじで紹介されていましたが、もそういう展開なんだと驚きました。

隠れていたことが少しずつ明らかになってきて謎解きの様相を呈してきました。

くだらないシーンが何点かありましたが、それらがこのシーンの為に必要だったんだと思える展開が待っている。そこに期待します。

40代 女性 :

高嶺の花の5話の見どころは、家元・市松が襲われて入院することになるそうです。

ももにベッドの中で何を打ち明けるのか、興味しんしんです。

今までどちらの娘にも愛情らしきものをあまり示していなかった家元ですが、話の流れから先妻に対しての深い想いは感じるので、

その妻について娘に伝えたいことが何なのか、とても期待しています。

正直言って直人が月島家でうまく振る舞えるとは思えないのですが、代わりにどんなドタバタした面白い姿を見せてくれるのか、

誠実な態度を家元やほかの人たちがどうとらえるのかも少し楽しみです。

ももの期待を裏切らないような態度をとってくれるように祈っています。

40代 女性 :

高嶺の花の5話の見どころは、ぷーさん・直人のどことない男らしいところがみたいです。

ももの華道家としての生き方も、女としての生き方もみたいです。ももは与える女なのか?逆なのか?という疑問が私の中で解きたいです。

ぷーさん・直人とももはどこまでいけるのか?運転手の男性は何者なのか?

ももの父親?ななの父親?それとも?元カレ吉池が今度はどんな態度でももと会うのか?

元カレと桃と引き裂いたのはなになのか?華道とはなにか?引きこもりなのか?神なのか?

ななも母のセクシーシーンにも注目したいものです。龍一とどうなるのか?


◆高嶺の花 “全話”のネタバレまとめページはこちら↓

>>> 高嶺の花 “全話”の動画の視聴方法&ネタバレをチェック♪

高嶺の花 ドラマの動画!5話までの感想

20代 女性 :

高嶺の花の5話のまでの感想は、月島ももとぷーさん、こと直人が急接近する展開にドキドキしました。

一見、ももに振り回されている直人ですが、ももの中で、直人に対する想いが少しずつ深まる瞬間を垣間見ることのでき、

お互いが惹かれ合う、意識し合う過程を見ることができた4話だったと思います。

また、家元の座に対するななの気迫が感じられ、これまでの、か弱いおとなしい妹という立場から、

家元への情熱を秘めた強い女性へと成長していく姿が見れたと思います。

また、ももの出生の秘密や婚約破棄の経緯もだんだんと明らかになってきて、

ますます目が離せない展開になってきていると感じました。

30代 女性 :

高嶺の花の5話のまでの感想は、先週のキスシーンに始まり、今週はもうベッドインという、とても速い展開。

キスひとつで手につかなくなったり、コーヒー吹き出したりするのに、恋愛経験ゼロにしては素早い展開すぎるのがちょっと?と思いますが、あまりこれからは重要ではないのかな。

いよいよ月島ももの正体についてもぷーさんにも知れわたるところとなり、また父の愛憎、義母の思惑、妹の嫉妬、さらに運転手までもがどうやら訳あり!

すべてがドロドロしてきました。もう元彼の未練も昔の話のようにどうでもよいような展開ですね。

ももが、ぷーさんの言葉一つ一つに癒され、また前を向こうとする気持ちが、少しずつ芽生えてきたので、応援したいです。

30代 女性 :

高嶺の花の5話のまでの感想は、月島ももとぷーさんの親密度が増してくる展開ですが、

物語の展開よりも毎回そうですが「石原さとみ」の姿に感動を禁じえません。

その時々の衣装が表情が説得力あるし、何といっても綺麗の一言に尽きる。

凛とした着物姿。キャバクラの周りとは一線を画している艶姿。談笑している時の衣装、表情。

家でキッチンに立つ時の余所行きのいでたち。一つ一つが光っている。輝いている。

このシーンを見れているだけでもラッキーだなと思わせる。

他の登場人物の中に突出した物がおらず、余計に存在感出しまくりです。

ぷーさんが今後の展開で「石原さとみ」の持つ他をかがやかせる力によって浮き出てくることを期待します。

40代 女性 :

高嶺の花の5話のまでの感想は、見るまでは、予告にあった主人公・月島ももの「口上」のシーンが一番楽しみだったのですが、

何しろ家元・市松の衝撃の一言の方が強烈で、他は全部吹っ飛んでしまうような感じでした。

ももが家元の子供ではないとしたら、今までの跡目問題や、高嶺の花と構えていたことなどが、全部吹っ飛んでしまうような気がします。

それだからこそ、家元はももを厳しく仕込み、実力で勝負させるつもりなのかもしれませんが…。

直人についてはあまりの野暮天さに、設定が少々浮いている気はするのですが、

小食系男子の流行からこの方、直人のような人の方が多いのかもしれません。

40代 女性 :

高嶺の花の5話のまでの感想は、龍一自分の部屋でななに華道を教える時に、

ネクタイを目に巻いたところがSFみたいで刺激的だっとです。

あの顔でするのか?と感心しました。したたかな男ですね。

それに比べて、ぷーさん・直人はももから軽いキスをされようとすると拒否するといういい青年というよりおじさんで良かったです。

ななは修行の時怖がっていたけどももはさまになっていていつもかっこいいなと思います。

なながももにいつも負けているから負けたくないという気持ちわかります。時には勝ちたいですね。

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高嶺の花 ドラマの動画!5話【ネタバレ】← 紹介

ここからがドラマ『高嶺の花』5話のネタバレになります!

  

ももの自宅を訪ねた直人。翌朝目を覚ますと、目の前には裸のももが…

動揺して反対側を向くと、おいてあった鏡に自分の顔が写る。


すると前髪に白髪が一本混ざっていて、それを抜く直人。

白髪を見ながらつぶやく『浦島太郎・・・』

  

するとももが直人の腕を掴んで抱き寄せ『おはよう・・・』

直人『おはよう』笑顔。

ももの手料理で朝食


直人『凄いマンションですね』

もも『本当?プーさんもすごいよ』

直人は興奮気味に喜ぶ。

  

もも『そっちの話じゃないよwww』

直人『ですよね・・・』

  

もも『私の正体知ったのにビビらなかったでしょう』

直人『驚きましたよそりょあ…、深窓の令嬢。一般庶民があうことも話すこともない、本物のお嬢様』

もも『驚いたけどビビらなかった。鈍感力?まだピンと来てないだけ?』

  

直人『あなたは、自分でいってましたけど、俺もず~っとそう思ってましたから。ほら、高嶺の花って。


それは、あなたがどんな家柄とか、そう言う意味じゃないです。違うものが、見えてるんですよね。とても高い場所に咲いているから…

本来、積もうとしたらいけない花です』
  

もも『でも、プーさんは積んだのよね?いけないんだ、いけないんだw』嬉しそうなもも


もも『いけなくないのよ!』

直人『あなたが華道家だから…』

もも『生ける??さむ~www』直人はテーブルの下からももの足をつつく。

バンドウ・イルカ

一方、岩の上に咲く花を積もうとして転げ落ちた宗太はボロい山小屋のベットで目を覚ます。

外の出ると男が『おはよう、まだどこか痛むかい?』


宗太『ちょっと…』

男『崖ふちに咲く花に、決してちかよっちゃいけないよ。そうやって怪我する。高嶺の花。っていうんだ…』

宗太『高嶺の花…?』

男『高い嶺に咲く花さ。この手に積まれたくないだよきっと。腹減ったろう、朝飯にしよう。僕はバンドウっていう。イルカさんと呼んでくれ』

宗太に鮎の塩焼きを差し出す。

宗太『イルカ??』

バンドウ『バンドウ・イルカさ!』

その頃、龍一がプールに入っている横でルリ子が話している。

龍一『月島にも、婦人会のようなものはあるんですよね?』

ルリ子『ええ、家元が、すべての段取りが整った後に現れるだけ…。イベントや、師範の会合は、たいてい私が取り仕切るの』

龍一『園の下の力持ちだ』

ルリ子『全く感謝されないけどね!』


龍一『どのくらいまとめられるんですか??ななさんを家元にする賛成表です』

ルリ子『何言ってるの??』

龍一『俺があなたの娘と結婚したとしても、ももさんが指名されたら意味がない』

ルリ子『お家元を、、主人を裏切れっていうの?』

龍一『場合によってはそういうことに…』

ルリ子『無理よさんなの・・』

  
龍一『うん?そうかな~、会員は年々減っていっている。年金を払えず、教室を畳まざる負えない師範たちも多いでしょう。

お弟子さん集めは、俺がしっかりと協力する。そう触れ込むんです…』

ルリ子『そんなことあたし…』

龍一『いったでしょう?食うか食われるかだって…』

龍一は突然ルリ子をプールに落とす。

  

するとなながきて『あ、龍一さん!午後の講義サボっちゃった。ママに内緒で』

ルリ子はななの声を聞いてとっさに隠れる。

龍一『いけない子だね』

なな『分かってる。今日はオフだってきいたから…』

龍一『分かったよ、ライブでもいこうか』嬉しそうななな・・・

ももと直人の関係

そして佳代子のスナックでは。

ももと直人が昨夜のことをみんなに話す。

  

直人『昨日は、あの、ももさんのマンションに泊まったっていうか・・・』

幸平と太郎から同時に『竜宮城か!?浦島太郎か!!』と突っ込まれる。

ももは笑いながら『本当にごめんなさいみなさん。嘘つくつもりじゃなったんだけどw』

幸平『花は花でも、華道のお家柄だったとはな~~~』


太郎『嬢は嬢でも、本物のお嬢!』

佳代子『すっかり騙されたわねwほら、ローマの休日って映画あるじゃない』

  
もも『なんかあちいの私は、時々息苦しくて、わー!!って、叫びだしたくなるようなストレスがあって・・・


でもなんていうか、こっちの私は、いい加減で、自由で、地べたにしゃがみ込んでもいいようなキャラで!

プーさんとだけじゃなくて、みんなといると楽しくて、なんか開放感があるの!』

  

秋保『ま~、肉屋の娘の私には分からんが、お嬢様ってそれなりに息苦しいんだろうってのは分かる』

もも『で、今まで通り、今まで通りこっちの私として、接して頂けるとありがたいんです…』

幸平も太郎もダイジョブだと笑う。

みんなの気持ちが嬉しいももは『ありがとうございます・・・』と、終始楽しそう。

直人『でも、ローマの休日って、最後二人は、身分違うから別れちゃうんだよな~・・・』

全員から『ネガティブか!!』と、突っ込まれる直人。

  

その頃、宗太は自転車に空気を入れる。

バンドウ『日本一周か…その自転車屋さん面白いひとだね』


宗太『はあ?バカだろう!適当なんだよ!マジアホなんだよ!!』

  
バンドウ『嫌だって君、家にいたらいつかお母さん、殺しちゃったろう。すべてが気に入らない、その元凶は母親。って話だもんね。

その自転車屋さん、けっこう頭がいいね』

宗太は無言で歩き始める。

バンドウ『もう言っちゃうの?寂しいな!』

直人と龍一

その夜。ももはななに直人のことを話す。

  

なな『どんな人?何してる人?な~素敵な人なんでしょう?私、審査しちゃうよ!お姉ちゃんが心配で倒れそう~~』


もも『だからもうすぐ来るっていってるでしょう!』するとチャイムが鳴り、直人が到着。

なな『ねえ、お姉ちゃんがそんな話したからさ~、私も彼を紹介しようとおもったの』


もも『え?なな彼氏いないって・・・』


なな『だから、お姉ちゃんと一緒で、最近しりあって!』

もも『え?どんな人?素敵な人なんだろうね!?あたし審査するかならね!!もう~妹が心配で倒れそうなんだけど…』


ななも読んでいるという。

そして直人は、エレベーターの中で龍一と2人。



直人『あの~、、』

龍一『月島さんのお宅ですか?一緒みたいですね』

直人『ですね・・・』龍一は花を持っているのに対し、直人はみたらし団子。

玄関先に行き、直人をみたななは『すてき??・・・』

そして龍一が入ってきて、ななに赤いバラをプレゼント。

自分のお土産と見比べて『ですよね・・・』

  

別の日。直人はスーツに着替えている。そして高井が迎えにくる。

車の中で高井は『お家元は、皇室関係者以外、お客さまで会っても、上座に座ります。

基本的に、目線をお家元より高くしてはいけません。それから、お家元がお立ちになる時は、目で追わず、うつむき加減でお見送りください』

直人『はい…』月島家に到着し、門の前で降りる直人。金と銀が出迎える。

2人の案内で家の中へ。

直人が月島家へ

市松・ルリ子・なな・ももが、着物姿で正座して待っている。

ルリ子『ようこそ、いらっっしゃいませ』

直人『お邪魔します…』

市松『お座りください。ももの、父親です。月島市松と申します。』『ルリ子でございます』


直人『風間直人です…』

市松『娘から話はお聞きしました。荒川で自転車店を経営されていると』

直人『経営と言うほどじゃありません。商店街で、しがない店を…』

市松『わざわざご挨拶に来ていただけるとは、娘と結婚を前提に付き合っている。そう考えてもよろしいのですか?』

直人『結婚ですか…』

もも『前提というより、早々に式を挙げるつもりです。ね!』

直人『はい…』

ルリ子『ずいぶん慌ただしいのでね。ま、半年前の凶事があるから、ももさんも早くそれを忘れたいんでしょう』

なな『おかあさん…』

市松『風間さん、お恥ずかしい話だが、娘は結納も済ませ、結婚式当日まで言って破断になった過去があります』

直人『知ってます。それに恥ずかしい話とも思いません』

市松『それを聞いて安心しました。では君は、月島家の養子に入ってもらえる。そう考えて差し支えありませんかな?』

直人がももを見ると、ももは首を横にふる。

  

直人『それは、出来かねます。しがない店ですが、じいちゃんの代からの自転車屋です。私が潰す訳にはいきません』

市松『ほう、おじい様からの…』

ルリ子『あなた、月島家が何百年続いてるかご存知?』

もも『それは関係ない。月島の事はよそ様には』


市松『そうはいかん。風間君、ももはいずれ私を継いで家元になる可能性が極めて濃厚なんです。もちろん次女もおりますが、才能技量、とうてい姉に及ぶものではない…』

ルリ子『お家元、その判断を下すのには、猶予を頂いたはずです』

もも『判断も何も、私にはそんなつもりはありません。風間の姓を頂くつもりです!』

市松『性懲りもなく。月島の名をすてるのか!?』

もも『性懲りもなくそうさせていただきます!月島ななを!次の家元にとお願いいたします!』

市松『それはお前が決めることではない!!』

ももは直人に横にいき『いえ、私達夫婦が決めることです!結果的にそうなる…』

市松『こ度は出戻ることも許さんぞ!家元の意向に反するなら、月島を破門せざるおえん!』

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もも『元より、その覚悟にございます!』

市松『ならば好きにするがよい・・・』市松が出て行く

お辞儀をしながら目を合わせた2人。ももは笑顔w

   

その後、龍一のステージを見学するももは、驚く。

ステージが終わり、龍一と二人で、以前ななもきた海岸沿いで話すもも。

龍一『そう言えばここは以前、妹さんと来たことがあります。君は美人だが、お姉さまの方がタイプだと怒らせてしまった』

もも『わざとね。ちょっと顔がいいくらいで大抵の女は手に入るとうぬぼれているバカな男はおおい』


龍一『実際手に入ってしまう馬鹿な女も多い』

もも『妹を泣かせたらあんたの泣かすよ!』

龍一『誤解にしないでください。私浜田、ななさんには何も…』

もも『あの子が勝手にもらがってるだけ?ずいぶんね』

龍一『私は月島と連携したい。養子になって。どちらが家元に使命されるか分からない以上、ななさんと深いお付き合いをするつもりはありません』

もも『私はもう売約済み、諦めて!プーさんよ!』

龍一『冗談ですよね?』
  

もも『本気!それでね、今度こそ月島家と縁を切る。というより切られた!お家元に波紋されたの。だから次の家元はなな一択。

もう一度言う、ななを泣かせたら、あんたも泣かすよ!』

龍一『分かりました・・・』

もも『それともう一つ。月島市松を、舐めない方がいい。ななを守ってあげて・・・』

龍一『肝に命じますよ・・・』

ルリ子の怒り!

その頃、ルリ子は、蔵に籠る市松に『いいじゃないですか!ももさんは勝手に出って言った人です!次のお家元にななさんを見てあげて下さい!

あなたは私を愛してないのね!亡くなった前の奥さまのことを忘れられないから。

だから、私の娘ではなく、ももさんに、ひどいは!!』

すると市松が出てきて『ここには近づくなと言っておいたはずだ!華道家以外はな!!』

ルリ子を押し倒す。

  
ルリ子『宇都宮さんとななは、お付き合いをしています。あの二人で、未来の月島を』

市松『なんだと?なんと愚かな女だ!!』

ルリ子『許さない・・・』


一方、直人の店に高井がきて『勘違いしないように助言したい。まず、ももさまは、半年前に結婚が破断になた件で、深く傷ついていらっしゃった。


吉池様とは本当に仲睦まじい、お似合いのお二人だったから。

  
もう一つ、月島の家に生まれた葛藤や、ななさまと争わねばならない葛藤。そしたものに、ももさまは疲れ果ててしまったんだね。

だから君との結婚などという馬鹿気た逃避をしようとしているんだ。


申し訳ないがこれらを踏まえれば、君はももさまにホントに愛されているわけでは決してない。

分かってるなら、バカげた行為を辞めてもらえるように君からもももさまに。

失礼な話だが、もし君が金銭的な解決を望むなら、私からお家元に話してもいいが』

直人『手切れ金、、ですか…』

  

すると秋保が『ちょっと待ってよ!さっきから聞いてりゃ、ブサイクな貧乏人扱いしてくれちゃって!

確かにいいとこ分かりずらいわよ!プーさんは、でも探せはいいとこあるんだよ!


たとえばこの私さ!かわいいからっていじめにあって不登校、うちになって二次元いきのお茶目さん!親からもみはなされて、意場所なんてここにしかないんだよ!!

プーさんだけが私のまんまを受け入れてくれたんだ!偉そうに薄汚れたクマのぬいぐるみ扱いすんのやめれっつてんだよ!!』

  

高井は何も言わずに帰っていく。


直人『秋保・・・誰がいじめられた不登校だって??』

秋保『私w』

吉池の行方は…

その頃、ももは真由美と会っている。

吉池は携帯もおいたまま家を出て行ったきり戻らないという。

もも『心配ね。でも私の所へは来てないの』真由美は謝る。

もも『私は月島の人間よ。あのお家元に言われたら、師範代が断れないのは分かっているつもりよ』

真由美『断れないというより、むしろ私は喜んで、、すみません。お嬢様のお気持ち。同じ女なのに。それでも怖かったんです。お嬢様が彼に会いにくるのがでもこの子がいる知って・・・』

もも『もういい。私に連絡がきたら、家に帰るように伝えるから・・・』
  

その頃、吉池は市松の頭を殴り怪我を負わせる。市松はそのまま気絶・・・

そして龍一は、ももに脅されたとななに話す。ななはももが月島を波紋された話をする。

龍一『いずれにしろ、時期家元は君の一択になると』

なな『それはどうかな~、あなたは、パフォーマンスを若い彼らにやらせてる。あなた自身、華道家と言う割に、腕前を一度も披露していない』

龍一『きみと一緒、自身がないからね~』

なな『違うと思う。その時が来たら、月島の全師範の前でみせるんじゃないかな?そして、私より時期家元に六沢椎野は、婿養子である自分の方ではないかと』

龍一『まさか・・・』

なな『ほかならぬ、家元になった私がっ譲ってしまえば、血族に一員に加わった、夫にその地位を…』

龍一『おれはビジネスにしか興味ない・・・』

なな『いいえ、あなたは地位も名誉もすべてを欲しがる人よ!誤解しないで、それでいいと思う。私はそれで構わない。その代わり…』

龍一『それ既に約束したよ。君のお姉さんと、全力で、君を守ると』

嬉しそうに抱き着くなな。するとルリ子から着信で、かなり焦った様子。

そして、キャバクラを辞めようとするももにも、ななから知らせが入る。

  

病室で市松は高井に、家族にも風呂場で足を滑らせただけだと言うように口止する。

市松『内密に、示談にせよ…』

そこにななとルリ子が駆け付ける。

  

龍一もいるが、高井が扉を閉める。

ももが到着すると、龍一が出てきて、締め出されたと話す。

龍一『それにしても、珍しいお衣装ですね?』

もも『あっちの私よ!』といって病室へ。

龍一『あっちのね~、分からんでもない。でも今は、こっちの俺だ・・・』

   

別の日。秋保は三宅と市松が入院した話をしているが、直人は宗太とメールをし、山梨の樹海の入り口でイルカと言う男に出会ったと言うことが気になる。

メールは既読にならないため、直人は宗太に電話をかける。

  

するとイルカがでて、宗太は今、絵を描いているという。引きこもりの子は芸術面の才能を持っている子が多いと話す。

直人がイルカについて訪ねると、元美術教師だった話、初対面なので顔を見せあって話そうという。

そしてテレビ電話でお互いの顔を見せあう、直人たちとイルカ。

直人はイルカの顔を見て『うん、大丈夫。』

  

その後、直人が佳代子のスナックにいると、高井が車の車検で休みを貰ったと言い。

直人に付き合って欲しいという。

ももの母親と宿命

その頃、市松の見舞いに行ったももは、犯人が吉池だと言うことを聞かされる。

もも『まさか拓真が、、ごめんなさい…』

市松『因果応報と言う奴だ。彼を攻める気は全くない。多少の罪悪感はあった、気持ちが楽になった…』

もも『父さんににも罪悪感が…』

市松『お前が言ったように、家元の娘じゃなかったら、1人の父親として吉池との結婚も、祝福できただろう。お前の母親との約束だからな…』

高井もももの母親について直人に話す。

『ももさまは生まれた時には、実の母親は亡かった。君にも母親の話をしないのは、ももさま自身が情報を持たれないからだ…』

直人『なぜ?』

高井『知れば苦しむだろうからね、とても…。胎盤に問題があって母体と子供の選択肢になってしまった。奥さまは、ももさまの身代わりになられたんだ…』

  

そして市松『私は反対した。妻の命が何よりも大切だったからだ。愛する妻の。しかし彼女は、どうしても出産すると言ってきかなんかった。自分の命を危険にさらしても。


彼女はそれどころか、私を解き諭すことさえ繰り返した。あなたは家元であり、この子は月島を継ぐ子なのだからと。

自分の命に代えても産む価値のある子なんだと。

私は、家元の子を産むことが、この世に生きた証になるのだからと。どうかそのことを分かって下さいと…


そして、一度もその手に抱くことはかなわなかったが、安らかな微笑みをたたえて、言ってしまった・・・

だからこそ、彼女の願いをかなえるために、お前の才能を潰す訳には言あかなかった・・・』

ももは市松の真意を聞いて涙を流す。

  

そして高井『寂しいお方だ、ももさまは。悲しいお方だ。家元の子に生まれ、更に人とは違う所がお見えになる。極限の孤独をお持ちになるお方だ…


だから、一方で極端になってしまう。とてつもなく強い反動で、あまりにも脆く、壊れやすい。だから、やはり君には無理だろうといってしまった…

言葉は過ぎたが、ももさまを受け入れることなど、とても無理だろうと・・・』
  

直人『はい…』

  

すると横で聞いていた佳代子が『そうかな?ごめんなさいお話中。色々なんとなくわかったようなわかんないような、だけど、

高井さんのおっしゃることってやぱり、男の理屈に聞こえちゃう。相応しいと相応しくないとか、余計なお世話なんですよね!

男に受けてもらう?なんなら逆でしょうって!それにプーさんとももさんは、まんざらお似合いじゃないことはない!そう思いますよ!』

直人『やめろって!すみません・・・』

  

佳代子『ノープログレムよ!問題なし!!』

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そしてももは泣きながら『わかったから。わかたったから、ももがもう一人の自分を取り戻す。もう一人の自分を、引っ張り出せばいいのね!

方法は分かっているのね?そう、罪悪感なのね!?』

市松『そうだ。すまない…』

もも『いいのよ、それが私の宿命なんでしょう!!』

ルリ子とももの裏切り

一方、ルリ子はななに『ここにいる皆さんは、あなたが次の家元になるのを、後押ししてくださるの!』


なな『こんなことをして・・・』

ルリ子『ええ。なな、お母さんはもう、覚悟を決めたの!!』

目の前には数十名の月島流師範たちがいて『なな様を、次のお家元に!!』

ももが自宅に帰ると、拓真が現れ『僕はもうお終いだ・・・』

  

もも『大丈夫。心配しないで。父さんは、お風呂で転んだの。何針か塗ったけど、命には全く別条はないから!あなたは、月島には来てないの・・・

うちに帰って、奥さん、ずいぶん心配してる』

吉池『すまない。』

もも『その言葉を奥さんに…彼女臨月でしょう?』

吉池『いやだ!あの女は僕をはめたんだぞ!あんな女の所には絶対に帰らない!!離婚する!離婚するから!

僕を、愛して欲しい・・・』

吉池が抱きしめると、ももも吉池を・・・

直人のプロポーズ

一方、プーさんは呑気に目を覚ます。するとキッチンにはももが。

機嫌がよさそうなもももみて直人は、節子の言葉を思い出す。

  

節子『朝から機嫌がいい女なんて、久々亭主に抱かれた以外、ありえないね!要は、不機嫌なくらいが、安心できていいってこと…

だかれたわけでもないなら、本当、要注意よ。意味不明な上機嫌や点数稼ぎはね。そのうち何かおねだりをされるか、

普通にしてたらバレそうだから、誤魔化してんのよ。嘘と、裏切りを・・・』

  

2人で食事をしながら市松について話す。



もも『ごめんねプーさん。妹に合わせたと思ったらすぐに月島の家にいって。月島の家をでて風間の家に入るってw』

直人『そうですね。親子三代でってこんな店…』

もも『ねえ、どうして合わせてくれるの?なんでもかんでも。もしかして現実感がない?スピードが速すぎて…』

直人『スピードはともかく、確かに現実感はないかな。竜宮城にいるみたいでw

なんでもかんでも合わせてるのはそのせいです。ほあら、浦島太郎は、現実に戻ったら、酷いことになっちゃうじゃないですか』

  

もも『そうね…、誰も知り合いがいない?時間は恐ろしく過ぎていた』

直人『はい。ですから、、景気が良かったころのじいちゃんからばーちゃん。ばーちゃんから父さん。父さんから母さん。母さんから俺・・・』

  

もも『俺から私?・・・』

直人『サイズは後で直しましょう』

もも『ええ、空けたらヤバい奴じゃない?おばあちゃんはやだよw』

直人『大丈夫です。それでも、愛します…』

ももは笑いながら開け『これって・・・』

直人『人魚の涙から生まれました』

ももは涙を流しながら指輪をはめ『アクアマリン?・・・』


--- 以上、高嶺の花 5話のネタバレでした~! ---

  

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高嶺の花 ドラマの動画!5話の感想まとめ

高嶺の花 5話の感想は、ももとルリ子の裏切りが判明、月島家は大きく動く中に、なぜ直人が巻き込まれている?と言った感じの展開になってきましたね。

これから月島家は、ももとななが対立することになり、もも自身は直人ではなく吉池に惹かれていくのでは?て感じです。
  
そして直人もそれに気付いてはいるものの、自分からは何も言わず見守ると言う感じでしょうか?さらに展開が気になる終わり方でしたね!


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高嶺の花 ドラマの動画!5話のあらすじを最後に

ドラマ『高嶺の花』5話のあらすじを簡単に紹介します~!

もも(石原さとみ)と直人(峯田和伸)は一夜を共にし、恋人関係を深める。

  

家族に紹介するため直人を月島家に招いたももは、市松(小日向文世)に、直人と結婚するのでなな(芳根京子)を次の家元にしてほしい、と告げた。

  

直人は唐突な結婚話に戸惑いながらも、ももの意を汲んで話を合わせる。


市松は、自分に背くなら破門にするとももに言い渡した。

  

一方、ななは、龍一(千葉雄大)が自らの母・ルリ子(戸田菜穂)と密会を重ねているとは露知らず、龍一への思いを深めていく。

  

ももは龍一に会いにいき、家元になるななを守ってあげてほしいと頼んだ。

  

そんな中、吉池(三浦貴大)が月島家に現れ、市松に大ケガを負わせて逃亡する。

  

慌てて病院に駆けつけたももに、市松は、ももの知らない母親の話を始めた…。

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最後までお読みいただきありがとうございました^^

◆高嶺の花 “全話”のネタバレまとめページはこちら↓

>>> 高嶺の花 “全話”の動画の視聴方法&ネタバレをチェック♪

※本ページの情報は2018年10月時点のものです。最新の配信状況はHuluサイトにてご確認ください。

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