高嶺の花 ドラマの動画!4話を見逃し配信で視聴する方法!

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石原さとみと峯田和伸のキスシーンも話題のドラマ『高嶺の花』の4話が放送されましたね!

この高嶺の花の4話の動画はフルで見逃し視聴できるの?と、気になって動画を探している人が多いようです。

なのでこのページでは安心して、高嶺の花 4話の動画を “見逃し視聴できる人気の方法” やネタバレを紹介しています↓

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高嶺の花 ドラマの動画!4話の予告を紹介

ドラマ『高嶺の花』4話の動画予告はこんな感じに!

高嶺の花 ドラマの動画!4話をフルで見逃し視聴するおススメの方法

ではドラマ『高嶺の花』4話の動画を、フルで見逃し視聴できるおススメの方法を紹介します!

それは、高嶺の花の放送が終わるたびに毎回、見逃し配信をしてくれている公式のサービス『Hulu』です!

  

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高嶺の花 ドラマの動画!4話の予想

20代 女性 :

高嶺の花の4話の予想は、父親の反対を押し切ってぷーさんのことを好きになってしまったため、抑えきれないのではと思いました。

吉池とはこれで終わりにするのかと思うし、吉池はもものことを諦めきれないのではと感じました。

ぷーさんと話しているうちにももの心が癒されていったため、良かったと思いました。

ももは華道を続けることにするのかすごく気になりました。

さらに、なながももに敵対心を抱いてしまうことになるため、どちらが勝利することになるのかとても気になりました。

ななはどうしてあんな男のことが好きになってしまったのかがさっぱり分からないのですごく心配です。

30代 女性 :

高嶺の花の4話の予想は、今後気になってくるのは、龍一の存在です。

今は水面下で動いている感じだけど、今後はどうやって動いていくのでしょうか。

ももの妹であるななは龍一のことが好きになってしまうのではないでしょう。

運命という言葉を巧みに使っていたので、ななも信じちゃうはずです。

ももとななの家元をめぐってのバトルもあるはずです。そして気になるのがももとぷーさんとの関係性です。

今のところ、ぷーさんがももに好意を抱いているシーンってないんですよね。

しかし3話のキスをきっかけにぷーさんもももに好意をいただくのではないかと思っています。

30代 女性 :

高嶺の花の4話の予想は、予告HPでも動画でも、ももと直人がキスしかねない写真がドーンと出ていますが、

予想するにキスはともかく、ももと直人の仲はきっとあまり進展しないでしょうね。直人が自分に自信がなくて、奥手すぎます。

でもそのような寛げる相手がももにはきっと必要でしょうから、ももが思っている以上に、直人は癒される存在なんだと思います。

不穏なのは拓真です。式の日に振るような真似をして、おまけに接触不可にまでなったのに再接近してくるところが、本当に嫌です。

その後でももの泣きじゃくる予告があったので、暗い出来事があったのだろうと、気になります。

40代 女性 :

高嶺の花の4話の予想は、ももは市松に家元を継ぐ為に、一生、独身で身をささげるようにとまで言われ、反発します。

おそらく市松に逆らうように直人に、のめり込んでいくのだと思いますが、

ももが積極的になればなる程、直人は腰が引けていくのではないかと思います。

一方、市松も本心では、ももを家元にしたいのでしょうが、ななから家元になりたいと言われ、内心は混乱していくのではないかと思います。

更に、ルリ子も、ななを家元にしたいので、何とか、宇都宮を味方につけて工作しうとしますが、

宇都宮は、ももを雑誌の特集に組んだように、ももに肩入れしていますので

家元争いは複雑になってくるのではないかと思います。

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高嶺の花 ドラマの動画!4話の見所はどこ?

20代 女性 :

高嶺の花の4話の見所は、なながあんなにも大好きなお姉ちゃんのことを怒ってしまうため、すごく心配です。

ももはななと勝負する気はないと言っているのだけれど、ななはそんなももに対してすごく敵対心を抱いているので、どうなるのかとても気になります。

ももはぷーさんとキスをしてしまったため、直人が目を合わせてくれなくなるところがとてもおもしろいと思いました。

本当に中学生みたいでかわいいと思うところもわかるけど、そこをももがおちょくるところがとてもおもしろいと思いました。

二人の距離が縮まって付き合うことになるのかとても気になるところです。

30代 女性 :

高嶺の花の4話の見所は、楽しみなのはストーリーももちろんですが、石原さとみさんのファッションです。

家にいる時と、ぷーさんたちに会う時ではまったくファッションが違うんですよね。

そのファッションのギャップも楽しみだし、最近ではももファッションを見習ってお嬢様風なのも取り入れているくらいです。

次はどんな洋服を着てくれるのかとっても楽しみです。さらに楽しみなのは自信満々で高飛車なももの発言です。

自分が高嶺の花であることを伝えるその自信はかっこいいなと思ってしまいます。

そこでつっこないぷーさんも面白いので、2人の会話のやり取りはこのドラマで楽しみにしていることの1つです。

30代 女性 :

高嶺の花の4話の見所は、龍一の、のし上がるためには手あたり次第なところが、小気味よすぎて痛快で、どう出るのか興味津々です。

でも女性の敵ですよね…。雰囲気では、ななには本音で接しているように思えます。

多分利用してかかっていると知っているのに自分を好いているらしいからこそ、強面が出ているのではないでしょうか。

次の一手をワクワクして楽しみにしています。

ももが「社会勉強」といってホステスになり切っているのですが、直人は嘘が嫌いなタイプではないかと思うので、

早く正直に素性を伝えた方が良いのではないかと、その時を気をもんで待っているところです。

40代 女性 :

高嶺の花の4話の見所は、ももが直人とキスをしてから、ももは恋人として認識しますが直人は、ももとのキスを避けるようになります。

おそらく直人は自分が月島家とは、あまりに身分不相応なのを知っているのではないかと思います。

従って、ももが2人の先行きを落胆しないか注目です。

一方、ななは宇都宮を意識するようになり、自分が月島家の家元を継ぎたいと市松に伝えます。

もともと、ルリ子も自分の実子のななを家元に考えていたので市松と共に協力するのでがないかと思います。

しかし、宇都宮が企画した雑誌の特集が発売され世間は、ももが家元だと認識し、

宇都宮も、その方向で策略を練っていたので、増々、混沌としてきて目が離せない展開になりそうです。


<◆高嶺の花 “全話”のネタバレまとめページはこちら↓

>>> 高嶺の花 “全話”の動画の視聴方法&ネタバレをチェック♪

高嶺の花 ドラマの動画!4話までの感想

20代 女性 :

高嶺の花の4話までの感想は、ももが吉池からもらったものは、月島とかかわりがあることが証明されている

妊娠された奥さんのことだったのでとても驚きました。

ななにそのことを話したところ誰か検討が付いていると話して、その犯人は家元だったのでとても驚いてしまいました。

母親が怪しいと思っていたけれど、父親の方だったため、とてもびっくりしてしまいました。

ももは立ち直ることができるのかとても心配だったけれど、ぷーさんがいたおかげで元気を取り戻そうとしているのでとても良かったと思いました。

父親から恋愛をするなと言われてしまったため、これからどうするのかとても気になります。

30代 女性 :

高嶺の花の4話までの感想は、ももって最初すごい嫌な主人公だなって思ったんです。

自己中心的で自分のことしか考えていないのが嫌だったんです。

けど第3話で彼女は彼女なりに自分について悩んでいるんだということを実感しました。

婚約者とのことが破断になったのは仕方ないことだと思っていたももは、今回それは自分の父親の策略だったということを知ってしまいます。

どんなに辛いことだったでしょう。私は想像しかできないけれど、それはやりきれない思いだったのでしょう。

そんなももの気持ちをぷーさんが癒してくれる日がきっとくるはずと思います。

キスもその第1歩だったのかなと思ってしまいました。

30代 女性 :

高嶺の花の4話までの感想は、ももはどんどんガラが悪くなってきて、ホステスにしか見えなくなってきました。

ななの代わりに生け花の舞台を引き受けたシーンがあったから、まだ本分をわすれていないんだなぁと気づきますが、

そうでないと結構「高嶺」のイメージがなくなっているように思えます。

迫力は十分なので、もう少し上品さ多めであってほしいです。ももと直人の仲は良くわからないです。

直人はももに憧れているようにも見えますが、本音は同情の方が多めなのではないでしょうか。

それに気づいたら、自分がももだったらプライドを気づ付けられて怒り狂うでしょう。

40代 女性 :

高嶺の花の4話までの感想は、人は、ももに元恋人の思い出話を聞いてあげると言ったばかりに、

ももを怒らせてしまう場面は、女性との交際経験がない奥手の直人の欠点を露わにしてしまったと思いました。

それは、ももが市松から、恋愛をしても、一時的なもので家元の後継者としては認められないとまで言われ、

あまりに不条理だと感じたので、余計、直人に情を深めて行き月島家との軋轢を深めていくのだと思いました。

一方で宇都宮は、ももとの関係を築くために雑誌の特集記事を組み、ももを家元にと企みを進めていくので、

今度は、ななと、ももの後継争いが激化するのではないかと危惧しました。

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高嶺の花 ドラマの動画!4話【ネタバレ】← 紹介

ここからがドラマ『高嶺の花』4話のネタバレになります!

  

ももからキスをされた直人。その後、図書館にいき本探す。手に取ったのはモネ。
  

その頃、ももは吉池に会い、奥さんのことについて話す。

吉池『それで?』

もも『…たまたまよ。一応調べた。安芸島の教室で師範代に』

吉池『ああ、彼女の実家のある』

もも『もう辞めてるみたい。』

吉池『後ろめたいことがあったのかもしれない。すまり、誰かの差し金…』

  

もも『考え過ぎよ。結婚は、女にとって一大事。好きでもない人に近づいて、その人の子供を産むなんてありえない。

そもそもあなた達の出会いに、何か不自然な物でも感じてる?』

吉池『いや…』

もも『拓真。現実に戻ろう。私も少し、半年間、なんて言うか、受け入れられないことが多くて荒れだったけど、、ようやく抜け出せそうなの。好きな人が…』

吉池『嘘だろう…、君はそんな人じゃない。そんな簡単に…』

もも『簡単じゃないよ!簡単じゃないけど、努力してるの!』

吉池『すまない…。どんな人なんだ?もしよかったら…』

もも『そうね・・・まだ、よくわかんない。でもいい人。私の自転車直してくれた。私のことも直してくれる気がする…』

  

その頃、直人は図書館で恋愛本を他の本と一緒に隠して借りるが、レジで引っかかり、店員のおばちゃんから笑われるw

もも『バラバラになった、私のパーツを、一つづつ丁寧に…、そういうの、恋って言っていいのかな??

幸平と佳代子は元夫婦

別の日、佳代子のスナックで三宅が『え!お二人はご夫婦だったんですか!?』

実は幸平と佳代子は夫婦だったと知って驚く三宅ともも。しかし2年前に離婚。

芽衣は二人の娘だった。

  

幸平『こうやって愛する娘もいるんだし』

太郎『夫婦もある。色んな形がある!』

佳代子『なんて言うか、夫婦って元々他人なのに一緒に暮らしていくと、デリカシーもなくなっていくじゃない』

太郎『お互い素を出しちまうからな~ひたしき中にも礼儀、見たいのは亡くなっていくわな~』

もも『そうなの?メモメモ』

佳代子『たぶん、紙切れ一枚がそうさせるのよね~何やったて何言ったって、多少の事じゃきづつかないだろうって』

三宅『安心してることで積もるんですよね。不平不満というか…』

  

一方、直人はみんなの会話を聞きながらどこか挙動不審

もも『でも二人、仲良さそうじゃない』

佳代子『本気で嫌いになる前に離婚したからよ』

幸平『俺は嫌いじゃなかったけどね、むしろ!』

佳代子『心底嫌いになると、女は感情的に残るから、もしかしたらこの子もあわせなかったかもしれない』

幸平『そういうからさ~、仕方なく俺が折れた訳よ。ま~別に嫌いになって別れたんじゃなきゃ、復縁ていうのもあるかなって…』

太郎『あるといいな、がんばれw』


佳代子『契約更新ていうか、アパートやマンションも2年ていうでしょう。本来その方がいいんじゃないかって、結婚制度もそのほうが』

三宅『確かに!』

もも『でも子供がさ、振り回されるよね、名字変わるし』

芽衣『でも、うちで不穏な空気出されるよずっといい』

もも『なるほどそうかもね~、そういうのって緩やかにくるものなの?ダメになるきっかけとかは?』

佳代子『あるっちゃあるね~、きっかけ』

幸平『辞めて、みんなの前で辞めて』

結局浮気か!!と突っ込まれた幸平は話を逸らすため直人に話をふる。

直人『読書!』

太郎『さかさまだぞ!つうかどうした?ももちゃんきてからまともに目も合わせないじゃないか』

直人『そんなことない…』

もも『あ!もしかして私とキスしたから!?』

直人はコーヒーを吹き出し。そしてみんな驚くw

  

三宅『風間くん!そうなんだね!!』

直人『そういうの普通こういうところでいいますかね!?』

もも『ごめんごめん、身内だからデリカシー忘れちゃってねw』

太郎『それでももちゃんの顔をまともに見られんと!』

幸平『中学生女子か!!』

直人『そんな訳ないだろう!!』

もも『これってあれでしょう!好き避けって奴でしょう?』

みんなからかいいといわれて直人は『違うから!!』

ななが市松に直談判

一方、ななは市松に『私にもチャンスを貰えないでしょうか?もちろん、姉さんと比べて技量も才能もないのは分かっています。でも挑戦してみたいんです!!』

市松『次の家元に、お前が?』

なな『嫡子が姉さんにあることは分かっておりますが…』

市松『それは男子に限ってだ。残念ながら私には、男子がない』

ルリ子『お家元…』

市松『いいだろう、姉妹が切磋琢磨して月島流を高める。喜ばしいことだ』

なな『ありがとうございます』

市松『しかしどうしてまた~、そんな気持ちになったものか…』

なな『それは・・・』


市松『まいいだろう、後で蔵に来なさい』

なな『鏡の間を使っても!?』

市松『ああ』

ななは喜び一礼。

ルリ子『なな、嬉しいは、そう言ってくれるの、ずっと待っていたのよ』

なな『しってる。』

市松は部屋の戻り、庭切った枝を生ける。

   
その頃、直人は店の前で無料で空気を入れてあげる。すると家の中から呼び鈴がなる。

家の中に行くと、ももが直人が借りてきた本を見ている。

直人の芸術家へのお憧れ

もも『毎週、図書館で借りてるの?』

直人『ええ、ただですし』

もも『ただって、またお金の心配?だからマネーの絵とか見るの好きなのね』

直人『マネー?モネですね。モネの絵だけじゃなくて、彫刻とかの写真も見ますよ。なんか、芸術家に憧れてるとこあるんですかね~』

もも『どういう風に?』

直人『う~ん、なんていうか、俺は凡人には見えない、違うものが見えてるって感じです』

もも『その分、まともにものが見えてないってとこ、あるかも。騙されやすいっていうか、人を見る目がないていうか、歳をとってからは家族に見放されたり


一人ぼっちに寂しい死に方してる人が多いんじゃない。それこそ、心が病んだっていうか、孤独死っていうの…』

  
直人『孤独っていうより、孤高って言うか、普通の人とは違うんですから、そう言うのちょっとカッコイイじゃないですか』


もも『なにがかっこいいの?だって、誰にも理解されないのよ!苦しいだろうし、切ないだろうし!かわいそうじゃない!?』


直人『ま、そうだろうけど…』

もも『それを変なミーハー感覚でカッコイイとかバカみたいなこと言ってて恥ずかしくないの!?

直人『でもほら、名前が残るじゃないですか、死んだとも作品が残って、語り継がれるっていうか』

もも『はあ、死んでるのにそんなの嬉しいなんて思うわけないじゃない!作品なんてどうでもいいし、神様がもう一度うわれ変わるかって聞いても

冗談じゃない!勘弁して、もうたくさんだって!そういう生き方した人達ばっかなのよきっと!』


直人『でも、たくさんの人感動させるってなかなかできないですし』

もも『だから、別に、感動とか考えて創作するわけじゃないの、流行とか考えない普遍的なものをつうってる人たちはね、商売人じゃないんだから!』

直人『普遍的なもの??』

もも『空とか、愛とか、海とか、心とか花とかよ!例えば、いま新しい物だと10年後にはふるい分け!流行りを追いかけるほど情けない物はないって本能的に知ってるのよ!』

直人『あっついな、、窓閉めて冷房を…』

もも『暑い中食べるからスイカでしょう!?寒い北極で震えながらスイカ食う馬鹿がどこにいるのよ!』

直人『なんか、機嫌悪いみたいですね…、いや、女性は・・・』

もも『あの日とかいったら打つよ』

  
直人『いや、すみません。なんか俺、知らずに地雷を、すみません』

もも『踏んだかもね・・いや、私がおかしかった。なんか、喧嘩吹っ掛けたみたいになって、ごめんね…』

直人は笑ってしまうw

  

直人『あの、俺、女の人と2人っきりで何話すんだろうって思ってたんですけど、、変異に異性を意識すると緊張して、本当、何話すんだろうって。

でもももさんは、勝手にしゃべってくれるんで、要するに、楽だなってw』

もも『ほう、そう。』ももは窓を閉め、他にはどんなのを借りたのかと、本を見始める。
  

すると恋愛本が出てきて、直人『あ、それ!』

もも『なにこれ。ほお~、え~、キスは、エ〇チの、導火線だって…。芸術うんぬん語っておいてね~なにがおためしよ!』

ももがどこかへ行き、直人は本を読む『一度目のキスは、まぐれ。まぐれ・・・』

   

一方、宗太は田舎道でホットドッグを食べている。そこに直人からメッセージ

直人(君、好きな女の子はいるの?いるとなんだか、ぽかぽかうきうきするよね)


宗太『知らねえよ!!つか友達じゃねえから!ブロックすっぞまじ』

すると宗太の前を女子陸上部が走っていく。それをみてにやける宗太。

秋保から女性心理を習う直人

そして直人も店だは、秋保がコミケのカメラ小僧がうざいと毒づく。

直人『え?だって写真撮られたくてやってるわけだろう?』


秋保『レイヤーわさ、そのキャラクターを愛してるわけ、好きすぎてどうかしたくなってるわけ』

直人『だから~、それとられて嬉しいだろう?』

  

秋保『エ ロい目で見られんのは嫌なんだよ!猛ちょっと上目遣いでだの、グラビアじゃねえから!私ら別に、性的に見られたいわけじゃない!

その瞬間ガッカリしちゃうの、あ~クソやろう!って』

直人『それ、秋保だけ?性的に見られたくないって』

秋保『そりゃ女の種類にもよるでしょう!そういう風に見られてなんぼって喜ぶ女もいるだろうし』

直人『気をつけよう・・・』

秋保『プーさんまさか、私をそんな目で!?』

直人『いや、お前じゃないからw』

秋保『ももちゃんをか…』

直人『なんていうか、変に意識しちゃって・・』

秋保『チューされてからか!?』

動揺して倒れる直人『そ、それ、だれに!?』

秋保『ももちゃんからさ!プーさんきょどってて受ける~ってさ~www』

直人『なんであの人そう言うのしゃべるかな~、普通女子いてそういうの、はじらうんじゃ!?』

  

秋保『いまどきは露骨よ!女子高トーク聞いたら、男子卒倒するくらい過激よw

そんな恥じらいなんて、どっか本物のすっごいお嬢さまぐらしかもちあわせたにっつの!

あ、それか、ネタだから、キスしたのは軽い受け狙いだから、恥じらいもくそもない!』

直人『そうかもね~、一度目のキスはまぐれ、又はネタね~。ゲームね~』

  

秋保『そんな落ち込むなって、ほら、元カレ忘れたいって話じゃんももちゃんは。ま、そんな焦りなさんなて、話なしかけといて、かかったらめっけもん!くらいの感じでw』

直人『仕掛ける罠がなんだよ…』

秋保『ま、私はそういう男の方がいいけどね~、競争率高いのは不安になる…』

直人『え?まさかお前、俺をそういう目で・・・』

秋保『はあぁ~!?待ってないから!まじきっしょ!』

  

一方、龍一がプールで泳いでいると、ルリ子がきて『ずいぶん長い距離、トライアスロンでも出るつもり?』

龍一『それは無理、俺自転車のれないから』

ルリ子『お礼を言いに来たの』

龍一『お礼?』

ルリ子『ななが、やる気になってくれたから。お家元に、自分いもチャンスが欲しいって』

龍一『月島流をすぐ?そう…』

ルリ子『ええ、あなたが何か言ってくれたんでしょう?そうとしか考えられない』

龍一『結果論ですよ』

ルリ子『珍しい、謙遜するのね?』

龍一『家元になるのは大変だ…』

ルリ子『そうね~、まずはももさんをどうにかしないと』

  

龍一『そう言う意味じゃない…、伝統芸能の世界。華道・茶道・武勇道。しきたりや作法と芸術性。そのてっぺんに鎮座する宗家の家元は、人間じゃない。


神様のごとく祭り上げられ、声をかけられるだけで信者のごとく失神したりする人もいる。泣き言も愚痴もこぼせなくなる。

神様は、そんなことしないから、孤独にも程がある。そんなものに、実の娘をさせたいんですか?』

ルリ子『ええ、させたいは!』

ななの言葉で姉妹に亀裂

その夜、ももとななは一緒に夕飯を作っている。

なな『お姉ちゃんつさ、ホント女子力高いよね?』

もも『ええ?金さん銀さんに鍛え上げられたからね~』

なな『ホント何やってもおねちゃんの方が呑み込み早くて上手にできるのよ』

もも『もっと言って気持ちいいから!』

なな『悔しい、なんて今まで思たこともない、お姉ちゃんはずっと憧れだた…、でもそれじゃいけないんだね~って、そんなんじゃお姉ちゃんに一生勝てない』

もも『勝つ?』

なな『鏡のまで後ろ生け学んでるの…お家元から。私にも月島を継げるチャンスを貰った…』

もも『そう。そかったじゃない』

なな『鼻で笑ってる?私なんか相手にもならないって』

もも『そんなこと思ってないよ』

なな『うそ!』

もも『どうしたの?つかなに?あんだけ自分には無理だっていってたのに!?』

  

なな『もう振り回されたくないの。お姉ちゃんに振り回されたくない!月島を出て吉池の家に入る!おねちゃんが本部の会でそう言った時

幹部師範たちみんなが私をみた、不安そうに…

お姉ちゃんの結婚が急に破談になって、それはそれでみんな驚いた。でも必ずささやかれた言葉は、これでよかった。これで月島は安泰だって…泣

お姉ちゃんがやっぱり継いでくれるだろうからって!

その度に私がどんな気持ちだったかわかる?自分の事ばっかりで、私につらい気持ちなんか考えたことあった!?

バカにしないで!!みんあで私を見下さないで!!』

  

もも『なな落ち着いて!もちろんよ・・・』

なな『みんな大嫌い!!お姉ちゃんもお母さんもあの人も!!』

もも『あの人??』ななは泣きながら出て行く。

ももは高井に、ななを送るように電話。

  

その頃、ルリ子は湯船につかり、龍一のことを思い出す。

そこに市松が入ってきて『出掛けていたのか?立って見せてくれ』

ルリ子『あなた…』

市松『何をためらっている?』

ルリ子は立ち上がり、市松に裸を見せる

市松『お前は美しい。白い肌は、何かの抜け殻の様だ。空っぽの・・・』

スナック花の店長が更衣室を片付けていると、ももが乗った雑誌が出てくる『本物の鶴だ・・・』

直人の言葉にももは…

一方、ももはキャバ嬢になって酒を飲む。

もちろん客は直人たち。

男も女も浮気すると言う話から直人は『そんなに、するもんなの、浮気って…』

  

そして直人は自分の親父はしなかったと話し

『世の中で、ことさらワイドショーとかでやってるだけで、俺そんなにたくさんの人がしてるとは思わないな~』

幸平と太郎はしていると否定。

直人『俺はしなよ。だって、されたら嫌ですから。相手にされたらやなこと、どうして自分はできます?愛してるのに…』

それをきいたももは嬉しそう。

  

すると幸平たちがポッキーゲームを始め、二度目のキスにチャレンジといって直人をあおる。

もも『ええ~、まいっか!浮気しないと宣言してくれたプーさんにスペシャルサービス!』

すると直人は『俺、帰るわ!』と言って1人で怒って出て行ってしまう。

  

一方、吉池は真由美の証明書をみせ『全部、わかってるんだ』

真由美『あなた・・・』

吉池『でも、君の口からきちんとききたいんだ。夫婦だからね。隠し事はいけない、そうだろう。心配しなくていい、何も変わらない。

だって、変わりようがないじゃないか、お腹の中に、僕らの子供がいるんだから…ね』

真由美は泣きながら『本部から言われて、、お家元の・・・』

  

店に戻ったプーさん。カーテンを開けるとももが来ている。

もも『早退してきた』

直人『すみません。おれ、なんかダサいっていうか…』

もも『かっこいいよ。プーさんのお父さんも、プーさんも』

ももは直人にキスをし『二度目のキスは、なんだろうね??おやすみ・・・』帰っていくもも

直人はその場に崩れ落ちる『なんだろうね・・・』

ももは帰りの車の中で『自分がされてやなことはしない・・・愛してるから・・・』
  

別の日、直人が図書館に本を返却に来ると、高井が返却ですか?と聞いてくる。

  

高井『貸し出し中だったもので。そのモネの睡蓮の大作が大好きだった人がいるもので。モネは30年近くほとんど睡蓮だけを描き続けました。

池の中の水と睡蓮との光。ただそれだけを・・・どんどん背景は削られ、死ぬ前に書いたものはほぼ抽象画だ。

そうして彼の晩年のキャンバスには』

直人『ただ、絵の具をぶちまけただけのようだ・・・凡人には見えないものが見えてたんですかね?』

高井『君は・・・』高井は帰っていく。

ももと市松に亀裂

その頃、ななは鏡の間に籠り、後ろ生けの練習をしているが、鏡の恐怖におびえていた。

ももは市松に『あの子には無理よ』

市松『そう馬鹿にしたものではないかもしれんぞ』

もも『馬鹿になんかしていない。こっち側に来るのは無理だといってるの』

市松『心が素直すぎるか?』

もも『ええ』

市松『お前を憎めといったよ』

もも『私は争うつもりはない!だれとも!特に妹とは…』

市松『それを決めるのはお前か?』

もも『みんなを不幸にする』

市松『くだらん!不幸になる奴は元々そういう魂なのだ、空っぽなのだ。例えば同じ劣悪な環境下に育っても、一方は犯罪者になり、一方は世界を救う。

その人間の根底にある魂の問題だ』

  

もも『そんな人間に私はなりたくない。もしも、私のお母さんが生きていたら、娘が望まに苦しみを絶対に渡しに強いるはずはない!』

市松『辞めんか!!』


もも『ななを、家元にいまの心が綺麗なままのななを、家元に』

市松『ありえん、ままごとのようなことをいうな』

もも『選択肢はない、私は華道を辞めます』

市松『また戯言を。お前には花を生けることしかできん。それはよくわかったはずだ。色恋で周囲が見えなむなるような奴を、今は軽蔑しているはずだ』

この時ももは、直人の言葉を思い出し『もう一度、信じてみることにする。家元、いえ、お父さん。もう一度だけ・・・』

ももが部屋を出ると、金と銀が盗み聞き。

  

その頃、直人はももが華道家だと言うことを雑誌でみてショックを受ける。

  

一方、宗太は山の中を走り、巨大な岩によじ登る。

そして花をとろうとして、転落。

  

直人はももの特集をみて『高嶺の花・・・』

ななと龍一の関係に進展!?

その頃、ななは龍一の部屋を訪ねる。

龍一『お嬢様がお1人で、はしたなくはないですか?ジョークは通じないって顔だね・・・散らかっててすまないね、明日のテレビのデモの練習をね!』

なな『振り回されたくない・・・姉に酷いこといっちゃったの…』

龍一『実際そういう部分はあるんだろう?』

なな『そんな事思ってない。お家元が、、』

龍一『姉さんを憎めと?』

  

なな『口に出して、言葉に出して、お姉ちゃんを切り付けろと…。ねえ、そんな風にしなくちゃ華道は極められないの!?

もう一人の自分てなに?写ってる自分て私には分からない!何もかもサッパリわかないの!』

  

龍一『エスパーじゃねえんだから、目に見えねえものが見えるはずねえだろう!俺も昔、言ったことあるよ!でも十一は、逆に驚いたようにしてきたよ。

龍一、君が本当に見えないのは、ほらそこに!!・・・怖がりだなw』

ななをびっくりさせ、抱きしめる。そして座らせる。

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そしてネクタイを恥して目隠し『逆も真なりなんだ。さ、生けてごらん』

ななの手を取り、花を掴ませる。

龍一『アシスタントは俺が務めます』

ななをサポートしながら花を生けていく。

高井の秘密・・・

その頃、直人の携帯にももから着信。

もも『プーさん、通りに出て』

直人が外に出ると、高井が車のドアを開けて待っている。車に乗った直人に高井は

『冊子をご覧になりましたか?あの店に置いてきたんのは、私です』

直人『そうなんですか・・・』

もものマンションに付き、中に入っていく直人。

部屋に入ると、ももが着物姿で正座している『月島ももにございます』とお辞儀。

直人はももをみて笑う。ももも大笑い。

その頃、高井が直人のことを市松に報告。

『偶然でしょうか?モネの絵を』

市松『睡蓮か?』

高井『はい、亡くなられた奥さまがお好きだった』

市松『名前を呼んでも構わんぞ。高井、辛いか?苦しいか?すぐそばにいる娘に、父親だと名乗れぬのは』

高井『お家元!・・・私の、罰ですから…』

市松『ああ、その通りだ』

ももと直人がベッドイン!?

そしてももと直人。

直人がベッドに腰かけていると、ももがやってくる。

直人は母・節子の言葉を思い出す。

  

節子『女はね、二種類いるの。奪う女、持ってるものは何でも奪う。そういう女からはね、とっととお逃げ。

もう一方はね、与える女。それこそなんでもかんでもささげようとしてくれる。

自慢じゃないけどね母さんも与える女だったよ~、まるで竜宮城だったよw』
  

ももは紙を解き、帯を緩めながら


『男は、最初の男になりたいと思い。女は、最後の女になりたいと思う』

直人『そうなんですか?』

もも『でも、私は、欲張りだから。あなたの、最初で最後の女になるの・・・。もしも裏切ったら、ちょん切るから。な~んて…』

直人『あの、部屋~、暗くして言いですか?』

もも『女子かw』直人に覆いかぶさるもも。

--- 以上、高嶺の花 4話のネタバレでした~! ---

  

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高嶺の花 ドラマの動画!4話の感想まとめ

高嶺の花 4話の感想は、ついにももと直人が結ばれましたね!そしてななと龍一の関係にも進展が。


この4話で色々と複雑な人間模様が浮き彫りになってきた印象です!実はももは市松の子供ではなく、運転手の高井の子供だった!?これはかなりの衝撃ですね!

  

そしてななが家元を目指し始めたことで亀裂が生じた月島家。

ななはどんどん龍一にハマっていきますが、龍一の本当の狙いはもも、この辺りの3角関係?ルリ子もいれれば4角関係?になりますが、、

今後の複雑な関係が気になります!


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高嶺の花 ドラマの動画!4話のあらすじを最後に

ドラマ『高嶺の花』4話のあらすじを簡単に紹介します~!

もも(石原さとみ)は直人(峯田和伸)を恋の相手と意識していたが、直人はももとキスしてからというもの、目も合わせられず挙動不審になる。

  

一方、なな(芳根京子)は龍一(千葉雄大)への思いから、市松(小日向文世)に、自分にも家元を継ぐチャンスが欲しいと訴える。

  

市松はななの申し出を認めた。


ななはももに、自分も家元候補になったと伝え、さらに、ももに対して長年抱えてきたコンプレックスを激しくぶつける。

  

そんな中、直人は幸平(袴田吉彦)、太郎(吉田ウーロン太)とともにキャバクラへ。

  

幸平たちは、ももと直人に二度目のキスをさせようとはやし立てる。

  

ももはノリでOKしたが、直人は飛び出していってしまう。


その直後、ももは直人の自転車店を訪ね、再び直人にキスをして…。

  

そしてついに、華道家「月島もも」が特集された雑誌が発売された。

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最後までお読みいただきありがとうございました^^


◆高嶺の花 “全話”のネタバレまとめページはこちら↓

>>> 高嶺の花 “全話”の動画の視聴方法&ネタバレをチェック♪

※本ページの情報は2018年10月時点のものです。最新の配信状況はHuluサイトにてご確認ください。

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