西郷どんの動画!30話をフルで見逃し視聴する方法

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鈴木亮平と小栗旬の共演も見逃せない大河ドラマ『西郷どん』の30話が放送されましたね!

この西郷どんの30話の動画はフルで見逃し視聴できるの?と、気になって動画を探している人が多いようです。

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西郷どんの動画!30話の予告を紹介

ドラマ『西郷どん』30話の動画予告はこんな感じに!

西郷どんの動画!30話をフルで見逃し視聴するおススメの方法

ではドラマ『西郷どん』30話の動画を、フルで見逃し視聴できるおススメの方法を紹介します!

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西郷どんの動画!30話の予想

40代 女性 :

西郷どんの30話の予想は、糸との三度目の結婚を済ませた西郷は、またも京に向かうことになります。

ここで何をするのか、キーマンとなるのが鶴瓶威さんが演じる岩倉具視です。

岩倉は公家でありながら幕末はちっ居の身となってしまい、田舎暮らしをしています。

ですがその間に、今後の日本についてかなり深く考察していて、すでに知り合いとなっていた一蔵が、西郷を紹介することになります。

ここで長州藩の桂小五郎と再開すことになる西郷ですが、桂にとっては西郷は幕府と同じ敵の頭と言うことになるので、ひともめありそうです。

ここから薩長同盟につながっていくと思うので、この後も気になるとこです。

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西郷どんの動画!30話の見所はどこ?

40代 女性 :

西郷どんの30話の見どころは、何と言っても再び京にもどった西郷がどんな活躍をして、

今後の薩長同盟、大政奉還につながっていくのかという所です。

幕末の主な登場人物の中でも、特にくせ者とも言われる岩倉具視を、鶴瓶さんが演じているのですが、西郷や一蔵とどうかかわって

明治維新につなげていくのかも見どころだと思います。

個人的には幕末のおおまかな流れは把握しているので、その後の明治維新から先の歴史と西郷の生き方がどうなっていくのかがかなりきになります。

そしてその前の坂本龍馬と成し遂げる薩長同盟や大政奉還。この流れはかなり見どころの一つになると思います。


◆西郷どん “全話”のネタバレまとめページはこちら↓

>>> 西郷どん “全話”の動画の視聴方法&ネタバレをチェック♪

西郷どんの動画!30話までの感想

40代 女性 :

西郷どんの30話までの感想は、久しぶりに薩摩に戻った西郷が薩摩ではかなりの大物として扱われ、三度目の結婚のために周りが後押しするところが面白かったです。

本当にあの時代に西郷の嫁候補としてあれだけの人が集まったのかは疑問ですが、最終的に糸と結婚したというのは一ファンとしても嬉しかったです。

この糸が、西郷の最後の嫁であり、今後はどのように夫婦生活が描かれるのかも楽しみです。

それにこの後はもう、愛加那や2人の息子たちはも出てこないのかは気になります。

西郷にとっては新しい嫁が出来たからと言って二度と会わないなんてできないと思うので、どこかで登場するのではないかとも思っています。

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西郷どんの動画!30話【ネタバレ】← 紹介

ここからがドラマ『西郷どん』30話のネタバレになります!

  

一橋慶喜に見切りをつけた西郷は、討幕に向け動き始める。

朝廷と慶喜を引き離すため、西郷は近衛家に願いに行く。

しかし、あてにしていた近衛家は朝廷が一橋派に頼っりきりのため、何も口出しできないという。

西郷『しかしながら、このまま手をこまねいていれば、日本国は一橋様の思うがまま!近衛様、どうかお力添えを…』

西郷の願いも虚しく、一度井伊直弼の圧政でちっ居の身となった近衛家は、幕府に歯向かう意志はなかった。

そこに、所払いされたヤモリからふみが届いたという近衛家。
  

西郷『ヤモリ?』手紙を読むと、そこには西郷が考えていることの先を見据えた考えがつづられている。

その頃、ヤモリこと岩倉邸を一蔵が訪ねる。

一蔵『岩倉様、我が殿からでございます』金を差し出すと、すかさず懐にしまう岩倉具視。

岩倉『ありがたや…。まろはこのままでは終わらへんで』

   

西郷は岩倉の手紙を持ち帰えり、一蔵と新八に聞かせる。

西郷『ほんなこてご立派な志じゃ。一蔵どん、こんヤモリ様に合わせてくれんじゃろうか』

一蔵『岩倉さまに?なんで??』

西郷『いや、ここに書いてあることが誠なら、朝廷と幕府を切り離すために動いてくれるかもしれん』

一蔵『吉之助さ、おはんほんなこて幕府を潰そうち考えとっとか?』

これを聞いた新八は、驚いて飯を吹き出す!

  

西郷『そうじゃ!そのためには何としても、一橋様を天子様からとうざけねばならん。頼みの綱じゃった近衛様には断られてしもうた』

一蔵が手紙の最後にはなんと書かれているかと訪ねると、金の無心をする文章が…

一蔵は呆れるが西郷は『じゃっどん、岩倉具視様ちゅうたら、和宮様と公方様のご縁組を勧められた力のあるお方じゃろう!』

一蔵『あんころはかがやいちょった!天子様はまろを無二の友ちゅうてお慕いくださると』

岩倉具視は当時、誰もかなわないと思っていた公武合体を成し遂げた実力者だったが、尊王攘夷派の公家の台頭により、朝廷から追放されてしまっていた。

一蔵『都を追い出された今でも、命を狙われちょるち用心としちょるが、あんなになり下がったヤモリを、誰が狙うちゅんじゃ…』

新八が岩倉がヤモリと言われる理由を訪ねると

一蔵『夜中にごそごそと動き回り、金ずるの獲物をさがしちょう、ヤモリの様に不気味なお公家じゃっでしゃ…』

西郷『そいはますます面白か…』

一蔵は西郷を連れ、岩倉邸にいく。

  

西郷はあまりのボロ屋敷に、本当に公家が住んでいるんかと不思議がる。


そして門を開け中に入っていくと。西郷が落とし穴に足をとられ、それを助けようとした一蔵も一緒に網にかかってしまう。

西郷『一蔵どん、こいはなんじゃ?!』

一蔵『獲物除けの仕掛けじゃ!ヤモリがまたからくりを変えおって!』

すると岩倉が笑いながら出てきて『薩摩のお芋さんか!見事にひっかかりおったな~w』

一蔵『岩倉様降ろしてください!!』

すると岩倉は縄切って仕掛けをとく。その後、二人に食事を振舞う岩倉具視。

上手いと食べ始める二人に、それには毒が入ってるから気を付けろとからかう岩倉。

岩倉『人を雇うたら金かかる、毒をいつ盛られるかわからん。せやから自分で飯を作るんや。


西郷吉之助、ちゃ~んと調べた。久光に島送りにされ帰ってきたら、異例の出世で軍付役。長州を破って長州を生かした、、不思議な戦をしとんな…

おまけに、一橋が見受けしたふきとは薩摩からの縁。』

  

西郷『その話、どこから??』

岩倉『公家には公家の裏の手づくがあるんや!まろはこのままでは終わらんで!』


一蔵『そのお言葉は聞き飽きました・・』

岩倉『偉そうに!あんたみたいに刀差した侍がい合ばり散らした時代は終わるんや!』

  

その言葉をきいた西郷は微笑み『亡き殿も、同じお言葉を申されました…。岩倉様、このふみ、ここにこう書かれています。

天子様は親。民は天子様の子供。つまり、幕府がすっぽり抜け落ちています。幕府はいらんものと、お考えですか?

岩倉様、お力を貸してたもんせ。おいは幕府は潰さにゃならんち思うちょりもす』

  

岩倉『…まろかてそう思うとる。なんやその話で来たんかいな!』とい金を出すように要求。

西郷はしぶしぶ金を出すと

岩倉『よっしゃ!まろが力になったる。ゆっくりしていきなはれ、損はさせん!まろにつくしたら必ずええことある』

その後、昼寝をする岩倉を見ながら、西郷はよく自分のことを調べていると一蔵と話す。

  

一蔵『アン帳面には、気になる者の強みと弱みや、おなごの子のみまですべて書いてある。おいのことも詳しく書かれちょる。

天子様の元で、薩摩が進むべき道を聞くために何度も通ったが、金を巻き上げられるだけで、得をしたことを何もなかど…』

西郷『一蔵どんはどげな弱みを握られちょっとな?』

一蔵は咳込んで誤魔化すw

   

すると岩倉が起き上がり『よっしゃそれじゃ、始めるか…』

すると男達がやってきて慌ただしく動き始める。すると賭博場が出来上がり・・・


西郷も参加する羽目に。しかし西郷がいくらかけても一度も勝つことが出来ず。一蔵も熱くなる。しかし結局負けてしまう。

すると西郷は、一番端の方に座っている男が桂小五郎だと気付く。

西郷は一蔵に『桂殿じゃ、、長州の桂小五郎じゃ』


一蔵『長州の桂!?』一蔵が驚いて声を出と、すでに桂はいない。

2人で追いかけ桂を捕まえる。

   

一蔵『薩摩の大久保一蔵と申します』

西郷『桂殿、ご無沙汰しております』

桂『久しぶりじゃな!西郷…』3人で話すことに

西郷『まさかこんなところでお会いできるとは、桂殿、博打お強いですな…』

  

桂『それは皮肉か?西郷殿。な~んぼ博打がつようても、今の私はただのお尋ねもんじゃ…。幕府に追われ、長州に変えることすら許されん。


天子様の元で、禁門の変を引き起こした大悪党ちゅうてのう。肩や西郷君は、日ノ本の英雄じゃ。

私と君。いや、長州と薩摩。どちらが誠の勝者か一目瞭然じゃろうが!』

西郷『桂殿、ここで会ったのも何かのご縁ではありませんか、今夜はゆっくりと…』
  

桂『西郷君、申し訳ないがのう、私は君となれ合うつもりはない!長州が幕府に攻められたおり、我が藩が君に救われたことはきいちょる。その礼はいう。では・・・』

西郷が止めようとすると一蔵が『辞めとけ吉之助さ!』

西郷『幕府は再び、長州に兵を向けようとしているに違いなか…』

桂『それなら長州は、迷うことなく受て立つしかない!』

  

西郷『桂殿!おいは長州と手を組みたいと思っております。おいは幕府はもう、つぶさんにゃならんち思うちょります。

まずそのためにはいがみ合っている長州と薩摩が手を組む!そうすれば、今の幕府に付きら帰っている諸藩が集まり、幕府にあらう大きな力を作ることが出来もす…』

  
桂『西郷君!誰がそげなことばをしんじるとおもう?信じられるはずがなかろう!!


天子様からお許しを頂けると、君を信じておったのに、禁門の戦がおこってしもうた。どんだけ、どんだけ同士の命が奪われたか…

我らが、どんだけ苦渋を味わってきたか!薩賊なんぞと、死んでも手を組めるか!!』

--- 以上、西郷どん 30話のネタバレでした~! ---

  

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西郷どんの動画!30話の感想まとめ

西郷どん 30話の感想は、


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西郷どんの動画!30話のあらすじを最後に

ドラマ『西郷どん』30話のあらすじを簡単に紹介します~!

京に戻った吉之助(鈴木亮平)は一蔵(瑛太)とともに朝廷工作の切り札として岩倉具視(笑福亭鶴瓶)を訪ねる。

  

岩倉は下級の公家ながら、かつて孝明天皇の妹・和宮と将軍徳川家茂の縁談をまとめたすご腕。


しかし今は朝廷から追放され貧しいちっ居生活を送っていた。

  

生気を失い会えば金の無心。どうも当てにならない。


そんなとき桂小五郎(玉山鉄二)と岩倉の家で再会。

  

薩摩は裏切りモノと憤る桂に一蔵も激怒。一触即発の事態となる。

   

西郷どんの目線

   

第30話は、岩倉具視さんの物語です。

  

笑福亭鶴瓶さんの魅力で引っ張ってくださった45分、きっと肩の力を抜いて楽しんでいただけると思います。

  

実は賭場のシーンがありまして、吉之助と一蔵どんのちょっとコメディーなかけ合いがあるんですね。

  

そのリアクションのお芝居で鶴瓶さんが貪欲に笑いを取りにいかれたので、思わず「大河ですよ!」って言っちゃいました(笑)。

  

そんな感じでちょっと笑えるシーンも多いので、ひさびさに人間的な吉之助を目撃していただけるはずです。

  

そして、まるでテーマパークのアトラクションのような、“岩倉警備システム”にもご注目ください!

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最後までお読みいただきありがとうございました^^

◆西郷どん “全話”のネタバレまとめページはこちら↓

>>> 西郷どん “全話”の動画の視聴方法&ネタバレをチェック♪

※本ページの情報は2018年8月時点のものです。最新の配信状況はU-NEXTサイトにてご確認ください。

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