西郷どんの動画!33話をフルで見逃し視聴する方法

坂本龍馬がお龍とともに薩摩へ!大河ドラマ『西郷どん』の33話が放送されましたね!

 

この西郷どんの33話の動画はフルで見逃し視聴できるの?と、気になって動画を探している人が多いようです。

 

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西郷どんの動画!33話の予告を紹介

ドラマ『西郷どん』33話の動画予告はこんな感じに!

西郷どんの動画!33話をフルで見逃し視聴するおススメの方法

ではドラマ『西郷どん』33話の動画を、フルで見逃し視聴できるおススメの方法を紹介します!

 

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西郷どんの動画!33話の予想

 

20代 女性 :

西郷どんの動画 33話の予想は、薩長同盟を終えた吉之助たちですが、その立役者でもある坂本龍馬が寺田屋で幕府に襲われて重傷を負うことになるようです。

命からがら逃げた龍馬を助けるのは西郷達薩摩藩で、龍馬は嫁のお龍をつれて静養のために薩摩を訪れます。

この時、これまでの日本の文化にある夫婦仲とは一味も二味も違う龍馬夫婦の姿をみて、西郷だけでなく妻の糸も衝撃を受けます。

これがきっかけで西郷と糸の関係もやっと深まっていく展開になると思います。

そして西郷にとって初となるイギリスとの外交もあり、西郷はさらに薩摩を背負って立つ男として成長するのではないかと思います。

 

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西郷どんの動画!33話の見所はどこ?

 

20代 女性 :

西郷どんの動画 33話の見所は、薩長同盟後の坂本龍馬の動きは気になります。

幕末隙にとって龍馬が襲われた寺田屋騒動はかなり大きな出来事なので、西郷どんではどのように、どの程度描かれるのかはかなり気になります。

そして日本人にとって初の新婚旅行をしたと言われる龍馬とお龍の薩摩訪問も見どころだと思います。

この二人の夫婦仲をみて、西郷と糸も刺激を受け、やっと夫婦らしい展開になるではないでしょうか?

ここからさらに江戸幕府終焉に向けた動きが加速すると思うと目が離せません。

西郷のイギリスとの外交の様子もまた、これからの明治維新への布石になると思うので楽しみな場面の一つです。

 

 
◆西郷どん “全話”のネタバレまとめページはこちら↓

>>> 西郷どん “全話”の動画の視聴方法&ネタバレをチェック♪

西郷どんの動画!33話までの感想

 

20代 女性 :

西郷どんの動画 33話までの感想は、幕末の出来事でも最も大きいイベント、薩長同盟がついになされました。

坂本龍馬が西郷と桂小五郎を引き合わせる訳ですが、絶対に先に頭を下げてはいけないと薩摩藩家老の小松帯刀に言われていたにもかかわらず

西郷は自ら桂小五郎に頭をさげ、それに大久保一蔵が賛同したシーンは感動でした。

そして西郷と桂のシェイクハンド、それを見ていた一蔵と龍馬のシェイクハンドも、胸が熱くなるものがありました。

これで残すは大政奉還、江戸城無血開城といったところでしょうか?明治に向けて龍馬が暗殺されてしまうという事件もありますが、

今後の西郷どんがどのようにこれらを描いていくのかもとても楽しみです。

 

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西郷どんの動画!33話【ネタバレ】← 紹介

 

ここからがドラマ『西郷どん』33話のネタバレになります!

  

薩長同盟が決まった二日後の事、坂本龍馬が止まる寺田屋に幕府の取り方が大勢押しよせる。
 

丁度風呂に入っていた龍馬の妻。お龍はこの騒ぎに気付き、二階で寝ている龍馬をたたき起こす!

 

お龍『坂本はん、起きなはれ!表にお役人がぎょうさん!早う!』

 

龍馬『うん?ほんまに役人かえ…、本当にかなわんのう~。都中の芸子集、舞妓集の見間違えやないかい?』

 

すると役人が部屋になだれ込んできて

 

役人『坂本龍馬!神妙にお縄につかれたし!付かぬと申すならば、その場で切って捨てても良しとの命令を受けておる!かかれーーー!!』

 

襲いかかる役人に、龍馬は銃を発砲!

  

龍馬『お龍、逃げや!!』襲い掛かる役人と戦う龍馬。

 

お龍は、直ぐに西郷がいる薩摩藩邸に駆け込む!
 

お龍『西郷はんに、西郷吉之助はんにすぐに取り次いでおくれやす!』

 

知らせを聞いた半次郎はすぐに西郷に龍馬のピンチを伝える。『西郷先生!一大事でごわす!!』

 

西郷『なんじゃ半次郎?』

 

半次郎『西郷先生!坂本殿が、伏見の寺田屋に奉行所の役人が夜討ちをかけたち!』
 

西郷『なんじゃち?!』

   

なんとか寺田屋を脱出した龍馬だったが、両手に深い傷を負い、薩摩藩邸にかくまわれることに。
 

付きっきりで看病するお龍がご飯を食べさせようとすると龍馬は『もうだいぶようなってきたきに、そろそろ1人で…』

お龍『あきまへん!いま無理してまた傷が広がったらどにしはりますの!は!あ~ん』

 

その様子をみて声をかけるのを躊躇していた西郷と一蔵。

  

一蔵『なかなか声をかけられんで…』

 

龍馬『いつからそこに・・・?』

 

西郷『ちっくと前から、おりもした』

 

そして西郷と一蔵は龍馬に『坂本さあに、ちと話しておきたかことがあるんじゃが…』

 

一蔵『坂本さ、薩摩に行ってもらんじゃろうか?実は吉之助さが薩摩に戻ることになって』

 

龍馬『薩摩に?』

 

西郷『ついでと言う訳ではなかどん、坂本さは、薩摩でかくまった方が安全かちおもうてのう…』
 

龍馬『ええぜよ!ええぜよ!また西郷さんの家にいけるぜよ!』
 

お龍『ああ!あの雨漏りの音が、三味線の音みたいに賑やかなおうちいう?うちも行きたい!いってみたかったんどす』

 

西郷『いやあ…』

 

一蔵『藩の船に女連れを乗せるわけには…』

 

龍馬『お龍はわしの妻じゃき、お龍がおらんかったらわしは助からんかったきに。わしの命はお龍のもんぜよ!』

 

お龍『坂本はん!!』抱き着く。

 

龍馬『痛い・・・傷が開くきに…。お龍!!』

 

それからしばらくして、薩摩の西郷家には西郷帰国に知らせが届く。

 

西郷の帰りを今か今かと待ちわびる糸。

  

琴『姉さ、今度こそ兄さとゆっくりできもんそ!』

 

吉二郎『うちに来てもらってから、まだゆっくり話しもできとらんでな』

 

川口『さてさて、思いもよらんことをする男じゃ、こたびはどげんして帰ってくるか…』

 

するとそこに西郷とお龍が駆け込んでくる!

  

お龍『西郷はん、早う、早う!』

 

西郷『お龍さ、そがん急がんでもw おまんら、今じゃった!!』
 

固まる西郷家の家族たち・・・
 

西郷『どげんした??』

 

琴『どげんしたじゃなか!!こんお方は誰ですか!?』

 

西郷『こんお方はのう…』

 

お龍『お初にお目にかかります、龍ともうします!』

 

吉二郎『女連れでお帰りとは、見損なったどーーーー!!』と激怒して西郷にとびかかる吉二郎!

 

琴『見損なったど!糸さはずっとまっとったど!!』

 
西郷『ないを勘違いしとっとじゃ!こんお方は…』

 

そこに熊吉と龍馬がやってきて

 

龍馬『よう、お糸さん、また~世話になりますき』

 

西郷『坂本さの、奥方じゃ…』

 
ようやく誤解が解け、みんなで囲炉裏を囲って話をする。

 

お龍は龍馬が寺田屋で役人たちに取り囲まれた時の話をする。

 

龍馬は銃で応戦したが『いや、返す刀で手を切られて、珠筒をおとした…』

 

西郷『そん後、坂本さは近くの材木屋に隠れとったそうじゃ』

 

龍馬『お龍が助けに行ってくれんかったら、わしは間違いのう捕まって、殴り殺されちょったがぜよ…』

 

西郷『ほんなこて命があってよかった。坂本さには、長生きをしてもらわにゃいかん』

 
この話を聞いて、不安な表情を浮かべ、外にでる糸。

   

そこに一蔵の妻・満寿『あガン話をきくと不安になりもす…』

 

糸『どんななに危ない時もそばにいて、旦那さを助けられるあんお方が羨ましか…。私は遠くから、ただ心配することしかできんで・・・』

 

満寿『なにをいわれもすか、私たちは旦那さが留守の家を命懸けでまもっちょっとじゃんかですか』

 

糸『じゃっどん、私は・・・』

 

満寿『糸さ、お子ができんことを気にされちょっとですか?そげんこつ…』

 

そこにお龍がやってきて『そりゃ~試してみな分かりまへんな。下手な鉄砲もなんとか言いますやろ?
 

西郷はん、せんっかく薩摩にお戻りになったんや、今夜も明日も、おきばりやすw』

 

満寿『お龍さんとやら、よその家のことに首を突っ込まんでくいやい!』

 

お龍は怖いといいながら、酒が空いたと言って家らの徳利を置いていく。

 

家の中では、お龍に酌をされた上機嫌の川口。

  

お龍『西郷はん、奥方様は西郷はんのことが心配で心配で仕方ありまへんのどすえ』

 

糸『お龍さん、辞めてくいやんせ!』

 

お龍『よろしいやないの!奥方様は西郷はんが京におなごでもいてはんのやないかて心配してはるんや』

 

西郷『ないを申される。そげこつあるはずがなか!』
 

お龍『京に来てはる諸藩の方々はおなごの1人や2人囲っておらはります。うちは許しまへん、殺しまっせ!』

 

すると川口が西郷の顔を見て『うん?こいは心当たりがある顔じゃのう?』

 

西郷『うにゃ!断じておいにはおらん!!』

 

満寿『おいには?おいには、ですか??』

 

西郷『いや・・・』

 

龍馬『ま~ま~、奥方様も飲まんかえ!ほら、吉二郎さん!』

   

夜遅く、二人で話す西郷と龍馬。

 

龍馬『西郷さん、ほいで、わしは何をしたらええど?まさか、まっこと怪我の養生だけに、わしを薩摩まで連れてきたわけではないろう?』

 

西郷『さすが坂本さあじゃ、お見通しでごわしたか』

 

龍馬『商いの話なら、いつでも相談に乗るぜよ』

 

西郷『実は今度、イギリスの公使パークス殿をお迎えすることになってのう。いま幕府にはフランスがちかよっちょ。』

  

龍馬『イギリスとフランスは、どっちが日本を食い物にできるか、競いおうちゅう。そのイギリスを薩摩で動かそう思うがか?

そりゃ~一筋縄ではいかんぜよ…』

 

西郷『薩摩はかつてイギリスと戦をした、じゃっどん今は、イギリスも薩摩の力を認め興味を持ちはじめちょう』

 

龍馬『イギリス公使を薩摩に招くのを考えついたがは、おまんじゃろう?西郷さん。ふん、危ない橋を渡るのう~』
 

西郷『承知のうえじゃ・・・。坂本さには、パークス殿をもてなすための知恵を貸してもらえんかちおもちょる』

 

龍馬『お安い御用ぜよw』
 

2人で話し込んでいることろ、家の中では糸が西郷のことを待っている。

   

一方、京の残った一蔵は、幕府から大阪城に呼び出される。幕府はついに、長州再征伐命令を諸藩抱いていた。

 

一蔵『こたびの長州再征伐の命令、我ら薩摩は思うところがございますゆえ、お断り申し上げまする』
 

これに老中・板倉は『大久保殿、何を申される!幕命に背かれるとは許されませんぞ!!』

  

一蔵『そもそもこの戦には大義がない!!一度征伐した長州を、何故いま一度攻めなければならんのです。大義無き命を受けなければならぬいわれは、まったくございません!!』

 

薩摩のこの態度に慶喜は激怒!
 

しかし時を同じくして、将軍・家茂は突然の病に倒れ、慶喜はさらに長州征伐、その後は薩摩の征伐を目論む。

  

一方、薩摩では、龍馬とお龍は日本人最初の新婚旅行を楽しむ。

 

男の姿で高千穂の山にも上ったというお龍をみて、西郷は糸も昔は男の姿で走り回っていたと笑う。

 

その夜、お龍は糸が西郷の三番目の妻だときいて1番目と2番目はどうしたのかと訪ねるが、川口がはぐらかす。

 

その頃、西郷と龍馬は、龍馬が取り寄せた酒を二人で味わいながら話す。するとそこに小松帯刀が慌てて訪ねてきて、幕府が動き始めたと報告。

 

長州を心配する西郷の心をよみ、龍馬は長崎に戻るついでに下関を見てくるという。
 

翌朝、龍馬は、お龍をおいて1人で出て行こうとする。糸に気付かれ、お龍をたのむといって行ってしまう。

 

龍馬が出て行ったことに気付いたお龍は、死ぬまで龍馬と一緒にいるといい、糸はお龍を送り出す。

  

その頃、長州では、総勢10万の幕府軍による陸と海からの総攻撃が始まる。

 

戦の戦況は薩摩にもつたわり、数日後、薩摩にイギリス公使ハリー・パークスが薩摩をおとづれる。久光は懸命にパークスをもてなす。

 

このもてなしは数日にわたって盛大にとり行われる。そして誰もが順調に進んでいると思っていが・・・

 

急にパークスが激怒!西郷はイギリスの船に捕まったとの知らせも入り、西郷家ではパニックに。

   

一方、西郷は単身、パークスの軍艦に乗り込み交渉に挑む。

 

パークスは宴会ばかりで重要な話が無いため、薩摩の意図がつかめないでいた。

 

西郷は腹を割って話す。

 

西郷は薩摩がこの国をまとめて、イギリスとの交渉を担うと伝える。
  

『パークス様、民をないがしろにする幕府のやり方では立ち行きもはん。それはあなた方の国でも同じではないですか

いずれこの過ちは薩摩が、いえ、この西郷がただします!』

 

この言葉にパークスは西郷を信じるという。西郷は自らシェイクハンドをし、交渉をまとめて帰る。
   

その夜、糸と2人きりになった西郷。

 

糸は西郷が心配で怒り気味。糸は愛加那のことが気になっていて、どんな人だったかと訪ねる。

 

西郷は素直に愛加那のことを糸に伝える。

 

それを聞いて糸は安心。西郷家を精一杯守っていきたいと頭を下げる。
 

そんな糸をみて西郷は涙を流し『あいがとうな・・・。糸どん、こっちにこんか?』

 

糸は西郷の布団へ。そして抱き合う二人・・・

  

それから秋になり、西郷は再び京へ行くことに。すると糸が、子供を授かったと話す。

 

それを聞いて涙を流して喜ぶ西郷。家族みんなから見送られ、京に旅立つ西郷。

 

--- 以上、西郷どん 33話のネタバレでした~! ---

  

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西郷どんの動画!33話の感想まとめ

 

西郷どん 33話の感想は、寺田屋騒動で深い傷をお会った龍馬はこの時に薩摩にお龍を連れていったんですね~

 

そして日本人初となる新婚旅行で霧島の温泉地を周り、高千穂の山にも登ったということで、深くは描かれていませんでしたが、

 
この後、龍馬が1人下関に旅立ったことが、お龍と龍馬の最後の時間になったのだと思います。
 

今後は西郷が再び京にのぼり、徳川は最後の将軍に慶喜がなるのですが、ここから大政奉還へと進んでいくわけですね~幕末の次の展開が楽しみです!

 
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西郷どんの動画!33話のあらすじを最後に

 

ドラマ『西郷どん』33話のあらすじを簡単に紹介します~!

薩長同盟が結ばれた直後、寺田屋で襲われ負傷した坂本龍馬(小栗旬)は薩摩藩に保護され

 
お龍(水川あさみ)とともに療養のため鹿児島に渡り西郷家を訪ねる。

  

糸(黒木華)は、龍馬とお龍の奔放で大胆な行動に驚かされる。

  

吉之助(鈴木亮平)といまだに夫婦らしい時間を持てていない糸は、お龍の龍馬へのまっすぐな愛に心を動かされる。

  

一方、幕府が第二次長州征伐に動き出す中、薩摩藩はイギリス公使パークスを迎えることに。

   

西郷どんの目線

   

今度はお龍さんも連れだって、坂本さぁ夫婦が西郷家にやってきます。

  

このふたり、時代の一歩先を行く先進的なカップルで、まるで未来人を見ているようでした(笑)。

  

吉之助&糸どんとはちょっと違う夫婦関係に、僕らがどう戸惑い、影響されるかをどうぞお楽しみに…!

  

そして、吉之助にとって初めての外交シーンもあります。イギリス公使パークスとの会談です。

  

ただ誠実さを伝えるだけでなく、いかに対等に向き合うかを考えた時、僕としては、一度こちらの立場に立って考えてもらうことを大事にしました。

  

実はこれ、僕の留学経験に基づいたものでもあります。

  

吉之助は相手の立場に立って考えられる人なので、きっとそういう交渉ができる人だと思うんです。

  

イギリスの「騎士道」と日本の「武士道」、それぞれの文化で生きてきた人間同士がどうやって交渉を実現させるのか?

  

そんな“吉之助流外交”も注目していただきたいです。

西郷どん 公式サイト引用

 

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最後までお読みいただきありがとうございました^^

 

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※本ページの情報は2018年9月時点のものです。最新の配信状況はU-NEXTサイトにてご確認ください。