いだてん 動画の7話も見逃しフル視聴する方法!

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生田斗真の天狗倶楽部が面白い!大河ドラマ『いだてん ~東京オリムピック噺~』の7話が放送されましたね!

このいだてんの7話の動画はフルで見逃し視聴できるの?と、気になって動画を探している人が多いようです。

なのでこのページでは安心して、いだてん 7話の動画を “見逃し視聴できるおススメの方法” やネタバレを紹介しています↓


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いだてんの動画!7話の予告を紹介

ドラマ『いだてん』7話の動画予告はこんな感じに!

いだてんの動画!7話をフルで見逃し視聴するおススメの方法

ではドラマ『いだてん』7話の動画を、フルで見逃し視聴できるおススメの方法を紹介します!

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いだてんの動画!7話の予想

40代 女性 :

いだてんの動画 7話の予想は、四三の兄と母は、手紙を読んでどんなにか怒らることでしょう。

当時の1800円が現在のお金でいくらになるのか、分かりませんが、そもそも学問のために学校進学を許したのに、

未だかけっこしているわけですから、帰郷しろと叫ぶでしょうか。

そしてもう一人のオリンピック候補である三島弥彦は、オリンピックを諦められるのでしょうか。

並行して語られる志ん生は、そろそろ落語の稽古を師匠につけてもらえるようになるんじゃないかと、次の展開に期待しています。

明治、昭和と時代がコロコロ移り変わったり、戻ったりする宮藤官九郎の演出にしっかり次回もついていきたいと思います。

50代 女性 :

いだてんの動画 7話の予想は、次回は、今回のオリンピック参加までのドタバタ劇がそのまま続くと思います。

四三は実家に金の工面を要請しますが、おそらく兄の実次は新聞で四三のオリンピック予選優勝の記事を読んでいて、

金を工面するのだろうと思います(役者が大物だけに)。

恐らく母は大反対すると思いますが。もう一人のオリンピック参加候補の三島弥彦の方も、

女西郷と言われる母親が意外な一面を見せて、バックアップするのではないかと思います。

そしてその陰には、侍女のシマの説得があるものと思われます。

そしてストックホルムオリンピックに向けて、ようやく動き出すのではないでしょうか。

40代 女性 :

いだてんの動画 7話の予想は、ストックホルムまで行く資金の援助を熊本の実家に頼んだ手紙が実次の元に届く。

手紙に事細かく状況が書かれていたことで四三の切なる願いを知るも実家にも金はなくどうにか応えてあげたい実次は別の方法を考え始めるんだと思います。

スヤにお金とは違う形の援助で助けてもらうのかなと思います。三島弥彦はダメ元で母親の和歌子にストックホルムのことを言ってみる。

結果はもちろん反対だったが和歌子の言葉がキッカケでケンカをしてしまう。四三は嘉納たちとともに弥彦の家に呼ばれて食事をすることに。

お金がないことを知った弥彦は四三の資金を援助するとお金を渡す。

相変わらず日本橋を通り芝まで練習を続けていると毎日すれ違う孝蔵が声を掛けてきた。

30代 女性 :

いだてんの動画 7話の予想は、オリンピックに出場しないといっている三島さん、何とか出場できるようにするのではないだろうか。

そして金栗の出場にも援助してくれる。それか、まさか日本橋~芝までは走るようなバカはいないだろう・・と思ったら、いた!

と偶然見つけてくれた東京都知事と田辺政治が資金援助してくれないかなぁ。

嘉納さんはまた大風呂敷な熱いことばっかり言いながら、何にも解決できるお金も手段ももたなそう。

何とか、都知事たちと力を合わせる術にならないだろうか。

実家の熊本、スヤと実次が一緒にボートに乗っていたので、二人がいい感じになっていくのかしら。

40代 女性 :

いだてんの動画 7話の予想は、ストックホルム五輪出場のための費用を自費で賄うことを約束させられてしまった主人公が、

どうにかして費用を稼ごうとするという回なのではと思います。

この時代の学生ができる仕事というのがどういう仕事かわかりませんが、足腰は鍛えられている主人公なので、

それを活かしたアルバイトが見つかるのでは・・というストーリーを勝手に想像しています。

公式サイトのあらすじを見ていると、この予想は全然当たってないみたいですけど(汗)、

遊びの費用を稼ぐバイトではないので額が全然違いますし、どうにか幸運が舞い降りてほしいと思います。

50代 男性 :

いだてんの動画 7話の予想は、お金のない四三はオリンピックの渡航費を弥彦が2人分工面したのではないかと思います。

それか四三の兄の実次が熊本の幼なじみの春野スヤの父が工面したかもしれません。

いずれにしても四三はオリンピックに行けることになります。

弥彦は兄の弥太郎にオリンピックに行かせてくれるようにお願いして、オリンピックに行くことになります。

一方、落語家の橘家円喬の弟子になった美濃部は円喬の人力車夫から一歩進んで師匠に稽古をつけてもらえるようになります。

それから、田畑は東京都都知事の東龍太郎に東京にオリンピックを誘致することを提案します。

東は最初はびっくりしますが快諾します。

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いだてんの動画!7話の見所はどこ?

40代 女性 :

いだてんの動画 7話の見所は、オリンピックに出場することになった、しかも費用自己負担だから援助してほしいと

四三から届いた手紙を兄と母親は、どんな心境で読み、第一声は何を発するのかが楽しみです。

東京では、オリンピック本番のコースを想定した練習コースを走る四三が履いている新しい足袋の持ち具合も気になっています。

足袋は、四三にとってもっとも改善が必要な課題なので、また足袋屋のでご主人と一悶着ありそうだなぁと、これも楽しみの一つです。

何よりも、日本代表選手を本当に自己負担で、出場させるのか、治五郎先生の今後の判断や気持ちの変化にも注目しています。

50代 女性 :

いだてんの動画 7話の見所は、次回は、四三と三島弥彦のオリンピック参加に向けた、影の功労者の話だと思うので、

今までクローズアップされなかった四三の兄実次と三島家の侍女シマ(もしかしたら母の和歌子)が中心になり、どのような活躍をしてくれるのか楽しみです。

きっと、四三の母、三島家の長男あたりが、資金提供を拒むと思うので、この人たちがどのように心変わりをするのかも興味が沸きます。

一方、志ん生の方は前回は噺家に向けて順調な感じでしたが、今回辺りは本格的な稽古に入って、壁にぶつかるのではないでしょうか。

こちらの方もどのように進展するのか楽しみです。

40代 女性 :

いだてんの動画 7話の見所は、引き続きストックホルムに向けて用意して行く嘉納たちの特に金銭面を主に考えていく姿が

悩ましいけど可児や永井、大森たちとのやり取りが見ていて楽しめそうです。

四三と三島弥彦、四三と孝蔵の2組が比較されて描かれてるのだと思います。やっと四三と孝蔵の交流が始まるのかなと思ってます。

清さんもいるし、この2人が出会ったら面白いだろうな、と期待したいところです。

真逆の思いや表情の弥彦の姿が凄く表れている場面が毎回切なく見えますが、

特に次回は自分の気持ちに決着をつけるような四三への援助に隠された実の表情、もしかしたら爆発するかもしれない表情を見てみたいです。

30代 女性 :

いだてんの動画 7話の見所は、出場を断る三島のその真実の思いはいかに?出場するのかどうか。

三島の戦いは詳細を早くみたい。また、資金繰りが大変な金栗はどうやって工面することができるようになるのか楽しみ。

あぁいう欲のないひとはうまくだれかから援助を受けられることになると思う。落語家のちの志らくと、金栗が出会う姿も見てみたい。

それかマラソンをしながら喋らないけど、心を通わせるみたいなことって朝にジョギングをしていてもあるので、

二人が会話ではなく同じランナーとして心を通わせるようなシーンがあってもおもしろいかもしれない。

オリンピック噺の続きも気になります。

40代 女性 :

いだてんの動画 7話の見所は、貧しいとわかっていながら資金援助を実家に頼む主人公の気持ちは、けっこうきついものがあると思います。

それも決して賛成していない家族にです。選手に費用を出せというのもひどい話ですが、最初はこんなに大変だったのかと頭がさがる思いです。

公式サイトでは“救いの神”があらわれると書かれていますが、ただの救いの神ではなくなにかわけありな神なのではと・・、

ドラマとしてはおもしろいけど主人公にとっては大変なことになるのではと想像しています。

三島さんも五輪に出るらしい展開も楽しみです。天狗倶楽部が見られるかもしれません。

50代 男性 :

いだてんの動画 7話の見所は、オリンピックの渡航費を誰がどうやって工面したのかが一番気になります。

そこが今回の一番の見どころだと思います。それといったんはオリンピック行きを断った弥彦がどうやって気が変わったのかも気になります。

それから、美濃部は円喬の人力車夫をしながら落語を覚えていたのですが、ずっと人力車夫をしていたのかも気になります。

田畑もどうやって東京へのオリンピック招致を思いついたのか、気になります。

それと6話で話が面白くなってきたので、この調子で7話も面白くして欲しいと思います。

さすが宮藤官九郎だと思いました。視聴者に今後の展開を期待させて欲しいです。

◆いだてん “全話”のネタバレまとめページはこちら↓

>>> いだてん “全話”の動画の視聴方法&ネタバレをチェック♪

いだてんの動画!7話までの感想

40代 女性 :

いだてんの動画 7話までの感想は、全話で足袋屋が四三からの指摘に憤慨していたが、しっかりと改善版の足袋を作って四三に渡したシーンに職人魂を感じました。

三島弥彦は、オリンピックに出たいのだろうけれど、母上や家族からの厳しい反対に屈して、

出場辞退するシーンは、なぜ本心を治五郎先生へ伝えないのかとモヤモヤしました。

留学生の生活保護資金まで請け負ってしまった治五郎先生の借金は恐ろしく膨れ上がっているけれど、この人は大丈夫なのか?とハラハラします。

そしてオリンピック出場自己負担で受けてしまった四三が、兄へ手紙をきましたが、これまた言い訳じみているので、笑ってしまいました。

50代 女性 :

いだてんの動画 7話までの感想は、金栗四三の受難の回でした。

加納治五郎はオリンピック参加に向けて準備を進め、四三にオリンピック参加の打診をします。

しかし、四三は荷の重すぎるオリンピック参加にしり込みをしてしまいます。

まあ、自己顕示欲の強い人以外は、国際大会で負ける=切腹もの、となるので、拒否しますよね。

そのあと治五郎は、他の金の入用があってオリンピック予算が無くなってしまうのに、再度、四三にオリンピック参加を打診します。しかも、費用は四三持ちで。

なんともいい加減な資金管理だし、都合のよいオファーですね。これを、なんと四三は受諾してしまいます。

そうして今度は四三が資金繰りの当てを探す羽目になってしまいます。可哀想に。

30代 女性 :

いだてんの動画 7話までの感想は、四三と嘉納のどこまでも噛み合わない会話が最高に面白かったです。

何もかもが分からなかった四三への説明不足もあるしわからなかったこともあるだろうけど「いやです」は意外な返しで面白かったです。

ポスターを見せても見る視点が違う四三の天然ぶりも発揮されてました。

「負けたら切腹」は江戸時代か?と思わずツッコみを入れたくなるセリフでした。

「黎明の鐘」とまで言って説得した後のお金を気にした提案の仕方が強引でした。

「君の勝手」が究極で面白かったです。円喬の足で教える落語の稽古も考えがカッコ良かったです。

とにかく走って覚える孝蔵の吸収力の勢いが凄かったです。五りんはきっと「創作落語」が好きなんですね。

「富久」聴いて乗り気でないお弟子さんの姿も珍しいですね。

田畑の初登場、落語に詳しかったり四三らしき人物に遭遇したりとどこかしら2人に繋がっているような設定が絶妙です。

30代 女性 :

いだてんの動画 7話までの感想は、まっすぐで欲のない金栗。先週は播磨屋さんの足袋では

うまく走れなかったことを正直に話して怒らせてしまったが、播磨屋さんは足袋を強化しては走りやすいものを作ってくれた。

江戸時代の武骨な職人を、優しさとともに見せるピエールさんが面白くて魅力的。

最初はオリンピックに出場しないと決めていた金栗が、見栄っ張りでなんか力づくの加納の愛情深いパワーに乗せられ出場を決断。

しかも嘉納からはうまく口車に乗せられて、自費で行かされてしまうことのなった。

嘉納さんの大風呂敷な感じが、常にうまく事を運んでいってしまうところがおもしろい。

落語家を目指す美濃部の稽古と、マラソンを練習し始めた金栗、その二人が混ざり合う日本橋での最後の花火はかっこいい。

40代 女性 :

いだてんの動画 7話までの感想は、オリンピック出場が決まった主人公ですが、

渡航費(スウェーデン)や滞在費などの支給が財政難で得られない状態で、今後どうやって費用を稼ぐのかということが気になります。

実家は決して裕福ではないというより、父親がいなくて兄弟はたくさんいるという状態なのではないはずですし、

さらに主人公がマラソンをしていることを歓迎していないのです(とにかく学問に励めという考えなので)。

ドラマではコミカルに描かれていますが、かなりのピンチなのではと思います。

主人公以外のところでは、三島さんは本当にオリンピックに出ないのだろうかということが気になりました。

調べればそのあたりのことはわかるのですが、あえて調べずにドラマで見ることにします。

50代 男性 :

いだてんの動画 7話までの感想は、日本で一番最初に行ったオリンピックは渡航費がないほど、お金に困っていたんだなと思いました。

しかも、オリンピックに行かせられる人が2人というのも驚きでした。

四三は渡航費をどうやって工面したのか気になりました。

そして、三島弥彦がいったんは断ったオリンピックをどうやって出ると言ったのかも気になりました。

マラソンの練習方法も人力車夫の清と播磨屋の黒坂で決めたというのも驚きでした。

その時は指導者もいないので、自分で練習方法を考えるしかないのでしょうね。

一方、新聞記者の田畑の乗った、車の横に走っていた男は四三ではないかと思いました。

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いだてんの動画!7話【ネタバレ】← 紹介

ここからがドラマ『いだてん ~東京オリムピック噺~』7話のネタバレになります!

渡航費が問題に…

嘉納治五郎は三島弥彦に金栗四三が渡航費を自費で出す事を伝えて、「で、どうする?」とオリンピック参加を改めて尋ねた。

弥彦に治五郎は「これは視察だ!」と言うが、「学業を優先します」と断られる。

すると予選会の記録の話をお持ち出して、弥彦の闘争心に火を付けた。

明治45年2月(1912年)、四三は故郷に手紙を出した事を可児徳に話して、返事が来ないと口にする。

そして、「学校は休学して、借金します」と言い、さらに四三は「加納先生のお言葉ですから」と断る理由がない事を伝えた。

その話を聞いた可児は治五郎に援助を求めますが、あっさり断られる。

同席していた大森兵蔵は弥彦の事を尋ねるが、「三島君は行くよ!」と治五郎は答えた。

一方、弥彦は兄の三島弥太郎に了承を求めるためにシマ達の協力を得て、目の前で走る姿を見せる。

歓喜する四三

食事を取りながら、故郷からの返事を待つ四三は落ち着きがなかった。

寄宿舎に届いた郵便物を見に行くが、四三宛の物はないと思い席に戻ろうとすると「お、あったばい!」と声を掛けられる。

故郷からの手紙が届き、内容を読むと故郷では周囲が喜んでいて、兄の金栗実次が「行ってこい!」と後押しする事や渡航費を工面すると書いてあった。

感動した四三は現れた可児と喜びを分かち合う。

感謝の気持ちを書いた手紙を出した四三は学校に行き、治五郎の部屋に入っていく。

そこには弥彦がいて、初対面の2人は握手を交わして挨拶する。

治五郎は2人を椅子に座らせて、オリンピックへ参加する用紙にサインを求めた。

サインをした2人に「精一杯、戦って来てくれたまえ!」と檄を飛ばす。

オリンピックの詳細を話始めて、シベリア鉄道で2週間掛かることを伝える。

さらに2人は英会話の練習・礼儀作法・マナーについて学ぶ事を治五郎が口にして、弥彦は三島家を使う事を提案した。

寄宿舎では四三の渡航費の話になり、友人の美川秀信は四三の兄・実次が資金を工面する事はないと主張する。

一方、故郷では実次が必死で資金を工面するために春野家を訪れていた。

春野スヤの父親に断れるが、スヤから池部家を紹介されて、彼女は実次とある男性を尋ねる。

戸惑いを隠せない

三島家を訪れた四三は同行した可児と弥彦のピアノを聞く。

すると長男の弥太郎が現れて、可児が挨拶をするが相手にされない。

3人がテーブルの前に座って料理作法の指導が始まりますが、四三は慣れないため次々と注意を受けて、肩身が狭くなる。

帰宅する四三にシマが声を掛けて、弥彦からの差し入れを渡す。

シマは四三が食事する度に「いただきます!」と言っていた事を話して、「私は嬉しかったです」と口にする。

「いただきます!」と言って、帰宅しようとする四三に再びシマは質問をして、十里を走る理由を尋ねるが「分からんけん、走る!」と答えた。

オリンピックが迫る

故郷に手紙を出して、2か月が過ぎるも一向に返事が来ない。

四三は美川に相談すると催促するように勧められた。

焦りを募らせる四三は身近な物を売ろうと準備しますが、美川に渡航費の経緯を聞かれる。

美川はその話を疑問に思い、「ダマされている」と四三に言った。

四三は校長である治五郎に直談判のため、校長室に行くが治五郎と可児のやりとりが耳に入る。

気まずい雰囲気の中、治五郎から「なんだね…今日は?」と尋ねられて、

四三は「私は本当にオリンピックに行くのでしょうか」と不安の言葉を出すと、「ちょっと、付き合いたまえ!」と誘われた。

治五郎の優しさ

外出した四三は治五郎から勝海舟の話を聞き、上着に刺繍が入っているのを見せる。

治五郎のお気に入りの服だったが、質屋に入れて「私個人からのはなむけだ!」と言って、お金と紙を渡して、三越呉服店に行くように勧めた。

校長室では治五郎と可児がオリンピックの同行者の話をしていた。

同行すると確信していた可児だったが、「なぜ君が!?」と聞かれて、さらに「大森夫妻に行ってもらう」と言われて動揺する。

四三は三島家で新調した服を着て、写真を撮ってもらっていた。

現像室で四三と弥彦はオリンピックの話をして、故郷の家族の話をする。

弥彦は「羨ましいな」と言って、三島家では理解してもらえない事を嘆く。

そして、四三に写真を渡して「これ里に送りたまえ!」と渡す。

その後、四三は練習を重ねながら作法を学び、忙しく過ごしていた。

故郷から返事なく、四三は「嘉納先生、すいません!」と言って、優勝カップを売ろうとする。

街に出た四三の前に兄・実次が現れて、「いだてんのお出ましたい!」と言って、渡航費の1800円持って登場した。

--- 以上、いだてん 7話のネタバレでした~! ---

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いだてんの動画!7話の感想まとめ

いだてん 7話の感想は、四三は故郷の家族に手紙を送り、渡航費を工面してもらおうとしますが、まさかの返答に驚きました。

兄・実次が四三の事を褒めて、渡航費を用意すると書いてあったのには何があったのかと疑ってしまう部分もあります。

美川は実次の性格を知っているからこその良い読みをしたと思います。

四三もダメ元でお願いしてみましたが、予想外の返答に相当喜んでいました。

資金を工面しようと春野家を訪れた金栗一家に、スヤに池部家を紹介されます。

実次は喜びますが、そこはスヤの嫁ぐ先ではないかと思います。

スヤの優しさや四三を思う気持ちが伝わってきました。

四三はオリンピックのために資金以外にも礼儀・作法を学ぶ事になり、初めての事だらけで困惑したようです。

今までの生活からは考えられない事なので疲れ果てますが、シマが四三の事を励ます姿が微笑ましかったです。

「いただきます」という言葉にホッとします。シマは弥彦にとっても大切な存在のようです。

故郷から連絡がなく、ついに自らの大事なものを売ろうとするほどの状況で実次がいきなり現れて、驚きました。

前触れもなく登場した実次から何を聞かされるのか、気になります。

スヤもいよいよ嫁いでいくのか、今後の展開が楽しみです。

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いだてんの動画!7話のあらすじを最後に

ドラマ『いだてん ~東京オリムピック噺~』7話のあらすじを簡単に紹介します~!

治五郎(役所広司)の口車にのせられて自費で渡航費を用意しなければならない金栗四三(中村勘九郎)は、

兄・実次(中村獅童)に藁(わら)にもすがる気持ちで資金援助の手紙を出す。

いよいよ出場選手としてオリンピックのエントリーフォームに名を連ねる四三と弥彦(生田斗真)。

弥彦の豪邸で海外の食事マナーを学びながら、四三は、三島家の冷めた親子関係を感じ取る。

それは貧しくとも自分を応援してくれる家族とは全く異なる姿だった。

しかし、いっこうに兄からの便りがなく困り果てる四三。そんなとき、目の前に救いの神が現る!?

いだてん 公式サイト引用

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最後までお読みいただきありがとうございました^^

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※本ページの情報は2019年2月時点のものです。最新の配信状況はU-NEXTサイトにてご確認ください。

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