いだてん 動画!35話も見逃しフル視聴する方法

役所広司や阿部サダヲも出演の大河ドラマ『いだてん』の35話が放送されましたね!

 

このいだてん 35話の動画は 見逃し配信でフル視聴できるの?と、気になって動画を探している人が多いようです。

 

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いだてんの動画!35話の予告は?

ドラマ『いだてん』35話の動画予告はこんな感じに!

いだてんの動画!35話を見逃し配信でフル視聴するおススメの方法

ではドラマ『いだてん』35話の動画を、見逃し配信でフル視聴できるおススメの方法を紹介します!

 

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いだてんの動画!35話の予想

50代 女性 :

いだてんの動画 35話の予想は、次回はベルリンオリンピックが開催されるようで、その試合の様子を観るのが楽しみです。

前回のオリンピックで悔しい思いをした選手は、このオリンピックで金メダルを取ろうと思っているでしょう。

マラソン競技や水泳競技だけではなく、ほかの競技も気になります。かなり大規模な大会になるようなので、どのくらい凄かったのかも観てみたいです。

IOC会長の評判も良かったので、次のオリンピックは東京に決まると思います。

四三が上京してから、どのように加納治五郎先生や田畑と絡んでいくのかも楽しみです。

次回はベルリンでのロケだったのかも気になります。

 

30代 女性 :

いだてんの動画 35話の予想は、次回はまた「いだてん」1部で出てきた懐かしい面々が出てくるようです。

2部の主人公はまーちゃんなので四三メインで進められるということはないと思いますが、

それでも播磨屋など1部で登場していた登場人物たちがまた見られるのかと思うと楽しみです。

また、予告では「金栗さん?」というシマのような声が聞こえていました。これまでシマは行方不明になっていましたが、結局消息は分からないまま。

遺体なども結局見つからないままだったので、もしかしたらシマが生きていたというパターンも考えられるのかもしれません。

もしかしたらまたシマの姿が見られるのかも?と期待してしまいます。

 

30代 女性 :

いだてんの動画 35話の予想は、今回は美川くんが登場したことでほっこりした回になりましたが、

次回は2・26事件でそれどころじゃない状況になってしまいそうです。

また、美川くんは「カフェー・ニューミカワ」を熊本にオープンしていましたが、今後営業するのも難しくなるんじゃないかと思ってしまいました。

しかしゴキブリ並みの生命力がある美川くんなので、仮にこの店が営業できなくなってしまっても、どこかで別の仕事をやっていそうな気もしますが。

次回も熊本と東京を行ったり来たりという感じになりそうです。

2・26事件で東京は緊迫したムードになっていそうですが、熊本と行ったり来たりすることで少し和んだ空気も流れるんじゃないかと期待しています。

 

40代 女性 :

いだてんの動画 35話の予想は、東京オリンピック招致の結果がいよいよでます。

結果は知っていますがそれまでに積み重ねた苦労をドラマで描いてきただけに決定のシーンにはこだわりを入れてくれるでしょう。

2020のオリンピックが東京に決まった時の盛り上がりように匹敵するような演出を期待しています。

そしてベルリンオリンピックです。戦前最後のオリンピック。

そして聖火リレーのはじまりでもあったこのベルリン大会の様子を序盤からやって欲しかったのですが

この流れだとほぼそういったことはやらないようですね。

選手村の様子や事前の選手選考など本来はとりあげるべき内容がナレーションで終わってしまうのは残念なのですがしょうがないでしょう。

 

50代 男性 :

いだてんの動画 35話の予想は、1936年のIOC総会で嘉納治五郎は日本にオリンピックを誘致しようとしましたが、

日本は国際連盟を脱退しているため、他の国の反対に遭って、結局日本にオリンピックが開催されることがありませんでした。

IOCの会長のラトゥールは嘉納に「オリンピックを東京に開催できなくてすまない。」と謝りました。

嘉納は「いいよ。」と言いました。その年に行われたベルリンオリンピックはヒトラーが行っていた

ユダヤ人迫害をその期間だけしないで、オリンピックに全勢力を費やされました。

そのため、とても豪華でした。マラソンは金栗が育てた弟子が出場しました。

 

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いだてんの動画!35話の見所はどこ?

50代 女性 :

いだてんの動画 35話の見所は、やはりベルリンオリンピックでの日本人選手の活躍です。特に水泳とマラソンに注目したいです。

当時のドイツはヒトラーの独裁政権下だったので、ベルリンオリンピックもその影響をかなり受けていると思います。

そして、次のオリンピックが東京に決まるのかどうかが決まります。

史実では戦前のオリンピックは戦争で中止になったようで、本当に残念でした。

しかし、結果はどうであれ、オリンピック招致にここまで全力を注いでいたからこそ、戦後の東京オリンピックを実現できたのかもしれないと思いました。

次回はベルリンオリンピックを素直に楽しみたいです。

 

30代 女性 :

いだてんの動画 35話の見所は、季節は夏になり、4年後のベルリンオリンピックに向けて着々と祭典が進められるということです。

今回の2・26事件ではオリンピックどころじゃない雰囲気が漂っていましたが、こんな時こそ日本を世界を元気づけるんだという原点の思想に戻って、

今回よりはシリアスなさが和らいだ回になるのではないかと楽しみにしています。

そしてなんといっても気になるのが予告で聞こえた「金栗さん?」というシマのような声です。

シマではなく娘だという可能性も考えられますが、あの声が娘だとしても容姿はシマそっくりになって成長しているだろうと登場を楽しみにしています。

 

30代 女性 :

いだてんの動画 35話の見所は、2・26事件で緊迫したムードになった東京でまーちゃんはどういった行動に出るかということです。

これまで身近な人たちが亡くなるということは時々ありましたが、今回のような大きな事件が起こることはあまりなかったんじゃないかと思います。

かなりシリアスな内容になりそうですが、忘れてはならない大切な事件でもあるので丁寧に描かれているといいなと思います。

また次回も東京と熊本を行ったり来たりという感じになりそうなので、四三たちが登場するシーンも増えそうです。

四三はこれまで視聴者に癒しを与えていた存在だったと思いますが、次回は地元を離れることになりそうな予感。

まーちゃん、四三にとって大切な回になりそうです。

 

40代 女性 :

いだてんの動画 35話の見所は、ここ数回ほど選手の様子はほぼありませんでした。

今回のように神宮競技場を走っていた人物がマラソンのメダリストになったのですがそれぐらいで、

ベルリンオリンピックの主役となるであろう前畑選手は取り上げられていませんでした。

水泳の選手選考もおかしな所があるのでじっくりやって欲しいのですがどこまで触れてくれるのでしょうか。

オリンピック開幕式にどれだけ力を入れてくれるのか。アントワープのときのようなナレ死にはならないでしょうがどうなるのか不安です。

政治色が強いオリンピックといわれています。この大会ようやく日本陸上の活躍が見れた大会となりましたのでそこを何とか描いて欲しいです。

 

50代 男性 :

いだてんの動画 35話の見所は、嘉納治五郎らが熱心に日本にオリンピックを誘致したので、その成果が出て、

日本にオリンピックの開催が決まったかどうかとベルリンオリンピックでに日本の選手はどうだったかということです。

特に水泳の前畑秀子は前回のロサンゼルスオリンピックの時は銀メダルで終わったので、4年間頑張って練習してどうなったのか気になります。

それから水泳の大横田勉もロサンゼルスオリンピックで銅メダルだったので、その後どうなったのか気になります。

水泳の宮崎康二にもまだ若いので頑張って欲しいなと思いました。金栗も弟子がどのくらい頑張ったのかも気になります。

 

 

◆いだてん “全話”のネタバレまとめページはこちら↓

>>> いだてん “全話”の動画の視聴方法&ネタバレをチェック♪

いだてんの動画!35話までの感想

50代 女性 :

いだてんの動画 35話までの感想は、今回は志ん生や清さんと田畑たちの絡みがあり、ようやく二つの話が繋がったように感じました。

IOC会長は東京が大変な時に視察にやってきましたが、何とか最高のおもてなしをすることができて良かったです。

清さんが言っていたように、世の中の情勢はどんどん悪くなっていたのかもしれません。

しかし、そのような中でも東京オリンピック招致をしていたことは、本当に凄いことだと思いました。

田畑の奥さんが何度も田畑の吸ったタバコの向きを変えていたのが、少し面白かったです。

彼女が田畑にどちらかを辞めたらどうかといった提案は、彼女の本音だったのだと思いました。

 

30代 女性 :

いだてんの動画 35話までの感想は、今回も美川くんは登場していましたが、前回のまったりした雰囲気とは一変してシリアスな雰囲気が漂っていました。

まーちゃんたちのいる新聞会社も記事の差し止めなどをされていたり、2・26事件から起こる厳しい現実が見せつけられたかのようでした。

まーちゃんの上司の緒方はこれまでなんとなく安心感を与えるキャラクターとして描かれていたように思いますが、

今回は社員たちを守ろうとしようとする姿勢を見せる一方で、緒方も危険な目に遭ってしまうのではないかとハラハラさせられました。

いつも楽韓的な感じのまーちゃんもさすがに参っている様子で、この事件の深刻さが伝わってきました。

 

30代 女性 :

いだてんの動画 35話までの感想は、治五郎先生は完全無欠な感じがしていたので、腰痛で倒れてしまったの二には正直驚きました。

そしてそれに追い打ちをかけるように肺炎になって生死をさまようことになる副島。

英語がよく分からないまーちゃんは副島を「1か月安静に」というのを「余命一ヶ月?!」と驚いていましたが、

そんな中ムッソリーニに会いに行って直談判する様子は見ていてその根性に感激してしまいました。

そして体調が悪い中また会いに行こうとする副島を止めるまーちゃんを見ていて珍しくまともだなと思えたシーンでした。

まーちゃんは結構むちゃくちゃなところが多いですが、人を思いやる心はピカイチな気がします。

 

40代 女性 :

いだてんの動画 35話までの感想は、226事件からの緊迫の流れは見事でした。このドラマには政争は絡めて欲しくはないのですが、時代ゆえに仕方がないこともあります。

ドラマの中では朝日新聞社の様子を特に注目点として取り上げていました。

クーデター派が乗り込んで来てからの展開は緊張感のある脚本で見ていてハラハラしたものです。

こんな状況でもオリンピック命の加納先生です。226事件は2月29日終結しますが。その後も戒厳令はしかれました。

3月に訪れたIOC委員長のラトゥールを歓待した様子は無理矢理絡めた感がありますが、当時のオリンピック精神を表すいい演出だったと思います。

子供達と遊ぶ姿はなかなか考え付かないですよね。そういう姿こそ重要なんだなと感じました。

 

50代 男性 :

いだてんの動画 35話までの感想は、二・二六事件の起こったときに東京オリンピックの招致が行われたことが驚きました。

嘉納治五郎は日本が平和であって欲しいと願ったのだと思いました。

また、軍が新聞社を占拠してしまうことは言論の自由がなくなることを意味していて、田端政治には耐えられなかったと思います。

また、オリンピックを誘致するのに家族の理解もいることも分かりました。

田畑の妻や金栗四三の妻や義母はそういう家族を持ち、大変だったと思います。

よほど理解の合った家族ではなかったかと思います。日本で一番最初にやる事は何事も大変だったと思いました。

 

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いだてんの動画!35話【ネタバレ】← 紹介

ここからがドラマ『いだてん』35話のネタバレになります!

 

東京に戻ってきた四三

昭和36年(1961年)の秋、志ん生の弟子である五りんがハリマヤを訪れた。

彼女の知恵も一緒に来ていて、中に入ると多くの足袋や金栗四三の名前が書かれたが目に入る。

 

足袋を手に取り、詳しく説明する五りんの言葉を奥で作業していた先代が耳を傾けた。

五りんは昔の写真を見つけて、両親がいないか探す。

 

昭和11年(1936年)の春、韋駄天こと金栗四三は弟子の小松勝とともに東京にやって来た。

四三は5年ぶりに東京に戻ってきて、以前住んでいたハリマヤに足を運ぶ。

 

店主の黒坂辛作を呼びますが、返答が帰って来ない。

そこにある人物が現れて、四三は顔を確認する。

 

関東大震災で行方不明になったシマと瓜二つの女性で、四三は生還を喜ぶ。

しかし、女性は「母です」と伝えて、シマの娘であるりくだと明かした。

 

四三は以前にりくと会って、彼女の名前の由来を父親の増野から聞く。

すっかり大きくなったりくの姿に驚き、夜には多くの人が集まって盛大に食事をした。

 

増野から東京に聞かれた理由を聞かれた四三は4年後のオリンピックのために来た事を口にする。

選手としてではない事を伝えて、同行した小松を紹介して金メダルを取らす事を宣言した。

 

彼はオリンピックのために熊本から東京へ転入する。

 

東京では朝鮮出身の選手達がベルリンオリンピックに出場する事など、四三の現役の頃に比べて争いが激化した。

 

小松は辛作に自らの足袋の作成をお願いする

そして、集まっていた皆で写真を撮ったが、その時の写真を五りんが見た。

 

次回、オリンピック決定

7月31日、ベルリンオリンピックの前日に1940年のオリンピック開催地が決まる。

ローマが辞退した事から、ヘルシンキと東京の一騎打ちになった。

 

IOC総会には嘉納治五郎や副島道正が参加していたが、緊張を隠せない。

田畑政治も同行して、相変わらずの賑やかな様子を見せた。

 

そこにアメリカのIOC委員が治五郎に声を掛けて、東京に投票する意思を伝えてくる。

更にロサンゼルスオリンピックの功績を称えて、アジアで初のオリンピックを開こうと後押しを受けた。

 

治五郎達は投票数を計算して、中国の出方次第で結果が変わると考える。

場合によってはIOCを脱退すると決意していた治五郎にラトゥールが現れた。

 

 

ついにIOC総会が始まり、治五郎が1番目に演説を始める。

壇上に立ってスピーチを始めた治五郎はアジアへの交通手段や補助金を出す事を提案した。

 

欧州からオセアニアやアジアに聖火が出る事を願っている事を話す。

 

現在、極東では戦争と平和の狭間で、「平和の祭典」として東京でオリンピックを開きたいと訴えた。

 

会場は拍手で沸き、運命の投票が始まり各国の委員が紙を投票箱に入れる。

自国に投票した委員と握手をしていくと、中国の委員と目が合う。

 

日本と中国の関係が悪化する中で、投票を終えた中国の委員は握手せずに治五郎の前を通過した。

一方、控室では田畑とアナウンサーの河西三省が落ち着かずに結果を待つ。

 

開票が行われて3時間後に結果が伝えられる。

1940年のオリンピックが東京になり、アジアの初オリンピックが決定した。

 

田畑達に日本人は喜びを爆発させる中で、治五郎は中国委員に話し掛けて感謝の気持ちを伝える。

同じアジアでも関係が悪化している中国は東京に投票していた。

 

田畑はラトゥールに声を掛けられて、ヒトラーに直接お礼を伝えるように助言される。

「なんでと田畑は自らが言いに行く事に困惑した。

歓喜に沸く日本

東京へオリンピックが開かれる事はラジオで伝えられた。

治五郎は四三と三島弥彦の名前を出して、彼らに感謝する。

 

また、ロサンゼルスオリンピックでの活躍した田畑にも感謝の言葉を掛けた。

田畑も話を始めるが、何を言っているか伝わらない。

 

 

その頃、東京でりくが小松の足の型を取っていた。

 

ラジオを聞いた四三と小松は練習を始めて、気合いが入る。

 

東京はそれから3日間お祭り騒ぎになって、東京オリンピックを祝っていた。

翌日の8月1日、聖火が会場に届きオリンピックが開幕する。

 

街の中にはナチスの旗と五輪の旗が並んでいて、田畑は違和感を覚えた。

 

ヒトラーは部下の助言により急遽オリンピックを進める。

ベルリン選手村では日本選手団が準備をしていた。

 

いよいよ開会式が始まり、選手達は緊張して出番を待つ。

 

第11回オリンピック開催を宣言されて、会場で各国が行進をする。

 

今回は何もかも壮大で豪華であったため、治五郎達は圧倒された。

 

「凄かったね」と治五郎と副島は余韻に浸っているとラトゥールが声を掛ける。

次回のオリンピックが東京で行われる時に日本らしくするように助言した。

 

治五郎達は責任を感じて、中国の委員が投票してくれた事を重く受け入れる。

 

奮闘する日本選手

田畑は選手村で息が詰まっていて、日本だけの選手村に不満を抱く。

そこにテレビジョンが登場して、試験段階ではあるが田畑達は驚いた。

 

競技の方では、アメリカの選手が陸上で4つの金メダルを取る。

日本選手は、三段跳びや棒高跳びでメダルを獲得していた。

 

いよいよマラソンが始まり、ハリマヤでは多くの人達が集まる。

ラジオの生中継から競技が始まり、緒方もローズにやって来ていた。

 

優勝候補のアルゼンチンのザバラが先頭に立ち、日本代表の孫・南も首位を追う。

ラジオの放送はいきなり終了してしまい、明朝に結果は報告される事になった。

 

その間では日本選手が奮闘して、孫が3位を維持する。

 

ベルリンは季節外れの猛暑で、途中棄権の選手が続出した。

 

東京にいる四三は結果が気になって落ち着かずに、小松と走りに行こうとする。

その時、りくが小松の足袋を完成させて「りくちゃん、ありがとう」と彼は喜ぶ。

 

小松はしっかり感触を確かめながら、四三と走る。

 

会場では治五郎が結果待っていると優勝候補のザバラが棄権した情報が入ってきた。

 

日本では再びラジオが始まり、会場に1位が入ってくる。

 

なんと孫が先頭に入ってきて実況にも力が入り、そのままゴールを決めた。

 

日本初のマラソン金メダルを獲得して、治五郎は四三の名前を出しながら喜ぶ。

 

東京では四三が、ベルリンでは治五郎が涙を出していた。

 

しかし、表彰式で国歌斉唱や国旗掲揚が行われる。

 

東京の四三達のとこでは朝鮮出身の孫の心境を察するが、辛作は誰が勝っても嬉しいと口にした。

 

四三も肯定して、「ハリマヤの金メダルたい」と感謝して、外に出て辛作を胴上げする。

陸上の大勝利だったが、水泳の総監督である田畑が本調子ではなかった。

 

ヒトラーへのお礼について悩む田畑がプールにいると前畑秀子が現れる。

 

眠れずにいた彼女は練習をしていて、プレッシャーと闘う。

 

珍しく田畑が弱音を吐き、今回のオリンピックが好きじゃないと明かす。

 

すると彼女は金メダルを取ったら好きになると口にして、「そうだよ、前畑と田畑は応援した。

 

 

--- 以上、いだてん 35話のネタバレでした~! ---

 

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いだてんの動画!35話の感想まとめ

いだてん 35話の感想は、東京に戻ってきた四三の前に現れたりくの姿がシマと瓜二つで驚きました。

関東大震災で行方不明になったシマが戻ってきたと勘違いしてしまいます。

シマとは違い、りくは小松の足袋を作っていましたが、親子とも陸上に関わっているとは素晴らしいです。

シマの意思が伝わったのではないかと感じました。

今後、小松とりくの関係も良い感じなるのではないかと期待しています。

 

ベルリンオリンピックの前に1940年の開催地の投票が行われましたが、直前までどうなるか分からない状況でハラハラしました。

同じアジアの中国が日本に投票したのは意外です。

そして、東京でオリンピックが開催される事になって、治五郎達の努力が報われました。

オリンピック招致に尽力していたので、良かったです。

しかし、田畑はラトゥールにヒトラーに感謝を伝えるように忠告を受けますが、一体どうするのでしょうか。

前回のオリンピックとは居心地の良さが全く違い、田畑は苛立っていました。

彼らしさがまだ出ていませんが、これから期待しています。

 

前畑は今回のオリンピックに並々ならぬ思いがありました。

また、日本国民も前畑の金メダルに期待を寄せているので是非獲得して欲しいです。

次回は前畑の奮闘が見れそうですが、どのような結果になるのか注目しています。

 

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いだてんの動画!35話のあらすじを最後に

ドラマ『いだてん』35話のあらすじを簡単に紹介します~!

1936年夏。ベルリンで4年後の次回大会の開催地を決めるIOC総会が始まり、嘉納治五郎(役所広司)は「日本で平和の祭典を!」と熱く訴える。

 

その直後に開幕したベルリンオリンピックは政権を握るナチスが総力をあげて運営する大規模な大会となり、田畑政治(阿部サダヲ)を圧倒し当惑させる。

 

マラソンでは金栗四三(中村勘九郎)と同じハリマヤ足袋を履くランナーが出場。水泳では前畑秀子(上白石萌歌)のレースが迫る。

いだてん 公式サイト引用

 

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最後までお読みいただきありがとうございました^^

 

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※本ページの情報は2019年9月時点のものです。最新の配信状況はU-NEXTサイトにてご確認ください。

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