いだてん 動画の17話も見逃しフル視聴する方法!

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中村勘九郎や永山絢斗も主演の大河ドラマ『いだてん』の17話が放送されましたね!

このいだてんの17話の動画はフルで見逃し視聴できるの?と、気になって動画を探している人が多いようです。

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いだてんの動画!17話の予告を紹介

ドラマ『いだてん』17話の動画予告はこんな感じに!

いだてんの動画!17話をフルで見逃し視聴するおススメの方法

ではドラマ『いだてん』17話の動画を、フルで見逃し視聴できるおススメの方法を紹介します!

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いだてんの動画!17話の予想

40代 女性 :

いだてんの動画 17話の予想は、第一次世界大戦の勃発により、オリンピックが中止になってしまいました。

オリンピックを目標にして、就職をしないままマラソンに集中していた金栗四三ですが、失意のどんぞこにおちいるのではないでしょうか。

サポートのためにわざわざ熊本からやってきた妻のスヤを追い返してしまうのはなんだったのか、と自分を責めるでしょう。

どちらかというと、むしろ自分を責めなさい、と思っています。

ただ、「駅伝」の誕生につながっていくことになるので、金栗が気持ち新たに頑張っていくのだろうと思います。

多分奥さんのスヤさんの尽力もあるのでしょう。

もちろん一人ではなかなかできないでしょうから、嘉納治五郎、可児徳らの協力もあるんじゃないでしょうか。

30代 女性 :

いだてんの動画 17話の予想は、1964年、東京オリンピックに向け動いている田畑政治は過去のオリンピックの競技内容を思い出しながら協議していた。

1915年、ベルリンオリンピックが中止になったことを知ったスヤは幾江に許可を取り再び東京に行く。

部屋を訪れると気力もなく閉じこもっている四三にスヤは一緒に熊本に帰ろうと優しく声をかける。

その優しさに四三はまた「帰らない」と次の大会に向けて練習を始める。

世間も同様にスポーツをしている者たちが力をどこに向けていいのか分からずモヤモヤした状態に陥っていた。

嘉納治五郎は何とか落ち込んだスポーツ界を盛り立てようとマラソンに変わる競技を考え始める。

40代 女性 :

いだてんの動画 17話の予想は、ベルリンオリンピックが中止になってしまい、この2年休まず練習を重ねてきた四三にとってさぞつらいニュースだっただろうと思います。

スヤは東京に行ってもいいかと幾恵に聞いていましたが、だめと言われても意気消沈している四三を迎えに行くのではないかと思います。

スヤと四三は似た者夫婦なところがあると思いますが、スヤのほうがどちらかと言えばしっかりしていて四三を包み込む強さを持っていると思います。

予告でも「帰りましょう」と言っていたのできっとそのまま四三を連れて帰ってくるのでしょう。

しかしまた駅伝の練習をしていたので行ったりきたりになるのかもしれません。

50代 男性 :

いだてんの動画 17話の予想は、ベルリンオリンピックの中止が決まり目標を失った金栗四三は涙します。

これからどうなっていくのかが来週のお話となります。すやさん再び東京へとなるはずです。

予告を見る限りだと駅伝登場ですね。金栗が駅伝に出場し激走した後にとうとうきます。箱根駅伝誕生です。

来週は箱根駅伝誕生物語だけでいってほしいですが話の流れだとひとつのエピソードとして長々とやってはくれないでしょうね。

金栗さんは走りのプロフェッショナルとなったわけですので今後もいろいろと初走破の場面が多く出てきます。

第一人者としての彼の姿がまだまだ続いていきます。出来ればロケシーンをもっと見たいですがどうなることやら。

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いだてんの動画!17話の見所はどこ?

40代 女性 :

いだてんの動画 17話の見所は、どのように「駅伝」が作られていったのか、次回はそのあたりがとても気になります。

現在では「東京駅伝」などの伝統行事になっているので、その歴史の始まりの姿はどう描かれるのかが楽しみです。

また、オリンピック中止によってすっかり落ち込んでいる金栗四三がどのようにまえをむくのか、

また奥さんのスヤさんがどうサポートしていくのか、そのあたりも気になります。

このドラマは、主人公以外にも魅力的な人が多く、嘉納治五郎や可児徳といった登場人物がどうかかわっているのかも気になります。

もう一つの物語である、落語家美濃部孝蔵も前回牢屋に入れられてしまいましたが、

また落語にどう向かっていくのか、そろそろちゃんとしてほしい!これもまた注目しています。

20代 女性 :

いだてんの動画 17話の見所は、一度拒否されてもすぐにでも行こうとするスヤの思いが夫婦なればこそだな、と感じてます。

スヤの「帰ろう」の言葉に四三が何を考えやる気を戻していくのか気になるところです。

「駅伝」が発案されるであろうシーンが見どころの一つだと思います。

そこにまた選手として参加する四三が治五郎と二人三脚にも見えつつあるようで2人の関係性がどうなって行くのかも楽しみです。

治五郎に何かと反対気味な永井や二階堂が真っ向からの反対ではなくほどほどに楽しく見られたら嬉しいと思ってます。

髪切ってさっぱりした孝蔵の落語の成長よりも、ますます破天荒になってる雰囲気が面白そうで注目してます。

40代 女性 :

いだてんの動画 17話の見所は、ここにきてスヤの存在が四三にとっての支えになるだろうということを楽しみにしています。

きっと独身のままでこのまま熊本に帰るだけというのではあまりにも辛いと思うので。

四三は一旦熊本に帰ってもまた東京に帰ってトレーニングに励むのだと思いますが、スヤとの時間も大切にしてほしいと思いますね。

新婚ほやほやで初々しすぎて可愛いので、その姿が17話でもっと見られたらいいなと思っています。

ベルリンオリンピックが中止になって駅伝が誕生するということですが、そこまでの経緯はどんな感じなのか気になります。

そしてシマのような女性オリンピック選手の誕生もどうなっていくのか次回も見逃せません。

50代 男性 :

いだてんの動画 17話の見所は、時間の流れが速くて内面の成長があまり感じられないまま進んでしまっていることがちょっと物足りないですね。

年齢を重ねて第一人者としての自覚を持って突き進んでいっているはずですがその辺描かれないのは残念です。

ベルリンオリンピックは中止になりましたがいよいよ箱根駅伝開催、そして次のオリンピックアントワープ編へここにどうつなげていくかが来週のキーとなるでしょう。

いずれは教師編もするのでしょうがまだしばらくは走る金栗四三が中心になって話が動いていくでしょう。

加納先生は相変わらず熱い人でしたが今後の金策はどうなるのか。ドラマでそこをどう描くのか個人的に楽しみにしています。


◆いだてん “全話”のネタバレまとめページはこちら↓

>>> いだてん “全話”の動画の視聴方法&ネタバレをチェック♪

いだてんの動画!17話までの感想

40代 女性 :

いだてんの動画 17話までの感想は、16話はスヤさんの健気さが爆発する回でした。

遠距離婚が始まった金栗四三とスヤさんでしたが、スヤさんは思い切って東京へ会いに行きます。

ところが、それをオリンピックに集中したいからということで強引に帰らせてしまいます。

ここで、気持ちはわかるけど「それはないわぁ・・・」と思ってしまいました。

遠く離れて頑張っている夫、しかも新婚間もないとあれば、なるべく近くで応援したいのが女の人の気持ちだろうに・・・

実家の熊本へ帰らされてしまったスヤさんですが、義母がものすごいけんまくで金栗家に苦情を言ってた姿がとても気持ちよかったです。

スヤさんの義母、これからも応援したいですね。

20代 女性 :

いだてんの動画 17話までの感想は、「甘えは堕落の入り口」凄く気持ちは分かるけど遥々会いに来たスヤに対して「帰って」はキツい言葉でした。

出て行った四三に変わって黒坂が謝るシーンが家族同然のようでもあったし、逆にスヤが黒坂に頭を下げるとこにそれぞれ四三を思う優しさが見れて良い場面でした。

幾江が実次のもとに乗り込んでいく勢いが最高に笑えて面白かったです。

幾江みたいな母親いたら頼りにはなるなぁ、と感じながら見てました。四三の物語と同じくらいの長さだった孝蔵の場面。

円喬の死は脱力感を感じます。遠征から戻っての成長した孝蔵との2人のやり取りをもっと見たかったです。

でも獄中での牢名主との会話は円喬との会話が再現されてるようでした。ネタも円喬との最後のシーンがリンクしていて凄く良かったです。

何か吹っ切れたような、拓けたような髪を切る場面が妙に豪快で好きでした。

嘉納治五郎の「スタジアムは聖域」は今の時代にも通じる言葉で納得です。

その思いが届かなかったことが時代なのかな、とも思いました。

30代 女性 :

いだてんの動画 17話までの感想は、16話では新しい播磨屋さんが登場し、三宅さんとピエール滝さんとでは

だいぶ印象が違うものの、演技は寄せた感じにしてあるなと思いました。

ぐっと親しみのある播磨屋さんになって、近くにはシマもいますし四三にとってよく知った人がたくさんいるというのは良い下宿先じゃないかと思いました。

しかしスヤが上京してすぐにオリンピックに集中したいからといってすぐ帰らせるのはどうかと思いました。

もう会ってからスヤのことで頭がいっぱいになっていましたし四三の気持ちも分かりますが、

せめて一泊くらいはさせてあげて欲しかったなというのが正直なところです。

50代 男性 :

いだてんの動画 17話までの感想は、ようやく播磨屋さん再び登場もう少し早いと思っていたのですが現実はかなり厳しかったようですね。

事件発覚以降構成編集が変だなと思うことがたびたびありましたがまあ今後は少しづつ違和感を感じないようになっていって欲しいです。

相変わらず金栗さんは走ってばかりです。せっかくすやさんがたずねて来てもすぐ帰してしまいました。

この辺もうちょっと何とかならなかったのかなあと思いますが実直な金栗をとことん貫き通すのでしょうね。

この演出はあんまり良くないと思うんですが先はまだありますからね。次回以降に活きてくるのではないでしょうか。

ちょっと時間の経過が速すぎます。せっかくマラソンの記録更新したというのに新聞記事のナレーションで流してしまったのは残念です。

盛り上がるエピソードのはずなんですけど納得いかないですね。

ベルリンオリンピックの中止が正式に決まり茫然自失の金栗四三これからどう立ち直るのか。来週の見所です。

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いだてんの動画!17話【ネタバレ】← 紹介

ここからがドラマ『いだてん』17話のネタバレになります!

ベルリンオリンピックの中止が決定

春野スヤは新聞でベルリンオリンピックが中止される事を知り、東京に行こうとする。

大正4年(1915年)の6月に欧州戦争が原因だった。

金栗四三は嘉納治五郎達に呼び出されて、「今は違う…君は立派に成長した」と褒められる。

「まさに油が乗った状態」と選手としてピークである事を治五郎が伝えるが、周囲にいた永井達は厳しい表情を浮かべた。

その様子に「どぎゃんしたとですか」と四三が尋ねると「オリンピックは中止だ」と治五郎は口にする。

欧州戦争の長期化により無期延期がなった事を聞かされた四三はショックのあまり崩れオ落ちてしまう。

スヤは出発しようする際に母親の池部幾江にマラソンとスヤのどっちが大事かを聞くように促された。

そして、「連れて帰って来い」と言われて、スヤは東京に向かう。

ショックを受ける四三

黒坂辛作の元には清さんとシマが来て、オリンピックの話をしていた。

四三は落ち込み、2日間部屋から出てこず、野口達が来て心配する。

ようやく、中に入る事が出来た清さん達の前と隅っこで体育座りをして落ち込んでいる四三の姿が目に入った。

清さんが外に連れ出そうとすると四三は嫌がり、走ろうとしない。

スヤが播磨屋に着くと四三と清さんが取っ組み合いをしていた。

清さんは励まそうとするが、「ばってん」と口にして、四三はしばらく何も言えない。

そして、自らがもう走る事が出来ないと嘆く四三の様子を見ていたスヤが、外に連れ出して四三の頭に水をぶっかける。

落ち着いて部屋に戻った四三とスヤは「どげんします」と熊本に帰る事を勧めた。

饅頭をひたすら食べる四三は言葉を発する事がなく、スヤが帰ろうとするとドイツ語を口にする。

スヤに「さみしゅうなかですか」と聞くと自らは「さみしか」と本音を漏らして、夢に出てきた事を話す。

四三はオリンピックで金メダルを取って、競技人生を終わらせようとしていたが、「悔しか
と嘆く。

「だったら、帰りましょうよ」とオリンピックが終わったと口にするスヤは四三が金メダルを取ったと彼を称えます。

「ダメばい」と実際ならもっと笑い、スヤは「始まってもないものが終わるわけない」と言うと、四三は涙する。

そして、スヤは自転車に乗り、四三も再び走り出した。

新たな目標を思い付く

後輩の野口達はスヤの正体を知らず、誰なのか話し合う。

清さんも四三が結婚している事はないと考えていた。

四三とスヤが2人で横になっていると彼はこの間、追い返した事を謝る。

そして、これからも東京に来て欲しいと伝えて、追い返すことはしないと誓う。

四三は引退後の事を考え始めるが、スヤとの事ではなくマラソンの後継者を心配していた。

呆れたスヤは寝てしまい、四三は彼女が口にした50人の自分がいる事を想像すると驚き立ち上がる。

何かを思い付いた四三は治五郎の元を訪れて、指導者になる事を伝えた。

そして、教員に就く事を聞いた治五郎は驚かず、喜んだ。

四三は理由を話そうと2人は座り、ベルリンオリピックに参加していたら金メダルを取れていた口にして、自らが50人参加していた50個のメダルが取れていたと力説する。

そこから50人いれば、東京から大阪まで走れると話をすると「団体競技と考えたらどうだ
と治五郎も話に乗った。

「そこだよ、そこ…面白い」と言い、オリンピックに代わる新たな目標が出来たと2人は喜ぶ。

進展する駅伝

大正5年(1916年)に神奈川で教員になり、指導法や道具を考えて後輩と走る四三がいた。

ついに東京と大阪を繋ぐ夢を治五郎と話していると近くにいた人物から「京都じゃダメですかね」と声を掛けてくる。

読売新聞の大村という記者で自社の記念イベントとして「東海道五十三次を辿ったらどうかな
と提案した。

浅草で関係者の吉岡信敬と再会した四三と治五郎は、話を進める。

治五郎は次なる目標を「世界に誇れる競技場を作る」と宣言して、東京でオリンピックを開けるようと意気込む。

四三とともにストックホルムの競技場を思い出して、明治神宮に競技場を建てようと意気込む。

永井達にマラソン概要を説明して23区間に分ける事を伝えるが、走る意味を聞かれる。

読売新聞が主催という事で批判する永井達は承諾して、「駅伝」という呼び名が決まった。

駅伝を進める四三が家で悩んでいるとスヤがしていたタスキが目に留まる。

その頃、熊本では金栗実次に幾江が怒り来て、スヤが東京から帰ってこない事を聞く。

どうしようも出来ない実次はひたすら謝るだけだった。

四三は黒坂にタスキと新作の足袋を作るようにお願いする。スヤの助言もあり、靴ではない改良した足袋を頼んだ。

駅伝が始まった

駅伝が始まり京都から始まって、浜名湖は船で選手が渡る。

途中で怪我する選手が現れ、選手以外もコースを走る事態になっていた。

スタートして44時間に最終ランナーの四三にタスキが届き走り始める。

電車に乗っていたスヤも降りて、沿道で四三を応援した。

ゴールの日本橋には10万人が駆け付けて、史上初の駅伝に沸く。

吉岡の掛け声で「駅伝」と声を上がり盛り上がる中、スヤは「すいません」と前に進む。

すると四三が現れて、スヤは「金栗」と声を叫ぶ。

と彼は彼女の姿を見つけて、そのままゴールに向かい、世界的な快挙を果たす。

熊本では実次に元に幾江が訪ねて、「四三が帰ってくるばい」と口にした。

さらにスヤが子供を授かったと喜びを爆発させる。

東京では「でかした」と四三は物干しから叫び、少年から水を掛けられた。

--- 以上、いだてん 17話のネタバレでした~! ---

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いだてんの動画!17話の感想まとめ

いだてん 17話の感想は、四三はベルリンオリンピックのために必死で練習してきましたが、戦争が原因で中止になってしまい落ち込みます。

オリンピックに向けて、マラソン1本で集中してきた彼にとっては生き甲斐を失い辛かったはずです。

出場すれば金メダル間違いなしの状態でその夢を諦める事は立ち直るのに時間が掛かります。

しかし、スヤの存在があったからこそ、早く立ち直る事が出来て新たな目標を見つける事が出来たのだと思います。

四三にとっては、やはりマラソンの事で頭がいっぱいで後継者の育成が彼の目標になりました。

スヤは四三の話に呆れた様子でしたが、それでも理解するとこが彼女の心の広さだと感じます。

四三とスヤが結ばれて、良かったです。

治五郎も自らの立場が微妙になっていて、永井達に派閥に押されていました。

しかし、彼も新たな目標を見つけて、駅伝を実現する事が出来て安心です。

四三と治五郎の2人は良いコンビだと改めて思いました。ここに三島弥彦が加わって欲しいです。

次回はシマが女性のスポーツに向けて奮闘していきますが、二階堂が立ちはだかりそうです。

女性のマラソンを確立する事が出来るようでしょうか。

四三はスヤとの間に子供授かりますが、相変わらずマラソンに没頭しています。

2人の夫婦関係は大丈夫なのか、心配です。

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いだてんの動画!17話のあらすじを最後に

ドラマ『いだてん』17話のあらすじを簡単に紹介します~!

1915年、戦争でベルリンオリンピックの開催中止が決定し、選手のピークを迎えていた四三(中村勘九郎)は激しく落ち込む。

ふさぎ込む姿を野口源三郎(永山絢斗)らが心配するなか、熊本からやって来た妻・スヤ(綾瀬はるか)が四三の無念を受け止める。

夫婦として共に痛みを分かち合い、スヤの愛を力に四三は再び走りだす。

四三の再起に刺激を受けた治五郎(役所広司)は明治神宮にスタジアムを作る目標を立てる。

やがて彼らは、東京-京都間の東海道五十三次を全国の健脚たちと共に走る構想を思いつく。

これが「駅伝」誕生の瞬間だった。

いだてん 公式サイト引用

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最後までお読みいただきありがとうございました^^

◆いだてん “全話”のネタバレまとめページはこちら↓

>>> いだてん “全話”の動画の視聴方法&ネタバレをチェック♪

※本ページの情報は2019年5月時点のものです。最新の配信状況はU-NEXTサイトにてご確認ください。

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